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長文的な自己の幼少の体験を書く(妄想でも可)
1  七誌  2007/03/23(Fri) 05:47
長文は、小説で書けという意見を受けて
俺は、しかし他人のスレットをジャックしてるみたいで嫌なので
俺は俺のスレットを作る事にした、そんな訳でこれは、の続きです
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=161&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=162&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=164&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=165&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=169&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=170&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=171&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1059993895&res=173&fi=no




2  放課後の奇術師   2007/03/23(Fri) 06:44
却下。
3  名無しさん  2007/03/23(Fri) 09:39
×スレット
○スレッド
4  永江恥   2007/03/23(Fri) 12:34
七死は掲示板ジャク為ている?
5  小池徹平   2007/03/23(Fri) 16:14
馬鹿ジャクじやないシ゛ヤツクして為る、
6  名無しさん   2007/03/23(Fri) 20:28
いつも自分のカキコを却下されてるブンザイで
コイツにわイワレたくねーだろナw
7    2007/03/24(Sat) 10:07
あ、補足。
>2の発言に対してユッテマツw
8  名無しさん  2007/03/24(Sat) 10:55
(゚-^*)σスレは.一度にしましょう
9  名無しさん   2007/03/24(Sat) 11:55
>>8
上げんなヴォケ
10  名無しさん   2007/03/24(Sat) 21:17
>>1の文才の無さにア然
11  七誌  2007/03/24(Sat) 21:39
ああこんな、最悪に等しい状況においても、僕の下半身は
次に起る事を期待を交えて、興奮してしまっている
きっと、何度も何度も顔をぶたれた後に
真由美「そんなに、嗅ぎたいなら直接、嗅げばいい」
とかいって、七誌のお顔を足で踏み踏みして便器に突っ込んで
トイレ掃除をさせられるんだ、きっと、オシッコまみれになっても
またお便器に、オシッコが残ってるから全部のめって言われたらどうしよう
この間わずか2秒で私の思考は、回転する、勉強は出来なくても
私は、妄想は天才の領域に達しているらしい、最もこんな妄想のせいで
真由美ちゃんにいじめられているのだが
              ・
予測されていたいや期待していたビンタは、こない
僕が泣きながら顔を上げられず、彼女の行為を待っている
私は、卑怯な人間だ、結局自分で贖罪ができず、彼女に任せようなんて
しかも、その贖罪も私にとっては、快楽でしか無い事を
最も、こんな事が快楽に変ったのは、ひとえに彼女のおかげなのだが

僕の頬には感情に任せた、痛みは何時までたっても何時までたってもこないで
そこには暖かくて柔らかい何かかが当たっていた、そして僕を包むように
彼女がいた、ああそうか、僕はいま、彼女に抱きしめられているのだ
決して締め技を決められているわけではない、彼女はやさしく僕を抱きしめた
そして、妄想領域では発生しなかった、暖かく幸せな、そして罪深い時間が流れていく
やっぱり僕は最低で卑怯だ、結局謝罪とか贖罪とか言って自分の行為を甘やかしていたのだ
もしこれが彼女の戦略なら、きっと私の妄想世界の出来事より
はるかに効果的に、私の精神を犯していった
こんな時でもこんな思いが発生する私は、最低の人間だ

12  名無したん   2007/03/24(Sat) 21:42
ナマ派並の文才出現。
どうしようもないな、これは。
せめて句読点を立派に覚えろ。
13  名無しさん   2007/03/24(Sat) 21:46
ま、sage進行でやってけば無問題ぢゃネw
14  七誌  2007/03/24(Sat) 21:56
次回予告
「世界/世界」
人の心は、それだけで一つの世界を作り出す
それは夢という現象、もし貴方が今、夢の中にいて
それを夢だと気ずく事は、あっても、それはこの世界と比べて違うからで
どっちが本当の世界かは、誰にも分からない
七誌「何を言っているんだ、僕はXXXXX小学校に通う七誌で」
男の声「ですからそれが夢だといっているんです」
そうゆうと男は一枚の写真を手渡した
男の声「その写真に誰が見えます」
その写真は廃校になったらしく、窓ガラスが割れ瓦礫の転がっている
所に、自分が笑っている写真だった
男の声「貴方のいう学校に言ってきました、そこは廃校で、だれもいませんでした」
七誌「ははは、嘘だ、嘘だ、嘘だ」
錯乱し、あたりにあるものを手当たり次第に投げまくる
男の声「嘘では、ありません、それに鏡を見ればその写真が嘘だと言うことが分かります
    あなたは、小学生でなく、もう・・・ですから
そしてまた一人夢の世界に旅立だっていった
15  七誌  2007/03/24(Sat) 21:57
今後の作品の予定ですか、そうですね
「ザ・次回予告」
本編16ページ次回予告256ページのという本が書きたい

16  名無しさん   2007/03/24(Sat) 21:58
アラされたくなければ、ホドホドニシトケよw
17  (ФωФ)ノ   2007/03/24(Sat) 22:04
期待sage
18  名無しさん   2007/03/24(Sat) 22:08
100まで続かないに1000ロリテロw
19  名無したん   2007/03/24(Sat) 22:11
荒らされて100まで続くに1000ロリテロww
20  名無しさん   2007/03/24(Sat) 22:17
ま、ナマ派よりわ、エチケットわありそだよナw
チャンと専用スレ立ち上げてるシ。
長文アゲまくりぢゃ、叩くしかねーガw
21  七誌  2007/03/25(Sun) 07:15
あとがき

本編など次回予告をするための、前振りに過ぎないのでは、ないかと
いや時々、そうとしか思えない時があるのです
実際本編より、予告編の方が面白かった事の方があるのでは、ないかと

なお本編で書いたとおり、七誌は、世界の裏側を知り裏側の他に
もう一つ世界がある事を知り、宇宙に飛び立つのは最初の予定通りで
宇宙空間ではボールペンが書けない事を知らずについうっかり
その描写を行ったの、作者が無知だからです、してきしてくらさった
編集さんありがとうございます、しかし何故製本後に指摘したのだ!!

本当の愛は結婚の外にあるように、本当の物語とは表紙の外にあるのではないかと
これで、七誌と真由美ちゃんの話はおしまいですが、貴方たちの心の中に
永遠に巣食います(嫌な表現だなあ)
本編は、これで終わりかって、違います、来週から違う作品が書きあがるのでは、ないかって
違います、まだ物語の最中です、じゃあ何故あとがきなのかって
それでは聞くが、後書きを最後に書かなければならないなど誰が決めたんだ
別に、本文中に不意に後書きがあってもいいじゃないか

それでは
22  名無しさん   2007/03/25(Sun) 07:19
なんだコレw
23  永江恥   2007/03/25(Sun) 12:34
おお前七死永江より日本語あかしい?
24  七誌  2007/03/26(Mon) 03:34
真由美ちゃんとは、また明日といって分かれた
真由美ちゃんは、明日学校休んじゃ嫌だよといった
僕は、帰って、ベットの中でお布団を被り、今日の事を何度も何度も再生していた
トイレに顔を突っ込みオシッコの匂いをかいだことも
そして真由美ちゃんに見つかったときの刺激が何時までたっても忘れられないのだ
もし、僕の妄想どおりの事が、おこれば、きっとこんなには、彼女の事を
思わなかっただろう、こうして、再生するたびに、僕の心は
真由美ちゃんに犯されていくのだ、あのオシッコと真由美ちゃんの匂いが
混じった個室のにおい、頭をなででくれた心地よさ、自分でいくらなででも
心地よくは、ならずにただもっとあの時の気持ちよさが味わいたいと願うだけだ
僕は、いままで真由美ちゃんにいじめられていても、何の努力もしないで
ただ受け入れているだけだ、真由美ちゃんにまた、頭をなでで欲しい
自分から、行動する事がこんなにも、怖いなんて思わなかった、もし
断られたときの恐怖がいっそう僕の心を犯していくのだ

僕は、もうおかしくなってしまったのかも知れない
勉強中も真由美ちゃんの事が離れない、夕食をたべてるときも
未来的猫型機械人形を見てる時も、離れない

あした、どうやって、彼女に声をかけよう、ふだんなら
おはようといってスカートをめくるのり、張り倒されて
足拭きマットの変わりに、七誌を踏むけど、今日の事があって
もしかしたら、真由美ちゃんが、口を利いてくれないんじゃないかって
思うと、涙がでできて、いままで、真由美ちゃんにいじめられていたけど
もし口を利いてくれなかったらて思うと悲しくなる

次回予告
「回帰世界」
今日は昨日、昨日は今日
僕はいま、永遠に同じ日を繰り返している
今日も昨日と同じく、真由美ちゃんが僕の頭をなででくれて
また明日って分かれて、あした学校休んじゃ嫌だよて言うんだ
そしてきっと明日も今日だけど、真由美ちゃんになでてもらうんだ

明日なんて勝手に来る、しかし少年は明日を拒み今日に執着した
今日の快楽と明日への恐怖がこの永遠に続く今日を作ったのだ
そして世界は崩れていきた、ここは少年の世界、少年が知覚できない
世界は崩れていく、そして二人だけの世界を創造する
25  永江聡  2007/03/26(Mon) 08:15

26  63973835  2007/03/27(Tue) 06:43
発生187
27  七誌  2007/03/29(Thu) 11:30
真由美ちゃん、もう僕はそのことしか、思えないのだろうか
今日一日の快楽と同等の恐怖が襲ってくる
幸せを求めれば求めるほど、それを失ったときの失望が大きくなる

どんなに拒んでも明日は来る、なにやら夢で永遠に明日がこない
なんて夢を見たが残念ながら、僕の記憶が正しければ
今日の日付は昨日に比べて、明日になったのだ
最も、今日なので、明日では無く、今日なのだが
僕は、朝起きると、無意味に、菜食主義者の話とか
機械と人間の違いを考えたりしているのだ
最もそれを誰かにいったためしは無いが
そのくらい勉強も真面目にやっていれば、成績もせめて人並みになるのだが
世の中というのは、そう上手く出来ておらず、きっと通知表は
頑張りましょう(3段階の最低項目)が最も多い項目になるだろう
今日も、いつもどおり世界の秩序は進んでいる
こんな事をいつもより多く考えるのは、最大の恐怖を考えないようにするためだろう
こうして、人は問題から目をそらすのだろう

声をかけられる、真由美ちゃんだ、いつもどおり彼女は僕に声をかけてきて
そして、僕がスカートをめくり、張り倒されてた
真由美ちゃんは僕の耳をつねり、トイレに連れて行った…
まてまてまて、ここは女子トイレ、男子禁制だ、うんそのくらいは
いくら僕でも分かる、しかし真由美ちゃんは嫌がる僕を無視して
どんなに叫んでも(最も叫ばなかったが)どんなにお願いしても
僕の事などお構いなしに、トイレに連れて行ったのだ
28  hime  2007/03/29(Thu) 12:43

29  姫宮小百合  2007/03/29(Thu) 12:45
・・・・・・・・・。
30  名無しさん   2007/03/29(Thu) 15:39
>>七誌
イマイチ
イマニ
イマサン←ここ
31  七誌  2007/03/31(Sat) 08:57
真由美ちゃんに命令されて、僕はズボンを下ろされて
便器に大きいほうをする体制にさせられている
真由美ちゃんは、僕の両肩を抑えて、全然動けない
ひ弱な僕は、真由美ちゃんの腕力に逆らえず、いいようにされている
真由美ちゃんは、僕にオシッコをするように命令した
オシッコは、家を出るときにやったから、出ないっていっても
ビンタされて、トイレの床に張り倒されて、床に顔を押し付けるように
僕の顔を踏みつけた、冷たい床に僕の顔が押し付けられてた
情けなくて涙が出たけど、それと同時に、なんかうれしさを感じた
ああ、真由美ちゃんの足と共に、僕の顔が便器の方に移動している
このままじゃ、オシッコの代わりの僕の顔が入ってしまう
僕が命令に従う事を言うと、真由美ちゃんは僕の肩をまた抑えて
オシッコをするように再び命令した、さっきと同じだけど
一つだけ、違う場所があった、僕の下半身は、熱く大きくなっていた
正直オシッコやり難い、結局僕は、オシッコを撒き散らして
トイレを汚していきました、僕が帰ろうと、すると真由美ちゃんは
自分が汚したんだから、自分で綺麗にするように言ったのです
僕は、清掃用具を取りに戻ろうとすると、真由美ちゃんは、手をつなぎ
僕を下に押し倒した、どうやら、真由美ちゃんは、僕自身で掃除しないと
だめだと言ってるそうです、自分の出した、ものでも、嫌なものは嫌です
でも真由美ちゃんは、そんな事お構いなしで、僕がちょっとでも嫌な顔をすると
ビンタの嵐です、結局僕はトイレに散らばったオシッコを手で拭きました
昨日は、ナメナメさせられる妄想を抱きましたが、手ですみました
少し残念な気がします、ようやくトイレから開放です
僕が泣きながら、トイレから出ると真由美ちゃんは、僕の頭をなでなでしてくれました
こうしていると、安心です、幸せな気持ちになります、こういった気持ちを抱くと
こんな事があっても、なんだか良い様な気がします
32  七誌  2007/03/31(Sat) 09:06
次回予告
「未来は過去、過去は未来、そして現在は…」
扉を開けると、そこは未来だった、僕が未来だと直ぐ気づいたのは
機械猫のせいだろう、僕の日常は、なんとなく、別の世界になってしまった
その世界は、完全なる精神が支配する世界
己の行き先を持たぬ物は、道気なき道に迷う
現(あらや)の世界、電子の世界、この二つの世界は、どちらも現実となっていた
そう、僕の世界は、なんとなく外から見ているような、まるで自分の事でないような
そんな感じになっていた

「分からなくなるんだ」

未来の流行言葉だ、君は君だけで、精神を構築できない
精神は、他者と触れ合う事によって構築される
僕という存在は、所詮FT−356型に分類される
そしてその精神は、販売されて、貴方の性格を変えたい場合
この性格を表面化させれば、済む事だ、どんな性格も
金で手に入るそんな世界

たとしたら僕とは「分からなくなる」


33  (ФωФ)ノ   2007/03/31(Sat) 11:38
good
34  七誌  2007/04/03(Tue) 15:01

35  七誌   2007/04/03(Tue) 15:08
しまった、上領域間違って送信してしまった

いやあ参った、実は、この話は、昨日のシナリオで終了する、はずだったんだけど
(作品領域時間にて)それがどうだ、いまでは、こんな長々と続いてる
もしかして、七誌の回想シーンで終了すべきだったかそう思ってしまう
きっと、僕の事を良く思わない、人は、肯定的な他者存在否定文を出すだろう
しかしポックンは書き続ける、一人称統一しろとか、お前のは物語ですらないとか
君は、起承転結以前に日本語を勉強すべきだとか、すいません頭部の内部構造が
心配ですと言われようが、俺は、書く、さてそんな「中書き」が終わったところで
本編に移行します
36  七誌  2007/05/13(Sun) 12:08
長い間、我の手元を、忘れ、そして人々の恩を受け我が帰ってきた
このスレットに書こうと思ったらこのスレは、下降して位置が
分からなく、なってしまったのだ、沢山の人に声援を受け今ここに七誌が帰ってきた
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1090154823&res=1309&fi=no
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=Baby&vi=1090154823&res=1310&fi=no
次回予告

次の日、通訳を引き連れて、昨日のインタビューを行う事になった
私は、自分の事を愚かな人間であると自覚している
まともな人間が、銃器を持った人間の前に眼前立つわけが無いのだ
武器を持っている人間は、それだけで異常だ、特に平和な社会においては
私は、立派な空港にブランド品が立ち並び、秩序を安然が達成された
国において銃器を持った人間がいたら、驚愕の表情を浮かべざるを得ない
しかし、私は、選んだそして私の目の前には、昨日の銃を持った男と
運転手がいる、カメラマンも録音係として同上している
早速昨日の質問だ、昨日のアレは、なんだったのかと
そうすると男は、当然のように、貴方の望みどおり少女狩りを
見せたのだがと通訳を通じて答えた・・・
もしかして、私たちは、すれ違いを引き起こしたようだ
きっと、少女売春の要すを見せてくれと言うべきだったのだ
そう彼らは、そのままの意味で少女を狩っていたのだ
何故そんな事をと理由をきいたら
趣味と一言、さらに聞くと、この国の一種のスポーツと答えた
この国では、問題ない事なのか聞くと、問題ないらしい
人殺しが問題にならない、どういう国なんだ、私が困惑してると
別に人殺しはしてない、君は、我々を馬鹿にしてるのかと
通訳は柔らかに、訳してくれた、男たちは下品な笑いを浮かべ
頭部を指差して、手の平を回転させていた、きっとそのままの意味だろう
気づくと、カメラマンの座っていた椅子が最初より後にさがって
何時でも立てる体勢をとっていた、気持ちは、分からないでもないが
通訳に、自分たちはこの国の情勢を知らないので詳しく教えて欲しい
もし私たちの頭が悪いと思っているのなら詳しく馬鹿でも分かるように
教えて欲しいと、そうすると男たちは、さらに大きな声で笑い
君たちの頭部の様子は置いといて、昨日殺したのは、人でない事を
説明した、もしかして新種のヒューマノイドなのかと聞くと
さらに、男たちは愉快になったのか、通訳と男たちは
なにやら長い時間を掛けて話、ようやく答えが返ってきた
どうやら、私たちがわかるように言うと、あれは、生物学上は
人間で間違いない事、しかし社会的に人間でない事
この国は一等市民と二等市民の二種類の人間が存在し
人間として認められているは一等市民で、二等市民は
サルと人の中間の生物であり、人間として扱われないこと
そう彼らは、別に、社会的には人殺しをしていない、そうゆう国らしい
37  七誌  2007/05/13(Sun) 12:18
そしてその男立ちと一緒に、飲みに行く事になった
カメラマンは、腹痛で飲みにいけないらしい、まあ腹痛では、仕方が無い
そして、酒屋では、銃器を持った男は、一切肉には、手をつけなかった
どうやら、菜食主義者らしい、肉を食べるなど野蛮な人間が行うことで
動物の命を奪うなどあってはならない、とそして隣の男は、動物は大好きで
守らなければならないと、動物愛護について熱く語った、通訳が訳さなくても
その声の大きさと激しい身振りで、伝わってきたが、激しくなればなるほど
話がよく分からなくなってきた、まあ俺は、肉を食うので、俺に対して
酷い残虐野郎だというニアンスが伝わってきた

日本に帰り、この事を雑誌で発表しようとしたら、編集にストップを掛けられて
これから会議に通すらしい、次の日のこと、編集は前々から乗りたい乗りたいと
俺に散々飲み屋で話した車に乗ってきた、どうやら、屋上前の特別室で
俺に話があるらしい、話は、この前の記事は、載せずに、記録も抹消する事だった
そして、俺には、今まで見たことも無いような金額のボーナスが手渡された
これを受け取れば、おれは捏造と虚偽でまみれた、新聞社の記事を書く記者と
同じになってしまう、俺は決意した、その夜今まで編集がつれてってくれる
所など、安酒屋だけだったが、高級クラブで編集と飲んだくれていた
ドンペリ、ドンペリと俺たちの席のまえは盛り上がっていた
二次会には初めて寿司が回っていないすし屋にいき、普段は高い皿を
取るなと厳しくいってきいた編集も、ウ二やいくらを自由に食べて良いと
38  七誌   2007/05/13(Sun) 12:20
カメラマンの男も来ればよかったのにと言うと
奴は昨日づけて退職届けをだしたらしい、いったいこの会社に
なんの不満があったのだろう、まああんな仕事中ねる奴など
止めてくれてよかったのかもしれない、次のカメラマンは
優秀な奴が来てくれる事を祈るばかりだ
39  (ФωФ)ノ◆4o6IrH/s   2007/05/18(Fri) 09:27
続き期待sage
40  七誌  2007/05/26(Sat) 22:05
前書き
時々僕は、思うんだ、僕という存在は、トテモ、卑猥で矮小で
この狭間には必要なない人物では、ないかと
いやそうとしか、思えないんだ
そういう時は(以下略)

あらすじ
いきなり、夏休みだと、本編はいきなり、飛ばして、それ以前に
真由美ちゃんと七誌の話が、何学期で、何月なのかは、早々にて関係ない
今は夏休みといったら、夏休みなのだ、この作品はまだ構成前なので
いくつかの矛盾点をはらんでいる訳だ

本編
お前は、何の為に謝る、それは簡単だ許しが欲しいからだろ
この卑怯者目が、ごめんなさい、それを言えば相手は、きっと
君の事を許してくるだろう、貴様は、知っていたのだ
最近嫌な夢ばかりを見る、夏休みになって、この夢ばかりだ
いつもなら、学校で真由美ちゃんに虐められるから、通常
人間は、虐められるのを嫌がる性質にあるらしい、学校の成績は
最悪に等しい僕でも、こういう分析は、何故か得意だったりする
なら、国語の点数も上がって欲しいものだ

お前は、自分から求めてもそれを相手にさせている
相手がするのを待つ臆病者だ、欲望を相手に任せ、相手に罪を押し付ける
貴様は、水素自動車と一緒だ、自分が二酸化炭素出さない代わりに
それを作る過程で、二酸化炭素を膨大に出す、偽善者だ

こんな夢が続いている、真由美ちゃんに、合いたい、夏休みは、楽しいかい
正直僕は、楽しくない、最も学校に通っていも、同じことだ
ただ真由美ちゃんがいるかいないかの違いに過ぎない、正直何をしていいか
分からないのだ、だからといって勉強は、したくない
さてどんなに、努力してもしなくても、時間は過ぎていく、こうして
夏休みを、消費して、僕は、ただ虚無感を得るのだ
41  七誌  2007/07/12(Thu) 18:32
夏休みは、楽しいカイ、そうかそいつは、良かったな
俺は、サッパリだ、正直夏休みの何が良いのか全然分からない
誤解の無いように言っておくが、学校に行けば給食が食えるとか
殴られたりしないとかいう理由ではない、別に、メシは一日5食でるし
親も殴らない、だが何かが違っているのだ
そう、金属と硝子の親のように、義務だから育てている
違法なので殴らない、ただそれだけの親さ、正直、学校に行こうが
家にいようが、何にも変らない、ただ変わるといえば
真由美ちゃんがいるか、いないかの差に過ぎない
そして物語は早々に奇怪な設定を付け加えられたように
臨海学校のバスの中から始まるのである

俺たちは動く鉄で出来た檻に閉じ込められている
ただ気づくか、気ずかないか違いに過ぎない
正直暇だ、周りの人間は、歌を歌ったり、移り行く風景を見たりして
楽しんでいる、しかし僕は、こんな風景を見てると思ってしまう
本当に君たちは、楽しんでいるのかともしかして、楽しんでいる振りを
しているだけで、ここは笑う場面なので、法則に従い笑っているだけに
過ぎないのでは、ないかと不思議なことに、僕は、いま縦じまのハンカチが
横じまのハンカチに、なった事で笑っているのだ、いったい何が楽しいのだ
一人でいると、ろくな事を思えない、現にいまこの時がそうさ
俺たちは、ようやく檻から開放され、旅館に規則正しく列にしたがって
入った、いつも思う、俺たちは客だ、なぜ恐縮しなければならないのだ
そして、部屋割りが男女別になっている、当然真由美ちゃんと一緒には
なれない、こんな広くても、俺の居場所は狭い部屋で過ごさなければ
ならないのだ、正直人生について考えてしまう
さて、そして誰もが読み飛ばすようなつまらない文を
書き終わったところで、ようやく、ハアハアする事が始まるのだ
42  七誌  2007/07/12(Thu) 18:41
夜俺たちは、部屋を抜け出して、冒険に出かけた
海で泳いでいるときに、真由美ちゃんに、夜部屋を脱獄するように
言われたのだ、僕は、命令に従う以外の思考なんてもてるはずも無く
逆に、命令に従うことに、快楽を覚えるようになったのだ
残念ながらスクール水着がどうだとか、発育の良い子の
胸とスクール水着の限界の話も、お風呂を覗く様な話でもない
僕たちは、昨日みたUFO特集の話で盛り上がり
もし大王が落ちてきたらどうするとか、の話で盛り上がった
早い話、こんな遠国に来たのだから宇宙人がいるに違いないという思想だ
小さい頃、最も、これは幼稚園頃の話なのだが、この町以外の世界は
僕の脳内では、形成させておらず、自分の近くした世界のみが
世界だった、ころ地動説を信じたいそんな時代だ

海には、洞窟がある、地底人の探索に僕たちは、
洞窟に入った、真由美ちゃんと手を握れて僕は、
それだけで、目的を達成できたかのような錯覚を覚える
真由美ちゃんは
「別にあんたの手なんか繋ぎたくないんだから
 あんたは、直ぐどっか行くから、鎖で繋がないとだめなのよ」
などと、ハアハア言う台詞を言う事無く、手を差し伸べただけだ
正直、言葉など、この世界という真実をおおう雲で、言葉によって
人は、進化したが、同時に本質から遠ざかった、気がするのだ
真由美ちゃんと手を繋ぐのは幸せだ、僕は、昔の頃の
この知覚する地動説の常態になったのだ、安心する
鎖で繋がれているこの状態を喜ばしく思うのだ
43  七誌  2007/07/12(Thu) 18:49
地底人は、いなかった、洞窟は浅く直ぐに、終わったのだ
もっと手を繋いでいたい、でも洞窟から出たらそれが終わるのだ
結局どんな、歩みを遅くしても、時は平等に与えられる
僕らは、洞窟から出で、月明かり指す海岸へとでた
このままじゃ、手が離れてしまう、そう思った僕は
思考など飛ばして、とっさに
「ねえ、ずっと握っていて良いかな」
思考をせずに行った言葉、僕は、言葉を言った後に、その言葉を
言った事に気づいたのだ、泣きそうになる
断られたら、まるで世界が自分を否定しているかのような恐怖に襲われる
でも真由美ちゃんは、ずっと手を繋いでくれて
「えへへ、七誌ちゃん、こういった事自分から言うの、初めてだよね」
そういって、僕をやさしく抱擁してくれた、僕の世界はさらに
小さくなり、この眼球で捕らえられる世界、が僕の全てになり
皮膚の感覚が僕の世界になり、だんたんと小さくなっていく自分が
心地よく思えた、知らなかった、自ら、望み、行動する事が
こんなにも恐ろしく、そして叶った時、とても嬉しいと言う事か
恐怖と同等の快楽が僕を支配する、この日少年は、
自らの欲望を叶える喜びを知ったのだ
44  七誌  2007/07/12(Thu) 18:53
次回予告
「1/10/100/無限」
人は求める、餓える事のない生活を/人は求める安全な暮らしを
人は求める他の人間どもより素晴らしい暮らしを
人は求める、何を求めているか知らぬが求める事を

自らの欲望を知った少年は、今までの自分の世界を開放したのだ
あらゆる思考/世界を、次は何が欲しい、次は何が欲しい
既に、自分が欲しかったものなど、価値のないゴミに過ぎない
少年は、大切な何かを忘れている、でも思い出せないのだ

計画は失敗した、開放率の拡大を発生させた為に、今回の
プロジェクトは失敗に終わった、一つの個体から
より多くのエネルギーを得るはずだったが、
それは瞬間的に大きくなるだけで、あとは個体が駄目になるだけだと
45  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:47
んきゃほ
46  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:47
んほ?
47  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:47
うひょう
48  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:48
あひっ
49  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:48
あきゃ
50  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:48
うひっ
51  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:48
ぐひっ
52  名無しさん   2007/07/12(Thu) 23:49
あへ?
53  七誌  2007/07/13(Fri) 06:39
七誌のフリートーク

がっかりだ、もっとまともな意見文は、ないのだろうか

君の文体を分析したところ楊枝体験のトラウマで
歯茎に刺さったとげから永遠に血が流れるように
君の血液で文章を書いている、これ以上書けば
君は、精神を磨耗する/とか

あんたねえ、こまま行くと天国上るわよ
でも大丈夫、私が貴方を見つけたのは幸運です
貴方は、まず、私の審査を通り、社内の査問委員会で
選考され、社長が貴方への援助を決定しました
あとは、貴方が手を伸ばすだけです、さあ運気の壺を買え

など面白き、皮肉の文章や意見考察を待っていたのだが
どうせ来る意見は、私の精神性の否定と
文章能力の(文法能力)欠陥の指摘や誤字の訂正など

さあ来い、己の欲望を開放しろ
54  名無しさん   2007/07/13(Fri) 07:26
kekko-omosiroidesu^^
55  七誌  2007/07/25(Wed) 11:44
対象に何を求めるか、その場にはただの物体が存在するだけだ
不思議な事に、それにおいて僕は、特別な感情が発生する
それは、ありふれた工業製品で一般的に衣服と呼ばれる種類に当たる
しかし僕は、いま、真由美ちゃんと一体化して僕が真由美ちゃんで
真由美ちゃんが僕という錯覚を覚える、そしてこれは、心地よい

真由美ちゃんが臨海学校から帰るときに、僕に自分の荷物を押し付けた
僕が、重いから嫌だとか、自分の荷物は自分で持つべきだよというと
僕を抱え込んで、しかられた子供もがお尻を叩かれるのと同様に
真由美ちゃんは、僕が痛い痛いと泣き叫んでも、僕が持って帰るといわない限り
止めないのです、僕は、痛みに屈して荷物を家に持ち帰り、明日真由美ちゃんの
家に持っていくのです

そして僕は、気づいて、しまった、いま僕は一人部屋にいる
そして真由美ちゃんの荷物が僕の部屋を占拠して、嫌でも視界に入り
あたお尻を叩かれた事を思い出させる、でも思い出すたびに、その思考は
色を増し、やがてお尻を叩かれたいという欲望に変化する
自分自身、おかしく成ったのかと錯覚を覚えるが、どんなに否定しても
真由美ちゃんにお尻を叩かれたときに下半身が熱くなったのは、確かだった

そして当然そのバックの中には、真由美ちゃんがきた洋服がはいているのだと
僕は、真由美ちゃんの匂いが嗅ぎたい、トイレでオシッコの匂いを嗅いだみたいに
洋服の匂いを嗅いで見たい、そう思うと、僕は直ぐに実行に移した
バックを開けると真由美ちゃんのキチンとたたまれた洋服が入っていた
僕は、手にとってサラサラと言う手触りに、普段の衣服とは違う特別な
感覚を感じ、幸せな気分になった、さらに僕は、欲望を実行して
匂いを嗅いだのだ、正直、臭い匂いだ、汗をかいてしかも洗濯も
してないのだ、当然といえば当然だが、でもこれが真由美ちゃんの匂いかと
思うと不思議に、いいにおいになって、甘く感じるのだ
56  七誌  2007/07/25(Wed) 11:56
僕の欲望はドンドンと、まるで権力を得た芸能人がのように
づけづけと神聖な場に足を踏み入れていいような錯覚に陥った
そして下着が見えた、真由美ちゃんが着ていた下着、もう下半身が
熱くて、それが物を欲しているようだった、いつの間にか
僕は真由美ちゃんの洋服をきて、鏡の前に立っている
当然下着も真由美ちゃんのだ、僕は、真由美ちゃんと一緒になった
安心感を得た、もっと成りたいと、真由美ちゃんのバックを荒らして
靴下を見つけた、匂いがきつければきついほど、僕は興奮して
靴下の匂いを書くなんて、常識的に考えられないが、僕は、その快楽を求め
匂いを嗅いだのだ、むせ返る匂い、咳き込んでしまう、でもそれでも何度も
何度もその匂いを求めて、熱くなった下半身に僕は靴下を被せた
その時であった、僕はあろう事か、お漏らしをしてしまい、靴下をベトベトに
汚してしまったのだ、それと同時に、いままで感じた事のない快楽が
全身を支配して、暫く肉体の感覚が消失し、ただ幸せが支配した
そしてどんなに強い快楽を感じても時の歯車は回り
僕は、取り返しの付かない事をしたのに気ずいたのだ
快楽に支配された結果、彼女のバックの中身は、どうもどしていいか
分からない常態になり、靴下はベトベトに汚れてしまったのだ
明日真由美ちゃんにどうやって渡そう、全身が震えて涙がポロポロと毀れた
初めての射精は、知識があって、そういうものだと知っていた
しかしこんな状況でなければ、あわてていただろう、しかし僕には
もっと怖い状況が襲ってきた、どうしよう、もうこんな事知られたら
一生、真由美ちゃんに逆らえなくなる、きっとこの事をネタに
いろいろ酷い事されるんだ、いやそれならまだいい、もしかしたら
構ってもらえなくなるかも知れない、そうなったら僕は、何していいか分からない
いままで真由美ちゃんの事を考えて生きてきたから、僕は、真由美ちゃんに
嫌われたら生きていけない・・・
57  七誌  2007/07/25(Wed) 12:07
そして思考は、めぐり、僕は、真由美ちゃんの事を考えた何故バックを
預けたのか、普通信用していない奴に自分の荷物なんて預けない
そして僕に預けたのだ、しかし結果は、どうだ見ての通りだ
そう、人を信じて預けて、僕は、それを裏切ったのだ
自分の欲望に身を任せ、彼女の信頼を裏切ったのだ
僕は、今までにない恐怖が全身にきて、吐き気すら起きてきた
涙が止まらない、きっと真由美ちゃんは、僕が謝れば許してくれる
真由美ちゃんは、そういう人だそしても僕は、また真由美ちゃんに甘えるのだ
酷い人間だ、まるで、なんかある度に止める止めるといって結局やめない人であったり
謝罪したから許せと傲慢な人間と一緒だ

次の日僕は、真由美ちゃんの家にバックをもって、いったべつべとに
汚した靴下は、別にビニールに入れて持っていく、こんなの一緒に入れたら
真由美ちゃんの洋服もパンツも僕の欲望に侵食されてしまう
家に行くたびに、帰りたいとか、行かなくてもいいとか、明日にしようとか
次々と自分を誤魔化す言い訳が沸いてくる、正直自分が嫌に成る

真由美ちゃんにあって全てを正直に話した
しかしこれは彼女の策略と知るのであった
「へへへ、やっぱり、匂い嗅いだんだ、変態、どうたっだ」
僕は彼女に張り倒されて、足をグリグリ踏みつけられた
でもその踏みつける行為が僕をより一層、興奮させて、顔が赤く染まり
恥ずかしく惨めで、でもそれが気持ちよかった
「ねえその手に持ってる袋は何?」
そりゃあ、気ずくだろう、でもいまなら誤魔化せる、そう靴下は
旅館に忘れたんだよ、一足ぐらい誤魔化せんだろ
こんな状況でも自分を庇う言葉ばっかり思いつく
でも僕は正直に告白した、真由美ちゃんの呆れた顔が分かる
きっと僕の事を軽蔑しているんだ、涙がこぼれる
そして何か言わなくちゃいけないけど、混乱して訳の分からない
おうえつを繰り返す、真由美ちゃんは、僕を踏みつけて
容赦なく、踏みつける、僕は丸まって痛みを堪える
自分がとっても小さな存在で、真由美ちゃんが本気をだせば
蟻の子みたいに自分がつぶれてしまう、相手に全てを握られた感覚に陥る
58  七誌  2007/07/25(Wed) 12:14
「だけど、パンツなら分かるけど、靴下なに考えてるの
 頭大丈夫、ああ元々可笑しかったのよね、変態」
適切な言葉が僕の心を削っていく、きっと今の言葉は、一生忘れなくて
何かあるたびに、思い出して、そのたびにま真由美ちゃんが僕の
心を犯していくのだ、僕は何の抵抗も出来なくて、手首を掴んで
強引に真由美ちゃんが自分の部屋に押しこめる
「そんなに靴下が嗅ぎたいなら直に嗅いでみたら」
彼女の挑発に僕は、餌を出された犬のように食いついて
真由美ちゃんが僕を見下ろしていて、顔を踏みつけるのだ
僕は、それだけでは、あきたらず、靴下を舐めてみたのだ
苦い味とザラザラとした感触が僕を犯していった

それいらい僕は、真由美ちゃんの足を舐めるのが日課になったのだ
真由美ちゃんは少しでも僕の舐め方が気に入らないと蹴り飛ばして
顔を踏み蹴るのだ、こんな事きっと普通の子は、憤慨して堪えられない
でも僕は、踏みつけられて快楽さえ感じるのだ
59  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:23
いひっ
60  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:23
うほっ
61  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:23
うきっ
62  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:23
きへ?
63  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:24
んきゃほ
64  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:24
んほ?
65  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:24
うひょう
66  名無しさん   2007/07/25(Wed) 12:25
あひっ
67  七誌  2007/08/06(Mon) 07:16
「青い蝶(改正版)」
私は、今この国の地下都市にいる、この国は文明が豊かだというので
誤解を招くが、現在国家が認めている地下都市は、存在しない
此処は、マンホールの下つまり、下水道である

旅費を浮かすために、私は、ここに住んでいる、子供たちに
字を教えるという条件で、住居を手に入れた、最もここの住居は
不法占拠しているに過ぎないのだが、此処は此処の秩序が存在する
秩序から逃れようと、して別の場所に行っても、また違う秩序が存在する
人間は、集団で生きる限り秩序から逃れられない、そして私も
その一部である事を、私の部屋は、先日まで二人部屋(といわれている)
だっだ場所で、ちかくには汚水が流れており、時々、動物の死骸と思われる
物が流れてくる、それに蛆がたかり、嘔吐感が襲ってきたしかしそれも
数日の間で私は、ここに秩序になれてしまったようだ
先日までは二人部屋だったので、三人で使うのかと聞くと、案内人は
死んだとだけ答え部屋に誘導した、部屋には子供が一人いた
着物は汚れているのか、それが本来の模様だったのか分からない程になり
裾の部分は、千切れており、時折薄汚れた茶色い肌が露出していた
その子は、男か女かも分からず、私が挨拶しても、私などいないかのように
中に手を伸ばしていた、案内人は、ここでそんな事を気にしていては、
暮らしていけないと継げて、部屋を出で行った
68  七誌  2007/08/06(Mon) 07:16
次の日、彼女は、私にしきりに話しかけてきた
あの青い蝶を捕まえて欲しいと、しかし私には、青い蝶は見えず
見えるのは、汚れた部屋と動物の死骸それに群がる虫たちだけだ
彼女は、宙を見つめて、手を伸ばす、やはりその場所には
なにもない、もしかして、心の綺麗な人間にしか見えないなにかなのか
それとも馬鹿には見えないのだろうか、どちらにせよ、私には、見る事が
できない、私は部屋をでで自分の任務をこなす事にした
そこに彼女は、いない字を習う人間は、沢山いる
最初は子供だけだと聞いたが見た目、どうみても大人どころか
白髪の老人までいる、彼らは一様に真剣である、聞くと
字が読めれば、こんな所で暮らさなくて住むらしい序に
何で私がこんな所に来たのかと、頭部の中身の心配までされた

最終日、彼女は、また私に青い蝶を捕まえて欲しいと私にせがんだ
私には、青い蝶は、見えない、だけど、彼女に外に出たいかと聞くと
喜んで返事をした、外に出ると、そこには青い蝶が広がっていた
しかしそれは、錯覚だった、それは町明かりで、この町の明かりは
一応に青く、流行なのだろうか、しかし彼女は喜び駆け出していった
そして次の瞬間銃声が響いた、そこには、数分前まで喜んで
はしゃいでいた、彼女の頭部がなくなっており、地面にはXXXXXが
広がっており、時折、別の生物であるかのような錯覚に陥る
もし私が、地下都市で生活していなければ錯乱しただろう
周りの人々は、それが秩序であるかのように、何事も無く歩き続けた、
暫くすると、清掃車がやってきて私に銃器を向けた、しかし銃器を
向けただけで、その人は、その行為を謝罪した理由を聞くと
私を、XXXXXだと思ったらしい、その人たちにXXXXX
とは何かと聞くと、この都市の最下市民で、地下都市に暮らす人の事らしい
こうやって、たまに上がってくるので始末した善人がいたという
単純に私が、薄汚い格好をしていたから、間違われたという
現れた人は、彼女だったものを乱暴に掴み、清掃車に押し込んだ
私は、驚き、何をすると聞くと、ゴミを片付けたと一言、ここでは
最下市民は人間ですらないようだ、清掃員は、私を平等主義者かときき
私は、正直に否定した、清掃員は胸をなでおろし、国の伝統の話をしてくれた
そして次の仕事があるらしく、清掃員はさっていった、道路は綺麗に
片付けられ、彼女が存在した、痕跡は、消えていた

私は、もし次に、青い蝶を見たいとせがんでも青い蝶は、いないと
言う事を決意した、しかし彼女は最後に笑っていた
名前も知らなかったが、自分への慰めの理由に使う事にしよう
その事情を話すと、別に地下都市の人間はそれが秩序のように
気にしなかった

69  ?永江聡  2007/08/10(Fri) 11:08
白い麻のワンピースの女の子
70  名無しさん   2007/08/10(Fri) 21:32
>>70-71はなかなか良い。気に入った。
71  七誌  2007/08/24(Fri) 00:57
長い長い夏休み、いったい何時になったら終わるのだろうか
しかし僕は、夏休みが終われば、きっと夏休みは、まだかと思うだろう
なに誰も僕の事を笑えないさ、人間とは、こういったものだ
そんなに暇なら宿題をやればいい、しかしやらない、それが宿題だ
当然7月の間に終わらせた人間もいる、正直に言おう
いつも終わりにやる人間は、決まっている、普段から後回しにする
人間が夏休みの宿題に限って、先にやるわけも無く、僕は
8月31日に泣きながら、宿題をやるだろう、日記も一日で書くし
植物の観察も、想像で一日で書き上げる、僕は言い訳の上手い男だ
しかしそれは、主語なき述語「私たちは、過ちを繰り返しません」
いったい、過ちとは、なんだろう、そんな不可思議な事実を考える
しかしそれは、本編とは全く関係ない事であった
七誌はいつもの予定である、町内の徘徊をしている散歩と徘徊の
違いが分からないまま僕は町を歩く、途中死体が沢山転がっていたが
もう何も思わなくなった、死体が転がっているなにいつもの事さ
これが主語なき述語なのか、死体はセミの死体さ、袋とじを
開けてみれば、やっぱり後悔するのと一緒さ
いつもの公園にいって水を飲もうとすると、地面に転がっている
人間と、怒鳴り声を上げる人間、どうやら観察すると
僕と同じ年齢くらいの男がまた僕と同じ年齢の女の子に蹴られている
ああ辛い風景だ、まるで僕がその女の子に蹴られているみたいだ
男は、何もせず、ただ絶えていた、もし僕が出でいったところで
感謝はされない「余計な事をしてくれたな」とか「治安を乱しているのは
貴方たちで、我々XXXXXは世界平和の為に戦争をしているのです」と
いわれるだろう、だから、これからやるのは、正義でもなんでもない
ただの自分自身のエゴさ、僕は、女の子に近づくと、その子が穿いていた
スカートをめくり上げた、どうやら予測外の事に驚いている
僕は、ニヤリと笑みを浮かべて「弱いもの虐めか見っとも無いな
最もそんな奴のスカートをめくり上げる俺様はもっと見っとも無いがな」
というつもりか暑さにやられて、声が上手くでない、出るのは
荒い息でハアハアと彼女の首もとに僕の吐息が当たっていた
彼女は振り返り、僕に張り手をかました、見えている、ビンタが見えているのだ
この攻撃を交わすのは、容易だ本当に攻撃を交わすのは自分自身の意思だ
張り手は、受けた瞬間、まるで自分が悪い事をした罪悪感が生まれる
でも甘かったな、僕は攻撃を容易に交わし、腹部への攻撃を行った
痛い、しかしこの痛みは、だんだんと聞いてきて、自分自身の弱さを
自覚し、痛みの前では、人は屈してしまう、やがて転倒し
顔を踏みつける人間は、顔を踏みつけられると、自分自身が矮小で
どんな事をしても適わないという劣等感が生まれる、そうその攻撃は
他ならぬ僕が受けているのだ、回避したのは、気持ちだけで
僕は張り手をくらい、なにかいけない事をした罪悪感で
泣きそうになり、なにもできなくなり、お腹に一撃をくらい
痛い痛いと泣きながら倒れて、相手に顔を踏みつけられているのだ
72  七誌  2007/08/24(Fri) 01:11
彼女は、気が済んだのか、僕を帰りに踏みつけて帰っていった
余計な事をしたもんだ、まったく利益でも正義でもない
僕は僕自身の満足の為に、地面に倒れたのだ
いじめられていた男は、立ち上がり
「余計な事をした」とか
「負けるくらいなら何もするな」とか
「明日からもっといじめられる」とか
「本当は僕を助けるなんてどうでもよくて理由をつけて
 スカートめくりをしたかっただけなんだろう」とか
非難する、なんかどっかで聞いた言葉だ
この世界にいま僕と君そしてさっきの彼女しかいなくても
これは、世界の最小単位での、世界の出来事の事象なのか
まった本当に余計な事をしたもんだ、僕は目障りな減少を
消すために、飛び込んでいった、それだけさ、また暫くすると
男もいなくなった、さすがに踏みつけては、行かなかったが
さて、痛みにあえいでいる、ふりは、止めるか、僕は
真由美ちゃんに叩かれて、踏まれているせいか、攻撃を受けた際
ダメージを和らげる術を学んでしまったのだ、しかしやっぱり
痛いものは、痛かった流石に倒れる程でもないが、泣いてしまう
僕が泣きながら、帰ると、真由美ちゃんにであた、真由美ちゃんは
僕を捕まえて理由を聞いてくる、なぜだろう、一般的に解釈すれば
いじめられている現場を見て、止めに入った、それは褒められる事象だ
しかし、何故か言いにくい、真由美ちゃんは、僕を離さずに、じっと僕を
みる、ただ見ているだけなのに、僕の心がどんどん削られていく
正直つらい、僕は辛さに、屈して、それまでの事を正直に告白した
当然スカートをめくった事も、真由美ちゃんは、僕を張り倒して
踏みつけてきた、何故こんな目にあうのか、理解に悩む
「七誌ちゃん、それで正義のつもり、まあそんな事はないって自覚してる
 みたいだけど、勘違いしてるわ、貴方は、誰の物なの、私の物なのよ
 貴方は、私の物を勝手に傷つけたのよ、今度からそういった事があっても
 手を出さないって約束して、そしてそういった初めから負けるとわかっていたら
 困難な場合だったら私に言いなさい、七誌ちゃんは私の物なんだから」
ああ、嬉しい、普通に褒められるより、何倍も嬉しい、僕は真由美ちゃんの
物だって何度も何度も言われる事に安らぎを覚えた
73  七誌  2007/09/13(Thu) 22:37
次回予告
「犠牲」
真由美ちゃんと過ごす夏、之までいろんな事があった
楽しい事ばかりじゃなかった、それ所か辛い事のほうが多かったと思う
僕たちは、生きていく以上、何かを犠牲にしなければならない
いま真由美ちゃんと歩いている時でさえ、いろんな物を犠牲に生きている
犠牲は、避けられない、それは僕が生きていても死んでも同じ事
もし神が人類を裁くとしたら、一人一人を裁かない
きっと人類全体を裁く事だろう、人間が言う罪深き者なんていない
同時に、聖人と呼ばれる存在も、みんな平等に裁かれる
人間は、社会に生きる生物だ、繰り返し言うが、僕が生きているのは
犠牲が存在するからだ、だからといって、之までどおり生きて
終末でさえも、真由美ちゃんといつもどおり過ごすだろう
話を戻そう、僕が生きているのは、犠牲のおかげ
たとえ聖人君子に生きていたってこの犠牲は存在する
他人が罪を犯すお陰で僕は、殺さなくて住む、そして
それがかつて生き物で合った事など、感じさせない
僕たちは、いま、他人が殺した牛を食べている
そう僕たちは今、ファーストフードでハンバーガーを食べている
そして犠牲は時に無駄になる、かつて殺した事など忘れて
人は、犠牲を捨てていく、僕はもう罪を犯す事を恐れない
欲望のまま、真由美ちゃんの汚れた指を舐めていた
74  七誌  2007/09/13(Thu) 22:47
初文中略部位
女子トイレ、何故だろう、僕はこの言語が好きなようだ
でも考える、僕は、女子トイレになんか入った事が無い
本来、僕は、女子トイレには、入らないように出来ている
僕は、下半身がこんな状態なのに、思考にふけってしまう
もしこのドアをあけた場所が、何も無い空間だったら
そう、この僕という存在が、僕であるという証明と同時に
他人が生きているという証明、実は僕以外の人間は、存在
していなくて、僕が見ている場所にしか存在せず
本当は、この世界には、僕しかいないのでは、ないかと
ドアを開けるのが正直怖い、それは、女子トイレに入る事への
躊躇いが生んだ幻想なのか、それに之が嘘だという証明など不可能だ
たとえば僕は、また女子トイレに行った事が無いように
外国にも行った事がない、いま僕が女子トイレに入ろうとしている
そして女子トイレという空間が作られるように、外国に旅行すると
そう決めてからアメリカとかパリとがが作られるのでないかと
そう女子トイレは、いま存在するのだ、女子トイレが
さっきまて存在しなくても、これが僕の妄想であっても

75  七誌  2007/09/16(Sun) 07:18
<今日は運動会だ、気分はどうだい、うんどうかい>
運動会、君たちの期待が手にとるように分かるよ、
ブルママーブルブルブルマ、アイラブブルマ
とか思っている事だろう、しかし残念だっだな
そのような興奮する話は、出で来ないのだよ

当時の視点に戻してみよう、僕は、別にブルマになにを感じただろうか
別になにも感じない、ただの体操着にすぎない、それ以外でも
それ以下でもないさ、ただ、冬は、寒いそれだけに過ぎない
そういえば、ブルマ廃止と共に学内の治安が悪化したように見える
ブルマは、子供が子供でいられる最後の砦だったのかもしれない
結果学級崩壊が起きて、自己を主張するが他人を尊重しない結果が
うまれた、もっともこれは、単に、相互関係で、よくマスメディアが
やっている、犯人の自宅からエロ本がというのと同じなのだが
さて本編に突入する
76  七誌  2007/09/16(Sun) 07:30
運動会、しかし今年は運動会が無いんだ、でも僕たちは
いつもどおり、走ったり飛んだり組んだりしている
僕たちはいま、体育学習参観を行っている、なぜ運動会では、ないのか
それが僕の疑問だきっと子供の僕では、分からないようなもので
親に、赤ちゃんの話をすると、大人になれば分かるのと一緒なのだろうか
正直僕は、運動は苦手だ、でも苦手だからといって、嫌いなわけじゃない
体育の授業は、どちらかというと好きな部類にはいる、なにやら
脳内に、ブルマがすきなんだろとかいう謎の思考が飛び込んでくるが
僕には、意味が分からない、衣服が好き、そりゃあ、綺麗な服を着るのを
好む人間がいるように、ブルマが好きな人間がいても可笑しくないだろう
でも僕は男だぞ、男は短パンで女の子はブルマと決まっているからな
そんなもの当たり前じゃないのかと、まるで空気と会話を行う人みたいに
脳の電波に答えてしまった、さて、次は、50m走だ、まあきっと
僕は、ビリになるだろう、でも僕は、昨日一日、特訓をして早くなったんだ
でも結果は、当然ながらビリだった、あれだけ努力したがビリだった
努力は報われなかった、しかし電波は、また話かけてきた
「お前のが、努力笑わせるね、てめえは1日だけ努力しただけだろ
 それをあたかも全てのように考えやがって、お前に勝ったやつは
 お前が知らないだけで、毎日のように走っているかもしれないんだぜ
 そういった積み重ねが今の結果だ」
電波の癖によくしゃべる奴だ、僕は、結局惨めにビリに終たのだ
何故か50mがあるのに100mもある不思議な空間に迷い込んだ
僕は、僕と一緒に走る子をみて、なぜが勝てそうな気を持ってしまった
差別心が俺の心に目覚めた瞬間さ、そいつは俺より足が遅いやつで
こいつなら勝てる、いやあ、自分より情けない奴がいて、良かったと
まったく惨めなものだな、そいつがじゃない、僕自身がだ、自分より
弱い奴を望む心、正直、そこまでして勝ちたいのか、結局
弱い奴は、自分より弱い奴を見つけて喜んでしまうのか
77  名無しさん  2007/09/16(Sun) 07:36
最初の文章すらもろくに読む気がせなんだ。
多分誰も読んでないと思われる。
78  七誌  2007/09/16(Sun) 07:37
さて、読者には、まったく詰まらない文章が続いたところで
僕は真由美ちゃんの所に、今日の心理を報告しにいくのだ
僕は、真由美ちゃんの所有物、所有者が僕の事を知りたいなら
全てをさらけ出す、僕は、この行為にどうしよもない快楽を感じるのだ
僕は、自分自身に生まれた、差別の心を話したのだ、僕は
真由美ちゃんに張り倒されて、お尻を打たれる事を期待している
悪い子悪い子といわれて、そして僕はごめんなさいごめんなさいと
なきながら許しをこう、僕は、いつもの秩序を期待したのだ
でも真由美ちゃんは、僕の頭をなでてくれた、予測外の事に
戸惑い、僕は同時に、気持ちよくなって涙がでた、ああ気持ちい
「私にも、そういった気持ちは、あるわでも良かった
 七誌ちゃん、ちゃんと、そういった事に気づいて、私ね知っていたの
 以前から七誌ちゃんが、そういった弱い人間を見て優越感を感じている
 事に、でも気づいたから大丈夫」
そういった、真由美ちゃんは、僕をやさしいくだきしめてくれた
僕は、何が大丈夫なのか、わからなかったけど、真由美ちゃんが大丈夫
っていうから、僕は安心して身を任せる事ができた
79  名無しさん   2007/09/16(Sun) 08:46
>>91
他のスレ荒らされても困るしアフォの隔離スレってことで生温かい目で大目に見てやってくれwww
80  七誌  2007/09/29(Sat) 11:13
次回予告
ここには、とても素敵な着せ替え人形があるんだ、だけど
僕には、見えなくて、真由美ちゃんには、見えるらしい
それは、僕のように、馬鹿な人間には見えないとか、心の綺麗な
人間にしか見えないというわけではない、僕の目の前に着せ替え人形は
存在する、しかし僕の目の前には、着せ替え人業は、存在しないんだ

単純な事さ、その着せ替え人形とは、僕の事だからさ
自分を見れる人間は、存在しない、確かに、手や脚のような部位を
見る事は可能だ、でも僕は真由美ちゃんを見るように僕を見る事は
出来ない、鏡をとうしても、僕を見る事は、出来ない何故なら僕は
鏡に映った白いドレスを着ている僕を見ているだけで、僕を見ていないからさ
そう、僕は真由美ちゃんの部屋で、真由美ちゃんの服を着ている
それだけじゃない、当然下着も僕は真由美ちゃんの下着を着ているんだ
着替えが終わるたびに、僕の事を、真由美ちゃんは褒めてくれる
なででくれる、普通の人間なら、この褒めるという行為が屈辱に感じるらしい
それならば、問題ない、僕は、そうやって普通の人間が屈辱を感じる行為が
とても心地よい、何故着せ替え人形は、存在するのだろう、もしかして
鏡と虚像と同じく、自分自身を見れないせいか、それとも
単純に僕をオモチャにしたい抱けなのだろうか、でも関係ないさ
僕は、それで、幸せなのだから、着せ替え人形が何故存在しているかは
分からない、それに着せ替え人形は、何も語らないし、何も動かない
81  七誌  2007/10/14(Sun) 09:23
僕は、これが夢かと疑った、胸に突き刺さる包丁
それを持つ真由美ちゃん、僕は、後ろに下がり寄りかかる
そして後の感覚がなくなり、ガラスの割れる音が響き渡る
ガラスと僕がおちる、だけど、落ちているのか、上がっているのか
分からない状態になっている、ガラスが僕より先に落ちる
ガラスが僕より、遅く落ちる、ガラスが、光に反射して
僕の姿を写す、なんてことだ、この瞬間でも僕は、笑っていた

夢だった、そりゃあ夢だ、こんな世界あるわけない
でも痛かった、めちゃくちゃ痛い、夢を確かめる方法に
痛みを調べる方法があるが、僕には、駄目みたいだ
さて、朝寝と昼寝と夕寝が終わったところで、今日は真由美ちゃんの
家にお泊りする日だ、一体何時約束したかは、重要なことではない
本当は、そんな過去は存在しないかもしれない、だけど
真由美ちゃんの家にいけば、僕は、真由美ちゃんの家に入るだろう
それが、この世界の秩序だからだ
82  七誌  2007/10/14(Sun) 09:28
真由美ちゃんと一緒にいると幸せな気持ちになる、これも秩序だ
僕は、どうして真由美ちゃんが好きなのか、僕の全てを使っても
それを説明する事は、できない、如何しても不条理な結果となる

犬は、鎖につながれて幸せなのだろうか、犬は、動物だ
野生でくらすのが幸せなのだろうか
でも動物は、一日一日が死ぬか生きるか
それに比べて、ペットは、そんな恐怖は、存在しない
唯一存在するとすれば、捨てられる事だろう
一度飼われた犬は、もう森に変えれないという
でも野生の犬は、どうなのだろう、僕は答えの出ない
質問が好きで、良く考える、もし人間が檻の中にいたらそれは刑務所だ
でも人間は、野生で生きていけない、社会に変れているからか
どちらが幸せなのか分からない
sage  pre  等幅 書き込み後もこのスレッドに留まる
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