■こども大好きに戻る■  最後のレスまで飛ぶ  レスを全部見る  最新レス100件を見る 業者対策用削除人募集です
ロリ動画よりとうふさんの配信を見ろ😡
1  名無しさん   2018/09/10(Mon) 19:04:20:00
すこれ☺





2  名無しさん   2018/09/10(Mon) 19:17:17:80
彼女の名はアリサ、9月29日に9歳になる小学生3年生の女の子だ
アリサと出会ったのは今から約3年前の夏休み、まだ5歳と幼かったものの色々あって仲良しになってしまった
最近でもよくスパ銭で会うことがあり、若干距離感は感じるものの、まあ仲は悪くなく、今日の夕方に会う約束までしている

大事な話がある

この大事な話で釣ったわけなのだが、実際にはアリサを騙してセックスをするという、鬼畜的計画を企てていた僕

午後6時頃、約束通りアリサは僕の家まで来てくれた

最初は思い出話で場を盛り上げる
アリサがまだ小さかった頃、一緒に遊んだ話や、身体を洗って上げた話、少しずつ成長したアリサの話などをしたのち本題を持ちかけた

そう、大事な嘘話を
「アリサ、僕は病気なんだ」
「アリサが助けてくれなきゃ死んじゃうかも」

その「死」という言葉に過敏反応するアリサ
取り敢えずは巧くいったか、僕の言うことを聞いてくれることになった

まずは前戯からか、僕は小さなアリサの身体を抱き寄せ、そして撫で回し、少しずつ妄想を膨らませて、ペニスを持ち上げた
少し早いとは思ったが、アリサにパンツを脱ぐように指示し、アリサはなんの躊躇いもなく、下半身は靴下のみになった
そしてまたアリサを抱き寄せ、露わになった股間を弄る僕は、幼い割れ目に指を滑らせて、その軟らかく暖かい感触を味わった
僕はますます興奮して、下半身を露出、もうアリサとセックスすること以外は頭になく、徐々に身体を重ねると挿入する準備に入った
アリサの脚をを目一杯、開き、少しだけ開いた幼い割れ目の膣口付近にペニスを押し当て、ここだ!ここに入れるんだ!と意気込んだ
僕はググッと腰を少し突き出しだけだったが、「きゅぽっ」という感触が勃起したペニスの先端を覆い、同時にアリサの顔面も歪んだ

「痛っ!なにしとんの?」
痛みを堪えながら発したアリサの言葉を掻き消すように「僕、死んじゃうかも、助けて」とアリサに縋るように訴えかける
これにアリサは沈黙し、僕は息を荒らげながら、ペニスを少し出し入れしながら、幼い膣に徐々に捩じ込んでいった
「痛たたたた、痛い、嫌、、」
痛がり嫌がるアリサに対して「僕、死にたくないよ」と言い放ち、根元付近まで突き刺したペニスを少し抜いては刺し込むを繰り返した
「嫌や、お腹痛い、嫌や痛い止めて」
最早悲鳴としか言いようがないアリサの訴えに対し僕は更に腰を早く振り、自分さえ気持ちが良ければそれで良いと思っていた
段々と気持ちが良くなる、段々段々気持ちが良くなる、そろそろや、フィニッシュや、アリサのオマンコに中だしやー

「ぐぐぐ、どぴゅぴゅぴゅ、ぴゅうぅぅ」
死ぬほど気持ちが良かった
アリサとのセックスはとても気持ちが良いフィニッシュを迎え、僕は最高に満足した

さぁ、アリサを解放して上げよう

にゅぷっと幼い膣からペニスを引き出すと、血混じりの白濁汁が大量に溢れ出した
僕がその生臭い液体をティッシュで拭いとるころにはアリサも笑顔を取り戻し、達成感のようなものに浸っているようだった

「もう大丈夫、病気治ったよ」
安心したのか微笑むアリサと、一緒にお風呂に入り後始末をする僕、綺麗に証拠を洗い流し、出血が止まるまでの間、少し休んだ

結構、上手くいった、小学生とのセックスは死ぬほど気持ちが良く、最高に良かった
これからも、何回かは出来るのかな?2回目以降は出血もないと思うし、最高の彼女やね

「今日はありがとう」
少し遅くなったので、アリサを家まで送り届けたあとに、最高のセックスの余韻を楽しむことにした

ep、その頃、アリサの家では
今日ね、アリサね、凄かったんだよ!
おじさんの病気治したの!こうやってさ!
sage  pre  等幅 書き込み後もこのスレッドに留まる
名前: メール:

■こども大好きに戻る■  ページの先頭まで飛ぶ  レスを全部見る  最新レス100件を見る  現在の閲覧者数:

read.cgi ver.1.0
(c)megabbs
(original) (original)