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サッカー少年の足の臭い責め小説
1  名無しさん   2017/05/15(Mon) 07:55:16:25
誰か書いてくれませんか?
お願いします!!


178  エースキラー   2017/08/21(Mon) 23:46:15:97
まだ小説の中で少年の脚のラインについて詳しく書いていないような気がしますので、

これから詳細に描写していきたいと思っています。

ご期待ください!(^^)!

179  エースキラー   2017/08/21(Mon) 23:48:52:47
髪型についても何も書いてなかったですね・・・。
180  名無しさん   2017/08/22(Tue) 00:00:31:24
おお!楽しみですね!

髪型については小説には書かなくてもいいですよ(^_^;)

ただ自分が少年に求める要素の一つというだけなので(^^)
181  エースキラー   2017/08/22(Tue) 07:36:25:36
詳しくは書きません。

少し触れる程度です。

髪型というか髪の毛についてね。

スレ違いになってしまいますから、あんまり詳しく書くと。

182  いぬ   2017/08/22(Tue) 18:57:12:61
丸刈りは無し でしょう?(笑)
183  エースキラー   2017/08/22(Tue) 20:25:51:63
寺の坊主ではないので。
184  エースキラー   2017/08/23(Wed) 10:33:15:29
サッカー少年の脚ってケガだらけで、そういった意味では美的ではないんですが、

脚のラインさえ美的であれば、そういうのは問題ではないのですか、スレ主さんは?
185  エースキラー   2017/08/23(Wed) 10:36:03:91
今、午前中に宅急便が届くというので、仕方なく家にいるわけですが、なかなか来ない。

早く来いや、佐川急便。
186  名無しさん   2017/08/23(Wed) 10:47:46:21
私は怪我だらけな脚も魅力的だと思ってます(^_^;)

日焼けした脚とかも好きです。変でしょうか?

でも怪我の無い綺麗な脚も好きです
187  エースキラー   2017/08/23(Wed) 16:22:13:08
変じゃないと思います!(^^)!

サッカー少年の脚の怪我は一つの勲章ですからね。

舐め舐めしたくなります♪

188  エースキラー   2017/08/23(Wed) 23:35:21:62
少年の脚は如何にもサッカー少年らしく、ところどころに傷痕が目立つ。

小麦色に日焼けしていて細見ではあるが弱々しい、なまちょろさはない。

そこがまた犬山犬彦の欲望を刺激した。

所謂スポーツなど、やったことのないような綺麗な脚の少年ならいくらでもいる。

柔らかそうで、ろくに筋肉らしい筋肉などついていないような脚の子だ。

犬山犬彦はそういった脚の少年には、あまり魅力を感じなかった。

男の子らしく傷だらけで如何にも鍛えた感じの脚にこそ欲望を感じるタイプなのである。

小奇麗な子は、あまり好きになれなかったし、実際そういうタイプの子は、

臭い足が大好きな変態、犬山犬彦を満足させるような匂いがしなかったからだ。

試合や練習帰りの如何にも汗臭そうで、足も臭そうな少年こそが犬山犬彦の興味とち○こを直撃した。

少年は少し長めのサラサラした髪の毛をしていて、染めてはいないが自然な茶色っぽい色の髪だった。

髪の毛フェチならば当然、鼻を埋めたくなるような髪だ。

しかし、犬山犬彦は足と脚に特化した立派な変態フェチである。

スレ主さんと同じである。

作者などは、なんて、もったいないと思うが、そういうスレなので仕方がない。

脚以外の描写については、さらっと軽く流すことにする。

非常に残念だ。

それ以外の部分の描写については、小説スレという総合病院のようなところで、

また機会があれば書きたいと思っている。

先を急ごう。


189  マリポーサ   2017/08/24(Thu) 05:48:50:23
スレ主と俺の好みは同じだな。
カッコ可愛い少年だからこそ、
臭い足は許せる!
今度は少年がナイフを奪って、
男に仕返しをするのもいいんじゃないか?
190  いぬ   2017/08/26(Sat) 16:38:08:15
今回の一件でもし犬山が司法の世話にならなかったら是非静岡に出張た折に日本一のあの少年に迷惑かけて欲しい(笑)
191  エースキラー   2017/08/26(Sat) 20:17:04:90
犬山犬彦さんは完璧な戦略家であり、完璧な性犯罪者であり、百パーセント、

完全犯罪を成立させますので。

その割には、かなり、ドジでどんくさいようには感じられますが。

あれを総て計算して、やってるとすれば、かなりの凄腕です。
192  名無しさん   2017/08/27(Sun) 08:42:27:88
計算はして無いでしょう(笑)
193  名無しさん   2017/08/27(Sun) 09:05:40:40
スレ主です
また新しい人が来たようですね

192の書き込みは私ではありませんよ(^-^)

同じ名無しさんなんで分からないと思いますが(^_^;)

名前つけようかな...
194  いぬ   2017/08/28(Mon) 09:51:32:16
一度紹介しましたが待ち時間の合間に同人などを購入してはいかがでしょう(^^)


タマアソビ 〜狙われた熱血サッカー少年〜 ご購入 | アンダーグラウン堂 | DiGiket
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http://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0133983/



195  エースキラー   2017/08/28(Mon) 17:06:57:27
193

了解です!(^^)!

そうですね、名前を付けられた方が、わかりやすくていいかも知れません。

たとえば、「サカスト命」だとかw

194
「タマアソビ」ってwww


196  エースキラー   2017/08/30(Wed) 01:25:20:38
「君のサカストは可愛い顔に似合わず、どうして、そんなに臭いのかな?」

犬山犬彦は尚も、しつこく、少年のサカストの匂いを楽しみながら、非論理的で羞恥で変態的な質問を

少年に浴びせた。

当然、少年はこの状況下において、サリンジャーのフラニーとズーイの中の登場人物達のような、

風変りな質問に適格に答えられるわけもなかった。

地面を見つめながら無言で屈辱に耐える少年。

この暑い中で何試合かサッカーの試合をこなしたあとの帰り道であり、

サカストが臭いのは当たり前のことではあるのだが、こうも真っ向から、

そのことを思いっきり指摘されてしまうと、何か自分がいけないことでもしているように思えてきて、

羞恥の感情しか湧いてこなくなり、一刻も早く、この場から立ち去りたい気持ちにさせられた。

「おそらく、その原因は、これにあると俺は推測するのだが。」

と言いながら、犬山犬彦は少年の足首を掴んだまま、足で少年のトレシューの

片方を自分の方へ運んできた。

そして片手を少年の足首から話して、そのトレシューをしっかりと掴み取ると、

それを自分の鼻に近づけて、思いっきり匂いを吸い込んだ。

そして思わず恍惚の表情を浮かべつつ悶絶した。

「やはり、これが原因だったか・・・。 これは凄まじい匂いだ。 このトレシューは、

これまで一回でも洗ったことがあるのか?」

これも、かなり答えにくいというか、あまり正直に答えたくはないというか、

出来れば、ほっておいてもらいたい極めて個人的な問題であった。

自分のトレシューを洗おうと洗わまいと、地球の平和とは何の関係もない問題だからだ。

だが変態、犬山犬彦はしつこい。

「洗ったことがあるのか、ないのかを正直に答えなさい。 そうしないと家には帰れないぞ。

まあ答えても答えなくても、その答えは、おおよそ、わかってるけどな。」

「買ってから、まだ・・・一回も・・・洗ってません。」

最高に恥ずかしそうな表情で少年が答え、それを聞いた犬山犬彦は、やっぱりそうか、

というような変態的な笑みを浮かべながら、満足そうにトレシューの超臭い匂いを楽しみ続けた。

「トレシューを洗わないから、サカストが、こんなに素晴らしい、いや、臭くなってしまうんだ。

実に素晴らしい・・・じゃなくて、実に、けしからん。 トレシューは二週間に一回ぐらいは、

洗わないといけないんだぞ、本当は。 でも、君のような可愛い子は、特別に洗わないことを

強く強く推奨する。 いや、いや、実に素晴らしい♪ 今日はワンダフルだ♪

良き一日だ。 超有名サッカークラブの、超可愛い子の、超臭いサカストとトレシューの

匂いを思う存分堪能出来た記念碑的な一日である。 俺の一存で今日という日を国民の祝日に決めよう。

何か反論はあるか?」




197  エースキラー   2017/08/30(Wed) 01:27:36:75
話して→離して
198  エースキラー   2017/09/02(Sat) 11:00:16:52
サカストに匂いだけではなく、トレシューに蓄積した臭い匂いまで、変態親父、

犬山犬彦に楽しまれてしまった少年は、只、恥辱に耐える他はなかった。

如何にも幸福そうな表情で自分のトレシューの匂いを嗅ぎまくっている犬山犬彦に、

一体どんな言葉をかければいいというのか・・・。

でも、流石に、これで終わりだろう、と少年は考えた。

どうやら、この変な、おっさんはサカストや、トレシューの臭い匂いを嗅ぐのが、

大好きみたいだし、匂いさえ嗅ぐことが出来れば、それで満足して家に帰してくれるだろう、

と思ったのだ。 

だが、読者の皆さん、特にスレ主さんと犬さんなどは、当然お気づきのように、

変態親父、犬山犬彦はそんな甘い男ではなかった。

折角、訪れた千載一遇の大チャンスである。

それを、たった、それだけのことで終わらせてしまうような犬山犬彦ではないのだ。

犬山犬彦は早くも次のストーリーを考えていた、というよりも最初から総て決めていた。

あとは、それを実行するのみである、と犬山犬彦は、またもや森永卓郎的な、

ニヤニヤ笑いを浮かべながら変態的な妄想とち○子を膨らませていた。

このあたりが流石に性犯罪のプロである。

「さて・・・と、サカストとトレシューが可愛いお顔に似合わず超過激な匂いなのは、

良くわかった。 次は生の足の匂いを楽しみたいんで、サカストを脱いでくれるかな?

今さら嫌です、なんてことは言わせないからな。 そんなことを言ったら最後、

打擲の嵐が待ち受けているだけだ。 それともナイフで刺される方を選ぶのかな・・・。」
199  エースキラー   2017/09/02(Sat) 20:13:11:71
少年には「ちょうちゃく」の意味が、さっぱりわからなかったが、何か恐ろしいことをされるのだろう、

ということは容易に想像出来た。 何せナイフで刺されることと二択を迫られるようなことなのだから。

兎に角、この変な、おっさんの言う通りにサカストを脱いだ方が得策だろう、

というか他に選択肢のようなものは見つからなかった。

この森永卓郎っぽい変態親父は、何もブリーフを脱げとは言っていないのだ、

今のところは・・・。

サカストとトレシューの恥ずかしい匂いを散々、楽しまれてしまったわけだから、

サカストを脱ぐぐらいのことは何でもないじゃないか、と少年は考えたのだ。

少年は犬山犬彦の言う通りに素直に両足のサカストを脱いだ。

何だか、わからないけど「ちょうちゃくとナイフで刺されるよりは、サカストを脱ぐ方がいいに決まっている。

その様子を嬉しそうに眺めていた犬山犬彦は「よしよし、それでいいんだ。

俺が脱がせても良かったんだが、自分でサカストを脱ぐところが見たかったんだ。

エロくて最高だ♪ 脱いだサカストを、俺の方へ投げて渡してくれ。」

少年は、またも素直に、その通りにした。

この変な、おっさんには出来るだけ逆らわない方が得策である、と判断したのだ。

何だか、わからないけど、こんなことは早く済ませて家に帰りたい、と少年は考えていた。

当然のことだ。

200  エースキラー   2017/09/02(Sat) 20:17:01:31
さあて、いよいよスレ主さんが大好きな生足責めが始まりますよ♪

とか言いながら、さりげなく200をゲットしておくw
201  名無しさん   2017/09/02(Sat) 20:53:07:49
待ってました(>_<)

いよいよここまで来ましたね!
何回もスレを開いて続きが書かれたか見に来てました(^_^;)

出来れば今日中に見たいなぁ(^-^)
202  エースキラー   2017/09/02(Sat) 22:05:21:55
そうはいきません。

少しばかり、焦らしますw

というか大事なところなので・・・。
203  名無しさん   2017/09/02(Sat) 22:14:16:61
分かりました。

楽しみに待ってます(^-^)
204  エースキラー   2017/09/03(Sun) 20:40:42:00
犬山犬彦が少年の足首を掴んでいた手は、少年がサカストを脱ぐ一瞬間だけ離隔していただけで、

またすぐに、その足首を、しっかりと掴んだ。

少年が自分で脱いだサカストは犬山犬彦の膝の上に乗り、犬山犬彦は当然のように、

それを自分のバッグに大切そうに収納した。

「これは記念に貰っておく。 何か異議申し立てはあるか?」と犬山犬彦。

「特に、ありません。」と答える少年。

何度も書くように、この変な、おっさんに逆らうことは出来るだけ避けたい、

そうしないと生きて家に帰れなくなってしまう恐れがある、と少年は考えていたのだ。

サカストぐらい、お金を出せば、いくらでも買うことが出来る。

今、履いているサカストはチームの支給品で、少しばかり高価ではあるが、命には代えられない。

犬山犬彦は以前から欲しかったJ1下部組織チームの支給品のサカスト、

しかも試合で使用した過激に臭いものを入手することに成功した満足感に満ち溢れた表情を浮かべ、

それから今度は少年の生の足の裏に視線を移した。

足首を掴んだ手を自分の顔の近くまで引き寄せ、まじまじと眺めた。

少年の足のサイズは23センチぐらいだろうか。

トレシューを調べれば、すぐに判明することだが、犬山犬彦ぐらいのプロになると、

目測でも少年の足のサイズぐらいは測定可能なのだ。

少年の足の指はサッカー少年にしては華奢な感じで、細くて長くて綺麗だった。

とても、あんな凄まじい匂いを放つようには見えない。

しかし、これが現実なのである。

どんなに綺麗でほっそりとした足の指をしていても、サッカーの試合のあとの匂いは、

こうなるものなのだ。

犬山犬彦は、わざとゆっくりと少年の足を自分の鼻に近付け、その匂いを、

まるで高級な葉巻でも楽しむように肺の中に吸い込んだ。



205  エースキラー   2017/09/04(Mon) 14:44:33:65
この少年の生足の匂いを堪能する、というのが犬山犬彦の最終目的でもあった。

少年のブリーフを脱がして盗みたい、だとか、少年の新品の菊門を奪いたい、

だとかいう、この犬山犬彦のモデルになってる人物のようなことは、まるで考えていなかった。

非常に純粋無垢な希望というか、ある意味、迷いのない美しい要求であったのだ。

それだけに、この瞬間における犬山犬彦の恍惚感というものは、凡人の想像を絶するものがあった。

少年の生足に、ゆっくりと自分の鼻を接近させていくと、徐々に少年の足の匂いが強くなってくる。

こればかりは急いではいけない。

じっくりと時間をかけて、少しずつ強くなっていく少年の足の匂いを楽しまなければならないのだ。

まさに一センチ単位で少年の足と犬山犬彦の鼻の距離が近接していく。

当然、その匂いは確実に強烈さを増していき、この瞬間に人生をかけた犬山犬彦の表情は、

快楽の極地に到達しようとしていた。 まるでエベレストの頂上を間近に目撃した登山家のように。

ついに少年の足の指と犬山犬彦の鼻の距離は一センチ未満、まさに密接距離まで近づいた。

これまでにも何度も、こういった変態的な行為を繰り返してきた犬山犬彦ではあったが、

これほどの上物−所属チームから、そのルックスに至るまで総ての点においてだ−は人生初の快挙であった。

犬山犬彦の頭の中は真っ白になった。

他のことは何も考えられない。

ただ、そこにあるものは少年の強烈な足の匂いだけになった。

犬山犬彦の心は幸福の極地にあって、自分が今、行っていることは純粋な芸術であって、

何ら法的に問題のない歴史に残る偉業である、と思いこんでいた。

このあたりが普通の神経とは異なる精神構造を有する犬山犬彦たる所以である。

少年の生足の匂いは素晴らしかった。

少なくとも犬山犬彦にとっては比類なき芸術的な香りであったのだ。

その匂いを言語で表現することは非常に困難である。

逆に言えば言葉など必要としない、理屈も、倫理観も、不条理も、哲学も、化学も、

何も必要としない感覚的な、本能的な、媚薬的な、フェロモンが横溢した、形而上的なものなのである。

だから作者はあえて説明しない。

読者を、あえて突き放す。

それを知りたければ、ご自分で実際に楽しみなさい・・・と。


206  エースキラー   2017/09/04(Mon) 14:52:00:23
注・・・これは作者である俺が推奨しているのではなく、作中の架空の人物である、

犬山犬彦たる人物が、夢の中で勝手に放言している、たわごとに過ぎないのであります。

いい、おっさんは絶対に真似をしないように、ね!(^^)!

207  エースキラー   2017/09/04(Mon) 14:53:11:42
小説はまだ続きます!(^^)!
208  &◆lBFmGODc   2017/09/05(Tue) 01:19:29:62
最高だ。天才だ。傑作だ。
209  エースキラー   2017/09/05(Tue) 02:46:32:83
お褒めいただき、ありがとうございます!(^^)!
210  エースキラー   2017/09/05(Tue) 03:16:19:59
しかし、何せ一筆書きなもんで、自分的にはそれほど満足していない、といいますか、

もう少し手を加えて書き直せば、もっといいものになる、と考えていますが。
211  名無しさん   2017/09/05(Tue) 08:19:55:57
素晴らしい小説です!

207の書き込みによると続きがあるみたいですね。

楽しみです(^o^)
212  エースキラー   2017/09/07(Thu) 00:12:12:24
少年の足の裏は傷だらけの脚の脛の部分とは異なり、当然、日焼けもしていない、

白くて何やら艶めかしく、その肌も予想以上に美しくて、犬山犬彦の欲情を一層、誘発した。

これは三島や谷崎の耽美主義、唯美主義とも表現されるものに、限りなく近接した世界観である、

と犬山犬彦は今や少年の脚の指に鼻を密着させながら、その芳香に酔い痴れつつ、そう思った。

解き放たれた犬山犬彦の欲望は留まるところを知らない。

生足の匂いを思う存分楽しんだあとは、少年の足の指の間を広げて観察し、

その部分を自分の味覚を総動員して味わってみたい、という衝動に駆られたのだ。

まずは少年の足の指の間を広げて、じっくりと観察する。

サッカースパイクは蒸れるし、サッカー少年は汗の量が半端ではないので、

水虫など出来ているのではないかと予測したが、それもなかった。

実に綺麗なものだ。

但し、その匂いは強烈であった。

それは、ある意味、仕方のないことだろう。

少年は試合を終えてから足を洗ったわけでもなく、サカストのままで帰宅したのだから。

しかし、それこそが犬山犬彦の望んだものであった。

試合をして、そのまま帰宅するサッカー少年、体臭に対しても無防備で、

蒸れたサカストと生足の香しい匂いを惜しげもなく晒すサッカー少年。

そういった純粋無垢なサッカー少年が犬山犬彦のような変態親父の毒牙にかかり、

その羞恥の総てを不本意にも楽しまれるという、この恥辱に満ちた永遠とも思えるような時間。

犬山犬彦の欲望はマックスに達していた。

この極めてチャーミングなサッカー少年の足の指の間という恥部を自分の味覚をフル稼働して楽しむこと、

それこそが、これまで犬山犬彦が夢にまで観た達成なのである。

何度も書くように並みのルックスの、並みのスキルの、並みのチームに所属している、

サッカー少年であれば、これまでにも何度か同じようなことをしてきた犬山犬彦であったが、

今日の少年は、あらゆる点でレベルの異なる領域にある子なのである。

犬山犬彦が興奮しないはずがないのだ。
213  エースキラー   2017/09/09(Sat) 00:15:22:15
少年の足の指の間の匂いは凄まじかった。

だが、その匂いを嗅いでも犬山犬彦は嘔吐を感じることはなかった。

スレ主さんの期待を裏切ってしまい申し訳ないが、これが現実なのである。

犬山犬彦は何度も書くように性犯罪のプロである。

だから、これまでにも何人かのサッカー少年の生足の匂いを楽しんできた経験があった。

今更、隠蔽しようと画策しても無駄である。

悪事は総て、ばれているのでだから・・・。

その中には、今日の子ほど可愛いくない少年もいた。

所謂、並みより少し下というレベルの子である。

何も、そんな子に手を出さなくても、いいではないか、と冷静沈着なショタコンの方は、

思われるかも知れないが、その日は、たまたま犬山犬彦のタマタマが精液で満ち溢れていたために、

理性を制御することが出来なかったのである。

男の悲しい宿命だ。

いくら精液が満タンだとはいっても、そういう子の足の強烈な匂いを嗅いでしまった場合は、

残念ながら、犬山犬彦は若干の嘔吐を感じたことがある。

だが、今日はまるで、そんなものは感じなかった。

如何に嘔吐という肉体反応が精神性に左右されるかということが、これで実証されたわけだ。

犬山犬彦は嘔吐感どころか、寧ろ少年の強烈な足の匂いに陶然となり、

まるで夢心地の中で遊ぶ幼児のような恍惚感を味わっていた。

これは夢なのだ、と犬山犬彦は思った。

絶対に現実ではない。

こんな超一流のサッカークラブのエースプレーヤー、しかも、滅多に存在しないような、

チャーミングなルックスの少年が、こんなに易々と俺の軍門に下るはずがないではないか。

そのように思ったのだ。

これが夢ならば説明がつく。

日頃の欲望、願望が夢の中で実現したのだと。

犬山犬彦は試しに、頬を思いっきり抓ってみたが、飛び上がるほどの痛みを感じた。

やはり、これは夢などではなく、現実に起こっている出来事などだ、と犬山犬彦は思った。

そして、しばし呆然とした。

これは現実、現実、現実・・・夢などではなく現実の出来事なのだ・・・と。


214  エースキラー   2017/09/09(Sat) 00:18:32:48
などだ→なのだ
215  マリポーサ   2017/09/09(Sat) 11:29:16:57
どんなタイミングでも良いから、
少年がブチギレて、男の顔を踏みつけるような仕返しをしてほしい。もちろん臭い責め有りで。
216  いぬ   2017/09/09(Sat) 11:36:54:25
既に今が最大のチャンスなのだが…
しかし少年は注意深く用心深い ナイフを行使される状況は避けるでしょうね


猛虎とかあだ名される様な少年ならブチ切れるでしょうが(笑)


217  名無しさん   2017/09/09(Sat) 11:48:28:40
>>215
マリポーサさん私も同じ意見です!
少年が犬山さんに仕返しの臭い責めをする場面が見たいです!
書いてもらえないでしょうか

番外編という形でも構いませんので(^_^;)

218  エースキラー   2017/09/09(Sat) 20:31:25:43
何度も書くように俺にはマゾっけがないので、そういうのは、ちょっと無理ですね。

三島にショタ小説を書いてくれ、または太宰に空想科学小説を


219  エースキラー   2017/09/09(Sat) 20:35:50:27
頼むと言ってるのと同じようなものです。

既にストーリーは完成していまして、あとは書くだけの段階です。

仕返しとは正反対の結末になる予定です。

まことに心苦しいのですが、自らのポリシーを変えるわけにはいきませんので。
220  エースキラー   2017/09/13(Wed) 01:02:43:23
犬山犬彦は幸福であった。

出来れば、この幸福感が一生、持続すればいいいのに、と思った。

だが、幸福感というものは常に刹那的なものである。

因みに「刹那」とは指を一回弾く時間のことを言うらしい。

つまり、それぐらい短いということだ。

犬山犬彦は、この幸福感が永遠に持続する方法はないものだろうか、と考えた。

しかし、そんなものが、あるわけがない。

酒の酔いは当然のこと、覚醒剤による多幸感も、それほど長くは続かない。

おまけに副作用がある。

結局のところ永遠に持続する幸福感というものは、自らの努力による自らのスキルアップにのみ存在する。

それ以外の幸福感は総て一時的なものに過ぎない。

しかし、たとえ一時的にせよ、これほどの多幸感を味わうことは、それほど容易ではない。

多幸感は、お金では買えない。

豪華客船で世界一周旅行に出かけたとしても、すぐに退屈するだろう。

最高に贅沢な料理も毎日味わえば、すぐにえんよする。

因みに、このパソコンは「えんよ」も、まともに変換しないぐらい莫迦である。

だから仕方なく、ひらがなで書いた。

こんなことだから、東芝は会社組織が傾くのである。








221  エースキラー   2017/09/13(Wed) 01:29:44:43
多幸感は、お金では買えない、と書いたが、俺の身近にも、金はあっても不幸な人間を何人か知っている。

なぜに、そうなるかと言えば、自分の脳味噌で思考する能力に欠けているからだ。

学校で教えられたことは理解する(それも、かなり疑問ではあるが)

しかし、自分の脳味噌で物事を考えることは出来ない。

なぜに、そうなるのだろうか?


自分のことで恐縮だが、俺は学生時代、サッカーと本だかり読んでいて、


まともに勉強などしていない。

東大卒の学生ばかり集めると、その企業は何年が後に倒産する、というデータがある。

知識ばかり詰め込んでも何の役にも立たないのだ。

知識とは過去の屍であって、これから先のことを何も指し示してはくれない。

日本を代表する大企業が次から次へと傾いていくのは、そのせいではないかと、

俺は考えている。 もちろん、それが総てではないだろうが。

話が、かなりそれている。

元に戻そう。



222  マリポーサ   2017/09/13(Wed) 06:30:58:99
エースキラー殿、了解した。
今の内容でも十分満足している。
私も相当な変態野郎だが、
お仲間がいて嬉しい限りだ。
今後ともどうぞ宜しく。
223  エースキラー   2017/09/13(Wed) 20:42:44:11
そうだ、お仲間がいるというのは、いいもんです!(^^)!

よいモデルがいる、というのも、いいもんだ♪
224  エースキラー   2017/09/14(Thu) 16:51:58:76
折角書いた小説が、なぜか全部消えた・・・。
225  いぬ   2017/09/14(Thu) 17:02:02:35
ガンバレ ガンバレ
226  エースキラー   2017/09/14(Thu) 17:05:19:59
犬山犬彦はまず少年の親指と人差し指の間から舌を使って、ゆつくり舐め始めた。

ここは、どうしても時間をかけたいところだ。

残された時間は、それほど多くはない。

少年の帰りが遅いのを心配した母親が迎えに来る可能性もあるからだ。

しかし、ここは犬山犬彦が長年、夢にまで観た瞬間であって急ぐわけにいかないのだ。
227  エースキラー   2017/09/14(Thu) 17:06:33:37
消えると嫌なので少しずつ書きますね!(^^)!
228  エースキラー   2017/09/14(Thu) 17:08:20:81
内容が少し変わっちゃうだろうな・・・折角、素晴らしい出来だったのに・・・。
229  エースキラー   2017/09/14(Thu) 17:19:37:78
蒸れた匂いと汗の匂い、それに足の指の間の独特の味が絶妙に混ざり合い、まさに絶品であった。

料理番組のゲストならば、「最高のハーモニーですね」などとコメントするところだろうが、

その匂いと味は壮絶を極め、とても最高のハーモニーですね、などという

生易しいものではなかったが、これこそが犬山犬彦が待ちに待った一瞬なのだから。
230  エースキラー   2017/09/14(Thu) 17:28:22:16
俺はこの日のために生まれてきたのだ、と犬山犬彦は思った。

これまで歩んできた苦難の道が総てリセットされたような気分だった。

犬山犬彦は、それこそ指の間の匂いと味が消えるまで執拗に舐め続けた。

そして次は人差し指と中指の間へと舌先を移動させた。

そこには何か黒いゴマのようなものが付着していたが、犬山犬彦は、それも大切そうに舐めとって味わい、

舌先で転がしながら飲み込んだ。
231  エースキラー   2017/09/14(Thu) 17:36:37:84
両足の指の間は全部で八カ所あるが、犬山犬彦はその総てを時間をかけて、

じっくりと堪能し、少年の足の指の間の味と匂いが、ほとんど消えてしまうと、

舌舐めずりをしながら満足そうな表情で、羞恥心に満ちた少年を観察した。

少年は恥ずかしさのあまり、もう犬山犬彦とは目を合わせようとはしなかった。

俺は勝利を収めたのだ、犬山犬彦は思った。

だが、まだ終わってはいない。

これから事後処理のことを考えなければならないのだ。
232  エースキラー   2017/09/14(Thu) 18:44:13:07
人が折角、気分よく井上揚水の「少年時代」など聴きながら小説書いてるのに、

更新プログラムがどうしたこうたとか言いやがって、そんなもん依頼した覚えはないぞ。

そんなことしてるから社運が傾くんだぞ、東芝。
233  エースキラー   2017/09/14(Thu) 18:47:56:79
夏が過ぎ、風あざみ♪

誰のあこがれにさまよう♪

青空に残された 私の心は夏模様♪


234  エースキラー   2017/09/14(Thu) 18:55:06:41
夢が覚め 夜の中♪

永い冬が窓を閉じて♪

呼びかけたままで♪

夢はつまり 想い出のあとさき♪
235  エースキラー   2017/09/14(Thu) 18:55:38:29
いいね
236  エースキラー   2017/09/14(Thu) 18:59:52:42
スレとは何の関係もないw

まあスレ主さんは心が広い方なので許してくれるでしょう!(^^)!
237  エースキラー   2017/09/14(Thu) 19:03:38:37
番外編で違うサッカー少年の仕返しの匂い責めも、そのうち書きますんで!(^^)!
238  エースキラー   2017/09/14(Thu) 19:34:00:68
事後処理とは、つまり少年の口封じのことだ。

このことを親に報告されると犬山犬彦は目出度く塀の中の人となる。

それをやって初めて完全犯罪は成立するのだから。

犬山犬彦は性犯罪のプロの中のプロであるから、その点も抜かりはなかった。

犬山犬彦はOrobiancoのガジェットケースの中から、おもむろにコンパクト・デジカメを取り出した。




239  エースキラー   2017/09/14(Thu) 19:48:24:78
別にOrobiancoのガジェットケースではなく、paul Smithの

スマホケースから取り出すことにしても良かったのだが、犬山犬彦のキャラからして、

Paul Smithよりも、Orobiancoの方が、びったり来そうなので、

そういった設定にしたわけである。
240  エースキラー   2017/09/14(Thu) 19:55:23:48
つまり鼻血を出して道路の縁石に躓いて転ぶような、おっさんには絶対に

Paul Smithは似合わないという作者の判断である。

いや、Orobiancoだって、今に人気のイタリアン・ブランドである。

お洒落だ。

作者も愛用している。
241  名無しさん   2017/09/14(Thu) 21:42:16:63
>>236
スレ主です
この小説も素晴らしかったです。
エースキラーさんは文学者の様な方ですね(^-^)

>>237
嬉しいです!
是非とも読みたいです(>_<)
242  エースキラー   2017/09/14(Thu) 21:55:57:62
「君の足の指の間は、とても臭くて、おいしかったよ。 出来れば、また、お願いしたいな。」

と犬山犬彦は力尽きたように座りこんだまの少年に向かって、そう言った。

少年はもはや、犬山犬彦の顔をまともに見ることも出来ないようだった。

故意に目を逸らして地面に視線を落としている。

羞恥が極限まで達しているように見えた。

犬山犬彦がデジカメを取り出したことさえ、気付いていないのかも知れない。

もちろん、これから何をされるのかも・・・。
243  エースキラー   2017/09/14(Thu) 22:09:38:63
241

まだ終わってません!(^^)!

これから作者が得意な最後のサイコロジカルな仕掛けが待っています。
244  名無しさん   2017/09/14(Thu) 22:13:55:85
それは楽しみですね!

番外編も楽しみにしてます!
245  エースキラー   2017/09/14(Thu) 22:17:57:59
非常に大事なところなので少し時間をかけるかも知れませんが。
246  エースキラー   2017/09/14(Thu) 22:38:07:25
「本当は、こんなことはしたくないんだが・・・。」と犬山犬彦が言った。

「なんでしょうか?」と少年。 少しばかり涙声が混じっているように聞こえた。

「君に今回のことを誰かに言われると俺としては非常に困ったことになるんでな。

君の口封じのために少しばかり恥ずかしいことをして貰うことになる。

もっとも、これまでのことだって思いっきり恥ずかしいことだとは思うが。」

そう言って犬山犬彦はニヤリと淫靡に笑った。

少年は何の抵抗もしなかった。

既に抵抗するような気力さえ残っていないのか、それとも他に理由があるのかは、

犬山犬彦にはわからなかった。

もちろん、こっちはナイフという武器を所持しているから、それに恐怖を感じて何も出来ないのだろう、

と考えるのが自然なことだろう。

もしナイフを持っていなかったとしても、打擲という、わけのわからない行為をされる恐れもあるのだから。

「デジカメで恥ずかしい写真を撮っておきたいので、下半身を露出してくれないかな?」

犬山犬彦は、そういいながらも、こんなことは流石に少年の方も素直に応じないだろう、

と推測した。

だが結果はまるで犬山犬彦の予測に反するものであった。

「わかりました。」と言って少年は何の躊躇もなく、自らの下半身を露出したのである。
247  エースキラー   2017/09/16(Sat) 00:21:23:27
その行為に対して犬山犬彦は、かなり、とまどった。

仮にも小学六年生、まだ無毛とはいえ、ち○こを露出するのを一番嫌がる年頃である。

それを実にあっさりと何のためらいもなく(犬山犬彦の目には、少なくとも、そのように映った)

やってのけたのである。

味も匂いもなくなるほど、足の指の間まで舐めまくられたせいで、

ほとんど自暴自棄になっているのかも知れないな、と犬山犬彦は考えた。

つまり少年の精神状態が普通ではなくなっている、という意味だ。

もう矢でも鉄砲でも持って来い、という精神状態。

そんなことを考えながら、犬山犬彦はデジカメをガジェットケースの中に収納した。

そして、これで、この少年が誰かに、今日のことを話す心配もないだろう、

と思い、犬山犬彦は、ほっと溜息をついた。

もちろん、あの部分と共に、少年の顔も、しっかりとデジカメに収めた。




248  エースキラー   2017/09/16(Sat) 01:03:06:71
「デジカメで写真を撮った意味は、理解しているだろうな?」と犬山犬彦は念を押した。

しかし、今だに、ち○こを露出したままの少年の質問に、今度は犬山犬彦の方が凍りついた。

「これだけで終わりなんでしょうか?」と極めて冷静な口調で少年が犬山犬彦の目を見据えて、

口元に微笑さえ浮かべながら訊いたのである。

「こ、これだけで終わりとは・・・ど、どういう意味なんだ?」

「つまり性行為とか、そういうことはやらないんでしようか、という意味です。」

少年は冷静だった。 慌てふためいたのは寧ろ犬山犬彦の方だった。

「お、おれはだな・・・足が大好きなのでだな・・・あの・・・つまりだな、

そういう性行為などという野蛮なことは、ぼ、ぼくは、やらないんだな。

ぼ、ぼくはお上品なもので。」

「あっ、そうなんですか・・・。 そういう人もいるんですね。 初めて知りました。

てっきり最後まで、やられるのかと覚悟していましたので。」

「さ、さいごまで、やっても構わないのでしようか?」

立場が完全に逆転している。 

「出来れば今日は早く家に帰りたいので、また次の機会にしていただいた方が、

ぼくとしては、ありがたいのですが。」

「は、はい、ぼくと致しましても、心の準備が出来ていないので、その方が、ありがたいような気がします。」

その言葉を訊いて少年は、ようやくブリーフとハーフパンツを元通りに直して、

ゆっくりと立ち上がった。

そして「それでは失礼します」と言って歩き出した。

呆然自失の犬山犬彦。

少年は振り返ると、にっこりと爽やかな笑みを浮かべて、「鼻血と膝のケガは大丈夫ですか?」

と訊いた。



      一応・・・完


249  エースキラー   2017/09/16(Sat) 01:23:19:87
最後の方は作者の手を離れて、少年が勝手に語り始めたので、以外に早く書き終えてしまいました。

信じて貰えないかも知れませんが、小説を書いていると、たまに、こう現象が発生します。

作者が自分の頭で会話文を考えている間は、ストーリーは、そんなに早くは進行しないものなのです。
250  名無しさん   2017/09/16(Sat) 08:23:49:20
お疲れ様です!

最後は予想外の展開で驚きました( ゜o゜)
本当に興奮する足フェチには素晴らしい小説でした(^-^)

番外編も楽しみにしてますので
いつかお願いしますね!

251  エースキラー   2017/09/16(Sat) 11:03:29:99
今回の小説は足フェチに特化したもの、ということで、それ以外の部分は省略したといいますか、

故意に余韻を残した終わり方にしました!(^^)!

さて、これから、この二人はどうなっていくんでしょうね・・・。

それは作者にも、わかりません。
252  いぬ   2017/09/16(Sat) 14:00:23:90
モデルでありながら(笑)脚にも匂いにも無関心ですがσ(´・д・`)
(強いて言えば太股!よって前世紀末からの着衣のルーズ化は暗黒orz)

この小説はオチたけで価千金である!(断言)


253  いぬ   2017/09/16(Sat) 14:08:29:75
このAA思いだした(笑)


ぼっ僕は変態じゃないよ!仮に変態だったとしても変態と言う名の紳士だよ!!!!

   ∩__∩
  / ー ー\ォ
 |u ●  ●|
 | u (_●_) |
  \  ∪ /
  / ̄`∩ミノ`ヽ
 ├ー/ ミつ L|
  \_/   ||
  |_____||
  |     |ノ
  |  _  |
  |  |  |
  |  |  |
  (___)__)
 
_________
お風呂を覗かれたの|
犯人はワンワンと言|
っていたわ    |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄


……さては少年 既にもっと厭らしい事を5回や10回やられてるんじゃないだろうか(; ̄Д ̄)?プリチーだしね
最初はリアル少年はともかくフィクションのサッカーの上手い少年はマゾっ気が濃いみたいなので(故に特訓等に耐えられる?)
そっちかな?とも



254  エースキラー   2017/09/16(Sat) 20:31:42:56
そうですね・・・いろいろと想像可能だと思います。

実は少年は、こういった経験が豊富であって、犬山犬彦の誘いに乗ったふりをしながら、

自分から誘惑している、とも取れますし、最初から、わかっていて人気のない場所へ

犬山犬彦を誘導したのではないか、とも考えられますね!(^^)!

255  いぬ   2017/09/19(Tue) 07:30:18:35
価千金と言ったのは少年が最後までOK出したからでは無く(笑)勿論小説の構造上の事ですよ



そういう人もいるんですね。 初めて知りました。




やっぱり初めてじゃないのね(;^_^A
しかし何事にも最初はあったハズだし今まで新聞にならなかった ということは少年の方にも多少の素養が元々あった…?


256  エースキラー   2017/09/20(Wed) 02:17:25:77
255

もちろん、わかってますがw

井上揚水の「少年時代」を聴きながら、サリンジャーの「ナイン・ストーリーズ」

を読む、というのが最近の極めて個人的なトレンドです。

時代は多少、違いますが、どちらも神が与えたもうた神才能という感じがします。

最後のオチがなければ単なる、どこにでもある変態小説に終わってしまいますが、

あれを効果的な調味料のように加えることによって、大袈裟に表現すれば、

文学作品に昇華させたわけです。
257  エースキラー   2017/09/20(Wed) 02:25:56:54
特に最後の少年が去り際に犬山犬彦にさりげなく質問する「鼻血と膝の怪我は大丈夫ですか?」

というセリフは絶対に書きたかったセリフです。

これだけのことをされながら、この少年は犬山犬彦の身を案じる優しさを示しているわけですから。

ある程度の心の余裕みたいなものがなければ、とても、この状況では言えないセリフです。

この状況でも、これだけの心の余裕を残しているということは・・・ですね。
258  エースキラー   2017/09/20(Wed) 02:37:47:99
「そういう人もいるんですね。 初めて知りました」というセリフは、突然に思いついたものです。

確かに、このセリフも効果的な調味料かも知れません。
259  エースキラー   2017/09/20(Wed) 02:46:47:58
更に言えば「鼻血と膝の怪我が大丈夫ですか?」というセリフは俺が自分の頭で考えたものですが、

「そういう人もいるんですね。 初めて知りました。」というのは少年が勝手に口にしたセリフであって、

作者が考えていたセリフではありません。
260  エースキラー   2017/09/20(Wed) 03:03:18:93
更に余計なことを付け加えるならば、この国の文芸雑誌のアホ審査員にも、

神才能を識別する能力だけは最低限、身につけて貰いたいと痛切に願います。
261  エースキラー   2017/09/25(Mon) 21:58:15:90
スレ主さん、サカショタの足の匂いを楽しんでますか?
262  名無しさん   2017/09/25(Mon) 22:11:04:77
久しぶりの書き込みですね(^-^)

私はそんなショタ充ではないのでサカショタの足の匂いなんて嗅いだこともないです(-.-)

エースキラーさんはあるみたいですね。羨ましい限りです(*_*)
263  いぬ   2017/09/27(Wed) 17:47:10:92
それは国家安全保障上の最高の機密です(^b^)(笑)
264  エースキラー   2017/09/27(Wed) 23:51:33:24
262

記憶にございません!(^^)!

265  いぬ   2017/09/28(Thu) 16:14:37:28
証人喚問を要求します(*`Д´)ノ!!!(笑)
266  エースキラー   2017/10/19(Thu) 11:27:00:09
サカストの匂いって、かなり長持ちしますよね、ブリーフなんかと違って♪
267  いぬ   2017/10/19(Thu) 15:22:52:11
体験してないのでなんとも(;^_^A(笑)
268  エースキラー   2017/10/19(Thu) 16:39:19:99
嘘はいけないですよw
269  エースキラー   2017/11/24(Fri) 15:26:46:54
この小説を書いておいて本当に良かったな、スレ主さんに感謝しています。

この小説を書くまでは、しばらく小説を書くという作業から遠ざかっていたので、

スレ主さんが、俺にもう一度、小説を書く楽しみも思い出させてくれたわけです。

遠ざかっていると当然、スキルも落ちるわけで、この小説の最初の方は、

かなり、ぎこちない感じがしますね。

それが、書き進むにつれて調子が出てきて、最後に方には本調子に戻ったような気がします。

それがステップボードになり、現在の怪作、マラカイトグリーンに繋がっているわけで、

そういう意味でも、このスレ主さんには感謝しているのです。

それだけ、現在、書いているマラカイト・クリーンは素晴らしい出来栄えになっています。

一般受けするかどうかは別にして。

そういう意味でも、このスレ主さんに感謝、感謝です。

270  名無しさん   2017/11/24(Fri) 22:15:59:53
ありがとうございます!

こちらも素晴らしい小説を書いて頂いて感謝してます!


271  エースキラー   2017/11/24(Fri) 22:20:31:11
またアイデアが浮かんだら書くかも知れません。

来年の春以降になるとは思いますが。
272  エースキラー   2017/11/24(Fri) 22:46:41:29
「マラカイト・グリーン」も直接的なセックスシーンなどは描いていませんが、

かな〜〜〜りエロいですぞw
273  名無しさん   2017/11/25(Sat) 00:48:03:17
そういえば

以前、違うサッカー少年の足の臭い責めの反撃の番外編を書くと言われてましたね?

また書けたらお願いします(^-^)

274  エースキラー   2017/11/27(Mon) 22:40:51:55
優れた小説家は一番、大切な部分は書かない、という村上春樹さんの教えを順守し、

この小説を好き、「マラカイトグリーン」を書き続けているわけですが・・・。

まあ、要するに推理小説ではないのだから、総てを解決して終える必要はないと、いうことですが。

謎は謎のままで残す、読者に自由に想像して貰う、つまり、これから先どうなるのかは、

作者にも、わからないし、読者にも、わからない・・・と。

「マラカイトグリーン」は、ここに書いたものよりも数十倍スケールの大きいものですが。

仕掛けも大きいし、衝撃も大きい、とい意味ですが。

250枚、ほぼ完成しました。

あとは細部を徹底的にチェックして精度を上げる作業です。




275  てすと   2017/11/30(Thu) 09:34:23:36
タイトル:
少年画像掲示板@正太郎の館 1501771324.jpg
URL:
http://java.main.jp/gem/847631/bbs/imgs/?id=1501771324.jpg


276  てすと   2017/11/30(Thu) 09:42:39:01
タイトル:
少年画像掲示板@正太郎の館 316
URL:
http://java.main.jp/gem/847631/bbs/?page=316


277  エースキラー   2017/12/05(Tue) 01:12:45:68
幼児にも性欲がある、と言ったのはフロイトだが、俺は可愛いサカショタでも、

サカストは臭い、という名言を残すであろう。
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