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ジャニーズJrエロ小説
1  名無しさん  2003/04/03(Thu) 11:14
☆薮×赤間☆
僕は薮宏太。Ya-Ya-yahの一人。今は直哉とすごく仲がいい、友達以上の関係だ。そのきっかけはこの間のロケ。久々の泊りがけのロケだった。。。

収録が終わり、僕の一番の楽しみな今日泊まる宿舎へ。部屋や飯がすごく楽しみ。『どんなとこかな〜』って思いながら宿舎へ向かった。そして宿舎につく
いや、宿舎というよりホテルだ。。。スタッフが「今日は奮発してやったぞ」その言葉通り、すごくいい場所だ。そして僕達五人は、毎回部屋決めにクジをつかう3:2で二つの部屋を使うんだ。今回もクジを引いた。『102』「よしみんな引いたな〜じゃあまず『101』の人?おっ、星野、鮎川、山下か。じゃあ『102』は薮と赤間だよな?よしじゃ今日はゆっくり休めよ」スタッフの人が言ったとおりの部屋割り『やった〜久々直哉とじゃん。』と思っていると直哉が「宏太と同じ部屋って久しぶりだね。行こう〜」と手を引っ張っていく。このときの直哉の顔はこの日の夜の顔と全然ちがった。俺には今夜直哉があんなことするなんて、小悪魔化するなんて思っても見なかった。。。
直哉が変わったのは風呂の時だった。夕飯も終わり、風呂に入って寝るだけ。だけど今回は人が多く、混乱を避けるため部屋の風呂に入ることになった。 「飯おいしかったね〜 直哉が先に風呂入っていいよ」「いいよ宏太が先に入って」「そう?じゃあ先にもらうね。」とくに何も無い普通の会話だった。だけど直哉は僕を先に入らせた時点でもう計画どおり、小悪魔化していたんだ。服を脱いで風呂に入る。今日の長旅と収録の疲れがいっきに吹き飛ぶ。部屋にあるにしては結構広かった。その時だった。脱衣所のドアが開いた音がした。直哉だというのはわかっていたが何の用だかは、わからなかった。そしてしばらくして風呂のドアが空いた直哉が来た・・・・!・・服を脱いでる。「めんどくさいから一緒に入ろう。」そう言って入ってきて、湯船に入った。僕は今までだったら特に気にすることは無かったが今ちんちんに毛が生えてきている。まだ『生えてる』まで行かないが、見ればわかるくらいだった。僕は早く出ようとして「先に体とか洗っちゃうよ。」と言い、湯船から出て、タオルでちんちんを隠していたすると直哉がタオルを奪い取った「いいじゃん男同士なんだから、体洗ってあげるよ」といってくれたが「いいよ。だからタオル返して」といったが返してくれるわけも無く直哉が湯船からでてきた「タオルなしでどうやって洗うのさ〜」ときくと「手があるじゃん手が」と言って手に石鹸をつけ泡立て始めたそして首から順に足のほうへ洗っていった。僕はちんちんに生えてるのがばれないように背中を向けていた。そのとき一つきずいた。足まで洗ってくれたけど、ある二箇所そうおしりとちんちんは洗ってなかった。僕はてっきり自分で洗えって意味なのかと思い、「ありがとう」と言うと「何言ってるの、まだあらってないとこあるじゃん」といい、また石鹸を手につけて、泡立てはじめた。




1885  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:40
残り100切りました
1886  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:41
大貴『ただいま〜』
裕翔『おじゃましまーす^^;』
大貴『今親二人とも出かけてるから』

1887  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:41
裕翔『そっか^^』
大貴『裕翔早く俺の部屋いこうぜ』
大貴達は二階にある大貴の部屋にむかった

1888  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:41
裕翔『なにしよっか〜』
大貴『ん〜やっぱゲーム?』
裕翔『えぇ〜飽きたw』

1889  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:42
大貴『そっかぁ〜^^;ちょっとトイレいってくるから待ってて』
そういって大貴は一階で下りていった
裕翔『なんか面白いものないかな〜』

1890  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:42
そして裕翔大貴の部屋を探る。
裕翔『ベッドの下とかなんかあるかな〜?』
裕翔はベッドの下に手を伸ばした・・・
ガサガサ

1891  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:42
裕翔『ん?なんだろうこれ本かな?』
裕翔は手になにか本らしきものをつかんだ
そのとき、

1892  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:43
ガチャ
大貴が戻ってきた
1893  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:43
大貴『なにやってんだよ裕翔〜』
裕翔『なんかないかな〜ってw』
大貴『ベッドの下なんてなんもないよ』

1894  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:44
大貴『なにやってんだよ裕翔〜』
裕翔『なんかないかな〜ってw』
大貴『ベッドの下なんてなんもないよ』

裕翔『でもここになんか本みたいなのあるよ?』
そういうと裕翔はベッドの下でつかんだものを取り出そうとした
大貴『やめろって』

1895  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:45
大貴は裕翔を止めようとしたが
とりだしてしまった。

1896  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:45
裕翔『ほら!これマンガじゃんwなんのマンガかな?』
カバーは裏返しになっていて真っ白だった。

1897  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:46
裕翔はマンガをパラパラとめくった。
その目にうつったのは少年と少年がエッチしているシーン

1898  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:46
裕翔『なにこれ?』
裕翔は大貴のほうを見ると
大貴『あぁ〜ばれちゃったか・・・しょうがない』
大貴はいきなり裕翔に抱きついてキスをした


1899  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:46
裕翔『ぇ...何...』
大貴『裕翔...前から好きだった...チュパ...クチュ...』

1900  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:47
大貴は下をからめる

1901  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:47
裕翔『ねぇ...大貴...アァ...ゃ...やめてよ...』

1902  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:47
大貴は裕翔にキスしながら手をベッドにしたにいれ何かを取り出して
裕翔の手にはめた
ガチャ

1903  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:47
裕翔『なに...したの...』


1904  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:48
大貴はキスをやめて

1905  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:48
大貴『手錠をはめたんだよ、これで逃げられないな』
裕翔『大貴...ゃめてよ...』
大貴『クチュ...ンハ...』
1906  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:48
大貴は裕翔にキスをしながら裕翔のシャツに手をいれ
胸を触る

1907  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:49
裕翔『アァ...大貴...ゃ...ゃめてよ...ハァ...』
大貴『チュパ...クチュ...ハァ...ン...』


1908  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:49
大貴は何も答えず裕翔の乳首に触れる

1909  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:49
裕翔『アァ...ィヤ...ャメテヨ...』
大貴『ンハァ...』

1910  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:49
大貴はキスをやめて片手で裕翔の乳首を弄りながら
もう片方の手でシャツを脱がせる。


1911  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:50
大貴『裕翔の裸はいつ見てもスベスベでキ綺麗だね』


1912  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:50
チュパ
1913  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:50
大貴は裕翔の乳首を舐める


1914  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:51
裕翔『ぁ...ャン...くすぐったいよ...』


1915  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:51
チュパチュパ...ンチュ...クチュ...
1916  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:51
大貴『裕翔の乳首コリコリしておいしいよ。感じてるし気持ちいいんじゃない?』
裕翔『感じてなんかいないよ...ァン...』
大貴『そう?でもこっちはもう我慢できないんじゃない?』


1917  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:52
大貴はそう言うと裕翔のパンツに手を当てる


1918  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:52
大貴『ほらこんなにビンビン』
裕翔『ゃ...ゃめてよ...』
1919  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:52
大貴は裕翔の乳首を舐めながらズボンを脱がし
パンツの中に手をいれる
1920  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:52
ミコ   2006/05/04(Thu) 23:18

裕翔『ァ...ャン...』
大貴『こんなに元気じゃないか』

1921  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:53
シコシコ


1922  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:53
大貴はパンツの中で手を上下させる

1923  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:53
シコシコシコシコ


1924  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:54
裕翔『ハァ...ァン...イヤ...』
大貴『どんどん大きくなってきてるのに何いってるんだ』


1925  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:54
大貴は裕翔のパンツを脱がそうとする
パンツから出てくる裕翔のチンコ

1926  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:54
大貴『やっぱ裕翔のチンコまだちっちゃいしかわいいね〜』
裕翔『ャメテ...大貴...見ないで...』
大貴『かわいいオチンチン食べちゃおう♪』

1927  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:55
そういうと大貴は裕翔の乳首から頭を下げていき
パクッ


1928  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:55
チュパ...ン...ハァ...ジュポジュポ...


1929  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:55
大貴『アァ...裕翔のチンチンおいしい...ンハァ』


1930  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:55
ジュポジュポ...チュパ...ハァ...ンハ...

1931  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:56
大貴は裕翔の亀頭を舐めながら上下に扱いていく


1932  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:56
裕翔『アァン...ャン...ゃめてよ...』


1933  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:56
ジュポ...ジュポ...ンチュ...クチュクチュ...

1934  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:57
大貴『裕翔、我慢汁でてきてるよぉ〜おいしいね』


1935  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:57
レロレロ...クチュウ...チュリュ...ジュポジュポ...


1936  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:57
裕翔『アァ...ゃ。。。熱い...からだが...ァァ〜...』


1937  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:58
大貴『ぉ、もうすぐ逝っちゃう?いっぱい出していいぞ』


1938  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:58
そういうと大貴は口で亀頭を舐めながら手で勢いよく扱く


1939  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:58
シコシコシコシコシコシコ...ジュポジュポチュルチュル...ンハァ...
1940  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:59
裕翔『アァ...モゥ...いっちゃうよ...ハァン...』
大貴『はやくいっちゃいなよ』

1941  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:59
ンチュ...チュプ...ジュポジュポジュポ
シコシコシコ...

1942  名無しさん  2006/08/20(Sun) 08:59
裕翔『アァ...もぅ...ダメ...いくぅ〜...んぁ』

そのとき

1943  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:00
ドピュッピュッ〜ドクドク...ドピュ

大貴の口の中に裕翔の白い精子が勢いよく放たれる


1944  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:00
裕翔『ハァハァ...アァ...』

大貴『んはぁ...裕翔の精子おいしいな』


1945  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:01
ゴクン

大貴は裕翔の精子を全部のんだ。


1946  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:01
裕翔『大貴君...そんなの飲んだらダメだよ...ハァ...』

大貴『ん?おいしかったよ、今度は裕翔が俺のこと気持ちよくしろよな』

裕翔『ぇ?』

1947  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:01
2000まであと少しですね
1948  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:02
頑張りましょう
1949  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:02

1950  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:06
裕翔『大貴君...そんなの飲んだらダメだよ...ハァ...』

大貴『ん?おいしかったよ、今度は裕翔が俺のこと気持ちよくしろよな』

裕翔『ぇ?』

1951  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:06
そういうと大貴はズボンとパンツを脱いで下半身を出した。
裕翔の目の前には大貴の大きくて太いチンコが
大貴は裕翔の口にうけてチンコをいれた
1952  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:06
裕翔『ング...ァ。。。ゃめて』

大貴『裕翔も俺がしたみたいに舐めろよ』


1953  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:07
大貴はチンコを裕翔の口に出し入れする

裕翔『ゃ...ゃめて...』

大貴『ぉお...やべぇ...キモチイイ...でもこんなとこで入っちゃもったいない』

大貴は裕翔の口からチンコを抜いて裕翔のお尻に指をいれた

1954  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:07
ズビュ...
1955  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:07
裕翔『アァ...痛い!大貴君やめてぇ...』

大貴『一本入ったぞ〜二本目いくぞ〜』

ズボッ

1956  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:08
裕翔『ねぇ...やめて...痛いよ...はいらないよ...』

大貴『まだまだはいるって!三本目〜』

1957  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:08
ズズズズ...ズ


1958  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:08
裕翔『アァン...ねぇ...もぅやめて...』
大貴『裕翔の前立腺は何処かなぁ〜ここかな?』


1959  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:09
大貴は裕翔のお尻の中で指を動かす

1960  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:09
裕翔『ハゥン...』
大貴『ここか?』

1961  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:09
大貴は指をいれながら感じた場所を責める

裕翔『アァ...ン...ぁん...ゃめて、、、』
大貴『きもちよくなってんじゃんまた勃起してきたよ』


1962  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:10
大貴はもう片方の手でチンコをしごき始める
裕翔は前と後を責められ敏感になっていた
1963  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:10
裕翔『ハァハァ...もぅ...ァ...ゃめ、、、て、、、』
大貴『もうそろそろいいかな
1964  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:10
裕翔の目からは涙が出ている。。。
大貴はそんなことおかまいなしに裕翔のお尻にチンコをあてる


1965  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:10
残り20です
1966  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:11
大貴『痛いけど我慢しろよ〜』

ズニュ

裕翔『アァ〜ぁ...ゃめて〜...はいらないよ』


1967  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:11
ズ。。。ズ。。。ズ。。。

大貴『もう少し...』

ズボッ

大貴『はいったぁ〜』

1968  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:11
裕翔『いたぃょ...抜いて。。。大貴君...』

大貴『あぁ...ゃべ...きもちよすぎ』

大貴はチンコをいれたまま動かない

裕翔『ねぇ...大貴君...痛い...』

大貴はもう裕翔の声など聞こえていなかった

大貴『もうそろそろ動くぞ』

大貴はそういうと少しずつチンコを出し入れしはじめまた
1969  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:12
裕「ここ来るとビクッてなるよ。気持ちいいの?」
龍「あっ!やっ・・」
そう言って裕翔は森本をからかう。
涼「龍さあ、さっきからメッチャここ、元気なんだけど。やって欲しいってこと?」
そう言いながら完全に立ってしまったチンチンの裏筋をいやらしくなぞった。
龍「ひゃっ!あっ・・やあぁぁ」
裕「やっぱ立っただけじゃ剥けないね。当然だけど。」
涼「薬使ったんだけどね。でも僕がやってあげるからね、龍」
ムリッ
涼介は剥けた所から自分の指が当たるようにし、狙い通り森本はそれに感じていた。
龍「ひゃあぁぁぁ、痛っ・・・はあぁ・・ああぁぁぁ」
裕「そんなに気持ちいいの?」
裕翔は片方をほぐし、片方を摘みながら自分ので森本を突いていた。
涼「龍、気持ちいい?言わないとやってあげないよ?」
龍「はあ・・気持ちいい・・・です・・」
涼「龍もしかして癖になっちゃた?」
裕「それじゃそろそろ入れてあげようかな。もっと気持ちよくしてあげるから」

1970  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:12
『錦戸親方と真鳥』
真「親方〜」
亮「何や、真鳥」
真「今日、親方の家に遊びに行ってもいいですか??」
亮「えっ…家は、今居候中の奴が居るからなぁ。」
真「だったら、僕の家に来てください。」
亮「そうやな、遊びに行こうかな??」
真「やったー!!」
亮「ほな、仕事が終わってからやな。」
〜〜仕事終了後〜〜
真「親方早く行きましょう。」
すばる「なんや?亮、真鳥とどっか行くんか?」
亮「真鳥の家に遊びに行こうかなって。ほな」
〜〜真鳥宅〜〜
真「ただいま〜」
亮「ん?誰も居らんのか??」
真「両親そろって旅行中なんです。」
亮「ふ〜ん。」
真「親方ってDS持ってるんですよね??やってみたい」
亮「いいよ。はい。」
〜〜
真「一緒にお風呂入りませんか??家のお風呂広いですから、
2人くらい入れますよ。」
亮「なら、入るか。」
真「わーい。」
亮「真鳥も、中2だよな。」
真「そうですよ。」
亮「やっぱ抜く時って、女の事考えて抜くわけ??」(←BLの本から言葉パクってます)
真「えっ…親方はどうなんですか??」
亮「当たり前やんか。 髪と体洗ってやるよ。」
真「お願いします。」
 真鳥の髪と体を洗い終わって、
真「今度は僕が親方の髪と体洗ってあげます。」

1971  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:12
〜〜
真「親方のってデカイですよね、舐めてもいいですか?」
亮「はぁ??」
真「『ペロ』、美味しいかも…」
亮「真鳥ってホモ??」
真「一回でいいから、親方とやってみたかったんです。」
亮「本気で言ってんのか??」
真「はぃ…」
〜〜風呂上り後真鳥の部屋にて〜〜
亮「でも、真鳥のベッドってかなりデカイよね。」
真「友達が泊まりに来た時に一緒に寝れるように、買って貰ったんです。」
亮「真鳥、チョットコッチ来い。」
真「はい?」
真「何ですか??」
亮「サッキ、ワイとヤリタイ言うたよな、だったら、最後までとことんやるけど、
それでもいいんか?」
真「それでもいいです。」
亮「なら、服脱ぎー。」
 ワク?しながら、服を脱ぐ真鳥
真「親方は脱がないんですか??」
亮「まっ、其の内な。」
 そう言って親方は真鳥のナニをフェラし始めた
亮「どうや?真鳥??」
真「気持ちいいですけど、…逝きそうです…」
亮「えっ!!」
 咄嗟に口を離した瞬間、真鳥は逝ってしまって、親方の顔にザーメンをかけてしまって泣き出した。
真「御免なさい。」
亮「それより、ティッシュ取って。」
真「責任とって舐めます。」
亮「は?」
 真鳥は親方の顔面にかかった自分のザーメンを奇麗に舐めた
亮「ったく、泣くな。…」
 親方は、真鳥の脚の裏に手を入れ、アナルを舐め始め、指を入れ慣らして
いると、真鳥のナニは亦、勃起し始めた
真「親方、まだ入れてくれないんですか??」

1972  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:13
亮「もう、いい頃かな。じゃ、入れるから。」
 そう言って親方はズボンから勃起している自分のを真鳥の中に入れ始めた
真「痛っ!」異物の進(挿)入に力が入ってしまい
亮「力抜け、余計痛くなるだけだぞ。」
真「無理です…」
 泣いて痛がる真鳥を見て、親方は抜くべきかどうか考えていたが
亮「真鳥…」
 真鳥のナニを愛撫し、Kissをすると少し力が抜け、親方は一気に根元まで入れた
亮「まだ、痛いか??」
真「チョットだけ…親方…動いてください」
 そして、親方は少しずつゆっくり動きだし、乳首を舌でもう一方を指で愛撫し出すと
真「ぁっ…ハァハァ…ァン…」
 と、真鳥は喘ぎ声を出して、親方の腰の動きも段々激しくなり
亮「真鳥…そろそろ逝きそう。」
真「親…方…僕も…逝きそうです…」
 そして、2人同時に逝った。荒い息遣いを整えながら
亮「気持ち良かったか??」
真「はぃ。また、やりたいです。」
亮「オィオィ…さて、もう遅いから寝よう。」
真「はい。」

終わり。

1973  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:13
『錦戸親方と真鳥PART?』

今日は居候中の友達も実家に帰ってるので、家族だけ…
親「真鳥、今日やったら、家に遊びに来てもいいぞ??」
真「ホントですか??親に親方の家に泊まりに行っていいか聞いてみます。」
〜〜
真「OKです!!」ニコ?しながら、親方に駆け寄る真鳥
真「(小声で)この間の続きしましょうね♪」
親「…『まだ、やる気かよ』考えとくわ」
〜〜錦戸家の親方の部屋にて〜〜
真「へ〜〜親方の部屋ってかなり、天井が高いですね〜」
母「亮、真鳥君と先にお風呂に入って〜」
親「わかった。ほな、行こうか?」
真「ハ〜イ!!」
〜〜風呂の中にて〜〜
親方の脚の上に乗って
真「僕も親方みたいに早く大きくなりたいなぁ」
親「黙っててもデカクはなるで、それにワイは真鳥の歳のとき、お前より
背低かったし。」
真「エッ!!そうなんですか??」
親「じゃ、体と髪と洗ってやるから、椅子に座れ」
真「親方が座っててくださいよ」
親「何でや??まさか、ココでヤロウとか思ってんのか??」
真「お願いします」
親「親に見つからんかったらいいけど…」
真「大丈夫ですよ」(どっから其の自信は湧くんだろう)
幸いなことに、入り口に背を向ける状態で鍵をかけているから
親方が真鳥の髪を洗っている間、真鳥は親方のJrを一生懸命に奉仕していた
真「親方のデカくて、チョット大変」
親「でも、真鳥上手くて、ソロソロ逝きそう」
真「イッていいですよ、全部飲みますから」
親「うっ…ハァ…イ…イく」
普段より多めの量のザーメンだったので
真「エホッ…エホッ…」咽てしまった
親「大丈夫や??」
真「平気です…エホッ…」真鳥の咽が治まったので
〜〜夕食後親方の部屋にて〜〜
親「真鳥ホントに大丈夫か??」
真「ホントに大丈夫です、親方…(トーン低めで)今日は,僕に攻をやらせて下さい」
親「何で!!(驚)」
真「やっぱ、男の子ですから…」
親「まぁ、今回だけならな…誰にも喋るなよ!!」
真「は〜い」
親『絶対喋りそうな返事やな…』
真「アッ…でも、やり方分からないから、教えてください」
親「いいで」そう言って部屋の入り口に鍵をかけ、全裸になる親方
親「真鳥もはよ服脱げよ」
全裸になる真鳥
真「で、何からしたらいいんですか??」

1974  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:14
親「そやな…まずは…」
真「KISSしたいです。」
親「なら、舌をワイの口の中に入れて、舐め回せ」
真鳥は言われた通りに親方の口の中に舌を入れ、DEEPKISSをしつつ
この前親方がしたように、乳首に爪をたてたりと意外と要領良く性体感を刺激
していった
親方は『何で、いつも年下攻めにあってるんだろう??』と自問自答をしているうちに
真「親方の大きくなってますね」
親「真鳥が上手いから、ってお前も起きてきてるじゃん」
真「えへへへ…」
親「じゃぁ、次は乳首を舐めたり、吸ったりしろ」
真「チュパ?…」(今時表現が古いですね)
両方を舐めた後、そのままヘソを舐めだした
親「ヤバ、イキそう」
真「親方、我慢してくださいよ」ニコ?
そう言って、舐めるのを辞めてしまった
親「真鳥??」
真「親方、僕のを舐めてイカせてくだよ。お風呂でも親方しかイッてないんですから」
親方は真鳥のJrの皮を剥き口に含み唾液を絡ませると、真鳥は早々とイッてしまった
もちろん、真鳥のザーメンは奇麗に飲み干してしまったが
真「親方、僕の精液の味どうですか??」
親「やっぱ苦い…、けど、萎えちゃったな」
真「まぁ、また起っちゃいますよ…多分、ソロ?親方のお尻
舐めたいなぁ」
親方が真鳥にしたように脚の裏に手を入れ、お尻を上に持ってきて
親方のアナルを舐めて、指を入れるとすんなり指が入っていき、真鳥にとっては
かなり、不思議に思えた
真「親方のって、指が簡単に入っていくんですね」
親「…」
真「親方??」
親方は真鳥に攻を許したのを後悔した
真「ねぇ、親方ってば」少し体を揺すったら
親「エッ?何??」
真「何で、簡単に入ってくんですか??」
親「前に、やられてばっかりだったから、いつの間にかこんな状態になって
しまったんや。」
真「そうだったんですか…」
親「だから、絶対喋るなよ」涙目の親方を見て
真「わかりました」
それを聞いて、親方は真鳥のJrをもう一度口に含みフェラしだすと、
また、起ってきて、
親「真鳥、早く入れて」
真「じゃぁ、入れます」真鳥のJrはもちろん簡単に入った
親「真鳥、乳首舐めて」
真鳥は腰を激しく動かし、親方の乳首を舐めたり、爪を立てたりして
親「アン…ッア…イッ…イク」
真「僕も…」
2人同時に絶頂を向かえた
親「久々に気持ち良かったかもしらん」
真「親方とヤレてホントに嬉しかったです」
錦戸親方と真鳥の仲は深まっていくのでした。

終了
終わり方がかなり不自然ですが、これが今の私の実力です(ゴメンナサイ)

1975  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:14
林真鳥と濱田崇裕と中田大智(3Pを期待しないでください)

真鳥は用をたしたくて,トイレに行ったが,中では濱田と中田がKissをしていたので,入り口から中に入れずにいると,後ろから肩を叩かれ
真「ぅわ〜!!」
その声に濱田と中田は驚いて慌て
亮「真鳥も驚きすぎ!!コッチもビックリするやんか」
真「いきなり後ろから肩叩かれたら驚きますよ」
亮「声かけてたんやけど,全然気付かんから,てかトイレ行かんのか??」
トイレに入ると濱田と中田が慌てた様子で出て行った
濱「真鳥に見られてないよね??」
中「真鳥を後で呼び出して聞いてみれば??」
濱「そやな。見てたら…」
一方トイレの中では
真「そういえば,最近錦戸君とやってないですよね…また,やりたいなぁ」
亮「そういう話をここでするなよ…(キョロ?)じゃぁ,そこの個室に入れ」
洋式の個室に入り,真鳥の下唇咥えたり舌を絡ませ,真鳥のシャツをめくり,乳首を舐めて歯を立てたりし,最後は最大に起った真鳥の陰茎を口に咥え,さっさと逝かせたが,真鳥の体にはKissマークが付いてしまった
リハ終了後に,濱田と中田は真鳥をトイレの個室に呼び出し,
濱「真鳥さっきさ〜,何か見た??」
真「何にも見てませんよ」
中「正直に答えろよ!!ホントに見てないな!!」
真「ハ…ィ…」
濱「やっぱり見てんじゃんか」
真「絶対誰にも喋りませんから,許して…」
濱「駄目だね!!」
と云って,中田が後ろから真鳥を持ち上げ,前から濱田がDeepKissをしてきて,そのままシャツに手を伸ばしてきたが,真鳥の必死の抵抗と,3人を呼びに来たメンバーの為に諦めることにした
中「真鳥,誰かに喋ったらどうなるか憶えとけよ」

コンサート終了後も真鳥の体のKissマークは消えてなく,ホテルでは濱田と同じ部屋で,∞とBoys皆で入る予定だったが,
真「濱ちゃん,僕部屋のに入るって言っといてください」
と言い,一人部屋のユニットバスに入る真鳥だったが,濱田から鍵を借りた中田が部屋に入ってきて,ドアに鍵を掛けてなかった事に気付いた真鳥が鍵を閉める前に中田にドアを開けられ,中に入ってきて,鍵を掛け中田は服を脱ぎ,浴槽に入り
中「真鳥まだ誰にも喋ってないよな」
真「喋ってませんよ(気付いてない…良かった)」
中「ならいいけ…ど…真鳥なんやそのKissマークだらけの体は??」
真「(ヤバッ)」
中「真鳥って確か彼女居らんかったよな??濱ちゃんは何にもしてない言いよったし??誰や言えよ!!」
真「絶対口が裂けても言いません!!」
中「まぁ,誰でもいいけど,逃げれんしな!!」
真鳥を隅に追いやり,指を口の中に入れ其の侭DeepKissをした。
真「嫌〜,止めて…」
中「嫌とか言いながらも,ココは正直じゃんか」
と半立ちしてる真鳥の陰茎を揉みだした
真「アッ…出ちゃうよ…」
中「やっぱりココは正直だなぁ。シコルのは止めてやるから,代わりに俺のを舐めろよ」
と,勃起した自分のを真鳥の口元にあてたが,真鳥は頑(かたく)なに口を開こうとはしないので,無理やり口を開け,陰茎を入れると,真鳥は喋りづらそうに
真「舐めて逝かせたら,もう辞めてくれる??」
中「考えといてやるよ!!」
真鳥は観念して,中田の陰茎に舌を絡め,手で陰嚢と陰茎を弄り
中「真鳥…気持ちいいよ…」

〜〜その頃風呂場では〜〜
亮「あれ?濱ちゃん真鳥は??」
村「そういえば、中田も居らんやん」
濱「何か、真鳥は部屋のに入るって言ってましたよ」
亮「具合でも悪うなったんかな??濱ちゃん風呂上がったら、お前らの部屋にワイも行くから」
濱「(馬路)…分かりました」


1976  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:14
〜〜部屋では〜〜
 中田と真鳥は浴室から出て、ベッドに真鳥を押し倒して(もちろん全裸の儘で)
中「さてと、何処から攻めようかな(笑)」
真「…大…ちゃん??辞めてくれるんじゃなかったの??」
中「俺が満足したら辞めてやるよ!!(微笑)」
真「そんなぁ…叫ぶよ」
中「叫びたかったら、叫んでも良いけど。コッチにとっては好都合だし」


1977  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:15
ここはYa-Ya-yahのスタジオ。

今日の収録も終え皆帰ろうとしたとき
涼介『裕翔君、暇だったら遊ぼうよ〜』
裕翔『ん?あぁいいよ、どこで遊ぶ?』
涼介『裕翔君の家いってみたーい』
裕翔『うちに?いいよ!』
裕翔は心の中で少しニヤリとした。
ガチャッ
涼介『お邪魔します』
裕翔『親まだ帰ってきてないから、早く二階いこう』
裕翔達は二階にある裕翔の部屋に行く
ガチャッ
涼介『へぇ〜裕翔君の部屋ってけっこう広いね』
裕翔『そう?何もないからそう感じるだけだよ』
涼介『そうなんだーぁ、何して遊ぶ?』
裕翔『そうだなぁ〜まぁゲームかなんか見てて
飲み物とってくるから』
そう言うと裕翔は部屋を出て階段を下りていく
涼介『ん〜ゲームかぁ・・・なにがあるのかなぁ』
涼介は裕翔のテレビの下においてある
ゲームソフトを見始める
そのころ一階では
裕翔『涼介かぁーまだ小学生だけどオナニーできるかな
ってなに考えてるんだろう俺・・・
そういやゲームソフトの中に友達から
借りたDVDいれてたような...大丈夫かな?』
そんなことを思いつつ
コップとジュースを取り出す。
涼介『ん〜いっぱいありすぎてわかんないや
ん?なんだろうこれ、一つだけ表紙がなにもないけど』
涼介が奥から取り出したのは
表紙がなにもついてないケースだった
そして涼介がケースを開くと
涼介『ん?DVDにも何も書いてないや
なにかなこれ、付けてみようっと』
そう言うと涼介は
ゲーム機にDVDをいれる
ピッ
テレビをつけゲームのチャンネルに合わせる

そのころ裕翔は
裕翔『よし、これでいいかな菓子OK,ジュースOK,コップOKっと』
裕翔はトレイに乗せてキッチンから出て二階に上る
そうすると二階から何やら声が聞こえる。
裕翔『ん?女性の声?もしかして?』
裕翔はトレイを置きものすごいスピードで
駆け上りドアを開ける。
そこにはHなDVDを見ている
涼介の姿があった。
涼介『なにこれ?』
裕翔『えぇ〜っと、それはだね;』
涼介『裕翔君エッチ〜』
裕翔『男なら誰だって興味もつだろ』
涼介『こんなの持ってるだなんて〜明日皆に言っちゃおう』
裕翔『それはやめろよ』
裕翔は涼介を怒るように言った
涼介『そんなこと言うと本当に言っちゃうよ?』
裕翔『頼むから言わないで』
涼介『じゃあ一緒にこのDVD見よっか』
裕翔『ぇ?』
1978  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:15
2の方も全部写しました
1979  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:16
復習は終了ですね
1980  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:16
何しましょうか?
1981  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:16
あと3で2000です
1982  名無しさん   2006/08/20(Sun) 09:17
2です
1983  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:17
1です
1984  名無しさん  2006/08/20(Sun) 09:17
2000です
sage  pre  等幅 書き込み後もこのスレッドに留まる
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