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スポーツガールについてB
1  名監督   2017/01/20(Fri) 22:40:40:45
女子ソフトボールチームの監督をしてた頃のエピソードの続きを報告しようと思います。
監督9年目の私と、ヘッドコーチのS子はこの年19歳、そして罠にはめられエッチな事され放題のM子は2年目の中学2年生。

2  名無しさん   2017/01/20(Fri) 22:49:34:31
世界の女子スポーツチーム(エロ目線)
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3  名無しさん   2017/01/20(Fri) 23:18:27:21
ろや誰 !っこ?う屁臭だかい
4  名監督   2017/01/22(Sun) 04:29:40:21
≪000≫
春休み初日が私たち監督とコーチ陣の初顔合わせ。
とはいえ、私とS子は職場で常に一緒だし、自宅でも一緒に暮らしていて毎日セックスしてるとあって、
実質的にはM子との初顔合わせだ。

3月下旬、半年ぶりに見るM子。
私は普段着姿だが、コーチのS子とM子は正装。
S子は黒のリクルートスーツで、M子はセーラー服の冬服だ。
8時の集合時間に対し、30分前に現れたM子。
S子にチンコを舐めさせてる真っ最中だった。
『よし、M子も到着したし、もうイイぞS子』
『はい』
私の一言でフェラをやめ、おしぼりでチンコの唾液を拭き、私の身繕いを献身的する。
M子を見ると、またこの淫猥の日々が始まるのか…そういった諦めの表情。
そして胸元の膨らみが私の目に留まる。
半年前と雲泥の差だ。
5年生と6年生とで見違えるほどオッパイが発育してる選手だって珍しくはない。
中学1年生から2年生になるM子だったら尚更だ。
『M子、ずいぶんとオッパイが大きくなったみたいだな。』
昨年散々イヤラシイ事をされ恥ずかしい思いを経験したM子だが、
半年ほど平和な日々を送った事で、慣れていた羞恥をまだ思い出せずにいるようだ。
恥ずかしそうに、サッとセーラー服の胸の盛り上がりを手で覆う。

5  名監督   2017/01/22(Sun) 22:35:46:53
≪001≫
監督の私、そしてコーチのS子とM子が揃ったところで早速、今期の活動方針についての取り決めを話し合う。
『選手の練習時の服装なんだが、これまで通り午前中の室内での基礎体力練習はレオタードで、
午後からの屋外練習ではブルマーだったが、俺はこれまで通りで良いと思う。
お前達の意見はどうだ?』
『はい、アタシは賛成です』
『あ、アタシも…』
私の定義そして、S子が賛成したことで、否定できずに賛同するM子。

『それからブラジャーなんだが、どうする?昨年も何度か着けさせて欲しいとS子やM子に、選手から要望があったみたいだが』
ここでシーンとするS子とM子。
『俺の意見としてはこれまで通り禁止にするべきだと思うんだ。言っておくがお前達二人は当然、
練習中のブラジャーは禁止だからな。選手達には股関節を鍛えさせなければならない。
レオタードで股を広げたりさせなければならないんだ。思春期の選手達に恥ずかしい
思い押させるんだからな。お前達コーチが一番恥ずかしい格好をしなければ示しがつかない。
M子、お前はどう思う?』

こういう言い回しをされては、M子の答えは決まってる。
『はい、やはり選手のブラは禁止させるべきだと…』
6  名無しさん   2017/01/23(Mon) 02:39:35:05
こんどはちゃんとオマンコの描写も詳しく書くようにな
7  名無しさん   2017/01/23(Mon) 21:18:14:82
グッピーか?
8  名監督   2017/01/23(Mon) 22:08:52:54
≪002≫
今期の活動方針を一つ一つ決めていく話し合い。
練習着に始まり、ブラジャーの着用禁止や、選手の男女交際の厳禁等細かく決めていく。
話し合いと言っても、実質的には私の要望をコーチ二人に伝え、それを呑ませるわけだが…。
そしてやや長い議論となったのが、仕入れの問題だ。
選手たちが着るブルマーやレオタード、そしてカラダづくりには欠かせない牛乳の購入についてだ。

『牛乳については昨年同様S子に、そしてブルマーはM子に任せようと思う、イイな!』
『はい』
『そこでだ、何れにしても金が絡むし、活動費は寄付で賄ってるという事を考えれば、もっとお前達の努力が必要だぞ』
『は、はい…』
『牛乳の仕入れの方は、昨年はS子はかなり頑張ったと褒めようと思う。ほぼタダで仕入れていたんだしな。
ただM子のブルマーの方はもっと努力が必要だな。二人に意気込みを聞きたいんだが、
今期はどうやって少しでも安く購入しようと考えてるんだ?』

褒められてたS子は自信満々の表情だが、M子は重苦しい顔だ。
『でも監督、ブルマーはもうメーカーがあまり作ってなくてあまり値引きは…』
『そこを努力するのおがお前の役目だろ!甘えるな』
『アタシもそう思います!』
S子が声を荒げて口をはさむ。
『アタシはオッパイ出してそして揉まれて乳首もイジられて歯をくいしばって耐えてます。
でもM子!アンタはどうなの?オッパイくらい出して交渉してるの!?』
9  名無しさん   2017/01/24(Tue) 22:26:58:31
巨乳スポーツJS
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10  名監督   2017/01/25(Wed) 22:43:33:89
≪003≫
色々なチームの規則を決めていくと、思った以上に時間の経過が早い。
もうすぐ正午だ。
『よし、ちょっと休憩して昼飯にするか。さっきから気になってたんだが、M子!』
『は、はい?』
『オッパイ出して見せて見ろ、昨年よりかなり発育したみたいだな』
『えっ?で、でも…』
躊躇するM子を、すかさずS子が叱り飛ばす。
『アンタ何やってんの!監督がオッパイ見せろって言ってんのよ。サッサと出しなさい!引っ叩かれたいの!?』

半年前まではこういう名れにも機敏に応じていたM子だったが、わずかなブランクの間に
大きなカラダの成長をしたのはM子も自覚しているらしい。
恥ずかしがってカラダが動かないが、S子には通用しない。
『引っ叩かれたいの?』という言葉から数秒後には容赦ないビンタが飛ぶ。

だがこれでM子の羞恥心の呪縛が取れた。
セーラー服の上着をまくり上げて、ブラジャーが露わになる。
昨年まではスッポリとカップに収まってたオッパイだったが、膨らみがはみ出てる。
『S子、後ろからブラジャーをたくし上げろ』
『はい』
『ああ…イ、いや・・・・』
11  名無しさん   2017/01/29(Sun) 10:37:30:02
ドSのS子が19歳、ドMのM子が14歳だともうこども大好き板じゃ無理だろ。
別な板でやった方がいいんじゃないのか?
12  名監督   2017/01/30(Mon) 16:23:19:62
≪004≫
まるで女子小中学生の健康診断で、医師の前で恥ずかしがってブラジャーを
外せない娘を中年のババア担任が後ろからたくし上げるような光景だった。
プルルンッとオッパイが飛び出す。
『あっ、いや…』
『ほう、これはこれは…』
私の感嘆の声とM子の恥ずかしがる声が同時に発せられた。

だが私の感嘆はすぐに悔しさ・後悔に変わる。
セーラー服の胸元の膨らみからある程度は想像出来てはいたが、M子のオッパイの膨らみは
想像をはるかに超えるレベル。
昨年S子から散々ペチャパイ呼ばわりされていたが、もはやペチャパイとは言えない。
Bカップ、いやCカップか?
こうなる過程をじっくり観察したかった…月1くらいで来させてオッパイの発育具合を見たかった…。

『おい、どうして報告に来なかった?昨年と全然違うじゃないか、こんなに大きくなって』
『で、でも…』
『S子!これはお前の大きなミスだぞ!カラダの発育具合を俺に見せに来いと言っておかなかったのか!』
『は、はい…でも、あの…その…』
『言い訳するな、お前はしばらく毎日朝昼晩と3回の浣腸だ。どっさりと買っておけ』
私の宣告にガックリとうな垂れるS子。

『ああ、い、いやぁ…ぁあ…ぁぁぁ…』
S子に後ろから羽交い絞めのようにされたM子の乳首をチュウチュウ吸いたてる。
『ホントに良いオッパイになったなあ、お前、まあS子のオッパイに比べればまだまだだがな、
今年はお前にもフェラチオを仕込まクちゃあなあ』
『えっ?…』
13  名監督   2017/02/03(Fri) 14:21:04:71
≪005≫
昼飯の後の休憩時間。
S子はM子を憎んでいるかのように、ビンタの雨嵐を投下してる。
ビンタされるたびに、M子は悲鳴をあげ泣き喚くが、S子は容赦なし。
『ゆ、許してして下さい、S子さん!』
『バカじゃないの、アンタ!それだけオッパイが発育してるのに、見せに来ないってどういう事?
アタシだって暇じゃないのよ!アンタのオッパイの膨らんだ状況までいちいち確認しに行けないの!
アンタのせいでアタシは毎日浣腸されるのよ!こうでもしないと気が済まないわ!』
S子は倒れ込んだM子の髪の毛を掴んで無理矢理に起こしてはビンタをする。




14  名監督   2017/02/05(Sun) 22:01:29:35
≪006≫
午後からの話し合いを始める。
さんざんS子にビンタを食らったM子はまだ泣きべそかいてるし、頬は腫れて真っ赤だ。
『その前に、S子、お前には早速浣腸だ。昨年の分は全部使い切ったんだったな。買って来い!』
『えっ、きょ、今日から…何ですか…?』
『当り前だ、さっさと買ってこんか!』
私から怒鳴り上げられて、大慌てで買いに行くS子。

本来ならここで、二人きりになったM子を裸にして楽しみたいとこだがあえて我慢。
オッパイの成長は確認し、股間の成長の方も気にかかるが、やはりS子を交えての方が面白い。

私とM子とが二人きりになっているという心配もあってか、大急ぎで浣腸を買ってS子が戻って来た。
『ただいま戻りました、お釣りが・・・・・』
『なんだ3箱しか買って来なかったのか?しばらく一日3回浣腸すると言ったはずだぞ。
まあ、いいか・・・。それはそうと、こうやって買い物や仕入れをして戻った時は
どうするんだったかな?M子、覚えてるよな?』
『は、はい…身体検査を受けます』
『そうだな、どうしてこういう事をされるのかというのも覚えてるな、S子』
『はい、昨年アタシとM子とがチームの活動費をごまかして・・・』
『そうだったな、どこに金を隠してたんだっけな?』
『はい…パンティーの中です…』
『オンナとして一番卑怯なやり方だよな。そう思わないか?お前ら?』

さっそく、S子が全裸になって私からの身体検査を受ける。
激しくオッパイを揉みクチャに揉み込み乳首をつねり上げ、前屈みにさせて肛門を割り広げ、
最後に仰向けで大股開きにさせてマン肉を広げマン穴に指入れして検査。

15  名監督   2017/02/11(Sat) 22:47:58:04
≪007≫
S子が身体検査を受けるのを恥ずかしそうな目で見るM子。
『M子、もっと近くに来て見ても良いんだぞ』
『い、いえ、アタシは・・・・』
『何言ってるんだ!来いと言ったら来い。お前も中学2年生だ。昨年以上にオンナのカラダを観察しておく必要がある』
『は、はい…』

S子のオマンコの穴に指をスポンスポン指入れしてかき回す。
マメもクリクリいじってピンピンに立たせる。
『いいか、M子。お前は処女だからここまでしないが、セックスをしてるオンナは
こうやってマン穴に指入れて隅々まで調べられるんだからな』
しばらく続けていると、S子のオマンコからプッチャプチャとイヤラシイ音が。
『M子、何の音だ?』
『え、ええと…ま、マン汁の…』


16  名監督   2017/02/16(Thu) 22:15:56:46
≪008≫
M子の目の前でオマンコをイジリ回されて、目が虚ろなS子。
『よし、じゃあこのまま浣腸にするか』
私の言葉にハッと現実を取り戻す。
S子がコーチになって今季が4年目。
この3年間、おそらく何百回と浣腸されてるが、いまだにこれは大の苦手。
一瞬、私に情けを乞う表情を見せるが、許してやった事など一度もないのはS子が一番よく分かってるはず。

春休み突入一日目という事でまだ寒い季節。
特にこの日は風も冷たかったが、甘やかせはしない。
S子に素っ裸でグラウンドに出る事を指示。
そしてM子には…。
『M子、お前は別にハダカになれとは言わないが、この寒い中でS子が素っ裸で外で浣腸されるのは
誰のせいだ?その辺の誠意を見せてもイイんじゃないか?』
こういう言い回しをされれば、M子も全裸にならざるを得ない。
恥ずかしそうに服を脱いでいき、パンティーにも手をかけてゆっくりとズリ降ろす。

『なんだお前?マン毛も剃ってないじゃないか!S子!お前どういう教育してる?
今日は活動初日なんだぞ!心を新たに頑張ろうって日じゃないのか?』



17  名監督   2017/02/19(Sun) 16:35:04:33
≪009≫
M子がマン毛を処理していない事は、取り敢えずは後回しにし、さっそくS子に浣腸をする。
全裸で外に出たS子とM子はまだ寒い季節、強風に晒され寒そう。
二人ともギュッと乳輪が収縮し、乳首を立たせてる。
『M子、手伝え。S子の足首を持って思いっきり股を広げさせろ』
グラウンドに仰向けに寝かせたS子の足首を掴み、ガバッと広げるM子。
『ご、ごめんなさい、S子さん・・・』
『ホラ、もっと気合を入れて股を広げさせろ。ケツの穴が天を向くくらいにな。
S子の顔の上にしゃがんで、もっと手に力を入れろ』
オロオロしながらも、私の命令だ。
ペタンっとオマンコを押し付けるようにM子はS子の顔面に座る。
その体勢で、イチジク浣腸をチュウ〜、チュウ〜っと二つ注入。

すぐに苦しそうな表情で、裸体をクネクネさせ始めるS子。
『よし、そのままグラウンド15周だ。我慢できたらトイレに行かせてやるぞ』
グラウンド1周は約150メートル。
2キロ以上だ。
浣腸2分を注入されて耐えられる距離ではない。
走りながらの垂れ流しになるのはS子も分かりきっているんだろうが、それでも健気にFカップのオッパイを
ブランブランさせながら必死の形相で走るS子。

よく耐えたものだと思う。
10周目を超えたあたりから、茶色い液体がS子の太ももをダラダラと汚していく。
ほとんど泣く事はないS子だが、目から涙をポロポロ流しながら、必死に走る。

18  名監督   2017/02/23(Thu) 15:22:29:10
≪010≫
両太ももを汚物で汚しながらもノルマのグラウンド15周を全裸で走り切ったS子。
室内練習場の玄関先で、水道水をS子に噴射する。
春休み初日のまだかなり寒い季節。
S子の下半身の汚れを洗うのを手伝うM子も、全身水びたしになって震えてる。

19  名無しさん   2017/02/23(Thu) 20:05:06:83
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20  名監督   2017/03/02(Thu) 04:57:12:33
≪011≫
まだ冷たい風が吹く中、室内練習場の玄関先で冷たい水道水で汚物まみれの下半身中心に
カラダを洗う羽目になったS子。
暖かい監督室に入ってからもしばらく震えてたが、ようやく落ち着きを取り戻した。
『S子、だらしないぞ!これから選手達には血の滲むようなキツイ練習をさせなければ
ならないんだぞ。これくらいの事で根を上げてどうするんだ!』
タバコに火を付けながら、偉そうに言う。

『おっ、タバコがもうこれで切れるのか…。おい、どっちでもいいから買って来い』
『あっ、アタシが買ってきます!』
率先してM子が言う。

すぐ近くに自販機があり、今のようにタスポも不必要だ。
戻って来たM子に、待ってましたとばかりに意地悪そうな顔したS子が迫る。
『身体検査数るわ、ハダカになりなさい』
『えっ、でも、これは自動販売機で…それにお金も丁度しか貰ってないし…』
『バカね!コンビニに行って万引きしてアンタがちょろまかしてるかもしれないじゃないの!』
『そ、そんな事…』
『それを調べるために、身体検査するのよ!そうですよね、監督?』

諦めた様子で服を脱ぎ始めるM子は怯え切ってる。
S子のM子への身体検査は俺が見ていても痛々しい。
ヤバイんじゃないかっていうレベルでマン肉を憎しみを込めて割り広げる。
『アタシだって、ヒドイ目に合ったのよ。しかもアンタのせいで。オマンコ思い切り広げるから』

21  名監督   2017/03/03(Fri) 04:22:08:96
≪012≫
全裸になったM子。
『ホラっ、サッサと寝転んで自分で膝を抱え込みなさい!』
助けを求めるかのように私の方をチラチラ見ながらも、M子は言われた通りに
床に寝転ぶ。
だが開脚の方は恥ずかしいのかモジモジしてる。
M子には悪いが、半年振りのM子のオマンコ丸出し姿はさすがに楽しみ。
『早くしなさいよ、こうでしょ!』
S子がM子の膝小僧を掴んでガバッと開脚させる。

『あらっ?マン毛生やし放題だと思ったら、処理はしてるようね・・・見てください、監督』
『ほうっ・・・・』
立ち姿では分からなかったが、割れてる部分は奇麗に処置してある。
『ふんっ、変に色気づいちゃって!どうして丸坊主にしないわけ?アンタまさか男でも
いるんじゃないでしょうね!?』
『そ、そんなの・・・・』
『ジックリ調べないといけないわね。オマンコの穴にチンコ突っ込まれてないかも』

22  名無しさん   2017/03/07(Tue) 23:26:06:17
≪013≫
当然の事ながら、すぐにM子の悲鳴が監督室内に響く。
初めはユックリとなんていう小細工はS子の辞書にはない。
容赦なくM子のマン肉を憎しみを込めてるとか思えない感じでクパァッと割り広げる。
『い、痛い!痛いですS子さん!許してください!』
『ウルサイわね!痛いのなんて我慢すればいいじゃない!アンタがマン毛剃ってないから
穴までシッカリ見えないからこんなに広げなくちゃいけないのよ』
『で、でも…・アッ痛い!裂けちゃうよう!か、監督!』
『ウルサイって言ってるのよ!何が監督よ!監督にオマンコ開いてもらいたいの?』
『そ、そんなわけじゃあ・・・・』
『それにしても臭いわね!ちゃんとマンカスのお手入れしなさいと去年から散々行ってるのに、
どうして言うこと聞かないのよ!』

『おいS子、もうそれくらいにしておけ』
どんなに泣いても情け容赦なくマン肉を広げられて苦しんでたM子が解放されたのは30分後。
私から見ても痛々しいほど裂け目を割り広げられてた。
地獄の30分だったろう。
23  名監督   2017/03/19(Sun) 05:07:19:41
≪014≫
私たちスタッフ陣の今期の初顔合わせは初日こそ朝からだったが、私とS子は仕事がある。
二日目からは午後から。
特別勤務としてチームの練習そのものが仕事となり、朝から役所に行かなくて良くなる
夏休みが待ち遠しいのは例年の事。

私とS子が室内練習場に行くと、玄関前でM子がもう待ってる。
玄関のカギは私とS子は持ってるが、M子には持たせてない。
『おっ、やる気満々じゃないか。気合が入ってるみたいだな』
M子はセーラー服姿・・・・ムラムラする。
当たり前のように、その場でセーラー服の胸元に手を伸ばす。
『キャッ!』
とっさに胸元を手で覆うような仕草をするも、寸前で踏みとどまったM子。
セーラー服の上からオッパイを揉み込まれるM子は、歯を食いしばって耐えてる。
更にスカートの下から手を入れて股間を撫で回す。
『よしよし、ちゃんとブルマー履いてるようだな。おい、今何をされるか説明してみろ』
『は、はい…オッパイ揉まれて…ブルマーの上から…』
恥ずかしがってると、すかさずS子が怒鳴る。
『ブルマーの上から何なの?ハッキリ言いなさい!オマンコ撫でられてるんでしょ?』
『は、はい…オマンコ撫でられてます…』

『なんだ、早く来て気合が入ってると思ったら、まだそんな程度か?去年は
もっとハッキリとオマンコという言葉くらい言えてたじゃないか!
そんな事で、選手達に指導ができるか!おいS子!この場でM子の服を全部脱がせろ』
『はい、監督!』
M子をイジメるのは大好きなS子。
面白がって、恥ずかしがるM子の服を脱がせ始める。
ちょっとでも嫌がる仕草をすれば、全く情け容赦なくビンタをしてる。
パンティーを脱がされるまでに、5〜6発のビンタを浴びせられたM子の頬は
早くも真っ赤だ。
24  名監督   2017/03/20(Mon) 05:40:25:91
≪015≫
玄関先でS子にパンティーを無理矢理に脱がされたM子。
『おっ!』
思わず私は声を出してしまった。
昨日の一件で、散々S子にイジメられたのが効いたのか、キレイにマン毛を剃って来てる。
『ほうっ、どれどれ・・・』
『あぁぁ…』
中指をM子のワレメちゃんのスジにピタリと添え、前後に撫で回す。
『よし、よし、完璧にツルツルじゃないか。良い手触りだ。オッパイもそうだが、
オマンコの方もかなりふっくらした様だな。去年よりもマン肉が発育してるな』
『監督!昨日アタシが厳しく叱りましたから、M子もかなり反省したみたいですね?』
『ああ、そうだな。しかし、だからといってお前の朝昼晩の浣腸がなくなるわけじゃあないんだからな。
今日は朝は時間がなくて出来なかったんだし、この後すぐ浣腸2個入れるか。
もちろん素っ裸でそのままグラウンド15周だ』

M子が自発的にパイパンにしてきた事で、少しは浣腸の罰が緩和されると
思ってたらしいS子はガックリ。

15分後、顔面蒼白になりながらも、S子はオッパイを大迫力で大暴れさせながら
グラウンドを走ってた。
6周目で茶色い液体が健康的な小麦色の太ももを汚し始めた。
『なんだ、昨日より早いじゃないか。昨日は10周くらいもったろ?』
昨日より浣腸は倍になってるから当然だ。

25  名監督   2017/03/21(Tue) 05:31:03:19
≪016≫
前日よりもさらに風が冷たい日だったが、この日も玄関前の水道水をS子に
浴びせる。
S子のカラダを洗うのは、後輩コーチのM子の役目だ。
ガタガタ震えるS子の汚物まみれの足を洗い終えると、念入りな股間洗いをさせる。
S子には四つん這いになったり仰向けでの大股開きなど様々な恥ずかしいポーズをさせる。
恥ずかしいポーズと言ったって、この手の事はS子は百戦錬磨。
人のいないところでのオマンコ開きなど朝飯前で、ただ寒さとの戦いだ。
M子も冷たい水を浴びながら、全裸でS子の肛門を洗ったり、オマンコに指入れしたり。

ようやく監督に入った二人は唇は紫で顔面も真っ青だ。
『よし、今度は二人でカラダを温め合え。ベッド使っていいから、ピッタリ抱き合ってキスしたり、
オッパイ吸い合ったり、オマンコ舐めっこしたりするんだ』
レズプレイをさせる。
26  名監督   2017/03/23(Thu) 04:53:33:90
≪017≫
約半年振りに見るS子とM子とのレズプレイ。
M子のカラダの発育が良くなった分、全裸で抱き合う光景はイヤらしくなった。
『ホラっ、もっと互いに積極的にキスをしろ。激しくしろよ、唾を飲み合ったりとか』
『は、はいっ!』
時々見たい光景の指示を出す。
私の命令通り、二人は舌を絡ませ合って唾液交換を始める。

この手の事で手抜きをすると私の逆鱗に触れる事は、二人とも昨年に身をもって
思い知らされてるから必死だ。
『真面目にやれよ。またノーブラでスーパーで買い物するか?M子、お前オッパイ大きくなったんだし、
今年はかなり目立つぞ』
M子は目の色を変えて、S子のオマンコを舐め回す。

27  名監督   2017/03/27(Mon) 21:57:27:92
≪018≫
私がOKを出すまでのたっぷり2時間、S子とM子はレズプレイ。
玄関先で冷たい水を浴びせられ震え上がっていたのとは一転、今度は暖房の効いた部屋で
全裸で抱き合っては裸体を擦り合わせっ放しとあって、二人とも汗だく。
すぐ近くで見てる私にも、二人の汗とマン汁の混ざり合った異様な臭気がプンプン漂ってくる。

『よし、もう一度シックスナインしろ。シッカリ舐め合うんだぞ』
S子があからさまに嫌な顔になる。
一方のM子は、昨年から私の居ない隙には頻繁にオマンコを舐めさせられてるとあって
かなり大胆な舐めっぷりだ。
『S子!お前何やってるんだ?後輩のM子に負けてるじゃないか!また浣腸して欲しいのか?』
M子のオマンコにS子の顔面を押し付ける。
S子が嫌がるのも無理はない。
M子の股間からは、まあひどいマンカスの臭いがした。
マン汁に白い点々としたカスが混ざってる。
28  名無しさん   2017/03/28(Tue) 04:34:49:05
1341  ハク   2017/03/26(Sun) 20:09:42:33
今日は公園に出向きましたが、あいにく風が強く肌寒かったので薄着の子はいませんでした(´-ω-`)

タイツ&スカートは何人かいましたが…(*´ω`*)
1342  名無しさん   2017/03/26(Sun) 20:13:19:36
それで目をつけられて
今日の朝には『出されカス』で釣吉おじさんに全部見られる羞恥プレイをさせたのか?

此処の住人じゃないのか?
1343  名無しさん   2017/03/27(Mon) 15:14:12:75
>>1341
さすがに生パンはいないかな
いたら友達になりたいね
1344  名無しさん   2017/03/27(Mon) 15:51:21:00
>>1341
千葉県我孫子市の事件
ハクよ、まさかお前が犯人でないだろうな?
もしそうなら、それで鼻の下を伸ばして公園にイッて、女の子のパンチラを…
まあ所詮、お前さんはその程度の
そんな大それた事等出来る器じゃあない
1345  名無しさん   2017/03/27(Mon) 20:38:02:01
・パンツの下も撮影したくなって無防備なJS襲う
・暴れて金蹴りされたので衝動的に絞殺
・『やっちまった!!』と頭を抱えるも、開き直って性犯罪
・流石に監禁するつもりはなかったので『後々のオカズ』を剥ぎ取りポイ捨て

ハクさんでもできそうじゃないか
1346  ハク   2017/03/27(Mon) 20:41:35:34
29  名監督   2017/03/29(Wed) 22:41:31:96
≪019≫
選手達の指導方針の確認の打ち合わせ。
前年に引き続き、今期も例年通り、午前中はレオタード着用での室内練習、
午後からはブルマー姿で屋外練習という方針で私を含むコーチ二人も賛成で決定。
『レオタードの時なんだが、今年も下にはブラもパンティーも禁止にしようと俺は思うんだが、
お前達の意見はどうだ?M子、どう思う?』
『は、はい、当然だと思います』
このように、私の提案には、どんな理不尽な事でもS子とM子は賛成と言わざるを得ない。
でなければ浣腸が待ってる。
『よし、じゃあそれで決まりだな。レオタードの直穿きで大事な事は何だS子?』
『は、はい…やはり着用前にキレイにオマンコを拭かないといけません』
『うん、そうだな、そういう事をキッチリと選手に指導するのもお前達の役目だ。
やって見せて、やりながら教えて、指導の基本だからな』

すぐに、指導の練習をさせる。
『お前たちが恥ずかしがってたら、選手達も恥ずかしがるんだ。堂々とやれよ。
まあS子は大丈夫だろうが、M子は徹底的にやらせるからな』
恥じらう様子もなく、大胆に肩幅の倍ほどの歩幅を取ってグッと腰を落として
マン肉の間をティッシュで拭うS子。



30  名監督   2017/03/30(Thu) 22:40:23:12
≪020≫
大胆に歩幅を広げて股間を膝小僧の高さまで落とし、ティッシュでオマンコを拭うS子。
S子の模範演技を見てM子もオマンコ拭きを始める。
この辺りは昨年M子もこなしてるとあって、処女にしては頑張って奥の方までシッカリ拭き取ってる。
『なあS子、自分で拭くのも良いが、週に2回くらいはペアにさせて相手のオマンコを拭くのはどうだ?』
『は、はい…そ、そうですね…』
『思春期に差し掛かる子達なんだ。初潮を迎えたばかりの子やこれからっていう子だ。
性教育の意味でも、オマンコの造りや仕組みを知る上でも重要だと思うが、どう思うM子?』
『は、はい・・・・・さ、賛成・・・・です…』

というわけで、当然S子とM子がペアを組んでオマンコの拭き合い。
色々と試行錯誤の結果、高めの台に片足を乗せ、ほぼ真下からオマンコを見上げる格好で
ティッシュや綿棒を使ってマンカスを丁寧に拭き取る事に決定。
椅子が10客くらいは必要だな…。

『もうっ!臭いわね!アンタいい加減にしてよね』
『す、すみません・・・・』
眉間にシワを寄せながら、綿棒で入り組んだ部分を拭うS子。

31  名監督   2017/04/02(Sun) 13:30:46:64
≪021≫
四月一日は、私が一年で最も楽しみにしている日の一つである一日だ。
今年の入部希望者が応募にやってくる日。

役所の方も新職員が入ってくる日で、新女子職員の挨拶もイイ。
高卒の娘などは、民間会社に就職する子よりも地味な子が多く初めは子供みたいだ。
まだマン毛も生え揃ってないんじゃないかという妄想も膨らむ。
S子のところにも、『今年配属になった○○です!よろしくお願いします!』っと挨拶に来るも…。
いつもS子に意地悪な事ばかり言う中年のお局が…。
『あっ、この娘にはそんな挨拶いらないわ。中卒のアルバイトなのよ、新人とはいえ
ちゃんと試験に受かったアンタよりはずっと格下なんだから!』
こうした鬱憤の矛先はM子に向かうわけだから、M子が一番の被害者かもしれない。

さて、ソフトボールの入部希望者に戻ろう。
毎年7か月ぶりに再会する、新6年生のカラダの成長振りにはホントに驚かされる。
あんなガキだった子が…って子が、見違えるように色っぽくなってる。
全員のカラダの筋力を見るために全裸になるように、隣の更衣室ではS子が厳しく指示してる。
午前中に役所で、お局に新人の前で馬鹿にされたS子は苛立ってる。

パ〜ンっと、勢い良くM子の頬を平手打ちする。
『アンタ、何やってんの!恥ずかしがってなかなか脱げない子がいるじゃないの。
どうして指導しないわけ?』
M子が怒鳴られているわけだが、選手達もビビる。
恥ずかしがってモジモジしてた子達が次々とパンティーを下げる。
私がマジックミラーで全部見てるとも知らずに。
まだ正式には六年生ではない新六年生。
産毛だけの娘もいれば、濃いものの5〜6本だけ生えている娘、幼い顔してかなり生え揃ってる娘。
1/3くらいはまだ全くツルツル。
32  名監督   2017/04/03(Mon) 14:02:44:44
≪022≫
女子更衣室での全裸での筋力確認。
名目的にはS子とM子のコーチ陣による面接も兼ねてる、という事ににもなっている。
裸体を念入りに観察されながら、色々と質問もされる。
発育良好な娘は、私好み。
S子により、マジックミラーの前で長々と質攻めを受ける。
そうしなければ、後でS子は浣腸攻めに逢う・・・。
『アナタずいぶんと胸が発育したわね。男子から交際の申し込みとかないの?』
『い、いいえ、そんな事は…』
『ウチのチームが男女交際禁止って事は知ってるわよね?』
『はい』
『ふ〜ん、下の毛もかなり生え揃ってるじゃないの。全部剃った方が良いんじゃない?
別に強制じゃないのよ。でも、それで男子から誘われた時に、踏み止まる決意が生まれるんだったら、
そうした方が良いわね。アンタは素質もあるしウチのチームに必要なのよ』


33  名監督   2017/04/04(Tue) 13:44:13:27
≪023≫
一人づつハダカ検査が行われる女子更衣室。
時々面白い事を考えては、監督室で空き缶をカラ〜ンっと床に落とす。
S子を監督室に呼ぶ合図だ。
駆け込むように大急ぎでS子がやって来る。
『はい、監督、お呼びでしょうか?』
『ああ、良い感じじゃないか。今年の6年生の発育振りはスゴイな。興奮するな』
『アタシもビックリしてます・・・・。あの、シャブリましょうか?』
『もちろんだ』

フェラする時は、S子は全裸になるのが規則だ。
テキパキと洋服を脱いでパンティーも何の躊躇もなく脱ぐ。
仁王立ちフェラだ。
『オナニーしがらしゃぶれ』
『はい』
大きく股を広げたウンコ座りで、巨乳をモミモミしながらのフェラ。

マジックミラーの向こうでは、昨年よりも少し貫禄が出たM子が、選手の胸筋を
調べると言ってはオッパイ揉んでる。
34  名監督   2017/04/05(Wed) 15:53:49:10
≪024≫
S子にフェラさせながら、指示を出す。
『まだ選手達はハダカになるのが恥ずかしいみたいで背を丸めてるじゃないか。
ここはお前達が見本を見せろ。お前はもちろんM子も全裸で選手達の身体検査しろ』
『はい、わかりました…』

私の射精は未だだったが、S子を再び女子更衣室に向かわせる。
『アンタたち!確かにハダカになるのは恥ずかしいだろうと思うわ。でもこれは
悪ふざけでやってるんじゃないの。一人一人をどういう風に鍛えればいいかを見てるのよ。
筋肉の付き方とかを見たいの。ハダカにならなきゃ始まらないの』
戻って来ていきなりのS子の言葉に、全員がシ〜ンとなる。

『そんなに皆が恥ずかしがって背中を丸めてたら、身体つきを見れないじゃないの!
でもアタシ達コーチも反省するところはあるわ。試合に向けて戦うのはアタシ達コーチだって同じ。
選手の皆だけに恥ずかしい思いをさせて悪かったなって思うの。アタシ達もみんなと一緒に
ハダカになるわ。だから皆もっと堂々と胸を張って欲しいのよ』

S子が脱ぎ始めたのを見て、仕方なくM子も脱ぎ始める。
ブラジャーを外すと弾けるようにFカップのオッパイが飛び出し、更にパンティーを
脱げばクッキリとしたスジマン。
M子も去年より大幅にオッパイが発育したとはいえ、S子と並ぶと貧相なオッパイだ。
そしてやはり同様のツルマン・・・これは可愛い。

35  名監督   2017/04/08(Sat) 04:34:38:54
≪025≫
この日は入部志望選手達の実技テストも行い、更にはそれから私たちスタッフ陣は
選手の合否の選考に入る。
一応昨年5年生の時に下積みとして頑張った新6年生は全員合格だから、実質的には
5年生の子と、今年から入部希望の6年生の選考になる。
今年から入部希望の6年生というのはかなりハードルの厳しい選考になるが、
例外的に他の地域から転校してきた子の場合、親の都合だ。
50メートル走やキャッチボール、遠投の技量が優れていれば合格率は高い。

実技の技量が全然ダメでも、合格させるのは私好みの娘だ。
可愛くて太ってなくてオッパイの発育の良い子は100%の合格率といっていい。
予め決めた店員をオーバーしても、こういう子たちはいわば特別枠だ。
レオタードに着替える時のワレメちゃんを拭く姿を眺めるだけでも、入部させる価値は充分。
特に5年生の選考は、実技テストの結果は無視。
カラダの発育順に合格を出す。
36  名監督   2017/04/09(Sun) 03:59:14:72
≪026≫
この年の6年生からの新入部員希望者は、転校生二人とそうでない子が二人の計4名。
結果は転校生の二人は合格で、そうでない二人は不合格。
やはり5年生の時にツライ下積みもせずに、いきなり6年生から入部しようなんて
俺は好きになれない。
よほどオッパイが大きくてワレメちゃんがずば抜けて可愛らしくて…という、
長所があれば別だが、大したチチでもなかったしワレメちゃんも可もなく不可もなくというレベル。
何より昨年、礼儀面でも鍛えられていない分、態度もイマイチ。
これでは合格は出せない。

一方の、転校生の二人は、一人はとびきり可愛い娘だ。
オッパイの発育は今一つだが、ワレメちゃんの切れ込みがエッチで可愛い。
実技の方は低レベルだったが、私個人の目の保養目的で合格。
S子に指示を出させて、オマンコを広げまくる予定だ。

もう一人の転校生は可愛さでは到底合格レベルではないが、カラダの発育度はピカ一。
充分に大人レベルで、背の高さはもちろんオッパイも飛び抜けて大きい。
昨年以前の学校でソフトボールをやってたという事で、運動神経も良いし即戦力だ。
足も速い。
オッパイを大暴れさせながら走る姿を見て、合格を即決した。

37  名監督   2017/04/10(Mon) 04:05:52:91
≪027≫
今期の入部希望者の合否を話し合い、全て決まったのが午後7時ごろ。
『さて、疲れたな。S子、風呂の準備はしてあるんだろうな?』
『はい、もちろんです!』
『M子、今日はお前も一緒に入れ。時間も遅くなったし、車で送ってやるから』
『は、はい・・・でも・・・』
M子はチラチラとS子の顔色を窺ってる。
もちろんS子は不機嫌そうな表情だ。
私と二人きりでローション塗れでカラダを弄ばれるのは、S子の一番の楽しみ。
M子は邪魔者でしかない。

『なんだ?遠慮するな。遠慮というか、もう外は暗いんだ。女子を一人で帰らせるわけにはいかない。
お前も昨年よりもかなりオッパイが発育してるんだからな。痴漢に襲われてオマンコにチンコをハメられでもしてみろ。
俺の監督責任にもなるんだからな』

そんなわけで、全員で風呂へ向かう。
脱衣所に入ると、S子はテキパキと服を脱ぐ。
全裸になってから私の脱衣を行うのが昨年からの決まり。
M子も一歩遅れて服を脱ぎ始める。
全裸になった二人。
『よし、じゃあ、二人とも乳首を立たせて見せろ。ちゃんとコリコリにさせるんだぞ』
二人とも立ち姿勢のまま、自分のオッパイを揉んだり、乳首をクリクリし始める。
『声出して良いんだからな』
『はい!あぁぁ〜、ぁぁあぁぁぁ…』
38  名監督   2017/04/11(Tue) 04:12:43:86
≪028≫
派手にイヤラシイ声を出し乳首をイジるS子に対し、控えめに声を出すM子。
だが声とは対照的に、カラダの反応はM子の方が早かった。
『ほう、流石だなM子。もう乳首立ってるじゃないか!』
M子の手を払いのけ、両方の乳首をつまむ。
『よしよし、コリコリじゃないか』
すかさずS子が嫌味を言う。
『ふんっ、コーチとしての指導は全然ダメなクセに、そういう事だけは一人前ね!
同じ女子として恥ずかしくなるわ!』
恥ずかしさにうつむくM子。

『そうだな…。チクビ勃起競争に勝ったM子は今日は可愛がってやろうな。
オマンコの隅々まで洗ってやるからな。負けたS子は、自分で洗え』
『そんな!アタシも監督にオマンコ洗って欲しいです!』

39  名無しさん   2017/04/28(Fri) 17:58:53:54
てw


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