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鈴木愛理のエロ小説
1  名無しさん  2008/09/20(Sat) 08:42
書いて



2  名無しさん  2008/10/03(Fri) 18:30
愛理は飽きたって言ってるだろ。
3  名無しさん  2008/10/03(Fri) 19:00
何でもいいから書いて!
4  名無しさん  2008/10/03(Fri) 19:26
>>100でもいいけどSEXシーンかレイプシーンがないとつまらん。
5  名無しさん  2008/10/03(Fri) 19:42
じゃあ、鈴木愛理、嗣永桃子、萩原舞の三人が熱湯コマーシャルに出ることになって、三人ともおっぱい丸出しのまま熱湯風呂に入って、撮影終了後に観客達にレイプされるのはどう?
6  名無しさん  2008/10/03(Fri) 20:06
いいね!
誰か書いて!!
エロモニちゃん書いて!!
7  エロモニ。  2008/10/03(Fri) 23:48

今日はとあるスタジオで熱湯コマーシャルの撮影が開かれた。
CMに出るのは、鈴木愛理、嗣永桃子、萩原舞の3人。
スタッフに呼ばれ、着替えてスタジオまで来るように指示された。
水着に着替えた3人がスタジオに現れると、観客達が歓声を挙げた。
そして撮影が開始された。
3人はそれぞれ順番に熱湯に入る。
しかし、あまりの熱さで3人ともすぐに出てしまった。
その時、ふと3人は何かがおかしい事に気がついた。
なんと、水着が溶けてしまっていたのだ。

鈴木 「キャーッ!!」
嗣永 「な、何よ、これぇッ!!」
スタッフ 「あ、言ってなかったけど君たちが着てる水着はお湯に浸かると溶けるんだよ」
萩原 「えっ!?」
鈴木 「何でそんなものを!?」
スタッフ 「この方が視聴者に喜んでもらえるじゃん」
嗣永 「ふざけないで!!」

3人はスタッフ達に向かって怒鳴る。
それは当然だ。
観客が見てる前で水着が溶け、真っ裸寸前の恥ずかしい姿になってしまったのだから。
3人は右手で胸の部分を、左手で股間の部分を見えないように隠した。

スタッフ 「いいね、熱湯コマーシャルよりこっちの撮影のほうがいいかもな」
鈴木 「何言ってるんですか!」
嗣永 「訴えますよ!」

それを聞いたスタッフは3人を睨んだ。
3人は思わず後ずさる。

スタッフ 「それはまずいな」
スタッフ 「口封じする必要がありますね」
鈴木 「え・・・?」
8  エロモニ。  2008/10/03(Fri) 23:58

スタッフは観客の方を向いて、

スタッフ 「今日ご観覧の皆さんはラッキーです」
スタッフ 「この子達を好きにしちゃってもらって結構です」
客 「オー オー」
客 「マジで!?」
鈴木 「え・・?」
嗣永 「な、何を言ってるんですか!?」
萩原 「はわわ・・」
スタッフ 「こっちの撮影のほうが楽しいぜ」

観客たちは席を立ち、ステージの3人に向かって歩み寄る。
逃げようとする3人だったが、すぐに捕まってしまった。

鈴木 「キャーっ!!」
嗣永 「ち、ちょっと・・! 放してったら!!」
萩原 「うわぁぁーッ!!」

水着が溶けてしまって全裸になってしまった3人に観客達が襲い掛かる。
3人は抵抗するが、多人数の男たちが相手ではどうしようもなかった。

男 「あぁ〜 愛理のおっぱい、かわいい〜」
鈴木 「ぁ・・いやぁ・・・」

男たちは鈴木の胸を揉みまくる。
乳首をつねられたり、吸われたりした。

男 「うおぉ! ももちの桃尻、最高だぜ!!」
嗣永 「やぁ・・ やめてよぉ・・・」

男たちは嗣永のお尻を揉み、顔をお尻にうずめたりもした。
パシッと、嗣永のお尻を叩く男もいた。

男 「まいまいのオマンコ、グチョグチョだね〜」
萩原 「あッ! あぁん・・・ やぁ・・・」

萩原は股間を激しく弄られ、オシッコが漏れそうになっていた。
9  エロモニ。  2008/10/04(Sat) 00:11

観客たちは、3人を押し倒し、体中を触りまくった。
無数の手で触られる3人は、身の毛もよだつような恐怖に震えていた。
目からは涙がこぼれる。

スタッフ 「いいぞ、いいぞ、もっとやっちゃって〜」

スタッフはそんな3人の姿を楽しみながらカメラを回す。
集団レイプを撮影して、3人の口封じをする為だった。

男 「も、もう我慢できねぇよ・・・ やらせろ愛理ッ!!」
鈴木 「やぁ・・! やめてッ!!」

男は勃起ペニスを鈴木のマンコに挿入した。
激しく腰を動かし、鈴木を犯す。

鈴木 「あ! あッ! あんッ!! あぁん!!」
男 「あぁぁ〜・・・ 最高だぜ・・・!」

一方、四つんばいの体勢にされた嗣永の後ろに男が立つ。
勃起ペニスを嗣永の後ろからマンコに挿入した。
男は嗣永のお尻を両手で掴み、腰を動かし、嗣永の膣(なか)を突いてきた。

嗣永 「あッ! あッ! あんッ!! んッ! あんッ!!」
男 「うおぉッ!! ももちのココ、いいぜ・・・!!」
男 「あぁぁ〜、すげぇ興奮する・・・!」

萩原にも男の勃起ペニスが迫る。
無理やりマンコにペニスをねじ込まれ、痛さで悶える萩原。
そんなのはお構いなしに、男は腰を振る。

萩原 「あぁッ! いィ、痛い・・! 痛いよぉ・・・ッ!!」
男 「くぅぅ〜、すげぇ締め付けだぜ・・・!!」

3人の処女膜は破かれ、無残にも処女を失ってしまった。
10  エロモニ。  2008/10/04(Sat) 00:23

鈴木 「あッ! やッ!! あんッ!! あぁんッ!!」
嗣永 「あんッ! あぁッ!! んッ! はぁッ!!」
萩原 「あぁん!! あぁッ!! はぅッ! あぁッ!!」

男 「はぁぁ〜・・・ イク・・・ イク・・・ッ!!」
男 「う・・・ もう出る・・・ッ!!」
男 「あぁぁあ・・・ッ!!!」

男たちは3人に中出しした。
ゆっくりとペニスが抜かれると、3人のマンコから精液が垂れ落ちた。

男 「ハァ・・! ハァ・・!」
男 「マジかよ・・・ まさか愛理達とヤれるなんてな・・・」
男 「今日、観覧に来れてラッキーだぜ・・・!」

鈴木 「あぁ・・・ うぅ・・・」
嗣永 「はぁ・・ はぁ・・」
萩原 「うぅぇぇん・・・」

スタッフは撮影をやめ、3人に言った。

スタッフ 「もし訴えたりしたらこの映像、テレビで公開するからね?」
スタッフ 「それじゃあ、今日はみんなお疲れ様」

観客は満足した様子で帰っていった。
スタッフやカメラマンも、機材やセット撤収にかかった。

鈴木、嗣永、萩原の3人は、裸のまま仰向けで寝たまま動けず、放心状態で天井を見上げていた。
レイプされたショックが脳裏に甦り、号泣した。

(終わり)
11  GP  2008/10/04(Sat) 02:40
エロモニ。さん、いい加減に無視しないでください。モー娘。専用エロ小説にいって俺のリクエストした亀井と久住のキャンプでのSEXを書いてください。
12  名無しさん  2008/10/04(Sat) 13:49
エロモニ。さん、今回の小説も最高ですね。

GPさん、小説のアイデアは面白いのですが、エロモニ。さんも自分のペースとかあるでしょうから、
あまりせっつかない方がいいと思いますよ。

13  名無しさん  2008/10/04(Sat) 21:16
>>115
今そのスレでエロモニさんに対してエロいコメントがたくさんあるだろ?
そんな時に書きに来てくれるわけないじゃん。
てゆーかあれアンタが書いたのか??
14  名無しさん  2008/10/05(Sun) 00:35
鈴木愛理、嗣永桃子、萩原舞の三人が脅しでプロレス大会に出る羽目になり、プロレスラー三人にレイプさせる小説お願いします
15  名無しさん  2008/10/05(Sun) 23:30
新作はぁ〜
16  名無しさん  2008/10/06(Mon) 01:16
オレが書いてやろうか?
17  名無しさん  2008/10/06(Mon) 18:43
エロモニ。さん
愛理がコスプレしておかされるのが見たいです
18  名無しさん  2008/10/06(Mon) 22:11
愛理はオレのセフレ
19  名無しさん  2008/10/07(Tue) 22:31
誰か書いてくれぇ
20  名無しさん  2008/10/07(Tue) 23:10
オレが書いてやるよ
21  名無しさん  2008/10/08(Wed) 17:01
書いて
22  名無しさん  2008/10/08(Wed) 17:36
早く書けよ
23  名無しさん  2008/10/08(Wed) 22:32
書いて!!!
24  名無しさん  2008/10/08(Wed) 22:51
もう少し待ってくれ
どんな内容がいいか考える
25  名無しさん  2008/10/09(Thu) 00:09
age
26  名無しさん  2008/10/09(Thu) 00:49
愛理は飽きた。
27  名無しさん  2008/10/09(Thu) 21:36
>>128頼んだっ

>>130じゃぁここに来るなよっどんだけヒマなんだよ…
28  名無し  2008/10/10(Fri) 17:19
誰か書いてくれ
29  名無しさん  2008/10/10(Fri) 18:35
だから愛理は飽きたって。
30  名無しさん  2008/10/10(Fri) 20:43
なんでもいいから書いて!
31  名無し  2008/10/10(Fri) 23:08
>>133だから来るなって!
飽きたんだったら違うスレに行くかスレ作れよ
32  名無しさん  2008/10/10(Fri) 23:13
>>128
まだ?
33  名無しさん  2008/10/10(Fri) 23:25
私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接
34  名無し  2008/10/11(Sat) 14:58
128まだかよ?
35  名無しさん  2008/10/12(Sun) 03:43
age
36  名無しさん  2008/10/12(Sun) 12:06
おーい

37  名無しさん  2008/10/12(Sun) 12:31
だれか書いてぇー

内容はコンサートが終わってリサコと一緒に帰ってたら
20代の男2人にレイプされるのっ!
38  名無しさん  2008/10/12(Sun) 12:37
書いて
39  名無しさん  2008/10/12(Sun) 19:22
>>141
書いてくれ
40  名無しさん  2008/10/13(Mon) 00:13
まだぁ〜
41  名無しさん  2008/10/13(Mon) 19:41
エロモニ様…
>>141を書いてください。
お願いします。
42  名無しさん  2008/10/13(Mon) 19:53
>>145
オレが書こうか?
エロモニちゃんより上手く書く自身があるぜ。
43  名無し  2008/10/13(Mon) 20:21
自信満々ですね…
44  名無しさん  2008/10/13(Mon) 20:34
じゃあ書いてよ
45  名無し  2008/10/14(Tue) 17:40
書いてェーー
46  名無しさん  2008/10/14(Tue) 18:21
蛯原友里 参戦
47  名無し  2008/10/15(Wed) 22:00
書いて…
48  名無しさん  2008/10/15(Wed) 22:30
>>146
マダカヨ?
49  名無しさん  2008/10/16(Thu) 18:45
>>146は逃げた…
50  名無しさん  2008/10/16(Thu) 22:16
書いてぇ
51  名無しさん  2008/10/17(Fri) 19:48
書いて書いて書いて
52  名無しさん  2008/10/17(Fri) 20:12
>>146だけど逃げてないよ。
53  名無しさん  2008/10/17(Fri) 22:10
書いてーエロモニ。さん

54  名無しさん  2008/10/17(Fri) 22:41
蛯原友里
55  名無しさん  2008/10/18(Sat) 02:40
「ほら、愛理、もっとちゃんと舐めろよ。」「んっ…んうっ」
束ねた髪を掴んで頭を揺らしてやる。
あごを引かせてみると唇から糸を引くように唾液を垂らしながら口にふくんでいた太い肉塊をじゅぷっと離した。
「はふうん。」
「ほら」
息つく暇も与えず、すぐにしゃぶりつかせる。
暖かくぬめりを増した唇と舌が絡み付く感触がたまらない。
愛理は一心不乱に口に含んだ生臭いキャンディをねぶりはじめた。



塾帰りの鈴木のミニスカートから伸びた足を目で犯しながら
マンションの駐輪場まで後をつけるのが毎週の習慣になっていた。
想像では物陰に押し倒そうかと考えながら、
学校や塾で見る同級生ナンバー1の体つきを夜のオカズにする毎日だった。
しかし、今日は違った。この美少女を好き勝手に扱い支配している。
そんな興奮と舌技の刺激に、思わず切れになロングヘアに射精しそうになる。




いつもどおり、黒い薄手のミニスカートにニーソックスの愛理。
しかし学校帰りの忙しさのせいか、上は体操シャツというクラスメイト全員が欲情をそそられる格好だ。
ブラ透けしているのを愛里は見られている事に気づかないのか?
開放的で無防備な愛里が学年中のオナペットになっていると本人は知ったら何というだろう?

後をつける興奮以上に、自転車を降りる瞬間が最高のタイミングだ。
すらりとした足を揚げると、太ももの付け根とその奥の大事な部分がひらりと見える。
いつもは白い下着の影が見えるが…
今日は違った。すぐに自転車を降りない。
すらりとした足を伸ばしてまたがったまま動かない。
サドルになんどか座り直し、周りを見回す。
そして、小刻みに腰を前後に揺らした。




56  名無しさん  2008/10/18(Sat) 02:41
今度は股間をゆっくり押し付けるようにしながら腰を前後に揺らす。
ふるん、と胸元と結わいたポニーテールが揺れる。
今度は同じ動きを小刻みに繰り返し始めた。
はあ。はあ。
静まり返った夜の駐輪場に、押し殺した小さな吐息が聞こえる。
愛の行動は何をしているか、もう明らかだ。
こんな美少女が夜中に、野外で。
性欲をむき出しにして自分の性器に快感を与えているのだ。
気づいた瞬間には、その姿を目で犯しながら、ギチギチに固まった股間の使い道を決めた。
右手で軽くなだめるようになでつけながら、愛理の動きを観察する。
周りを気にして物音を立てないようにしていたようだが
快感の高まりとともに理性が溶けていくらしい。
だんだんと腰の小刻みな振動が激しく楕円を描くようにグラインドし始めた。
下着とサドルのこすれる時に、いまにもくちゅくちゅといいそうな妙にいやらしい少し湿った音がしはじめた。
愛理の腰の振りにあわせて自転車も控えめにカチャカチャと音をたてる。
はあっはあっはあっ、、あっ、、、はあんんっんんっんんっっ
絶頂が近いようだ、あごを突き出して背筋がそり始めた
股間の押しつけがひときわ深くなってきた瞬間
「ふああっっっあいっ」
「んっ、んふぅう。はんっ」
ゆっくりとスピードを落としつつ、何度か、ビクっビクッと足と背中ををふるわせた。
57  名無しさん  2008/10/18(Sat) 15:02
もっと書いて
58  名無しさん  2008/10/18(Sat) 15:58
書いて書いて!
59  名無しさん  2008/10/18(Sat) 16:59
666さんみたいだね。
60  名無しさん  2008/10/18(Sat) 23:43
書いてよー
61  名無しさん  2008/10/19(Sun) 13:29
エロモニ。嬢書いて!!
62  名無しさん  2008/10/19(Sun) 17:07
続き書いて
63  名無しさん  2008/10/20(Mon) 00:53
是非続きを!
64  名無しさん  2008/10/20(Mon) 15:50
気になる
65  名無しさん  2008/10/20(Mon) 19:39
エロモニ。さぁーん
66  名無しさん  2008/10/20(Mon) 19:42
よし!
エロモニちゃんの代わりにオレが書くぜ!
67  名無しさん  2008/10/20(Mon) 20:09
またかよ…
>>170今すぐ書いてよ(絶対)
68  名無しさん  2008/10/20(Mon) 20:35
>>170
こいつは言うだけ言って結局書かないからな。
69  名無しさん  2008/10/20(Mon) 22:05
>>172
確かに
70  名無しさん  2008/10/20(Mon) 23:25
だね
71  名無しさん  2008/10/21(Tue) 04:23
なにしてんだよ、鈴木
「えっ、んっ、、やっ。ううん。帰ってきたところ!
自転車、おかなきゃ。あははっ」
といいながら、またがったまま動けない。
なにしてんだよ。
「だから帰るんだってばー。あはは。」

なに、してたんだ?
明らかに動揺している愛里にわざといじわるく聞いてやる。

「見てたの?、、、誰にも言わないで」
自転車で気持ち良くなってましたって?
「ばかっ、、、ほんと、、、言わないで。」

背中を向けながら、視線をそらせていった。
色っぽい。こんな顔ははじめて見た。女の愛理がそこにいた。

「テスト、こんど。私の見ていいから」
テストじゃなくて、いましてたこと見たいなあ
「は?ばか。やめてよっ。違うの。ほんと」
なにがちがうんだよ。

これは、、、落とせると確信した。
足が震えている。すぐに近づいて背中から密着し、足をなでてやる。
すべすべした太ももは、熱く上気している。全身で感じまくっていたようだ。
撫で付けて、触り心地を手のひらで味わう。背中と耳たぶがびくんとなった。
唇が、あっとっちいさくうめくのは見逃さない。
震えて力が入らないのか、まだ快感が走っているのか、抵抗してこない。

アソコぬれてんの?パンツびちょびちょ?スカートめくってみせろよ。

わざといやらしいことを聞きまくる。
顔を背けて、唇を噛む愛理を見つめる。

「やめて。そーゆーこととか、、、やだ。お金とか、、無理だけど、、お願い。忘れて!ね!?」
72  名無しさん  2008/10/21(Tue) 04:34

そっと手を体にそわせて体操シャツの上から胸に指をはわせてみる
愛理のシャンプーと体の甘い匂いに理性は完全に吹き飛んだ
胸をわしづかみにしてみる。
指先が柔らかいバストに食い込む
「あん、、、やめ、、やだ。いやっ。いやっ、、、うん、、あっく」
自分のしていたことがよくわかっているのか、抵抗は弱い。
見た目以上に手のひらにつたわるボリュームに、バストに吸い付いた手がもう止まらない。

ここで、愛里を犯す。
家まで連れ込もうと思ったがそんな余裕は無い。

鈴木、このまま胸触らせるのとバックから犯されるのと、フェラどれがいい?
それとも、まだオナニー見せてくれるのか?

「はなして。はあ、、、ごめんなさい、んっ。やめっ、、、てよ。はんっ。」
揉みしだかれながら絞り出すように言う愛理。

ほら。やったらやめてやるよ。誰にも言わないでやるよ。
ほらあ、どうすんだよ。すぐ犯してもいいんだぞ?
もう俺の入るくらいビチョビチョなんだろ。男欲しいからこんないっつもスケベな事してんだろ?

「部活の後とか、、、いつも見てたの!?」
へえ、自分から告白?
、、、、驚いた事に愛理は学校でもこんな事をしていたらしい、とんだ淫乱優等生だ。
自分で恥ずかしい性癖まで口にして、愛理もようやくあきらめたようだ。

「口で、、、するよ。だから、、、はなしてよぉ」
経験あんのか?
「ないよ。がんばる、、からっ」
73  名無しさん  2008/10/21(Tue) 09:52
書いて!

74  名無しさん  2008/10/21(Tue) 18:43
いいね
75  名無しさん  2008/10/21(Tue) 20:16
いいね!
76  名無しさん  2008/10/21(Tue) 21:45
続きを希望!
77  名無しさん  2008/10/22(Wed) 18:36
>>180同じく
78  名無しさん  2008/10/22(Wed) 22:04
違うシリーズも書いてほしい!
79  名無しさん  2008/10/22(Wed) 23:09
続きだろ
80  名無しさん  2008/10/23(Thu) 00:22
サドルってのがエロいね
81  名無しさん  2008/10/23(Thu) 16:38
いえてる
82  名無しさん  2008/10/23(Thu) 17:29
つづき
83  名無しさん  2008/10/24(Fri) 17:12
書いて
84  名無しさん  2008/10/24(Fri) 22:39
kaite
85  名無しさん  2008/10/24(Fri) 23:09
書・い・て・く・だ・さ・い
86  名無しさん  2008/10/24(Fri) 23:11
書いて
87  名無しさん  2008/10/25(Sat) 09:40
是非続きを!
88  名無しさん  2008/10/25(Sat) 17:34
書いて

89  名無しさん  2008/10/25(Sat) 17:35
みんな待ってるよ
90  名無しさん  2008/10/25(Sat) 17:55
おーい

91  名無しさん  2008/10/25(Sat) 23:53
書いて
92  名無しさん   2008/10/26(Sun) 03:41
「自転車、置くから待って。」
ゆっくりとまたがっていた自転車を降り、ぎこちない動きで止める愛理。
股間をたっぷりと押し付けていたサドルは、少し湿っているようにも見えた。
近づいてサドルをなでてみると愛理の体温を受けて熱っぽくしっとりしている。
すげえ押し付けてたんだなあ、ニヤニヤしながら愛理を見ると、また顔を背けて、バカぁ、とつぶやいた。

駐輪場から手を引いていく
「ここなら誰も来ないだろ。たっぷりご奉仕してもらうぞ」
裏のゴミ捨て場と倉庫に囲まれた物陰に愛理を連れ込んだ
手を引っ張り、そのままいきりたったチンポをズボンの上から触らせる。
指先だけわずかに抵抗して動かすのが余計にたまらない。
ギンギンに興奮したまま、愛理のきゃしゃな指でくすぐられ、刺激であやうく発射しそうになる。

「こんなに、、、なってるの?」
「そうだよ、愛理がメスの匂いさせてるからだよ」
ジッパーをおろし、びんびんに反り返った肉棒を露出させる。
うっ、と体を引く愛理。
「見るの初めてか?」「うん」
「ほら、座って嘗めるんだよ。愛理専用だからたっぷり味わえよ。」


93  名無しさん   2008/10/26(Sun) 03:45
「どうするの?」
「塾でいつも食べてるソーセージとかソフトクリームみたいにしゃぶって嘗めてみろよ。」
はじめての戸惑いよりも、好奇心と興奮とうしろめたさが混ざりあったように、愛理は大胆に一気に口におさめた。
かわいく尖り気味のピュアな唇と舌が、ぬるっと絡み付く。
あやうく暴発しそうになりながらたっぷりと口にふくませる。
「おお、すげえ。すげえ。やばいよ愛理。上手だよ。」
「んっんぐうん」じゅっぴゅじゅっぷ。
「んぐう、んっんっんぐ」
ぬぷっとしゃぶり上げるたびに上目遣いで「きもちいい?」と目で訴えてくる。
さんざんいやがっておびえた振りをして、どれだけスケベなやつだ。
なんどか呼吸と整えさせながらなめさせていると、ぎこちない動きがだんだんとうまくなっていく。
どこかでさんざん犯されて覚えたのかあやしいくらい、これが初フェラとは思えない慣れ方だ。
3度くわえ直させる頃には、AV女優の様に唇で包み込んで先端を弾くようにしごき、裏筋に舌を絡めて嘗め上げ
手のしごきも会わせて一心不乱にしゃぶる様になっていた。
これで絶頂を迎えるなという方が無理だった。
「うんっうんっふうん。」じゅぷじゅぷるうっじゅぷう
「ああおお、やべえ、愛理、出るっ」
ぶちゅっっぐちゅう
うぐっ、、、やだあ、、、。
今夜も愛理オナニー予定に溜め込んでいたはずの白く粘ついた獣汁を一気に口の中に発射してやった。


はじめてなのにいい、、、、。のんじゃったよお。
少しむせながらうるんだ眼で。。。唇の端から舌から、汚く臭い濃厚な俺の精液を愛理がたらしている。
それを見るだけでも、あとから、ドロっと射精してしまい、軽くそえたままの愛理の手も汚した。

うう、、、苦い、、、。とつぶやく。口のなかが粘ついて汚されているのを感じてるのか
、ぬるぬると汚れてひかる指で唇を押さえて涙目になっている
美味しくかったのか?ずっと食べたかったんだろ?変態愛理ちゃん。

はい、、、おいしいです。けほっ。けほっ。


そこで口洗えよ。
水汲みの水道がある。愛理は無防備によろめきながら水をふくみに背中を見せた。


94  名無しさん  2008/10/26(Sun) 13:29
続き!
95  名無しさん  2008/10/26(Sun) 14:24
たぁしかぁに!
96  名無しさん  2008/10/26(Sun) 14:24
やったー
97  名無しさん  2008/10/26(Sun) 19:48
早く〜!!
98  名無しさん  2008/10/27(Mon) 00:28
続編を期待!
99  名無しさん  2008/10/27(Mon) 18:04
いいね
100  名無しさん  2008/10/27(Mon) 22:31
続き読みたい
101  名無しさん  2008/10/28(Tue) 22:34
おーい

102  永江聡   2012/01/24(Tue) 22:16
JR深名線の路線バス不審者バス
103  名無しさん   2012/03/17(Sat) 08:52
誰か書いてよ
104  名無しさん   2012/04/23(Mon) 17:43
書いてください
105  名無しさん   2012/04/28(Sat) 11:15
ムラムラするから誰か書いてよ!!早く抜きてー 愛理がレイプされるやつがいい
106  名無じさん   2012/05/20(Sun) 06:36
>>102
それがどうかしたの。
107  前田孝子   2012/07/07(Sat) 00:45
熱湯コマーシャル
今日の挑戦者は前田孝子です。
私は女子校出身の43才です。今日は私の写真集「孝子」の宣伝にやってまいりました。そしてやがてルーレットの時間が来て前田孝子水着に着替え熱湯風呂に挑戦というところに当たり前田孝子は50秒以内に私服からビキニ水着に着替え熱湯風呂に挑戦し
一回目四秒
二回目十六秒
合計二十秒入り写真集「孝子」の宣伝をやり終えた。そのとき孝子は初めて熱湯風呂に入り身体はヒリヒリして、真っ赤になっていた。もう孝子は熱湯風呂に入るのは嫌であろう。
108  前田孝子   2012/07/07(Sat) 01:21
前田孝子はOLである 彼女は歩いていると シャンプー刑事に捕まりシャンプーを浴びせられて髪の毛を洗われてしまった。
109  名無しさん   2012/07/22(Sun) 22:43
なんか小説お願い
110  名?>メール:<INPUT NAME=email SIZE=20 VALUE=   2012/07/22(Sun) 22:52
愛理が攻められるやつ
111  名?>   2012/07/23(Mon) 08:52
愛理〜!
愛理がまんこ掻き回される小説
112  名?>   2012/07/24(Tue) 09:40
書いて〜
113  名無しさん   2012/07/30(Mon) 12:52
鈴木愛理は今日から写真集の撮影。今回も彼女のセクシーな体を生かした水着撮影が行われた。彼女の特徴であるくびれがよく目立つ。最近、少しずつ色っぽくなってきた愛理に男性スタッフ達は釘付けになっている。もう撮影どころじゃないという顔だ。

『今日はここまでで〜す。愛理ちゃん、お疲れ様ねー。スタッフさん達も明日の撮影にそなえて、ホテルに戻ってゆっくりしてください。』

みんなが解散していく。
その中で愛理は、撮影場所である海に残っていた。携帯をカバンから出してメールをチェックしている。どうやら友人からメールが来ていたようだ。愛理は返信をすると誰もいない砂浜に水着のまま寝転んだ。色っぽすぎる。
誰もいない砂浜。
水着で寝転んでいる美少女。
この光景を見れば、男なら必ず反応してしまうだろう。

すると愛理は自分の胸に手を近づけると水着の上から揉みだした。
アイドルとはいえ、年頃の女の子だ。誰もいないからと、緊張感がなくなってしまったのだろう。
『はぁ はぁ はあ』彼女の小さいうめくような呼吸が静かな海に響く。
そのうち、胸だけでは足りなくなったのか、自分のアソコに手を伸ばしだした。水着の上からワレメをなぞる愛理。すっかり自分の世界に入っている。
『あっ…はぁ んぁあっ んっんっんっっ! あぁぁっ!』
美少女は感じまくっている。

誰もいないと思ってした行為。
…その光景をずっと見ていた人物がいた。
愛理を撮影中から狙っていたスタッフだ。撮影後も、チャンスを見計らっていたのだった。

気づくはずもない愛理はまだアソコをいじり続けている。
『んっあん…あっんぁ!』
(…ざっざっざっ)

足跡が近づく音に、愛理の体はビクッと反応した。
(誰かに見られた…?ヤバい。)
とっさに振り返る愛理。
「愛理ちゃん。まだ残ってたの?一人で何してるんだ?」
スタッフが話しかけてきた。
『え、えーと海を見てたんですっ!』
「へぇ。本当かい?僕にはアソコをいじっているようにしか見えなかったけどなぁ…」
『な、何の事です?はははっ。』
「ごまかしても無駄。全部見てたよ。人気No.1のアイドルでも…あんなことするんだぁ。」
スタッフがわざとらしく笑う。
『あっ、その…誰にも言わないで…。お願い。』
「じゃあ僕の言うこと聞いてもらうから。」
スタッフは得意気に言った。
そして、愛理の胸に手を伸ばす。
『えっ…やぁ、やめてください!』
114  名無しさん   2012/11/24(Sat) 23:10
いいねー!次頼むよ
115  よし   2012/12/20(Thu) 14:34
鈴木愛理「おっぱい触っていいよ」
男は愛理の軟らかいおっぱいをもみ始めた。
モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ あんっん」
モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ あんっ んん」
おっぱいを揉まれる度に感じる愛理 男は激しく揉み始めた。
愛理「あっ あん あっ」
モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ あんっ あん」
モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ あん」
男は愛理にキスした。
愛理「んっ」
男は愛理の口の中に舌を入れてきた
愛理「んんっ」
男の舌が愛理の舌に絡みつくたびに唾液が垂れる。
男は愛理のキャミソールを脱がし始めた。愛理の可愛いおっぱいが現れた
愛理「いいよ おっぱいもっと揉んで」
モミモミ モミモミ モミモミ

116  よし   2012/12/20(Thu) 14:54
男「愛理のおっぱい柔らかいよ」
愛理「んんっ あっ」
モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ あんっ あっ」
モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あんっ んんっ」
男「愛理 乳首立ってきたよ」
男は愛理の乳首を吸い始めた。
愛理「あっ あんっ いい 気持ちいい」
ちゅぱちゅぱっ ちゅぱちゅぱっ
愛理「あっ あんっ んっ」
ちゅぱっちゅぱっ ちゅぱちゅぱっ
男「愛理気持ちいいんだ」
愛理「うん。気持ちいい」
男は愛理の乳首を摘んでクリクリした
愛理「あんっ あんっ んん」
愛理「あん 気持ちいい 乳首 あっ 気持ちいいの」
男は愛理の乳首を摘んで引っ張ってみた
愛理「あっ ああっ 気持ちいい あっ 愛理の乳首噛んで」
愛理がそう言うと男は」愛理の勃起した乳首を噛んだ
愛理「あっ あっ あん」
男は反対の乳首も噛んだ
愛理「あっ あん 気持ちいい」

117  よし   2012/12/20(Thu) 16:12
男は3分位愛理の乳首を噛んだり吸ったりした
愛理「あんっ あっ 愛理のおまんこ濡れてきちゃった」
そう言うと愛理はパンティ-を脱ぎ両足を広げた
底にはピンク色したかわいいおまんこが見えた
愛理「愛理のおまんこも触っていいよ」
男は愛理のおまんこを指で触り始めた。
愛理「あっ あんっ そこ もっと触って」
男は愛理のおまんこの中に指を入た
愛理「あっ あんっ おまんこに指が入ってきた」
男は愛理のおまんこの中を指でつき始めた
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ あんっ んんっ」
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ あんっ いい あっ 気持ちいい」
ズポッ ズポッ ズポッ 
愛理「あん 気持ちいい もっと突いて
愛理のおまんこいっぱい突いて」
男は5分愛理のおまんこを突きまくった
愛理「あっ あんっ 気持ちいい」
男は愛理のおまんこを思いっきり突いた
愛理「あああっーー」
男「愛理イッちゃったんだ」

118  よし   2012/12/20(Thu) 16:31
男は愛理のおまんこから指をぬき今度は
愛理のおまんこを舐め始めた
ペロッ ペロッ ペロッ 
愛理「あんっ あっ んっ」
ペロッ ペロッ ペロッ
愛理「あんっ っ あん」
男は5分間愛理のおまんこを舐め続けた
愛理「んっ あんっ 気持ちいい」
また愛理のおまんこに指を入れて突き始めた
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あんっ また愛理のおまんこ突かれてる あんっ」
男はまたも愛理のおまんこを5分間突きまくった
愛理「あっ あんっ 愛理またいっちゃう 」
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「イク イク イッちゃうーーーーっ」
男は思いっきり愛理のおまんこを突いた
愛理「ああああああっっっーーーっ
イッちゃった」
119  よし   2012/12/21(Fri) 11:32
男はさらに愛理のおまんこを突いた
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ あん お おまんこ あっあんっ
ビチョビチョ あっあんっ もっと突いて」
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ あん もっと突いて 愛理のおまんこ
あっ んっ 突いて 突きまくってーーっ」
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「んっ おまんこ気持ちいい またイっちゃう」
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ あんっ」
男「愛理のおまんこイカせて下さいって言ってみろ」
愛理「愛理のおまんこイカせて下さい」
男はおもいっきり愛理のおまんこを突いた
どっぴゅーっ
愛理「ああああああーーーーーっ」
男「愛理ばっかり気持ちよくなって、俺も気持ちよくさせてくれよ」
男はズボンとパンツを脱ぎはじめた 愛理の目の前には勃起した
男のちんこがあった
男「これを口に咥えてしゃぶるんだよ」
愛理「う うん」
愛理は男のちんこをしゃぶりはじめた
120  よし   2012/12/21(Fri) 11:51
愛理「チュパッ んぐっ んん」
男は愛理の口にちんこを入れて突き始めた
愛理「んんっ んんっ んぐっ」
ズポッ ズポッ ズポッ 
愛理「んん んぐっ んんっ」
ズポッ ズポッ ズポッ 
愛理「んんっ んぐっ んんっ うっ 」
愛理は男のちんこを口から抜いた
男「何してるんだよ もっとしゃぶれよ」
男は無理やり愛理の口にちんこを入れて激しく
突いてきた
愛理は3分位口の中をちんこで突かれた
愛理「んんっ んんっ んぐっ」
男「気持ちいい イキそうだぜ」
愛理「んんっ んぐっ」
男は愛理の口の中のちんこをおもいっきり突いた
どぴゅっ
愛理「げほっ げほっ」
男は愛理の口の中に精子を出したその後すぐに愛理の
口を押さえて精子を飲ませた
愛理「ごっくん」
男「どうだ俺の精子の味は」
愛理「美味しいです」
121  よし   2012/12/21(Fri) 12:06
男「今度は愛理のおまんこにちんこ入れてやるぜ」
愛理「それだけは やめてください」
男は無理矢理愛理のおまんこにちんこを入れた
愛理「あっ あんっ あああっ」
男「ほら愛理入ったぜ」
愛理「愛理のおまんこの中に入ってる」
男は愛理のおまんこを突き始めた
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「んんっ あっ あっ あんっ」
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あんっ あっ んんっ あっ」
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ あんっ あっ んんっ」
愛理は男におまんこをちんこで突かれてから
5分くらいたった

122  よし   2012/12/21(Fri) 12:14
愛理「あっ あんっ 気持ちいい」
男「どこが気持ちいいんだ言ってみろ」
愛理「んっ あっ あんっ おまんこです」
愛理は小さい声で答えた
男「聞こえないな」
愛理「んっ あっ あんっ お あっ
おまんこ あっ です」
男「おまんこを突かれて気持ちいいんだな」
愛理「あっ あんっ う うん おまんこ
突かれて あっ あっ 気持ちいいです」
ズポッ ズポッ ズポッ
男は愛理のおまんこを強く激しく突き始めた
愛理「あっ あんっ んんっ あっ」
愛理は激しくおまんこを突かれるたびに喘ぎ声を出していた
さらに5分が経過した
123  よし   2012/12/21(Fri) 12:39
愛理「あっ あんっ あっ」
男「愛理のおまんこ最高だぜ」
愛理「あっ あんっ んんっあっ」
男は愛理のおまんこの奥(子宮)を突きはじめた
愛理「あっ あんっ 奥に当たってる あっ」
男「どこに当たってるかわかるか」
愛理「あっ あんっ 子宮 あっ」
男「あたり じゃあここはどうだ」
男は愛理のクリトリスをつまんだ
愛理「ひゃっ あっ」
男「愛理クリトリス気持ちいいんだ」
愛理「あっ あんっ うん 気持ちいい」
男「クリトリスをつまんだまま突いてやる」
男は愛理のクリトリスをつまんだまま5分間突きまくった
124  よし   2012/12/21(Fri) 12:54
愛理「あっ あん あっ もっと突いて
愛理の子宮 あっ あんっ 突いてーーー」
男は愛理に言われたとおり子宮を突いた
愛理「愛理 もうダメっ イキそう」
男「だめだ まだイカせないぜ」
男は愛理のおまんこからちんこを抜いた
男「愛理 四つんばいになれ」
愛理は四つんばいになった そして男は愛理のバック
からおまんこにちんこを入れて突いた
愛理「あっ あんっ あっ あんっ」
男「バックから突かれてる気分は?」
愛理」あっ あんっ あんっ 気持ちいい」
男はバックで3分ほど突きまくった
愛理「あっ あんっ 愛理イキそう」
男「そうがないな イカせてやるよ」
愛理「あっ あんっ イク イク イッちゃうぅぅーーーっ」
男はおもいっきり愛理のおまんこを突いた
どっぴゅーーっ
愛理「あああああーーーーーーーっ」
男は愛理のおまんこの中にたっぷり精子を出した
125  よし   2012/12/21(Fri) 13:18
男「愛理 休んでる暇はないぜ もっと出してやるよ」
男は愛理を仰向けにして精子が溜まったまんこにすぐさま
ちんこを入れて突きはじめた
愛理「あっ あんっ あっ」
ズポズポ ズポズポ ズポズポ
愛理「あっ あんっ あっ」
ズポズポ ズポズポ ズポズポ
愛理「あっ あっ あんっ あんっ」
5分後
愛理「あっ あんっ 愛理イキそう」
男「俺もだ どこに出して欲しいか 愛理言ってみろ」
愛理「あっ あんっ イク いく」
男「愛理が言ったらイカせてやるよ」
愛理「あっ あんっ 愛理のおまんこ あっ あんっ
膣内に あっ あんっ 出してーーっ」
男「わかったぜたっぷり出してやるよ」
男は愛理のおまんこをおもいっきり突いた
愛理の子宮に精子がたっぷり注がれた
男「このままもっとイカせてやるよ」
男はたっぷり中出しした愛理のおまんこに
ちんこを入れたまま突きはじめた
愛理「あっ あんっ あんっ」
ズポズポ ズポズポ ズポズポ
愛理「あんっ あっ あんっ 気持ちいい
愛理変になりそう あっ あっ」
5分後
愛理「あっ あんっ イク イク あっ」
男「俺もだ」
愛理「愛理のおまんこの あっ あんっ
子宮に あっ あんっ 精子出してーーーーっ」
男は激しくおまんこを突いてきた
愛理「イク イク イッちゃうぅぅぅーーーーーっ
ああああああーーーーーーっ」
どっぴゅーーっ
愛理「愛理のおまんこ(膣内)に精子たっぷり出たね」
この後 愛理は男にたっぷり中出しされたおまんこにちんこを
入れられたまま28回たっぷり中出しされた
END
126    2013/02/28(Thu) 17:39
ヤンキー達は鈴木愛理をラブホテルへ連れ込んだ。
「愛理ちゃん、脱げ!」「やだっ 帰して。」
ヤンキー達は嫌がる愛理のブラウスを引き破った。
ヤンキーはさらに愛理のブラジャーをナイフで切った。
そこには、豊満な愛理のおっぱいが現れた。ヤンキーの
リーダー格が愛理のスカートををろ紙パンティーも下ろした。
愛理は全裸にされた。
「可愛いおっぱいだなぁ それにマン毛が生えてるぜ」
愛理「お願い、もういいでしょう? 帰してください。」
ヤンキー達は愛理の言うことが、耳に入らないのか、愛理のおっぱいや
おまんこをじっと見ている。ヤンキー達は、嫌がる愛理の両手を押さえた。
もう一人のヤンキーは愛理の足を掴み広げた。
そこには、愛理のピンク色したおまんこが現れた。
127    2013/02/28(Thu) 18:08
「愛理ちゃん おっぱい大きいねぇ、それにおまんこもたまんねな
愛理「放してください。 お願い何でも言うことを聞くから。」
「じゃあ、オナニーしろよ。」愛理「そ そんな 出来ない。」
「何でも言うこと聞くんだろう。」愛理「オ…ます…」
「聞こえないな」愛理「オ、オナニー…します。」
愛理はそういうとベットの上に乗りヤンキー達が見ている中で、
オナニーを始めた。仰向けになった愛理は両足を開き右手でピンク色した
おまんこを開き左手の中指と薬指で膣内に入れてかき回した。
愛理「あっ あんっ」グチュ グチュ 愛理はあえぎ声を漏らした。
「可愛い声してるな 感じてるぜ」愛理は今度はクリトリスを二本の指で
摘んで引っ張った。愛理「あっ あっ あんっ」
愛理はまた膣内に指を入れて激しくかき回した。
愛理「あっ あんっ 愛理もうダメ イク イク イッちゃうぅぅぅーー
ーーーっ」愛理は思いっきり膣内を突いた 愛理「あはぁぁぁぁ〜〜〜」
ぶぴゅっ ぶぴゅっ ぴゅるっ ビクビク痙攣を起こしながら
体を仰向けに反らした。
128    2013/03/01(Fri) 19:02
ヤンキーが愛理のおまんこにちんこを入れて突きまくって5分がたった。
「そろそろ イキそうだぜっ。 精子をたっぷり膣内に出してやるぜ」
愛理「あっ だ ダメっ 中はやめて…お願い」「ダメだね もう出る」
愛理「あっ あんっ ダメっ 愛理もイキそう」「それじゃぁ中に出すか」
「うっ」 愛理「イク イク イッちゃうぅぅぅーーーっ ああああぁぁ
ぁーーーっ」 どっぴゅっ どぷっ 「たっぷり中に出たぜ。」
愛理はおまんこの膣内(なか)に精子を出された。「愛理ちゃんこのまま
また、中に出してやるぜ」愛理「ダメっ」愛理はおまんこの中にちんこを
入れられたまま5回も精子を子宮に注がれた。
「次は俺がたっぷり出してやるぜ。」愛理「いやっ もうやめて…許して
…」「ダメだ」そう言うと別のヤンキーは先ほど精子をたっぷりと出された
おまんこの膣内(なか)にちんこを入れた。愛理「ああっ! いやぁぁぁ
ーーーっ!」愛理の子宮に当たったちんこを激しく出し入れした。
ずんっ ずんっ ずんっ 愛理「あっ あっ あうっ あんっあぁ…」
さらに激しく突き始めた。愛理「あっ あんっ あっ 気持ちいい…」
俺も気持ちいいぜ。」5分後愛理はイキそうになった。それを感じた
ヤンキーはさらに激しく子宮を突きまくった。愛理「あっ もうダメ
イク イク イッちゃうぅぅぅーーーっ ああああぁぁぁぁーーーっ」
どっぴゅっ どっぴゅっ 愛理はまたおまんこの膣内(なか)にたっぷ
りと精子を出された。


129    2013/03/01(Fri) 19:17
次のヤンキーは愛理を四つん這いにした。「もっとケツを上げろ」
愛理は言われるままお尻を上げた。ヤンキーは愛理のお尻の中にちんこ
を入れた。ズブズブズブズブ 愛理「あああぁぁぁーーーっ」
ヤンキーは愛理のお尻を激しく突いた。愛理「あっ あんっ あっ あっ
…」一突き毎に喘ぎ声をあげた。おらおらっ けつにちんこを入れられて
気持ちいいだろう。」愛理「あっ あんっ や…やめて…」
「やめて欲しかったら おまんこの中にたっぷり精子を出してくださいって
言えよ」激痛に耐えられず恥ずかしい言葉を言った。
愛理「お…おま…おまん…こ…に入れて…」「それじゃ、お言葉に甘えて
」ヤンキーは愛理のお尻からちんこを抜き愛理を仰向けにしておまんこに
ちんこをいれた。
愛理「ああああぁぁぁーーーっ」
130    2013/03/01(Fri) 19:40
3人目のヤンキーも前の2人と同じく愛理のおまんこを激しく突いた。
ズンッ ズンッ 愛理「あうっ あんっ あっ あうっ」俺もおまんこの
中にたっぷり出してやるぜ。」愛理「あっ あん ダメっ…イク…イク…
いっちゃうぅぅぅーーーっ」どっぴゅっ どっぴゅうっ
「愛理ちゃん たっぷり出してやったぜ。」
俺はフェラを教えてやるぜ。」4人目のヤンキーは愛理の口にちんこを
咥えさせようとした。「ほら 愛理ちゃんお口にもちんこを入れてやるぜ。」
愛理「ん…ん」嫌がる愛理にヤンキーは無理矢理ちんこを入れた。
「そのままちんこをしゃぶれ 言うことを聞かないと…」
そう言うとヤンキーは愛理の乳首に5cmほどの針を半分ほど刺した。
愛理「っ…」「わかっただろう しゃぶれよ」
ヤンキーの言うとおりにちんこをしゃぶった。「ちんこの先っぽを舐めろ」
愛理「う…お…ぷ…」ヤンキーは愛理の口の中のちんこを激しく突いた。
「おらおらっ どうだ 美味しいか?」愛理は首を横に振った。
それを見たヤンキーは愛理の口の奥をちんこで激しく突き始めた。
愛理「んぐぅぅぅぅーーーーっ」ヤンキーはキツツキの様に高速で愛理の
口を突いた。「ほれ ほれ ほれっ」 ジュポ ジュポ ジュポ
「愛理ちゃんの口の中にたっぷり出してやるぜ。」
どっぴゅっ どっぴゅっ ドクドク 愛理「うぐっ」
愛理の口の中にたっぷり精子が出された。
131    2013/03/01(Fri) 20:06
今度は一人のヤンキーが仰向けになった。「愛理ちゃん自分からおまんこに
ちんこを入れて腰を上下に激しく動かせ」愛理はヤンキーの言うとおり
自分でおまんこにちんこを入れて上下に激しく動いた。
愛理「あっ あんっ あうっ」「俺はお尻に入れてやるぜ。」
愛理はサンドイッチのようにヤンキーたちに挟まれおまんことお尻を交互に
突かれた。愛理「あっ あんっ だめっ」「愛理ちゃんおまんことお尻に
ちんこを入れられて気持ちいいだろう」愛理「あっ あんっ き…気持ち
…いい…」2人のヤンキー達は愛理のおまんことお尻にちんこを入れたまま
激しく交互に突きまくっている。
愛理「あっ あんっ あっ 気持ちいい」
「愛理ちゃん どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
愛理「あっ あんっ…オ…おまんこと…あっ…んっお尻…」
「言えるじゃねえか ご褒美にたっぷりおまんことお尻に出してやるぜ」
ヤンキー達はさらに激しく突いた。「今度は自分で言ってみろよ。 どこに
出して欲しいかをよ。」愛理「あっ あんっ あ…愛理の…お…おまんこと
お尻に…たっぷり…あっ…んっ…」「中に」 愛理「精子を出して…
下さい。」「わかったぜ おまんことお尻にたっぷりと出してやるぜ」
愛理「あっ あんっ イク いく…イッちゃうぅぅぅぅーーーーっ」
どっぴゅっ どっぴゅっ お「俺も出るーーっ」 どっぴゅっ どっぴゅっ
愛理「もうやめて…お願い…妊娠…しちゃう…」「へへへ まだまだだ」
ヤンキー達は愛理のおまんことお尻にちんこを入れたまま激しく突き始め
愛理「あっ あんっ んっ」 ずんっ ずんっ ずんっ 5分がたった。
「俺もまたイキそうだ」「俺もイキそうだ」そう言うとヤンキー達は愛理の
おまんことおしりを激しく突きまくった。愛理「あっ あんっ イク…
イク…イッちゃうぅぅぅぅーーーーーっ」 どっぴゅっ どっぴゅっ
愛理は2人のヤンキーにおまんことお尻にたっぷり2回精子を出された。

132  おまんこ℃   2013/03/01(Fri) 20:30
「いったい 誰の赤ちゃんが出来るか、楽しみだぜ。」「最後は俺だな。」
そう言うと今度はリーダーが精子がたっぷり注がれたおまんこに極太の
ちんこを入れた。 愛理「あっあああぁぁぁーーーーっ」
「どうだ 俺のは大きくって太くっていいだろう」
愛理「あっ あんっ んっ 気持ち…いい…」「そうだろう」
そう言うと、リーダーは愛理の膣内を激しく突きまくった。
愛理「あっ あんっ んっ」ずぽっ ずぽっ ずぽっ
愛理のおまんこを突くたびに、他のヤンキー達から中出しされた精子が愛理の
おまんこから溢れ出した。「そろそろ 俺も愛理ちゃんのおまんこの中に
たっぷり出してやる。」愛理「あっ あんっ いいよ…愛理の…おまんこの
中に…あっ…んっ…出して…あっ…いいよ」
「それじゃ いくぜっ」リーダーは愛理の膣内を激しく突きまくった。
愛理「あっ あんっ んっ イク イク イッちゃううぅぅぅぅーーーー
ーーーっ あああああぁぁぁぁーーーーーっ」 どっぴゅっ どっぴゅっ
リーダーは愛理のおまんこからちんこを抜かないですぐさま突きまくった。
愛理「あっ あんっ んっ 」愛理のおまんこを高速で突きまくった。
愛理「あっ あんっ んっ また イッちゃうぅぅぅぅーーーーっ」
どっぴゅっ どっぴゅうっ 愛理「あああああぁぁぁぁーーーーっ」
この後も愛理はリーダーにおまんこにちんこを入れられたまま10回も精子を
出された。それでもリーダーはちんこを抜かない。
愛理「………」「うれしくって言葉も出ないのか」
愛理はヤンキーたちに計20回も膣内にだされた。


133  おまんこ℃   2013/03/01(Fri) 21:32
愛理のおまんこの中にたっぷり出したヤンキー達は、愛理のかばんから
針と糸を出した。そして、針の穴に糸を通した。その針をリーダーが、
愛理の左のおっぱいの乳首に刺した。 プスッ 愛理「いっ!」
リーダーはそのまま愛理の乳首に刺した針を半分ほど押し込んで止めた。
そのまま針を左に向きを変えもう一度刺した。 愛理「うぐっ」
「おお 出てきた 出てきた。」愛理の左のおっぱいから出た針を引き抜
くと、通してあった糸が左の乳首から入りおっぱいの中を通る。
愛理「あああああぁぁぁぁーーーーーっ!」おっぱいの中からの痛みに
声をあげる愛理。 
「もう一度刺してやる。」リーダーは愛理の左のおっぱいを貫通した針を
今度は右のおっぱいの横から突き刺した。プスッ
愛理「っ リーダーは右のおっぱいに半分ほど刺して乳輪あたりから針が
出てきた。愛理「痛っ!」「もうちょっとこっちか」
リーダーは針を戻し少し向きを変えて押し込んだ。
愛理「っ!」そうすると右の乳首から針が出てきた。愛理「うぐっ!」
「今度は狙いどうりだぜ。」指で掴めるくらいの長さがでたとこで針を
引き抜いた。愛理「ああああぁぁぁぁーーーーっ」
糸が乳首から続いて出てきて愛理の左右のおっぱいが一本の糸で繋がった。

134  おまんこ℃   2013/03/01(Fri) 22:03
リーダーは愛理のおっぱいと乳首から出ている糸を左右の手で摘み
交互に引き合った。愛理の両方のおっぱいの中を貫通した糸が乳首から
出入りをしている。愛理「あああああぁぁぁぁーーーーっ!」
「うひゃっひゃっひゃーーーー」リーダーは今度は糸を交差してゆっくりと
引いていく。 キュゥゥゥーーーっ愛理「ああああぁぁぁーーーっ!」
愛理の両方のおっぱいは中央により乳首どうしがくっついた。
リーダーは糸を結び始めた。そして結び終えると愛理の巨乳なおっぱいを
掴んだ。 ギュっ! 愛理「うっ!」
根本を締め付けられ充血している愛理の巨乳のおっぱいは異様に冷たく
なっている。
「愛理ちゃん、このままだとおっぱい使いものにならなくなるぜ。」
リーダーは愛理の左右のおっぱいを強く掴んで激しく揉みだした。
愛理「あっ あんっ いたっ」「愛理ちゃん痛いのか気持ちいいのかどっち
なんだ」 そう言うとリーダーは愛理のおっぱいをさらに強く掴み揉み
だした。 愛理「あっ あんっ 痛いけど…気持ちいい」
5分ほど揉みまくったリーダーは愛理の左右のおっぱいを外側へと引っ張って
いく。
愛理「あぐぅぅぅっ!」
「へへへっ おっぱい綱引きだぜ。負けたほうがおしおきだぜ。」
愛理「ああああぁぁぁーーーーっ ちぎれるぅぅーーーっ!」
ぶちっ愛理「ああああああぁぁぁぁーーーーっ!」
糸はちょうど真ん中あたりで切れた。「引き分けか そうだな両方とも
罰ゲームだぜ。」リーダーは愛理の裁縫セットから針を出して愛理のふっ
くらと大きい(巨乳)のおっぱいに刺していった。
愛理「痛っ…」リーダーは痛がる愛理の左右のおっぱいに次々と刺して
いった。愛理の両方のおっぱいには10本ずつ針が刺さった。
リーダーはその針が刺さっているおっぱいを強く握った。
愛理「痛ぁぁぁぁぁーーーーっ!」リーダーはそのまま今度は揉みだした。
愛理「あっ 痛い 痛い…」5分ほどたっぷり愛理のおっぱいを揉んだ
リーダーは愛理のおっぱいに刺さった10本の針の糸を一気に引き抜いた。
愛理「ああああああぁぁぁぁぁーーーーーっ!」
愛理の両方のおっぱいから出血した。
「うりゃぁぁぁーーーっ!」今度は両方の乳首に刺した針を出し入れ
させた。
135  おまんこ℃   2013/03/23(Sat) 11:09
リーダーは愛理の左乳首の横から針を咲いて貫通させた。愛理「痛っ…」
次に縦から乳首に針を刺して貫通させた。愛理「痛いっ…」リーダーは
続いて愛理の右の乳首の横と縦から針を刺して貫通させた。
愛理「ああああぁぁぁーーーっ…」リーダーは愛理の両方の乳首の先から針を
同時に刺して半分くらいのとこでとめた。「どうだ、乳首ピアスの出来上がりだ
ぜ。」
そして乳責めに飽きたリーダーは今度は先ほどたっぷり中出した愛理の
おまんこに目をやった。 愛理「まさか、また愛理のおまんこの中に出すんじゃ
ないよね。」「ちがうぜ、もっといいことだぜ。」そう言うとリーダーは
愛理の両足を掴み左右に開いたそこには、中出しされて精子が、たっぷり
溜まってるおまんこが見えた。リーダーは愛理のおまんこの毛を手で掴みおもいっきり
引っ張った。愛理「っ…痛いっ」 ブチッ 愛理「あぐっ!」ヤンキーの
手には剃り取った愛理のおまんこの毛が握り締められている。
リーダーはその毛を愛理の目の前に持ってきた。愛理「ああぁっ…」
「手入れしてやるぜ。」 ブチッ愛理「痛い!…」
「面白そうだな俺たちにもやらせてくれよ」そう言って他のヤンキーたち
も次々と愛理のおまんこの毛を剃りとっていった。ブチッ ブチッ ブチッ
愛理「ひっ! いっ 痛っ 痛い」「ぎゃはははは 草むしりみたいだぜ。」
あっという間に愛理のおまんこの毛は短いものだけになった。
「仕上げといくか」 そう言うとリーダーは持っていたライターに火を
つけて愛理のおまんこに近付けた。愛理「やめて…何をするの。」愛理はライター
の火から逃げようと暴れた。


136  おまんこ℃   2013/03/23(Sat) 11:32
「仕上げといくか。」そう言うとリーダーは持っていたライターに火を付けた。
そのライターを、愛理のおまんこに近付けた。愛理「や、やめてーーーっ!」
愛理はおまんこに近付くライターの火から逃げようと暴れた。
「おい、誰か抑えとけよ。」愛理「いやっ いやーーーーーっ!」「暴れんなよ
! 面倒くせえ縛ってしまおうぜ。」愛理は椅子に座させられて両手を後ろに回され
背もたれのとこで縛られ、両足を左右に開き椅子の足に縛られた。
リーダーは再びライターに火を点けて愛理のおまんこに近付けた。シュボッ
愛理のおまんこの毛が焼かれていった。
愛理「あああぁぁぁっ!あ、熱っ 熱いっ!」煙が上がり焦げた臭いが辺りに
立ち込める。「いい匂いがするぜ。」
愛理はおまんこの毛を焼かれてしまってススで黒くなっていた。
「ススを掃わないとな。きひひひ。」リーダーは、愛理のヒールで愛理の
おまんこめがけて振り降ろした。 パァ―ン! 愛理「あうっ」
「おまんこが一番こたえるだろう。 それっもう一発。」パァ―ン
愛理「っ 痛っ」
137  おまんこ℃   2013/03/23(Sat) 11:50
「へへへ 毛がなくなって寒そうだな暖めてやるよ。」
リーダーはろうそくに火を点けて愛理のおまんこに、蝋を垂らした。
ボタ ボタ ボタ 愛理「ああぁぁぁっ! 熱っ! 熱いいぃぃぃっ!」
ヒールで叩かれて腫れている所へ蝋を垂らされ絶叫する愛理。「俺たちも
やってみるぜ。」他のヤンキーたちも蝋をおまんこに垂らしはじめた。
愛理「ああああぁぁぁっ! 熱い 熱いぃぃぃーーーっ!」
「うひゃひゃひゃ ついでにおっぱいも温めてやるぜ。」
リーダーは愛理の乳房に刺さっている針をろうそくで温めはじめた。その熱が
乳房の中まで伝わっていき 中から温められていく。ジュウゥゥゥゥ
愛理「あああぁぁぁぁっ!」「ぎゃははは乳の芯から温まるだろう。」
リーダーはさらに温めている。愛理「ああああーーーーっ!熱いっ!熱いよ、
やめてーーーーっ」 だがリーダーは辞めようともしない。他のヤンキー達は
愛理のおっぱいに蝋を垂らし始めた。愛理「あああっ!熱い!熱いよ」
ヤンキー達はろうそくがなくなるまで愛理のおっぱいを温めたり、蝋を垂らし
続けた。

138  おまんこ℃   2013/03/23(Sat) 12:15
やっと、ろうそくがなくなった。愛理の左右のおっぱいは赤くなっていた。
「次は、別の方法で温めてやるぜ!」
リーダーは愛理の両方のおっぱいにシンナーをかけた。
愛理「っ…今度はどうするの?」「こうするんだよ。」
リーダーはライターに火を点けて愛理のおっぱいに火を近付けた。
ボッ メラメラメラ 愛理のおっぱいにかけたシンナーに火がつき乳房全体が
青白い炎で包まれた。愛理「ああああぁぁぁっ!熱いぃぃぃぃっ」
「ぎゃははは 乳の丸焼きだぜ。」やがて火は消えた。愛理はおっぱいに
火傷をおった。所々皮が剥けていた。愛理「あああ…あああっ…」
「消毒しないといけないぜ にひひひ」
リーダーはアルコールを口に含み愛理のおっぱいに吹きかけた。
愛理「あっ…あううゥゥゥーーーっ!」
「火傷にアルコールはしみるだろう。」「俺たちも消毒してやるぜ。」
他のヤンキー達もアルコールを愛理のおっぱい目掛けて吹きかけた。
愛理「あっ…あうぅぅぅぅぅっ!」
愛理のおまんこにもシンナーをかけた。愛理「ああっ…」
そして、おまんこにライターの火を近つけた。愛理「あああっ…熱い!」
「今度はおまんこの丸焼きだぜ。」愛理はおまんこまでも火傷をおった
やがておまんこの火も消えた。「こっちは違う方法で消毒してあげるぜ。」
リーダーは残ったアルコールを全て火傷したおまんこにぶちまけた。
愛理「ああああぁぁぁっ…熱い!」「おまんこも沁みるだろう。」

139  おまんこ℃   2013/03/23(Sat) 12:27
「へへへ 今度は気持ちよくさせてやるよ。」
リーダーは愛理のおまんこを撫で回す。愛理「あっ…あんっ…んっ…」
クニュ クニュ クニュ 愛理「ああ…い、いやっ…」
愛理の意思とは反対に愛無されたおまんこから粘液が溢れ出す。
「体は正直だな。マン汁がこんなに垂れてきたぜ。ほらほら。」
グチュグチュ グチュグチュ 愛理「あっ ああっ…あんっ…」
リーダーは愛理のおまんこの中に2本の指を入れて激しく出し入れした。
ジュプジュプ ジュプジュプ ジュプジュプ
愛理「あっ あっ あっ あっ あっ」「ほらほら、もっとやってやるぜ」
ジュプジュプ ジュプジュプ ジュプジュプ
愛理「あっ…んっ…あっ…」「愛理ちゃん気持ちいいだろう。」
愛理「あっ…うん…き、気持ちいい…あっ…んっ…」
ジュプジュプ ジュプジュプ ジュプジュプ
愛理「もうダメ…イキそう…」「ほらほらイカせてやるぜ。」

140  おまんこ℃   2013/03/23(Sat) 12:46
ジュプジュプ ジュプジュプ 愛理「あっ…イクっ…イクっ…イッちゃうぅぅぅ
ーーーーっ…はぁぁぁぁーーーーーっ」
ドビュッ ドビュッ ビュッ
「イッちゃったな。」リーダーは愛理のおまんこから2本の指を抜かず続
けた。 ジュポ ジュポ ジュポ
愛理「あっ…やめ…」「けへへへ マン汁が空っぽになるまでやってやるぜ。」
愛理「あっ…あんっ…」 ジュポジュポ ジュポジュポ 
リーダーは愛理のおまんこを激しく突いている。 ジュポ ジュポ ジュポ
愛理「ああああぁぁぁぁ〜〜〜!」リーダーは愛理がイってもイっても
指を抜かず、突いて突いて、突きまくった。そして愛理は5回目の絶叫が、襲う。
愛理「あっ…あっ…また…イッちゃう…」ジュポジュポ ジュポジュポ
リーダーは愛理のおまんこを力いっぱい突いた。
愛理「あああああぁぁぁぁーーーーーっ!」 ドッピュッ ドッピュッ
「まだまだ、 いくぜっ。」......
さらに5分が過ぎた。愛理「はあああああぁぁぁぁっ!」
ピュッ ピュッ ピュッ
愛理はリーダーにおまんこを指で15回連続突かれてイッちゃった。
「へへへ さすがに15回連続だとマン汁の量も減ってきたな。」
141  おまんこ℃   2013/03/30(Sat) 11:21
愛理「もう、やめて!」「だめだ。もっとやってやるよ。」
リーダーは、また指で愛理のおまんこを突いた。 ズポッ ズポッ
愛理「あっ…あんっ…イク…イッちゃうぅぅぅーーーっ」ドピュッ
愛理はまたイッちゃった。「指だけじゃ物足りねーか。」
そう言うとリーダーは、愛理のおまんこを押し広げて拳をねじ込んだ。
グッ ググッ ググググ メリメリと音を立てながら愛理のおまんこの中に
拳が入っていく。 グポッ
愛理「ああああぁぁぁぁーーーーっ!」「ぎひひひ 手首まではいったぜ。」
リーダーは愛理のおまんこの中の拳を激しく出し入れさせた。
ズシュッ ズシュ ズシュ ズシュ 愛理「あっ…あんっ…んっ…」
「おらおら おまんこに拳を突っ込まれてたまんねーだろう!」
愛理「あっ…あっ…やめて…抜いてぇぇぇーーー!」
「やめねーよ もっとやってやるよ」ズシュ ズシュ ズシュ
愛理「ああああぁぁぁっ!」 リーダーの拳が愛理のおまんこの中を突き
入れる度に愛理の膣内の圧力が高まりポンプで押し出されるように
粘液が飛び散った。「すげーぜ まだこんなに、マン汁がでるぜ!」
愛理「お願いやめて」「ダメだ! もっと刺激を与えてやるよ」
リーダーは愛理のおまんこの中の拳の中指を立てて愛理の子宮口をさぐった
「どこだ?」愛理「あっ…あんっ…んっ…」「なんだ感じてるのか? おっ
これだな」 ギュポッ「しゃー 子宮に入ったあ〜」
愛理「あああああぁぁぁぁーーーーっ!」「ぐひひひ 子宮の中かき回して
やるよ。」 グリグリ グリグリ 愛理「あっ…あんっ…」
「ほれほれ たまんねーだろう!」愛理「あっ…はんっ…あ…」
愛理の意識が遠のいていく愛理のもっとも神聖でデリケートなとこが
リーダーの手によって面白半分に傷つけられ破壊されていく。

142  おまんこ℃   2013/04/04(Thu) 20:33
「もっと、やってやるよ。」愛理「あっ…あっ…んっ…」ズポッ ズポッ
「おらおら どうだ イキそうか?」愛理「あっ…あんっ…愛理もう…
もうダメっ…イキそう」「それじゃあ 望みどうりイカせてやるぜ」
ズポッ ズポッ ズポッ リーダーは愛理の子宮の中をおもいっきり突いた。
愛理「あああああぁぁぁぁーーーーっ!」「イキやがったぜ。」
散々愛理の膣内を突きまくった後、リーダーは、愛理のおまんこから
拳を抜いた。「けへへ 愛理ちゃんのマン汁でベトベトになっちまったぜ。」
リーダーは。脱いであった愛理のパンティーを手に持って手についたマン汁
を、ふき取った。リーダーは拭きながら愛理のぱっくりあいたおまんこを見て
そのパンティーにローションをたっぷりしみこませた。そして、愛理のおまん
こに押し込んだ。 グイグイ グイグイ 
愛理「あっ…な、何をするの?」「このままおまんこを突いてやるぜ。」
ズポッ ズポッ ズポッ 愛理「ああ…あんっ…んっ…」「ローションで
おまんこぬるぬるだぜ!」愛理「あっき、気持ちいいよ。」
「このまままた イカセてやるぜ。」リーダーは思いっきりおまんこを突いた
ずぽっ 愛理「ああああああぁぁぁぁーーーーっ」ドッピュッ
「イキやがったぜ。」

143  おまんこ℃   2013/04/05(Fri) 14:12
「まだまだいくぜ。」ズポズポ ズポズポ ズポズポ
愛理「あっ…あっ…あんっ…」「どうだ またイキそうか?」
愛理「あっ…うん…イ、イク…あっ…イキそう!」「だめだ もっと感じろよ
」ズポッ ズポッ ズポッ リーダーは、さらに愛理のオマンコを突いた。
愛理「あっ…あっ…お願いイカせて!」「だめだなぁ」リーダーは愛理が
イキそうなのにいつになってもイカせなかった。リーダーが愛理のオマンコ
を突いてから、5,6分が過ぎた。愛理「もう、ダメっ…イク…イク…」
ズポッ ズポッ ズポッ 「そろそろ、イカせてやるか?」
そう言うとリーダーは、愛理のオマンコを高速で突き始めた。
ズポッ ズポッ ズポッ 愛理「あっ…イク…いく…イッちゃうぅぅぅーーー
ーーー…ああああああぁぁぁーーーーっ…」
ドッピュッ 「いったぜ! 休んでる暇はないぜ。 次はお尻で遊ばせて
もらうぜ 四つんばいになれ」 愛理は四つんばいになった。そして
リーダーは愛理のお尻のほうに移動した。そして、人差し指で愛理の肛門
に思いっきり突き入れた。 愛理「あっ…グッ…はっ…」リーダーの狙い
どうり愛理の肛門に命中した。「がははは もう一突き!」 ズンッ
愛理「あぐっ…うっ…」オマンコの気持ちよさを忘れさせるような激痛が、
走った。「今度はこいつをぶちこんでやるぜ。」リーダーが用意したのは
スタンガンだった。




144  名無しさん   2013/04/05(Fri) 18:29
あげ♪
145  名無しさん   2013/04/07(Sun) 03:56
武道館ライブも決まったしどんどん書いて欲しいなー

146  おまんこ℃   2013/04/10(Wed) 17:56:47
リーダーは愛理のおまんこにスタンガンをぶち込んだ。愛理「あっ…やめてーー
…」ズポッ ズポッ ズポッ 
愛理「あっ…あんっ…」 スタンガンでオマンコを突かれて感じる愛理。
リーダーは愛理のオマンコの中のスタンガンのスイッチをオンにした。
ビビ ビビビ 愛理「ああああぁぁーーーっ」「どうだオマンコに効くだろう
う 次はこれだ。」 リーダーは今度は、浴場から水道に繋いだホースを
愛理のオマンコにぶち込んだ。「けけけ腹がパンパンになるまで、ぶち込んで
やるぜ。」リーダーは水道の蛇口をひねった。水道の水が愛理のオマンコの中
に入ってきた。愛理「ああああぁぁぁーーーっ!」水道の水が徐々に愛理の
オマンコの中に注がれる。「くひひひ もっと勢いをつけてやるか」
リーダーは水道の蛇口をさらにひねった。 愛理「やめて…あっ…水がオマン
コの中に入ってくる…」愛理の腹が徐々に膨らみ始めた。「くくく この
ふくらみまるで妊婦だな」リーダは水道の蛇口を止めた。
愛理「っ…うっ…ううっ…」強烈な便意が愛理を襲う。リーダーは愛理の
オマンコのところに殻のバケツを持ってきた。「よーし ビデオの準備は
ОKだぜ!」ヤンキー達は薄ら笑いながら待っていた。
147  おまんこ℃   2013/04/10(Wed) 18:07:55
ギュルルルル 愛理「ぐっ…うう…くっ…」
「愛理ちゃん我慢するのは体にわるいぜ! 出せよ、楽になるぜ。 ばっちり
撮って愛理ちゃんの顔出しモザイクなしでネットの流してやるよ。」
愛理の全身から汗が出てきた。愛理「ううっ…うう…っ…」
「そろそろ、限界だろ。我慢しないで出しちまえよ。」
愛理は我慢できなくなり、尿をバケツ目掛けて放出した。
ジョーーーッ 「おお 出た出た 愛理ちゃんのおしっこだ」愛理「うう
…っ…」 愛理は初めて見知らぬ男たちにおしっこをしたところを
見られてしまった。「きゃははは すげー量だぜ。まだ出てるぜ。」
 
 
148  名無しさん   2013/04/10(Wed) 18:20:22
キテター♪
もっと愛理をいじめてくれーそんでもって他のメンバー登場期待
149  名無しさん   2013/06/04(Tue) 01:42:15
早く続きよみたいなぁ
150  おまんこ   2013/06/16(Sun) 15:16:26
「愛理ちゃんのオマンコにまたたっぷりと、出してやるぜ。」
そういうとヤンキー達は、愛理のオマンコの中にちんこを入れた。
愛理「あっ…あんっ…んっ…」ヤンキーは愛理のオマンコを激しく突いた。
ズンッ ズンッ ズンッ ズンッ
愛理「あっ…あんっ…んっ…気持ち…いい…」ヤンキーはさらに激しく愛
理のオマンコをついた。
ズンッ ズンッ ズンッ ズンッ 愛理「もっと…オマンコ…あっ…んっ
突いて…子宮にいっぱい精子出して…」愛理はとうとう中出しされるのが
好きになっていた。「いいぜっ、ご褒美にたっぷり出してやるぜ」
そういうとヤンキーは愛理の子宮にめがけて精子を射精した。
愛理「愛理のオマンコの中に入れたままもっと出して…」
「いいね。 このまま出してやるぜ。」ヤンキーは愛理のオマンコの中に
ちんこを入れたまま激しく突き始めた。
ズコッ ズコッ ズポッ 愛理「あっ…あんッ…いい…気持ちいいよ…」
5分が経過した。愛理「愛理イキそう…イク…イク…イッちゃうぅぅぅぅ
ーーーーっ」ヤンキーは思いっきり愛理のオマンコを突いた。
愛理「イッちゃうぅぅぅぅーーーーっ…ああああぁぁぁーーーーっ」
ドッピュッ愛理はヤンキーにオマンコにちんこを入れたまま2回連続出された
。愛理は中出しされることに抵抗はなかった。




151  おまんこ   2013/06/19(Wed) 10:20:33
「今度は俺だな。」二人目のヤンキーも愛理のオマンコの中にちんこを
入れた。愛理「あっ…んっ…あんっ…」「どうだ俺のちんこは」
愛理「あっ…気持ちいい…です。」そう言うと愛理は自ら腰を振り始めた
「いいね。愛理ちゃんセックス好きになったんだ。」愛理「う…うん」
「それじゃぁ、俺たちといっぱいセックスしようぜ。」愛理「いいよ」
それを聞いたヤンキーは愛理のオマンコを激しく突きまくった。
ズポッ ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…あんっ…あっ…」「愛理ちゃん何処が気持ちいいか言ってみ
ろ。」愛理「あっ…お…オマンコ…」「オマンコが気持ちいいんだね。」
愛理「う…うん」愛理はオマンコを激しく突かれてから5分がたった。
「俺もうイキそうだ」愛理「あっ…あん…愛理も…あっ…イキそうなの。」
「愛理ちゃん何処に出して欲しいんだ言ってみろ」
愛理「あっ…あんっ…オマンコの…中…あっ…子宮の中に出して」
それを聞いたヤンキーは愛理のオマンコを高速で突きまくった。
ズポッ ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…あんッ…いい…気持ちいいよ…イク…イク…いっちゃう
うううぅぅぅーーーーっ…ああああああぁぁぁーーーーーっ…」
ドッピュッ ドッピュッ 愛理「もっと…もっと中、膣内に出して。」
「しょうがないなぁ、それじゃあ、いくぜっ」そう言うとヤンキーは
愛理のオマンコに入れたまま突き始めた。「どうだ、気持ちいいか?」
愛理「あっ…あんッ…気持ちいい…」ヤンキーは愛理のオマンコを
数分間、激しく突きまくったそして愛理がイキそうになったのを感じたの
か、ヤンキーはさらに激しく突いた。 ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…あっ…んっ…イク…イク…いっちゃううううぅぅぅーーー
ーーーっ…あああああぁぁぁーーーーーーっ」 ドッピュッ ドッピュッ
「愛理ちゃんたっぷり出してやったぜ」愛理「気持ちよかった。」




152  おまんこ   2013/06/27(Thu) 11:18:42
「今度は、俺だな」そう言うと三人目のヤンキーも二人のヤンキーと
同じようにちんこを愛理のオマンコに入れて激しく突き始めた。
愛理「あっ…あんっ…んっ…気持ちいい」すぽっ ずぽっ ずぽっ
愛理「あっ…オ…オマンコ…あんっ…もっと突いて…」そういうと愛理は
自ら腰を動かしはじめた。「おい、愛理ちゃん自ら腰振ってきたぜ」
もう一人のヤンキーは愛理の口に勃起したちんこを持ってきた。それを
みた愛理は、自分から咥え始めた。ちゅぱっ ちゅぱっ ちゅぱっ
「おお、気持ちいい」愛理はヤンキーのちんこを奥まで出し入れした。
「俺、出る」そう言うとヤンキーは愛理の口を激しく高速で突いた。
どっぴゅっ ドクッ ドクドク 愛理「ごっくん」愛理はヤンキーの精子
を飲んだ。「今度は俺が愛理ちゃんのオマンコの中にたっぷり出して
あえるぜ」ずぽっ ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…あんっ…愛理…イキそう…」「愛理ちゃん何処に出して欲しい
んだ。愛理「愛理の…オ…オマンコ…の中に…出してください…
妊娠させて」「いいぜ」ヤンにキーは愛理のオマンコを激しく突いた。
愛理「イク…イク…イッちゃううううぅぅぅ…あああああああぁぁぁーーー
ーーーーーっ」 ドッピュッ ドクドク ドクドク
「たっぷり出してやったぜ」愛理「凄くいっぱい出たね。」

153  おまんこ   2013/06/27(Thu) 12:02:47
「次は俺だ」今度はリーダーが愛理のオマンコの中にちんこを入れ激しく
突いた。 ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…あっ…んっ…気持ちいい」リーダーは愛理の体にローションを
たっぷりかけた。その後愛理のおっぱいを激しく揉み始めた。
モミモミ モミモミ モミモミ 愛理「あっ…あんっ…もっと…おっぱいを
揉んで…オマンコも突いて…」モミモミ モミモミ モミモミ
ズポッ ズポッ ズポッ
リーダーは愛理のおっぱいを揉みながらオマンコを突いてから5分がたった。
愛理「イク…イク…」「愛理ちゃんのオマンコの中に出してやるよ」
愛理「お願い…愛理の…あっ…オマンコ…の…あんっ…中に出して…
妊娠…させて…」リーダーは愛理のオマンコを激しく突いて子宮に当たっ
た時、愛理はイキそうになった。愛理「イク…イク…いっちゃうううう
ぅぅぅぅーーーーーっ…ああああああああーーーーーっ!」ドッピュッ
ドクドク ドクドク
「愛理ちゃんもっと中に出していいかな?」愛理「うんいいよ。」
リーダーはちんこを抜かずそのまま突きまくった。5分後愛理「ああっ…
あんっ…イク…またイッちゃう…中に…子宮に…出して…」
「いくぜっ」 ドッピュッ ドクドク ドクドク
愛理「もっと出して」ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「いい…気持ちいいの…オマンコ…もっと突いて…突きまくって
…もっと…ああっ…あんっ…オマンコの…子宮に…精子出して…」
「そうがないなぁ 愛理ちゃん中出しが好きになっちゃったんだね」
愛理「うん。愛理のオマンコの中に精子いっぱい出して欲しくってたまんな
いの…」「何回くらいオマンコの中に出して欲しいんだ」
愛理20回くらい」「いいぜっ。20回だしてやるぜっ」
こうして愛理はリーダーにオマンコを突かれまくって19回もオマンコ
の中にたっぷりだされた。「後一回で約束の20回目だぜ」
愛理「うん」ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…ああっ…んっ…気持ちいい」リーダー20回目に突入してから
数分がたった。 ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「イク…イク…イッちゃう…」「いくぜっ」愛理イッちゃうううう
ぅぅぅーーーーっ…ああああああぁぁぁぁーーーーーーーっ」
ドッピュッ ドクドク ドクドク
「愛理ちゃんどうだ、20回連続中出しは?」愛理「凄く気持ちよかった」
こうして愛理はヤンキーたちにオマンコの中に合計45回も出された。
「愛理ちゃん俺たちとても気持ちよかったぜ。誰の赤ちゃんが出来るか
楽しみにしてるぜっ」リーダーはそう言うとオマンコから精子があふれて
る無様な愛理を放置してどこかに言ってしまった。その後愛理は、このこと
を誰にも言えずに数日がたった。愛理は妊娠していた。
                          THE END



154  名無しさん   2013/06/27(Thu) 21:21:28
お疲れさまです!!
次の作品も期待しています!!
155  名無しさん   2013/06/28(Fri) 01:16:18
ありがとうございます!
次も期待してます!
156  おまんこ   2013/06/28(Fri) 19:35:47
今、新作考え中
157  名無しさん   2013/06/29(Sat) 02:36:03
楽しみっ!!
158  名無しさん   2013/07/01(Mon) 00:49:07
まだかなー
159  名無しさん   2013/07/02(Tue) 02:13:36
待ってまーす
160  名無しさん   2013/07/05(Fri) 00:24:28
期待しています♪
161  名無しさん   2013/07/07(Sun) 11:58:05
まーだかなー
162  名無しさん   2013/07/09(Tue) 07:50:38
あげあげ
163  おま   2013/07/11(Thu) 11:18:15
どういうストーリーがいいですか?

164  名無しさん   2013/07/15(Mon) 18:28:50
愛理がメンバーから性的ないじめとかレズとか読みたいです。
165  名無しさん   2013/07/27(Sat) 01:11:32
まだかなー
166  名無しさん   2013/07/30(Tue) 18:18:40
あげ
167  名無しさん   2013/08/04(Sun) 01:58:45
はやくー
168  おま   2013/08/04(Sun) 09:55:51
今、ストーリー考え中もうしばらく待ってて

169  名無しさん   2013/08/06(Tue) 10:49:35
キメセク
170  おま   2013/08/06(Tue) 22:59:57
楽屋には舞美と愛理の二人だけだった。舞美は、愛理のキャミソール
を、脱がした。舞美の目の前には、豊満な愛理のおっぱいが、現れた。
愛理「舞美なにするの?」舞美「可愛い愛理のおっぱい」
そう言うと舞美は、愛理のおっぱいを鷲掴みにした。愛理「きゃっ。」
舞美は、愛理のおっぱいを揉み始めた。モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ…あんっ…」舞美「愛理感じてるの?」愛理「だって、気持ち
いいんだもん。」舞美「それじゃ、もっと、揉んであげるね愛理。」
そう言うと舞美は、愛理のおっぱいを揉みまくった。
モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ…あんっ…気持ち…いいよ舞美…」舞美「これならどう?」
今度は愛理のおっぱいを激しく揉んだ。モミモミ モミモミ モミモミ
愛理「あっ…あんっ…気持ちいい…あっ…っ…」
舞美は、愛理の乳首を指で摘み、つねたり摘んだりした。
愛理「あっ…乳首…あっ…凄く感じる…あっ…」舞美「それじゃあ、これ
ならどうだ」そう言うと舞美は、愛理の乳首を強くクリクリした。
クリクリ クリクリ クリクリ
愛理「あっ…あんっ…んっ…気持ちいい…」舞美「愛理、乳首立ってきた
よ。」愛理「だって、舞美が、おっぱい揉んだり、乳首をクリクリ
したりするから。」舞美「愛理、もっとやってほしいの?」愛理「うん。
やって欲しい。」


171  名無しさん   2013/08/11(Sun) 04:53:19
きてたー!!

172  名無しさん   2013/08/14(Wed) 05:25:14
まだかなー
173  おま   2013/08/14(Wed) 11:12:50
舞美「そうがないな。今度はおっぱいを舐めてあげるね」
舞美は、愛理の右のおっぱいを舐め始めた。ペロペロ ちゅぱっ
愛理「あっ…あんっ…んっ…」舞美「愛理、感じてるの?」愛理「だって
舞美ちゃん上手んだもん。」舞美「今度はこっちも舐めてあげる。」
舞美は愛理の左のおっぱいも舐め始めた。ペロペロ ペロペロ
舞美「愛理どう?もっとして欲しい?」愛理「うん。もっと舐めて」
ペロペロ ペロペロ ペロペロ 愛理「あっ…あんっ…き…気持ちいい
もっと…あっ…おっぱい舐めて…」舞美は5,6分くらい愛理の左右のおっぱ
いを交互に舐め回した。愛理「あっ…もうダメっ…気持ちよくって変に
なっちゃう」舞美「愛理今度は、これを使って気持ちよくしてあげるね。」
そう言うと舞美は、バイブをかばんから出した。愛理「舞美ちゃん、これ
で、どうするの?」舞美「愛理の乳首を撫で回すの。」舞美は、バイブの
スイッチを入れて愛理の乳首にあてがった


174  名無しさん   2013/08/15(Thu) 23:48:22
もっと激しいの希望!!
175  名無しさん   2013/08/16(Fri) 23:49:08
写真集も出るしその記念で書いちゃってください!!
176  暗雲   2013/08/18(Sun) 11:18:37
変態オヤジの餌食になるような話なら書けるが、どうする?
177  名無しさん   2013/08/19(Mon) 03:31:35
ぜひお願いします^^
178  名無しさん   2013/08/19(Mon) 19:28:34
待ってまーす
179  おま   2013/08/20(Tue) 22:11:02
愛理「あっ…んっ…いい…気持ち…いいよ。」
ウイーーーン 舞美は、ゆっくりと愛理の右の乳首を撫で回している。
愛理「あっ…んっ…あっ…あんっ」そして、2,3分がたった。
舞美「愛理、今度は左の乳首ね」そう言って舞美は、バイブを、愛理の左
の乳首にあてがい、撫で回した。ウイーーーン
愛理「あっ…あんっ…んっ…」舞美は、さっきと同じように、愛理の左の
乳首をゆっくりと、撫で回した。愛理「あっ…んっ…あんっ…」
舞美「愛理、凄く気持ちいいんだ。」愛理「うん…あっ…気持ちいい…」
舞美「次はこうしちゃえ。」そう言って舞美は愛理の両乳首にバイブを
あてがいゆっくりと撫で回し始めた。ウイーーーーン
愛理「あっ…んっ…舞美…さっきより…あっ…んっ…気持ち…あんっ…
気持ちいい…」舞美「愛理、凄く感じやすいのね。これなら、どう?」
舞美は、バイブの強さを上げた。 ウイーーーン
愛理「あっ…んっ…あんっ…あっ…舞美…愛理…もう…あっ…」
舞美「どうしたの?」愛理「あんっ…気持ちよくって…あんっ…んっ…
もう…」舞美「もう、何?」愛理「あっ…んっ…乳首だけで…あっ…んっ
…イキそう」ウイーーーーン 舞美「そうなんだ。それじゃあ、イカせて
あげるね。」そう言うと舞美は、バイブの強さを最大にして、愛理の両乳首
を、激しく撫で回した。愛理「あっ…イク…イク…イッちゃうぅぅぅーーー
ーーーっ…ああああああぁぁーーーーっ」舞美「愛理乳首だけでイッちゃっ
たの?」愛理は、乳首だけでイってしまった。舞美「愛理、まだまだ
これからなのに」舞美は、愛理のパンティーをぬがした。愛理は全裸に
された。舞美「愛理の綺麗なオマンコだね」愛理「見ないで」
舞美「今度は、愛理のオマンコでイカせてあげるね。」

180  おま   2013/08/20(Tue) 22:14:30
暗雲さんちょっと待っててください。自分のが終わるまでお願い
します。

181  おま   2013/08/21(Wed) 20:44:45
舞美は、愛理のオマンコを二本の指でなぞり始めた。愛理「あっ…んっ
…あんっ…あっ…」舞美「愛理、オマンコ気持ちいいでしょう。」
愛理「あっ…んんっ…うん、気持ち…あっ…いいよ…」舞美は、愛理の
オマンコの中に二本の指を入れ始めた。愛理「あっ…舞美、オマンコの…
中に…あっ…んっ…指が、入ってる。」くちゅっ くちゅっ くちゅっ
舞美「どう、愛理、オマンコの中に指を入れてかき回されると、凄く気持ち
いいでしょう。」愛理「あっ…んっ…あっ…うん…き…気持ちいいよ。」
舞美は、愛理のオマンコを、さらにかき回した。クチュッ クチュッ クチュ
ッ 愛理「あっ…んっ…あんっ…あっ…」舞美「愛理、オマンコ濡れてきたよ
」愛理「あっ…んっ…あんっ…だって、舞美が、愛理の…あっ…んっ…
オマンコの中に…あっ…指を入れて…あんっ…かき回すから…」
愛理のオマンコは、舞美に5、6分ほどかき回されて、ずいぶんと、濡れて
きた。舞美「愛理、これならどう?」そう言って舞美は、愛理のオマンコを
激しくかき回した。クチュッ クチュッ クチュッ
愛理「あっ…んっ…あんっ…舞美、気持ち…いい…もう、愛理イキ…そう
なの?」舞美は、愛理の言葉を聞こえないふりをして、さらに激しく
愛理のオマンコをかき回している。クチュッ クチュッ クチュッ
愛理「舞美、お願い…あっ…んっ…あんっ…イカせて」舞美「そうがないな
あ、愛理は。それじゃあ、舞美ちゃんお願い愛理のオマンコを、おもいっき
り、突いてイカせて下さいって、言ってみて。そうしたらイカせてあげる」
182  暗雲   2013/08/22(Thu) 02:43:13
俺はとくにいつでもいいんでどうぞ
183  名無しさん   2013/08/22(Thu) 02:47:53
楽しみ!
184  おま   2013/08/22(Thu) 22:14:46
愛理「舞美、愛理のオマンコ…あっ…んっ…おもいっきり突いて…
イカせて…あっ…あんっ…ください。」舞美「愛理、いくよ。」
愛理「あっ…んっ…イク…いく…イッちゃうぅぅぅーーーっ…」
舞美は、愛理のオマンコをおもいっきり突いた。
愛理「ああああああぁぁぁぁーーーーっ」
舞美「愛理、イッちゃったね。愛理、休ませないわ。」
そう言うと舞美は、愛理のオマンコに入れてあった指をそのまま膣内を、
かき回し始めた。愛理「あっ…んっ…あんっ…舞美、まだやるの?」
舞美「当たり前でしょう。今日は、いっぱいイカせてあげるから。」
クチュッ クチュッ クチュッ
愛理「あっ…んっ…あんっ…」舞美は、愛理のオマンコをかき回しなが
ら、愛理のおっぱいも吸い始めた。ちゅぱっ ちゅぱっ ちゅぱっ
愛理「あっ…あんっ…んっ…舞美、おっぱいも…あっ…あんっ…お、
オマンコも…んっ気持ち…いい…」
舞美は、5、6分くらい愛理のおっぱいとオマンコをかき回したり、
舐めたり、吸ったりした。愛理あっ…あんっ…舞美、愛理…イキそう…」
舞美「そうがないな、イカせてあげる。」舞美は、愛理のオマンコを突く
スピードをあげた。ズポッ ズポッ ズポッ ズポッ 
愛理「イク…イク…いっちゃううううううううーーーーっ」
舞美は、愛理のオマンコをおもいっきり突いた。ずぽっ
愛理「いっちゃううううううううううーーーーーっ…ああああああぁぁぁ
ーーーーーーーっ」舞美「愛理、またイッちゃったね。今度は、これで
イカせてあげるね。」舞美は、愛理のオマンコにバイブを入れた。
185  チャラ   2013/08/23(Fri) 15:19:07
おまsこの話メチ良いね
俺超気に入ったよ。
たくさん書いてくれ!おれ全部読みたい。
女子同士終ったら男子!次はオナニー版も書いてくれ
186  おま   2013/08/25(Sun) 11:08:09
愛理「あっ…あんっ…んっ…オマンコ…気持ちいい」
舞美「愛理は、感じやすいんだ。」舞美は、バイブの強さを中にした。
愛理「あっ…あんっ…んっつ…あんっ…オマンコ…気持ちいいの…舞美
もっと…もっと…やって」それを聞いた舞美は、愛理のオマンコに入れた
バイブを出し入れした。ズポッ ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「舞美、気持ち…あっ…んっ…いいよ…」舞美は、左手で愛理のクリ
トリスを、摘んだ。 愛理「ひゃっ…舞美、何処触ってるの?」舞美「愛
理のクリトリスだよ。ここクリクリすると気持ちいいんだよ。」
舞美は、愛理のクリトリスを、クリクリし始めた。愛理「あっ…んっ…
あんっ…舞美ダメっ…愛理…イキそう…」愛理は舞美にオマンコに入ってる
バイブを出し入れされたり、クリトリスまでも触られてイキそうになって
いる。それをさっした舞美は、なかなかイカせてくれないまま5、6分
がたった。愛理「舞美、あっ…愛理イキそうなの…あんっ…わかってるで
しょう?…んっ…」舞美「わかった愛理イカせてあげる。舞美は、愛理の
オマンコに入ってるバイブの強さを強にかえて、激しく出し入れした。
愛理「あっ…んっ…舞美、そんなに強くしないで…イク…イク…イク…」
舞美は、愛理のオマンコに入ってるバイブをおもいっきり子宮めがけて
突いた。愛理「イッちゃうううううぅぅぅぅーーーーーーっ
ああああああぁぁぁーーーーーーーっ」舞美「愛理また、イッちゃったね。
愛理、今日は、あと17回くらいイカせてあげるからね。」愛理「舞美、
お願いもっとイカせて。」愛理は3回舞美にイカされた。

187  名無しさん   2013/08/25(Sun) 16:08:02
同級生の田中美穂は薬学部4年生。交響楽のサークルに所属している22歳だ。

俺は中学時代、クラスの好きな子が学校で制服姿で素足になっていたのを見て以来足フェチになった。

大学生になってもそれは続いており、今は田中美穂に密かに思いを寄せている。

夏になると素足でサンダルの女子が多い。田中美穂もその一人だ。今日も美穂は素足にサンダルできていた。
俺とは席が近い。授業にも集中せずその素足を見て興奮していた。
「田中さんの足の匂い嗅ぎたい・・・・」

午後の実習では白衣を着て専用のシューズを履く。
そのため、靴下を持ってきている女子もいるが、素足のまま履く人もいる。
美穂は素足派らしい。足首を覆っているものがない。
シューズから見える足首は引きしまっている。・・・・触りたい・・・
あのシューズを脱いだ素足を・・・・嗅ぎたい・・・・舐めたい・・・・
そんな妄想ばかりしていた。


授業が終わり、うちに誘った。
美穂とはたまに家を互いに行き来するくらいの友達だ。
しかし、手を出したことはない
まだそこまでではないだろう。
俺がこんな変態妄想をしていることなど思いもしないだろう。

「じゃあバイト終わったらいくね」
そして俺たちは別れた。

9時くらいに美穂がやって来た。
「おつかれー!暑くてめっちゃ汗かいちゃった」
「麦茶飲む?」
「うん!ありがとー」

美穂はグレーのソックスを履いている。バイトに行く前に履いて行ったんだろう。

いろいろ話して少し空気が和んだ時、どのような会話から始まったか覚えていないが、美穂は足の裏をくすぐられると弱いということを教えてくれた。

やってみたい・・・・チャンスかもしれない・・・

「くすぐってもいい?というか触ってみてもいい?」
「え??・・いいけど・・・なんかはずかしい(笑)」
「ちょっとだけ。田中さんの足触らせて」
俺の懇願に根負けしたのか、美穂はベッドに座った。

俺は美穂さんの足に手をやり足の裏を触ってみた。
「なんか変な感じ・・・・」
「田中さん・・・靴下脱がしていい?」
「え!?・・・それはちょっと恥ずかしいよ・・・・」
「ちょっとだけでいいから・・・・」
「・・・・うん」
このとき俺の息子はビンビンだった。

グレーのソックスを脱がしながら、徐々に現れる美穂の足の裏を凝視していた。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみた。
足の匂い・・・憧れの美穂の匂いがした・・・
「ちょっとやだ・・・そんな・・・・変な匂いしたら…」
美穂は顔が赤くなっていた。
俺は美穂の足の裏に顔を近づけ、匂いを嗅いだ・・・・すごい・・・蒸れてる匂いもやっぱりいい・・・・
「やだ・・・・恥ずかしいよ・・・・・」

俺は美穂の足の親指を口に含んでいた。
「ひゃっ・・・・ぁぁ」
口の中で少しだけ指が動いています。
次に足の指の間に舌を這わせ、ペロペロと美穂の足を堪能した・・・少し塩気のある、今までにない興奮を味わった・・・
「ちょっ・・・・ぁぁぁん・・・恥ずかしい・・・・やぁ・・・・」
美穂はベッドに横たわった。
俺は美穂を仰向けにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げた。
「あぁぁぁぁ…んっっ・・はぁぁぁ・・・」
明らかに美穂は感じていた。
俺はもう片方の足を手にし、ソックス越しに美穂の足の匂いを嗅いだ。
憧れの田中美穂・・・同級生の俺に足の匂いを嗅がれている…足の裏を舐められてる・・・・・。
その待ち焦がれた瞬間がやっと訪れ、俺の息子は爆発寸前だった。

「田中さん・・・・すごくいい匂い・・・やばい・・・・」
「そんな・・・・めっちゃ恥ずかしい・・・・・ぁぁぁん・・・」

俺は残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した美穂の足の裏を舐め上げた。何度も何度も…・・・
美穂は両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えた。
188  名無しさん   2013/08/25(Sun) 17:51:54
>>187
スレチやんか
189  チャラ   2013/08/26(Mon) 14:07:38
おまs早く続きを書いてくれ
俺はあんたの話しが読みたくて玉らねー
190  名無しさん   2013/08/28(Wed) 23:37:54
あげ
191  名無しさん   2013/08/30(Fri) 23:43:13
こないのかなー
192  名無しさん   2013/09/01(Sun) 17:54:32
o(^o^)oあ
193  おま   2013/09/04(Wed) 23:43:58
今、仕事が忙しく、残業で、今頃になっちゃいます。
週末には続きが、かけると思います。待ってて

194  名無しさん   2013/09/05(Thu) 01:51:28
待ってます!!(^○^)
195  7紙   2013/09/05(Thu) 19:30:53
おまさーん
待ってマース!!!!!
次はどんなの書いてくれるんですか?
196  名無しさん   2013/09/06(Fri) 22:32:15
さぁ、週末だ!!(^○^)
197  7紙   2013/09/07(Sat) 14:11:19
週末だ!!
さあ書いてくれたまえ(爆)
待ってるぞ。
198  おま   2013/09/08(Sun) 14:27:34
舞美「愛理、今度はオマンコを舐めてあげるね。」
舞美は、愛理の両足を広げて、オマンコを両手で開いた。そして舞美は、
愛理のオマンコに舌で舐め始めた。愛理「あっ…んっ…あんっ…」
舞美が、愛理のオマンコを舐め回すたびに喘ぎ声をもらした。舞美「愛理
感じてるんだ。オマンコ気持ちいいんだね。」愛理「あっ…うんっ…気持ち
いい…あっ…んっ…」舞美はさらに激しく愛理のオマンコを舐め回した。
愛理「あっ…んっ…あんっ…そんなに激しくしないで…あっ…」
舞美「愛理激しく舐めちゃうとどうなっちゃうの? 言ってみて」
愛理「あっ…んっ…イっちゃうの…」舞美は、さらに愛理のオマンコを
舐め続けた。数分がたった頃愛理はイキそうになった。それをさした舞美
は、愛理のオマンコを高速で舐め回した。愛理「あっ…んっ…舞美…
愛理…っ…あっ…もうダメ…イキそう…舞美「イっちゃえ愛理」
愛理「イク…イク…イっちゃうぅぅぅぅーーーーーっ…ああああぁぁぁ
ーーーーー」愛理はまたイっちゃった。愛理まだ休んじゃダメだよ。まだ
まだたっぷりイカせてあげるんだから。」


199  名無しさん   2013/09/10(Tue) 03:01:06
キター
200  牟時   2013/09/10(Tue) 19:22:30
はやく。
続き
201  鵜痢   2013/09/14(Sat) 13:10:38
続き
早く。―
いつか書いてくれるん?
202  おま   2013/09/17(Tue) 01:54:20
愛理のオマンコに舌で舐め始めた。愛理「あっ…んっ…あんっ…」
舞美が、愛理のオマンコを舐め回すたびに喘ぎ声をもらした。舞美「愛理
感じてるんだ。オマンコ気持ちいいんだね。」愛理「あっ…うんっ…気持ち
いい…あっ…んっ…」舞美はさらに激しく愛理のオマンコを舐め回した。
愛理「あっ…んっ…あんっ…そんなに激しくしないで…あっ…」
舞美「愛理激しく舐めちゃうとどうなっちゃうの? 言ってみて」
愛理「あっ…んっ…イっちゃうの…」舞美は、さらに愛理のオマンコを
舐め続けた。数分がたった頃愛理はイキそうになった。それをさした舞美
は、愛理のオマンコを高速で舐め回した。愛理「あっ…んっ…舞美…
愛理…っ…あっ…もうダメ…イキそう…舞美「イっちゃえ愛理」
愛理「イク…イク…イっちゃうぅぅぅぅーーーーーっ…ああああぁぁぁ
ーーーーー」愛理はまたイっちゃった。愛理まだ休んじゃダメだよ。まだ
まだたっぷりイカせてあげるんだから。」
203  名無しさん   2013/09/17(Tue) 02:00:01
舞美「愛理・・・靴下脱がしていい?」
愛理「え!?・・・それはちょっと恥ずかしいよ・・・・」
舞美「ちょっとだけでいいから・・・・」
愛理「・・・・うん」
グレーのソックスを脱がしながら、徐々に現れる愛理の足の裏を凝視していた。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみた。
足の匂い・・・愛理の匂いがした・・・
愛理「ちょっとやだ・・・そんな・・・・変な匂いしたら…」
愛理は顔が赤くなっていた。
愛理の足の裏に顔を近づけ、匂いを嗅いだ・・・・すごい・・・蒸れてる匂いもやっぱりいい・・・・
愛理「やだ・・・・恥ずかしいよ・・・・・」

愛理の足の親指を口に含んだ。
愛理「ひゃっ・・・・ぁぁ」
口の中で少しだけ指が動いている。足の指の間に舌を這わせ、ペロペロと愛理の足を舐めた・・・
愛理「ちょっ・・・・ぁぁぁん・・・恥ずかしい・・・・やぁ・・・・」
愛理はベッドに横たわった。
愛理を仰向けにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げた。
愛理「あぁぁぁぁ…んっっ・・はぁぁぁ・・・」
愛理は感じていた。
もう片方の足を手にし、ソックス越しに愛理の足の匂いを嗅いだ。
舞美「愛理さん・・・・すごくいい匂い・・・やばい・・・・」
愛理「そんな・・・・めっちゃ恥ずかしい・・・・・ぁぁぁん・・・」

残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した愛理の足の裏を舐め上げた。何度も何度も…・・・
愛理は両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えた。
204  おま   2013/09/17(Tue) 02:00:53
舞美「愛理・・・靴下脱がしていい?」
愛理「え!?・・・それはちょっと恥ずかしいよ・・・・」
舞美「ちょっとだけでいいから・・・・」
愛理「・・・・うん」
グレーのソックスを脱がしながら、徐々に現れる愛理の足の裏を凝視していた。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみた。
足の匂い・・・愛理の匂いがした・・・
愛理「ちょっとやだ・・・そんな・・・・変な匂いしたら…」
愛理は顔が赤くなっていた。
愛理の足の裏に顔を近づけ、匂いを嗅いだ・・・・すごい・・・蒸れてる匂いもやっぱりいい・・・・
愛理「やだ・・・・恥ずかしいよ・・・・・」

愛理の足の親指を口に含んだ。
愛理「ひゃっ・・・・ぁぁ」
口の中で少しだけ指が動いている。足の指の間に舌を這わせ、ペロペロと愛理の足を舐めた・・・
愛理「ちょっ・・・・ぁぁぁん・・・恥ずかしい・・・・やぁ・・・・」
愛理はベッドに横たわった。
愛理を仰向けにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げた。
愛理「あぁぁぁぁ…んっっ・・はぁぁぁ・・・」
愛理は感じていた。
もう片方の足を手にし、ソックス越しに愛理の足の匂いを嗅いだ。
舞美「愛理さん・・・・すごくいい匂い・・・やばい・・・・」
愛理「そんな・・・・めっちゃ恥ずかしい・・・・・ぁぁぁん・・・」

残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した愛理の足の裏を舐め上げた。何度も何度も…・・・
愛理は両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えた
205  名無しさん   2013/09/18(Wed) 02:22:57
きてたー!!(^○^)
206  名無しさん   2013/09/21(Sat) 01:07:12
まだかなー
207  名無しさん   2013/09/21(Sat) 23:55:16
週末やでー
208  名無しさん   2013/09/25(Wed) 02:13:09
まだかなー
209  はぁ〜   2013/09/25(Wed) 19:23:20
名無しさんそんなに早く見たいんだね
210  名無しさん   2013/09/27(Fri) 02:19:00
みたいっすよ
211  はぁ〜   2013/09/27(Fri) 19:47:09
なんでそんに見たいの?
212  名無しさん   2013/09/28(Sat) 00:49:25
おもしろいし愛理が好きだからかなー
213  はぁ〜   2013/09/28(Sat) 07:43:29
ほんとはただエロいのが見たいだけじゃ無いの?
214  名無しさん   2013/09/28(Sat) 23:12:44
愛理が入ってなきゃ意味ないよ
215  はぁ   2013/09/30(Mon) 19:55:44
話かわるんですけど・・・
男性ですよね?後何歳ですか?
216  名無しさん   2013/10/01(Tue) 16:59:41
それ関係あるんすか?
217  名無しさん   2013/10/02(Wed) 17:50:46
まってるよー
218  名無しさん   2013/10/04(Fri) 00:18:44
あのーここで言い合いはやめてもらっていいですか
219  名無しさん   2013/10/05(Sat) 16:09:54
申し訳ない…
220  はぁ〜   2013/10/07(Mon) 10:39:25
名無しさんがたくさんいて・・・どの方と会話しているのか分からない?!
221  名無しさん   2013/10/10(Thu) 15:07:15
まだかなー
222  ヒンバス2000   2013/10/13(Sun) 17:04:58
まだかなー。でも遅いね。
書くのやめたとか・
223  名無しさん   2013/10/13(Sun) 19:02:18
まってるよー!!
224  名無しさん   2013/10/14(Mon) 08:19:12
私最近好きな人から嫌われたもう最悪だー
225  名無しさん   2013/10/17(Thu) 21:22:03
おーい…
226  名無しさん   2013/10/27(Sun) 02:46:59
ねー
227  名無しさん   2013/11/02(Sat) 01:55:20
もうこないの?
228  名無しさん   2013/11/06(Wed) 13:45:27
まってるからね
229  名無しさん   2013/11/09(Sat) 12:33:56
3バカスレから
230  名無しさん   2013/11/09(Sat) 13:02:35
3バカスレkwsk
231  NO   2013/11/09(Sat) 16:22:54
皆でアイデアを出してみては?
例えば・・・

・「ハロプロ・キッズオーディション」には男の子の合格者が三人ほどいて、その内の一人とは「必要以上に話さないけど、実は凄く仲が良い」で、
「ハロコンで地方へ行った時、宿泊したホテルでHな行為を始める」みたいな…
232  名無しさん   2013/11/09(Sat) 18:38:07
おーそれ面白そうすね!!
233  NO   2013/11/09(Sat) 20:47:06
追記
・一思いに犯されてしまえば楽なのに、焦らしに焦らされる。オチは、自ら絶頂を懇願する。
234  名無しさん   2013/11/09(Sat) 22:27:47
ぜひともお願いします
235  名無しさん   2013/11/10(Sun) 12:54:49
あげー
236  名無しさん   2013/11/12(Tue) 12:30:39
舞美「今度は、これでイカせてあげる。」舞美は、ピンクローターを4個出した。
愛理「舞美今度は、何をするの?」舞美「これを、愛理の両乳首にそれぞれ
一個つけて残りの二個をオマンコの中に入れてスイッチを入れっと」舞美は、
愛理の両乳首につけたローターとオマンコに入れたローターのスイッチをすべて
オンにした。ウィーーーーーン!
愛理「あっ…んっ…あんっ…き…気持ち…いい…」舞美「もっと気持ちよくし
てあげるね。」そう言うと舞美は、ローターの入ってる。オマンコに指を
入れてかき回し始めた。くちゅっ くちゅっ くっちゅっ
愛理「あん…んっ…あっ…舞美ダメ…そんなことしたら愛理イッちゃうよ。」
舞美「まだまだイッちゃダメだからね。」そう言うと舞美は、ゆっくりと指を
動かして突いている。ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…んっ…いい…気持ちいい」舞美が愛理のオマンコを突いて数分
がたった頃愛理はイキそうになった。舞美「愛理、イキそうなんだ」
愛理「うん…あっ…イキ…んっ…そうなの…イカせて…」それを聞いた舞美
は愛理のオマンコのローターを強にして愛理のオマンコを突いていた指も
激しくした。愛理「あっ…んっ…アッ…愛理…イキ…そう…イク…イク
イッちゃうぅぅぅぅぅーーーーーーっ…」舞美は愛理のオマンコを思いっきり
突いた。愛理「ああああああぁぁぁーーーーーっ…」



237  名無しさん   2013/11/13(Wed) 01:18:10
キターーーーーーー!!アキス K
238  名無しさん   2013/11/14(Thu) 18:17:17
まってまーす
239  名無しさん   2013/11/29(Fri) 02:40:29
やふー!
240  名無しさん   2013/12/08(Sun) 00:11:04
あら?
241  名無しさん   2013/12/16(Mon) 03:48:15
まだかなー
242  名無しさん   2013/12/27(Fri) 21:02:37
年末ほ
243  名無しさん   2014/01/01(Wed) 15:15:37
あけましておめでとうございます!!
244  名無しさん   2014/01/17(Fri) 23:03:45
あげ
245  名無しさん   2014/01/22(Wed) 10:52:39
まだかー!
246  名無しさん   2014/01/30(Thu) 03:39:04
こねーのかなん
247  名無しさん   2014/02/22(Sat) 16:43:43
まだかー
248  名無しさん   2014/02/26(Wed) 10:03:33
まだかなー
249  オマンコ   2014/04/05(Sat) 14:08:20
舞美はディルドを自分の腰につけて愛理のオマンコの中に入れた。
愛理「あっ…んっ…舞美何するの?」舞美「今度はこうやって愛理をたっぷり
イカせてあげるの。」そう言うと舞美は腰を動かし愛理のオマンコを突き始め
た。
愛理「あっ…んっ…あんっ…」ズポッ ズポッ ズポッ
舞美「愛理どう?気持ちいい?」愛理「あっ…んっ…気持ちいいよ」
舞美は、愛理のオマンコを突きながら愛理の右の乳房を吸い始めた。
愛理「あっ…んっ…あっ…気持ちいい」舞美は愛理のオマンコを激しく突いた
ズポッ ズポッ ズポッ愛理「あっ…んっ…あんっ…オマンコ気持ちいい。
おっぱいも気持ちいい。」それを聞いた舞美は、愛理の乳首を激しく舐め
はじめた。 ペロペロ ペロペロ ペロペロ
愛理「アッ…あんっ…んっ…気持ちいい…乳首気持ちいい」
舞美「愛理そろそろイキそうなのかな?」そう言うと舞美は、さらに愛理の
オマンコを激しく突きまくった。ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…んっ…あんっ…愛理…もう…あっ…んっ…イキそう」
舞美「それじゃあイカせてあげるね」愛理「あっ…あんっ…イク…イク…
イッちゃう…」舞美は、愛理のオマンコをおもいっきり突いた。
愛理「イッちゃうぅぅぅぅーーーーー…ああああああああぁぁぁーーーーーー
ーーーっ」舞美「愛理気持ちよかった。」愛理「うん、気持ちよかった。」
舞美「愛理まだ分かんないの?」愛理「何が」舞美「愛理のオマンコの中
に精子が出てるの?」愛理「えっ?」なんとディルドの先から誰かの精子が愛理の
オマンコの中に出ていた。それは、ディルドの中に精子を入れてオマンコを
激しく突くと先が破れて精子が飛び出る仕組みになっていた。愛理「舞美
それじゃ 愛理誰かわかんない男性の精子で妊娠しちゃうの?」舞美「うん」




250  オマンコ   2014/04/05(Sat) 14:28:37
舞美はまた、さっきと同じでィルドを腰につけて愛理のオマンコに入れて
突き始めた。ズポッ ズポッ ズポッ 愛理「あっ…あんっ…んっ…」
舞美「どう?」愛理「気持ちいい…あっ…んっ…」舞美は愛理のオマンコを
突きまくっている。ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ…んっ…あんっ…気持ちいい…オマンコ気持ちいい…あっ…」
愛理のオマンコを突くスピードが上がると愛理は、イキそうになった。
舞美「愛理、またオマンコの中に二人目の精子を出してあげるね。」
愛理「ダメっ…あっ…んっ…」ズポッ ズポッ ズポッ
数分が過ぎた。愛理はイキそうになった。愛理「あっ…んっ…あんっ…
愛理、またイッちゃう…」それをみた舞美は、愛理のオマンコを激しく
突きまくった。愛理「あっ…イク…イク…イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅー
ーーーーーっ」舞美は愛理のオマンコをおもいっきり突いた。
愛理「あああああぁぁぁぁーーーーっ」二人目の精子が愛理のオマンコの
中に出てきた。舞美「愛理まだまだたくさんあるからいろんな人の
精子をたっぷりオマンコの中に出してあげるね」それから、愛理のオマンコの
中に知らない人の精子の注入がはじまった。


251  名無しさん   2014/04/09(Wed) 01:06:40
久々に更新来てましたね!
252  名無し   2014/04/12(Sat) 15:47:48
愛理、20歳だーーー!!!
253  名無しさん   2014/04/27(Sun) 09:08:04
まだかなー
254  名無しさん   2014/05/17(Sat) 18:26:24
おーい
255  名無しさん   2014/05/19(Mon) 08:36:59
新しいのー

256  名無しさん   2014/06/03(Tue) 14:20:53:76
うおおおおおお
257  名無しさん   2014/07/04(Fri) 07:39:04:68
まだかなー!
258  名無しさん   2014/08/03(Sun) 16:15:05:00
あげますか
259  名無しさん   2014/08/06(Wed) 15:58:53:96
「んっ!んぅぅぅ!ゃぁっんんん!!」

「愛理、興奮するね」

学校帰りの電車は人が満員になっている
しかし、そんなことも興奮の材料となってしまうのは、愛理へのお仕置きの時間だからだ

愛理は車内の角に立ち舞美にしがみつきながら、ナカで激しく動き回るバイブに耐えている
必死で声を押さえ、しがみつきながらイキ果てる愛理をニコニコしながら見下げる舞美

顔は優しそうに笑っているが、愛理には悪魔の微笑みにしか見えない

愛理が少し睨んだ顔をしてみせれば

「ふふっそんなにお仕置きされたいの?じゃぁローターのスイッチも入れようね」

そう耳元でつぶやかれると、クリを挟んだ形で固定されていた2個のローターが、激しく振動し始めた

「んんんっ!あっ、んぅぅっ!むりぃ、、ゃぁっ、んんぅぅっ!ふぁぁぁんんっ!!」

小声ではあるが無理だと必死で訴える

もちろん舞美には通用するはずもなく、お仕置きは終わらない

「無理じゃないでしょ。嘘つきはいけないよ」

「ぁっ!んんっむり、、ふぅぅっも、、ゆる、してぇ、んぁぁっ!!」

「愛理、声抑えなきゃ。まぁバレたいならいいよ」

愛理はイヤイヤと首を振る
260  らいと   2014/08/06(Wed) 16:01:32:73
しかし、限界がきたのか太股を痙攣させ強くしがみつきながら「んんんっ!!」と舞美にだけ聞こえる程度に声をあげた

舞美は愛理をこんないやらしい子に変えていると想像するだけで興奮をおぼえる

舞美は愛理のスカートの下から手をいれ下着をなぞれば、激しく動くバイブの振動が伝わってくる

下着はびしょびしょに濡れ、太股まで密がたれている

こうしている間にも、愛理は感じ何度も達している

舞美はさらに追い打ちをかけようとバイブをさらに奥深くへ入れる

入れ進めていくと、「んぁぁっ!」という声と同時に愛理の体が激しく痙攣した

きっと一番弱いところであるポルチオに当たったからだ

すこし奥へ入れれば、バイブはさらに抜けにくくなりポルチオを集中的に責める

「どう、気持ちいい?ここが一番好きなんでしょ?」

「ゃぁっ、ここ、、やっ、、んぅぅぅっ!!ふぁっ!ふぅぅ!んんん!!」

愛理は今まで以上に太股が痙攣し、支えないと倒れてしまいそうなほど快楽にのみ込まれている

しかし、二人の降りる駅が見えてきた

「あっ愛理、そろそろ着くね。お家に帰ったらもっと激しくいこうね」





愛理はバイブでお仕置きされながら家へ帰った
261  名無しさん   2014/08/06(Wed) 16:11:16:26

262  名無しさん   2014/08/06(Wed) 16:15:36:63

263  名無しさん   2014/08/07(Thu) 10:25:21:00
きてたー!
264  名無しさん   2014/08/07(Thu) 17:32:58:72
おぉ!
きてたー!
265  名無しさん   2014/08/09(Sat) 21:42:53:77
はぎすず読みたい!!
266  らいと   2014/08/11(Mon) 14:30:52:83

「ふはっトロトロじゃん、すごいね愛理」

「あっ!ま、いちゃぁ、、もうっむりぃ!、、、んぁぁあっ!!」

「はぁ、何で耐えられないわけ?舞の手が汚れたら、今日の夜は寝かせないから」

トイレの奥の個室に甘い声が響く

声の主である愛理は、衣服を乱し、秘部からいやらしい液を垂らしながら舞にもたれ掛かっている

そんな舞は、愛理の秘部に指をいれナカで激しく責め立てている



こんな状況を招いたのは愛理の行動と舞の嫉妬によるものだった



数分前、機材の故障によって2時間の空きができたと知らされた

舞にとっては千聖となっきぃと遊べる時間ができ、非常に嬉しいことだったがその考えはすぐに打ち砕かれることになる

楽屋では大抵なっきぃ・舞・千聖の三人が騒ぎ、舞美・愛理の二人がのほほんとしている感じになる

だからいつものように舞は千聖達のところへ向かおうとしたが、偶然やじすずコンビが目にはいった

愛理と舞美がキスできるくらい顔を近づけて仲良く話している

会話するだけならいいが、いくらなんでも顔が近すぎる

舞は遊ぶことを諦め、愛理を連れ出した

愛理は誰のものか、分かりやすく体に教えてあげるために





267  らいと   2014/08/11(Mon) 15:07:04:15

「はぁぁっ、、ごめ、なさっ、、、おねがぃっ、、もぅへんにっなるぅ!、、やぁぁっ!」

「おかしくなるぐらいシてあげないとわかんないんでしょ、愛理が舞のものだって。」

「わか、る、だからもぅ、、んっ!、あっだめっ!イッちゃぁっ、んぅぅぅっ!!」

「わかってないのにそんなこと言うから悪いんだよ。シてるときは絶対服従、これがルールだったはずだよね?」

「ああっ!ごめんなさいっ!やぁぁっだめぇぇ!はぁぁっ!ふぁぁあああ!!」

10回目の絶頂がおとずれる

愛理の膝がふるえ、舞に抱きつきもたれる
息も絶え絶えで、体は限界を越えている




しかし、

「やっ!まって、あああっ!もうむりぃ!」

「終わると思ったでしょ?甘いな愛理は。舞が疲れるか時間がなくなるかしないと、終わらないから」

舞は笑いながら言っていて、時間がなくならないと終わらないと愛理は刺激を受けながら悟ったのだが

「今で30分経ったみたいだね。あと1時間半楽しもうね」

舞は空いている左手でケータイを見ながらそう言った




愛理は1時間半休むまもなく、的確な舞の責めに激しく犯された
268  らいと   2014/08/11(Mon) 15:43:41:54
おまけ

舞美「愛理なんか疲れてるね。熱かな?」

舞美が自身のおでこを愛理のおでこにくっつける

愛理「だっ大丈夫だよ!(やばい!舞ちゃんにバレたらまたされちゃうっ)」

舞「愛理大丈夫?明日休みだし、舞、お泊まりするからじっっくり看病してあげるね」

愛理「(お仕置き確定だぁ、もぅ舞美ちゃん)」

脱力する愛理に舞が耳元で

「わかってなかったみたいだから、今日も明日もたっぷりお仕置きだね」




後日

「あああっ!と、めてっ、、あっあっ!ふぁぁぁああ!!あっんん!ゃぁあ!」

「どう?舞の玩具、気持ちいいでしょ。縛られて目隠しもされて感度バッチリだね」

「はあああっ!!おかしくなるぅっ!だめぇ!ぬいてぇっひゃあ!?んあああ!!」

「反抗なんて無駄だから。おもちゃまだ試してないのたくさんあるし、全部試すまで終わらないからね」


行為はまだまだ終わらない
269  名無しさん   2014/08/13(Wed) 03:15:22:16
キテた〜!!
もっと読みたいっす!
270  らいと   2014/08/18(Mon) 16:23:41:53

「ふぅぅっ!んっ!やぁぁあ!!んんんぅっ!!」

「愛理、ただいま。」

「ご、しゅじ、んさまぁっ、もぅっ!、、んっんっ!んぁぁぁああ!!」

最奥まで入っているバイブに、ポルチオを何度もノックされると愛理は腰を揺らしながら達した

そんな愛理に、帰ってきた舞美はニヤッとした笑みを浮かべながら見つめていた

ペットである愛理は、いつもお嬢様(愛理にとって飼い主)の舞美が学校へ行っている間犯されている

今日も舞美の出発時間である8時からバイブに犯され続け、今のこの時間まで現在進行形でしている状態だ

「あああっ!!もぅやああ!はぁっ、んんんぅぅ!」

シーツを掴みながらバイブの刺激に耐える

限界に達すると体を震わせ甲高い甘い声を上げながら達した

やっとナカのバイブが止まると愛理は脱力し必死で酸素を求めていた

「愛理、ただいま」

「ごしゅじ、さまっ、おかえん、なさい」

息を乱しながらもちゃんと返事をする

舞美はそんな愛理の様子に嬉しそうに微笑んだ

「ふふっ愛理はいいこだね。どうだった今日の玩具は。良かったでしょ」

舞美の問いかけに愛理は顔を真っ赤にさせていた
271  らいと   2014/08/18(Mon) 16:46:03:10
愛理に使用する玩具は一週間ごとに変わる

今日の玩具はいつも以上にすごかった

かなり太く、シリコン性のトゲが無数に帯びており、愛理の弱い性感帯すべてを犯すことができる

振動も一番弱いものでも、他のバイブの最大の強さと同じだった

それにも関わらず、長時間そのバイブの最大の強さに愛理は犯され続けていた

その結果いつもの何倍も多く達してしまった

「このバイブホントにいいよね。愛理が気に入ってくれてうれしいよ」

舞美はニコッと笑った。しかしそれは一瞬で、舞美は愛理の上に跨り、

「もう休憩時間は終わりだよ。私の下で可愛く鳴いてね」

そう耳元でつぶやかれると、バイブが再び最大で動きだし、耳を丹念になめ上げられる





部屋には愛理の鳴き声とバイブ音が響いていた
272  名無しさん   2014/08/18(Mon) 17:49:18:22
らいとさん乙です!!
シリーズ物とか書かないんですか?
273  名無しさん   2014/08/20(Wed) 03:20:25:98
あげー
274  らいと   2014/08/20(Wed) 21:53:09:43
シリーズ物ですかぁ
考えてはいなかったのですが、今考えてる短編物をシリーズ物?にしてみます(^o^)
275  らいと   2014/08/20(Wed) 21:58:18:53
宿題が少し残ってるので、時間があればまた書きにきます!
たぶん、近々あげると思います(^_^)/
276  名無しさん   2014/08/21(Thu) 02:30:38:34
楽しみにしてます!
277  名無しさん   2014/08/22(Fri) 06:53:27:92
あげ
278  らいと   2014/08/22(Fri) 15:01:32:49

鈴木愛理には家庭教師が四人いる。

高校三年生になり、大学の受験勉強をするために母がつけてくれた家庭教師だが、
もともと成績もトップクラスでどんな大学でも受かるといわれた愛理には無縁だと思われた

母自身もつける必要がないと思っていたので、愛理に相談をしたのだが、
とてもいい先生方らしく愛理はものすごく気に入っていた

そのため、今まで以上に楽しく勉強をしているし、先生との勉強時間が予定より長引くことも多かった

母も父も、熱心に頑張る愛理の姿を見て、嬉しさが溢れた




だから、両親も想像もつかないだろう


愛理が勉強を頑張る『本当』の理由なんて。



279  らいと   2014/08/22(Fri) 15:30:07:67
とりあえず最初の部分だけ
280   らいと   2014/08/22(Fri) 16:12:37:13

今日来るのは社会担当の熊井友理奈

熊井は、普段の会話はあまりうまい方ではないが、
社会の話だけはそのくまくまワールドが役にたち、教科書よりも分かりやすい

そんな先生の欠点は、超がつくほど変態なこと




今は勉強中で

「じゃあ、わかったところで、小テストしようね」

「はい。あっあの、先生、間違ったらまた罰を受けるんですか?」

「うん。間違ったら、一枚一枚服脱いでね。裸になったらお仕置きしてあげるから」

鼻にかかったような優しい声で言われた

でも、言ってることは変態すぎるけど

ただ、今日はお仕置きにはならないと思ってた

小テストだしさっきやった所だと思うから絶対いける

自信、あった

小テストを表にひっくり返すと、その自信は脆くも崩れさる

テストはさっきやっていた公民ではなく、歴史でずっと前にやっていたもの

長期記憶が苦手な愛理に解けるはずもない
281  らいと   2014/08/22(Fri) 16:14:12:94
ましてや、歴史マニアしか解けないぐらいの難問も多数ある

愛理は横にいる熊井を見上げると、ニタニタと笑っていた


お仕置きしたいだけじゃない


愛理は心の中でつぶやき、必死に思い出しながら解いた



解き終わると、熊井が採点を始める


「あっここ間違ってる。じゃあリボン外して」

熊井はニヤニヤしながら愛理をベッドに座らせ命令する

愛理は制服を着ていて、そのリボンを外した

熊井は再び採点を始め、間違ったところを見つけていく

愛理はその度に服を脱いでいく



気づけば愛理は下着姿になっていた

頬は赤く染まり、ずっと俯いている

「愛理の下着姿、いつ見ても可愛い」

「もぅ、ゃだぁ」

小さい声でつぶやくが、その可愛い小さな反抗も熊井にはお仕置きの材料になる


そして、

「愛理、段間違って残りの五問全部間違ってる」

熊井は嬉しそうにして赤ペンを置き、ベッドに座る愛理を押し倒す

「愛理の体にたくさんお仕置きしてあげなきゃいけないね。」

耳元でつぶやき、激しく口づける。
跨られ抵抗も許されず、胸の突起をつねられる

282  らいと   2014/08/22(Fri) 16:36:27:33

「んぅー!!んッんッ!」

「痛いの大好きだね。もっと痛くしようかな」

熊井はさらに強くつねて、膨れて赤くなっている先端を、人差し指の腹や爪でいぢめ続ける

「ああっ!はっやぁッ!!んぁあっも、はっ、ひぅ!!、、んんんぅ!!」

愛理の突起は敏感になり、痛みと快楽しか感じない

自然と腰が揺れ、早く、もっと、激しくいぢめて欲しい

愛理は涙を浮かべながら、腰を振った

「愛理の腰揺れてるね。そんなに欲しいの?うちの指が」

「んんっ、ほ、しい、いっぱい、ゆ、びいれて、、いぢめてほしいのっ、」

愛理は必死でおねだりした

「そんなに欲しいなら、まず下着脱いで。それができたら、たくさん奥突いてあげる」

熊井の言葉に、立ち上がりおとなしく脱ぎ始める

上を外すと、さっきまでいぢっていた突起が赤く膨れ爪の痕が残っていた

下の下着を少しおろすと、粘着質な愛液が糸をひいていて、ビチョビチョになっていた


裸になった愛理の姿に、熊井は興奮し、愛理の口に舌をねじ込むと、右手の三つの指をナカへ入れた

「んぅッ!ふぅぅッんっっ!!」

弱いところを突くと、愛理は立てなくなり倒れ込んできた

283  らいと   2014/08/22(Fri) 16:58:46:28
ナカを激しく責め立てた状態で熊井はベッドに座り、その膝に愛理を座らせる

愛理の白いうなじが見えて、強く吸いつくと、愛理はさらに声をあげ熊井の指をきゅぅと締め付けた

「締め付けてるね。ナカすごく狭くなってうちの指もっと感じたいみたいだね」

「んんっ!やぁぁッ、ンっんあああ!!ひぁっああ!んぅぅ!」

熊井が愛理のさらに奥深くへ入れる

「ここがポルチオだね、愛理のいい所を指で突けるのはうちだけの特権だね」

「んあっ!んっあっあっぁああ!!、、ふぅぅっんぅやぁっ」

熊井がポルチオを責め続けると、痙攣して激しく達した

「愛理ぐったりしてるね。でも、まだ物欲しそうにしているからしていいよね」

「んぅっや!だ、めぇぇ、、、またイッちゃぁ、ふんん!やぁぁっ!」

熊井の指は再び動き出した

行為はまだまだ終わらない

「愛理そんなに暴れちゃだめだよ」

「ううっ!!おくだめぇぇっ!!んぁぁあああ!!!」

「潮吹いちゃったね、もっと奥突いたらどうなるかな」

「まってぇ、ああっ、もぉっ、、んんん!!やっ」


熊井×愛理 完
284  らいと   2014/08/22(Fri) 20:53:25:15
(とりあえず予告)
いつ書けるかわかんないけど、次はもも先生×愛理で書こうと思います。

285  名無しさん   2014/08/23(Sat) 04:15:35:30
おおおおおおお!
乙です!
次回楽しみにしてます!
286  名無しさん   2014/08/25(Mon) 09:38:40:75
あげー
287  らいと   2014/08/25(Mon) 11:58:15:86
今日来るのは数学担当の嗣永桃子

嗣永は頭の回転が早く、教え方もとてもわかりやすい

しかし、そんな嗣永にも熊井同様欠点があった





「あいりんは理解力があってよかったよぉ。ほらあと3時間も余ってる」

「あっあの、じゃあ、するんですか?」

「してほしいの?あいりん」

嗣永は愛理のミニスカートに手をいれ、ふとももの内側をいやらしくなぞる

「ちっちがっ、、あっ、、、んんっ、、っ、」

「撫でてるだけで感じちゃってるの?どうして?」

顔が真っ赤な愛理に酷な質問をしてあげる

この様子からでも伺える
288  らいと   2014/08/25(Mon) 12:15:45:01

嗣永の欠点とは、Sで羞恥プレイをすることだった

そのおかげで、愛理はさらにドMとなるのだが

「あいりが、へんたいっ、、だか、らぁ、、、えっちだから、、かじちゃうのっ、、んっ」

足の付け根をすーっとなぞれば密が下着から溢れているのがわかる

「愛理の密漏れちゃってるね。こんな悪い子には何をしてあげるのが正しいんだっけぇ?」

「んんっ、、おしおきぃ、、、おしおきっしてぇ、、いっぱいっしつけてほし、いぃ、、」

「そうだね、悪い子にはお仕置きをして、良い子になるように躾が必要だね」

嗣永は黒い微笑みを浮かべる

「愛理、どこをどうされたいの?」

「あっ、あいりの、、せいきを、、、ゆびでいっぱいっおしおき、、してぇ」

「ふふっよくいえたね。じゃあベッドでお仕置きしてあげようか」

撫でてる手をはなすと、愛理は欲しそうな目で嗣永を見ると、ふるえる足でベッドへ移った

嗣永は愛理をベッドへ押し倒すと、愛理の服をすべて脱がせ、両足を自身の肩に掛ける

「やぁ、、はずかしぃ、、、」

「恥ずかしいよね、あいりんの性器よく見えるよ。ものすごく欲しそうにしてる」

「あっもぅ、、やぁ、、、はやくぅ、、」

289  らいと   2014/08/25(Mon) 12:16:29:57

「悪い子だね。あいりん」

そう呟くと、敏感なクリに激しく吸いついた

「ひゃぁっ!!ふぁぁああっ!!!」

じらされ続けたからか、すぐに達してしまった

「もうイっちゃったの?まだまだなのにぃ」

「あっ!んん!だめっなめちゃぁっ、、んぅぅ!やぁ!」

愛理の秘部をキャンディのようになめ、ときには前歯で噛みつき、舌をねじ込む

「んぅううっ!!ふぁああっ、、はっ!やぁ!んっ!んっやっ!!!」

舌をねじ込み、秘部を味わうように丁寧になめ上げる

舌のざらざらが秘部に強い刺激を与え、密はさらに溢れでる

「あっはぁあ!!もっだめ!!あっんんん!ふぁああああッ!!!」

秘部を噛みつかれ、さらにクリをなめ上げられると、再び達した

「ふぅ、そろそろ指あげようか」

「んぅう!ふぅ!、、んああっ、、きもちぃっ!もっとぉ!!」

「あいりん腰揺れすぎぃ。あっ、ここだね、気持ちいい所」

「あっ!ふぁああッ!んぁああっ!!んッんッあああッ!!」

愛理のざらついた敏感な所を爪でひっかくと、痙攣しながら3度目の絶頂に達した

「あいりん、まだまだお仕置きしてあげるからね」

「ふああッ!もっだめっんあああっ!!」
290  らいと   2014/08/25(Mon) 12:17:08:96

愛理は嗣永の指を止めようとするように強く締め付ける

もちろん逆効果だった

「んんんッやぁぁあッ!あっあっんぁぁあああッ!!」

愛理は生理的な涙を浮かべ、限界を迎える

嗣永の指で激しく擦られ、愛理は必死で追いつくように腰を振る

愛理の秘部は愛液で濡れ、白濁とした液が絶頂を迎えた瞬間に溢れでる

ベッドは行為が激しくなればなるほど汚れ、キシキシと音が大きくなる

愛理は余った3時間の間に何度も潮を吹き、クリをつねられ性感帯を何度も擦られると、絶頂を迎え潮を吹き、失神した


「あいりん〜勝手に寝ちゃって悪い子だね
明日はもっと激しいのに」

気を失った愛理には嗣永の言葉は届かなかった
291  らいと   2014/08/25(Mon) 12:19:03:71
予告
次回はみやあいりです
いつ書けるかわかりませんが(^_^;)
292  名無しさん   2014/08/25(Mon) 19:18:32:79
おぉー!
乙です!
次回も待ってますね!
293  名無しさん   2014/08/26(Tue) 23:56:50:08
あげー
294  名無しさん   2014/08/29(Fri) 01:32:00:78
くるかなー?
295  らいと   2014/08/29(Fri) 23:48:34:01

今日来るのは嗣永だったが、用事ができたらしく行けないと愛理の家に連絡がきた

昨日かなり激しかったため、体を休めるにはちょうど良いと、愛理はほっとしていた

しかし、油断は大敵だと、愛理はこの日イヤなほど知ることとなる




久しぶりに頭も体も休めて、ゆっくりしようとしていたが、かなり暇だった

つまらないテレビを聞き流しながら、ツムツムでもしようとスマホに手をのばしたら、取る前にインターホンが鳴った

「はーい」

返事をして玄関へ向かいドアを開けると

「やっほー愛理」

そこにいたのは夏焼雅

国語担当の先生だが、本人は国語が苦手らしく説明するときは擬音が多く、難しい言葉はほとんど使わない

しかし、夏焼の話はおもしろく、意欲・やる気が湧いてくるためとても必要な先生だ

しかし、この夏焼にも同じような欠点がある



夏焼は嗣永に頼まれて来たため、愛理は勉強をすることになった

二人で部屋へ向かうと、愛理はすぐベッドへ押し倒された

「ちょ、みや先生っ」

「今日頼まれたのは勉強じゃなくて、お仕置きだよ」

戸惑う愛理に笑いながら答え、そのまま愛理の服を脱がしていく
296  らいと   2014/08/29(Fri) 23:49:02:96

昨日、嗣永のお仕置きに耐えられず勝手に寝てしまったことを嗣永は怒っていた

しかし用事があるためお仕置きができないと言う理由から、夏焼は嗣永に頼まれていた

脱がされながら理由を聞いていた愛理は、もも先生の方がまだましだったと心の中で呟いた

夏焼の欠点は嗣永よりもさらにドSだということだ

愛理が恥ずかしがっているよりも必死で耐えているところや苦しんでいるところを見るのが好きだった

嗣永とはジャンルがすこし違った先生だった

「じゃあ、脱ぎ終わったところでさっそく・・・」

「はぁあッ!!?いたいっ!!だめッ!!」

うつ伏せにされている愛理は抵抗できず、濡れていない秘部に無理矢理指を入れられる

「ぜんぜん濡れてないじゃん。でも、愛理の痛がる声、最高」

強引に奥まで入れられ、愛理は何度も抜いてほしいと頼んだのだが、その悲願がさらに夏焼を喜ばせる

「愛理、痛いはずなのに濡れてきてんじゃん。無理矢理痛く犯されてうれしいんだね」

「ああッ!ちがぅっ、、んぁあ!やぁっ」

愛理の腰は少しずつ揺れはじめ、自ら快楽を求めている

しかし、気持ち良くなり始めたところで夏焼は指を抜き、バッグから玩具を取り出す
297  らいと   2014/08/30(Sat) 00:00:40:80

「愛理にこれ使わせてあげる」

「やだっ、、そんなのむりぃ」

バイブは極太で、愛理が苦しむ様子が想像つく

愛理の拒否はむなしく、バイブはナカへと入っていく

「やっいたいよっ、、だめッ」

「愛理のナカ全て刺激してくれるから。そろそろ全部入るよ」

あの太いバイブがナカへ全て収まると、異物感がすごいがナカが押し広げられるような感覚に痛みと気持ち良さを感じる

「スイッチおーん」

夏焼のおどけた声とともに、バイブが激しく振動する

「ああッやぁぁあッ、、ふぁあああッ」

「いいねその声。もっと喚きな、今日はすごく激しくなるから」

夏焼はうつ伏せの愛理のおしりに跨っていて、刺激に耐える愛理を見おろす

「ふぁぁあッ!!だめっ!もぅやあッ、、はぁっ!ああっ!んっ!んっ!んぁああッ!!」

声は、押さえることなく出続け、口からは涎を垂らし、まるでAVのようで、夏焼は笑ってしまった

「ふはっ、すごすぎる、超淫乱、もっとエロくなって」

「やああッ!だめぇえッ!!ふぁあああッ!!!もぅッまたイクっ!」

愛理はどれほど絶頂に達しても、飽きることなくイキ続ける
298  らいと   2014/08/30(Sat) 00:04:57:34

ナカが収縮すると、よりバイブを感じるが、愛理はバイブを締め付けずにはいられず、連続絶頂が訪れる

「はぁあああッ!!んああああッ!ふあああああッ!!!」

愛理は痙攣を起こしながら、処理しきれない快楽に身をゆだねる

激しい行為により幾度か気を失いそうになったが、許されるはずもなく性器は玩具で遊ばれ、気を失う隙もない

「何回達してるんだろうね。まだ1時間しか経ってないのになー。あと6時間、たっぷり苦しませてあげるよ」

「ひゃああああッ!んんんっ!またイっちゃうっ!!んんッあああッ!ふぁあああああッ!!!」

悲鳴に近い愛理の声も夏焼には届かない
299  らいと   2014/08/30(Sat) 00:06:26:60
予告
ラストはやじすずです
300  名無しさん   2014/08/30(Sat) 02:43:05:70
乙です!!
やじすずですかー
かなり期待ですね!
301  名無しさん   2014/09/01(Mon) 08:55:39:90
あげー
302  名無しさん   2014/09/04(Thu) 08:52:56:85
くるかなー
303  名無しさん   2014/09/07(Sun) 10:41:22:08
あげ
304  名無しさん   2014/09/08(Mon) 09:15:20:98
まってます!
305  名無しさん   2014/09/09(Tue) 13:53:12:91
あげあげあげ
306  名無しさん   2014/09/11(Thu) 02:14:38:56
らいとさーん!
307  名無しさん   2014/09/11(Thu) 15:55:05:79
まだかなー
308  らいと   2014/09/13(Sat) 13:29:12:51

「んんっ!やっ!もぅっ、、だめ!!イクッ!、、、んんんんッ!!!」

「あ〜あ、また倒れちゃったの?30分延長だね」

ニコニコと話すのは、愛理の四人目の教師である矢島舞美

理科担当でルックスも頭脳も性格も完璧で、欠点などほとんどない


鬼畜な部分を除いては


今だって裸体で立たされている愛理の状態は、後ろ手に手錠をかけられ、奥深くまでバイブが押し込まれている

こんな状態で立てるはずもないが、30分立つことができないと時間延長というルールが付けられているため、我慢しなければこのゲームは終わらない



しかし、

「んぁああっ!やぁ!もうむりぃい!、、だめぇぇえっ!はああああ!!」

ふとももは痙攣し、膝はガクガクと内股になりながら崩れるように倒れた

それでも無機質な機械音は止まらない

「んんっ!だめぇっ、、、またっイっちゃっ!んぁああ!」

立てずにうつ伏せの状態で腰を何度も揺らしながら再び達した

そんな愛理の様子を見ていた矢島の顔は、怒りのこもった笑みに変わる

矢島は乱暴に愛理をベッドの上に寝かせると、愛理の耳元で、
309  らいと   2014/09/13(Sat) 14:05:52:51

「先生の言うことが聞けないみたいだから今日はたっぷりお仕置きしてあげる」

もう2時間経つがお仕置きは終わらない

今日という休日は、10時から21時までと決まっていて、両親も仕事が忙しく帰ってくるのが遅いため、どれほど激しくされるかわからない

ましてや鬼畜な矢島のことだから、何があってもおかしくない

不安と少しばかりの期待を抱えつつ、そんなことを思っていたら

「っ!!やぁあああっ!だめっ!んん!ああっ!!もぅやっ!!んんんぅ!はあっ!」

「よそ見するから。今は私のことだけだよ考えていいのは。」

ニコニコと笑い見下げる

最大震度のバイブにポルチオを攻められイキ狂う愛理に心配する様子などなく、

より苦しめようと、愛理の口を自身の口で塞ぎ、呼吸を止めようとする

「んんんぅ!ふんんぅぅっ、んん!んん!んぅぅうっ!!!」

愛理の息も、甘い声も、舌も、唾液も、すべて飲み込んでいく

20分ほど続けていると、愛理は相当苦しくなったのか首を少し振って抵抗する

「はぁ、愛理かわいい。腰振っちゃって、いやらしいね」

「ああっ!やぁああっ!もぅぬいてっ!、、んああああっ!!、だめぇっ!こわれちゃぁ!!」
310  らいと   2014/09/13(Sat) 14:44:44:50

愛理の性器は、壊れそうなほどポルチオ責めを受けている

責められている場所はジリジリとしびれ、刺激によって性器はどんどん分泌させていき、愛液は止まることを知らない

「愛理のおっぱい食べてあげる」

「ひゃぁあっ!だめ!それいじょぅっしたらぁっ!!、、んぁああ!からだっへんになるぅぅっ!!!」

愛理の声も虚しく、矢島は愛理の胸をじらすように撫でたり、突起を甘噛みしたり、ときには激しく吸い付きキスマークを残す

「愛理、綺麗だね(そして自分が愛理をこんな風にしているのがすごくうれしいな)」

矢島はふふっと笑い、さらに行為が激しくなる

胸やお腹、わき腹にもキスマークを付けていく

「はぁあああっ!ああんっ!だめぇっ!ゆるしてぇっ!んんっひぁあああああっ!!」

ピンク色の突起を痛いぐらいに吸い付き、キスマークを付けると、真っ赤に腫れ上がった

痛いはずだが、敏感な愛理には快楽でしかなく、密は溢れ続ける

「愛理の全身、性感帯にしてあげる」

背中にもキスマークを付けようとしたが、胸の愛撫を忘れないよう、ローターを2つずつ突起を挟む形で取り付ける

スイッチをいれすべて最大で暴れさせる
311  らいと   2014/09/13(Sat) 15:17:37:62

「あああああっ!だめっ!ひぁああっ!はひっ!んはぁああっ!!んくぅううッ!ふぁああああッ!」

赤く膨れ上がった突起はクリと同じくらい敏感で、愛理は手錠から抜けようと手を動かす

「だめでしょ、抵抗なんてしちゃ。まだまだこれからだよ」

優しい声で言われ、そのまま愛理はうつ伏せにされる

愛理の白い背中やバイブから逃げようと揺れつづける腰、ふともも、膝、お尻、すべてが愛おしく思え、矢島はすぐに吸いつく

「ふぁぁああああッ!んぁあああッ!!またイクゥゥッ!!んあぁあああっっ!!!!」

背中には何十カ所もキスマークがつき、お尻やふとももの内側にも数え切れないほどある

「あっ!はぁああああっ!やぁぁっんぁあっ!もうだめっ!んぁぁあああぁあッッ!!」

付けた後は敏感なため、なめたり触れたりするだけで甘い声をあげる

イキ狂う愛理が可愛くて、二重にキスマークを付けてしまう

「んあああっ!!もぅイクッ!イクゥッ!!んんっ!ああっ!はぁあっ!ふぁあああああッ!!」

「愛理の体は私のものだよ。まだまだイキ狂って、おかしくなってね。
次反抗したら、性器壊して私のものだってしっかり教えてあげる」
312  らいと   2014/09/13(Sat) 15:33:05:38

見下した目と鬼畜な言葉責めに犯されながら、愛理は残った数時間何度も絶頂に達した








愛理が気を失った後、乱れている愛理を写真に収める矢島がいた


「まさか撮られているなんて思わないよね。ビデオに写真、愛理が逃げないようにする方法なんていくらでもあるんだよ」



愛理は知らない



さっきまでの行為が映像として収められていることや、

熊井、嗣永、夏焼、矢島が気絶し乱れている愛理を写真に収めていることも。




見えない鎖で繋がれ、二度と四人からは逃げられないことを愛理はまだ知らない
313  らいと   2014/09/13(Sat) 15:38:04:87
待たせてすみません(^_^;)
これでこのシリーズはおしまいです
次いつ更新するかまだまだ決まってませんが、また来ると思います(^_^)/
314  名無しさん   2014/09/13(Sat) 15:58:04:93
らいとさんお疲れさまでした!
また次の作品が出来るまで期待して待ってます!
315  名無しさん   2014/09/17(Wed) 00:18:59:02
あげ
316  名無しさん   2014/09/19(Fri) 12:33:36:55
やふ
317  名無しさん   2014/09/25(Thu) 02:22:20:09
あげー
318  名無しさん   2014/09/28(Sun) 00:41:16:41
あげあげの
319  名無しさん   2014/10/03(Fri) 01:45:40:21
らいとさーん
320  らいと   2014/10/03(Fri) 17:25:35:31

主舞美×ペット愛理



「ああっ、ごしゅじんっさまぁっ、、、んんんッ!!」

舞美のベッドで一人自慰する愛理

もう二週間もの間抱かれず、自慰さえも認められていない

舞美が旅行している間、性欲を満たすことができず、ただただ我慢する生活が続いていたが、

二週間たった今、ついに愛理はルールを破ってしまった



愛理は舞美に罵倒されている所を想像する

“悪い子だね。ルールを破るなんて”

「ああっ!、、んっごめ、なさぃっ、、んぁあっ!、、」

“今日は死にそうになるくらい気持ち良くしてあげるよ。淫乱愛理”

「んぁあっ、、やっそこっ、んんっ!きもちぃっ!んぅぅっ!」

“そんなに腰振って、本当淫乱だね。もうこんなにグチャグチャになってる”

「ああっ!!やっ、、だめっイクよっ!ああっ!あんっ!」

“イキたいの?じゃあお願いしてごらん。気持ち良くしてあげる”

「ごしゅじんさまぁ!んんっ!!ゆ、びでっ、イカせてっ!おかしくしてぇっ!」

“オカシクなるくらい激しくしてあげる”

愛理は自分の気持ち良い所を何度もさすり、絶頂に達した

愛理は激しく呼吸をし、酸素を求める


321  らいと   2014/10/03(Fri) 17:26:09:43

ルールを破った背徳感でいっぱいになったが、久しぶりに得た気持ち良さに満足をしていた




しかし、


「ルールが守れないなんて、お仕置きだね」

聞こえてきた声に、愛理は顔をあげると、ニコニコと目だけが笑っていない舞美が冷たい目で見下していた


「ごしゅじんさまっ!、ぇっと、その、、」

いいわけを考える暇などなかった

舞美が帰ってくるのは次の日なはずで、言い訳など必要がなかったから


混乱する愛理をよそに、舞美は強引に愛理を押し倒し上にまたがる

「愛理を驚かそうと早く帰ってきたのに。まさかルールを破るような悪い子だったなんてね。
お仕置きの方が先みたいだね」

舞美はその言葉を言い放つとすぐさま愛理を手錠でベッドとつなぎ、動けないようにした

「愛理のナカにたくさん媚薬入れようね」

舞美は近くにあった媚薬を、愛理の秘部に塗りたくり、注射器を用意して2本分ナカへいれた


すると、すぐに効果が表れはじめた

「ああっ、ごしゅじんさまっ指ほしいっ、んん、」

いやらしく腰が動き、ふとももはすでに濡れはじめている

「愛理、何度でもイって。オカシクなって。死にそうになるほどイカせてあげるから」

322  らいと   2014/10/03(Fri) 17:26:39:25

指をいれ、激しくかき回す

いつも以上に熱くなっているナカは、指をほしがるようにせがむように吸いついてくる

愛液はあふれつづけ、腰は激しく揺れる


「ああっ!だめぇぇっ!んんんっ!やああっ!きもちぃよぉ!」

「きもちいね、愛理。指吸いついてくるし、欲しそうな顔してるよ」

舞美は愛理のポルチオを何度も突き、愛理は絶頂に達する


絶頂の余韻は、媚薬のせいで何倍もの気持ち良さが全身をかけめぐる

腰が別の生き物のように浮き上がり、愛理は自身の体を制御できなくなった


まるで、舞美のものだと教えるかのように


「愛理、お仕置きはまだまだだよ。死にそうになっても続けるからね」






お仕置きは一週間にわたっておこなわれ、休む暇など与えられなかった


愛理は強制的にイカされつづけ、終わった後の体は痙攣がなかなか止まらなくなっていた


end
323  名無しさん   2014/10/04(Sat) 04:20:13:80
新作来てましたね!
また楽しみにしてます!
324  名無しさん   2014/10/05(Sun) 13:51:03:50
一週間の様子もかかれるともっともっと良いものになるかとも思います
突然の指摘スミマセン
325  名無しさん   2014/10/09(Thu) 07:49:46:01
あげ
326  名無しさん   2014/10/10(Fri) 14:58:14:51
くるか!
327  名無しさん   2014/10/15(Wed) 15:05:04:53
そろそろ来てほしい!
328  らいと   2014/10/18(Sat) 18:14:04:30

「まぃみちゃっ!はぁっ!だめぇぇっ、、んんんんぅぅ!」

「愛理すごい漏れてるね。ねぇ、もう少し足開いて」

小刻みに震えている愛理は、目の前にいる舞美のやらしい目に見つめられながら、何度もオナニーを繰り返している

舞美の指摘をしっかり聞いて、愛理は足を少し恥じらいながら開く

舞美は設置してあるカメラに、愛理のナカがちゃんと移っているか確認する


「よし、愛理やってもいいよ」

舞美の返事におとなしくオナニーをはじめる

「んんっ!、、あっきもちぃっ!、、、ふぅぅっんぅ!」

自身の右手で、赤く腫れ上がったクリをいじめていく

「クリが一番弱いってわかってるはずなのに、もう触っちゃうの、淫乱愛理ちゃん?」

舞美の言葉責めは、愛理にとって十分な効果がある

声も大きくなり、さっきよりも息が乱れ、愛理は絶頂のために中指をナカに浸入させていく

「んぁあっ、、だめぇっ!ゆるしてぇっ!、ふぁあっ」

「誰に謝ってるの?指を動かしてるのは愛理だよ。恋人に見られながらよくオナニーなんてできるね」

愛理の羞恥心をかき立てていく


329  らいと   2014/10/18(Sat) 18:14:22:25

オナニーをしているのは愛理だが、させているのは舞美で

見せているのは愛理だが、見させているのは舞美

舞美の言葉に反抗もできるが、しないのは舞美に反抗なんてしたらどうなるか愛理もわかっているから

舞美の言葉を材料に、愛理の指はさらに早くなる

「ああっ!きもちくなってっ、、ごめんなさぃ!、まぃみちゃん!もっとっ、、みて!あいりのなかっみてぇ!」

「またイっちゃうの?ナカ見ててあげるけど、おもらししたら、どうなるかわかってるよね」

「おもらしっしなぃっ、いいこにするぅ!あああっ!だめ、いくぅ!いっちゃぁ!!んぁあああ!!」


絶頂に達した瞬間、盛大に潮を噴いてしまった

そもそも、何度もシて尿道も緩みきっている愛理に潮噴きなど我慢できるはずがない

舞美は潮で汚れてしまった顔を拭き、絶頂の余韻で痙攣している愛理をベッドに押し倒す

「愛理おもらししちゃったね。うそつきな悪い子にはお仕置きだよ。それと、お仕置きも録画して後で見直そうか」

愛理はさすがにイヤだと思ったが、時すでに遅く、舞美の長い指が入り愛理をさらに狂わせはじめた


カメラを見直してるのと同時に二人の行為が行われるのは言うまでもない
330  らいと   2014/10/18(Sat) 18:18:27:86
遅くなってすみませんm(_ _)m
少し短めですね。
たぶんまた来ます(^^)/
331  名無しさん   2014/10/19(Sun) 03:01:00:22
新作乙です!
次も楽しみにしてます!
332  名無しさん   2014/10/21(Tue) 05:28:44:60
あげあげ
333  名無しさん   2014/10/24(Fri) 14:45:49:59
(・o・)げ
334  名無しさん   2014/10/27(Mon) 01:14:17:09
またかなー?
335  名無しさん   2014/10/29(Wed) 04:50:59:09
あげーの
336  らいと   2014/10/31(Fri) 13:31:10:51

「んっ、、いたずらしちゃぁっ、だめぇぇっ、、、はぁあん!」

「いたずらされたいって言ったのは愛理だよ。お菓子を持ってない愛理が悪い」

「んぁああっ!、たべたあとにっ、きくからぁ、、んんっだめぇそこっ、、んぁっ!」

私の言葉に反抗してくる愛理に、まだまだ余裕があるとわかると、ナカの指を何度も弱い所に擦りあげてやる

敏感な愛理は、強く私の指を締め付け、潮を噴きながら達した

もちろん休む暇も与えず、私は再び指を動かす

私のいたずらに愛理がどれくらい耐えられるのか、おもしろくて指を激しくかき回す


毎年やってくるハロウィン

10月31日のこの日は、必ず愛理にいたずらをしてあげる

愛理をペットにしはじめてから、もう3度目を迎えるけど、
いたずらは、調教やお仕置きとは少し違くて、遊び感覚みたいな所がある

いつもより愛理をじらしたり、ドリルを入れたまま一日中放置したり

ドリルはさすがにやりすぎだと、あとから反省したけど、いまでも1ヶ月に3回位のペースでドリル放置プレイをしている

片づけは大変だけど、愛理の体が狂いまくるのを見るのは、やっぱりおもしろくてついやってしまう

337  らいと   2014/10/31(Fri) 14:18:22:94

今日は、そこまで激しくするつもりはないが、一日中快楽だけを感じさせてあげる

性感帯を激しく擦り、新しい敏感な箇所を見つければ、時間をかけながら何度も責めつづけてあげる

そうしてあげるだけでも、愛理は・・・

「あひっ!、、んぁああっひゃあああん!!、もうやぁああっ、だめっ!、はひぃっふぅううんっ!!」

「淫乱愛理、もうイクの?そんなに腰を揺らして、変態だね」

「はぁあああっ!、へん、たいですっ、、だからっイキたいのぉ!んぁぁあ!、イカせてくださいぃっ!!」

体が汗でビッショリ濡れ、快楽だけのために羞恥すら捨てて何度もねだる愛理がとても愛しくて、指を激しく動かした

一番弱い性感帯とクリをさすり、胸の突起を口内で転がすように遊ぶ

「やぁああああっ!!もぅイクッイクッ!だめぇぇんっ!!はぁぁああっ!!」

愛理は盛大に潮を噴き、痙攣を起こしながら絶頂の余韻に浸っていた

「愛理、また来年もいたずらしてあげるからね」

私が小さく呟いた言葉がちゃんと聞こえていたらしく、

顔を真っ赤にした愛理は私の胸元に顔を埋め、強く抱きついてきた

来年の『いたずら』をおねだりするかのように



338  名無しさん   2014/11/01(Sat) 11:18:16:69
お疲れ様です!
ハロウィン編良い感じにやじの鬼畜さが出てて良かったです!
次もよろしくお願いします!
339  名無しさん   2014/11/02(Sun) 05:53:22:67
あけ!
340  名無しさん   2014/11/03(Mon) 03:11:50:24
あげー、
341  名無しさん   2014/11/04(Tue) 11:00:31:52
あげあげ
342  らいと   2014/11/05(Wed) 19:51:02:20

深夜の公園。

こんな真夜中に公園へ足を運ぶような者はいるはずもない

舞美と愛理を除いては。



「んんっ!、、っ、、はぁ!んぁあ、、、っ!、、」

「久しぶりにシーソーするね。子供に戻った気分っ」

頬を赤く染め、押さえきれない甘い声をあげながら苦しさから逃げるように腰をよじる愛理

そんな愛理とは裏腹に、ニコニコと子供のような笑みを浮かべている舞美

舞美が笑っている理由はただ一つ

シーソーが楽しいわけでもなく、夜の公園がおもしろいわけでもない

ただ、愛理の野外プレイに興奮し楽しんでいるだけだった

「んぁっひゃぁあっ、、んっ!ふぁっ、、やぁ、んんっ!」

「声押さえないと。近所迷惑になっちゃうから。静かに、ね」

ニヤニヤそんなことを言いながら、シーソーをこぐ
343  らいと   2014/11/05(Wed) 20:54:00:26

シーソーが、ガクンッと大きく音をたてる度に、愛理のナカで動き回るバイブが奥へと突き刺さる

愛理は奥まで入ったバイブを強く締め付け、無意識のうちに快楽を求めていた

強い刺激だがイクことのできない焦らされるような気持ち良さに、愛理の体はどんどん淫乱に乱れていく

「はぁぁあっ!、、んんっ!、、、ごしゅじんさまぁっ、、イカせてぇっ」

「ふはっ、イヤだよ。愛理の苦しそうなところもっとみたいもん」

舞美の言葉を聞いたあと、愛理のナカのバイブはさらに激しくなった

「やぁっ!んぁああっ!、、っ!んぅっむりぃっ!、、っ、、も、だめっ!、、やぁっ!、」

「愛理、シーソー汚しちゃダメだよ、公共のものなんだからね」

舞美の注意など聞こえず、舞美より上にいる愛理は刺激を求めて腰を揺らしてイこうとしている

一人ではイってはいけないというルールも忘れて。

「はぁ、しょうがないなぁ。イカせてあげるけど、家に帰ったらお仕置きだからね」

舞美はゆっくり降りて、地に着いた愛理に近づいた

愛理の下着の状態を確かめる

いつもよりも濡れ、愛液と白濁とした液でビショビショになっている
344  らいと   2014/11/05(Wed) 23:13:46:34

「汚しちゃダメって言ったはずなのに。悪い子だね」

愛理の耳元で呟かれたあと、

舞美はバイブを動かし、愛理の一番弱い性感帯を激しく突く

「んぁぁああっ!!、、んんっだめぇ、、ふぁっ!、はぁあっもぅ、、だめぇぇ!はげしぃっ、んぁぁあ!」

愛理は強すぎる刺激から逃げようと、内股になりながら腰をいやらしくよじる

もちろん、舞美に何度も調教されている愛理にとって、舞美の刺激から逃げるなど不可能

舞美の指は愛理の性器を知りつくし、性感帯の位置や敏感な箇所、すべて把握している。

愛理は舞美の的確すぎる責めからは逃げられない

「ふふっ、ここが感じちゃうんだよね。ざらざらしてるここが。」

「ひぁあああっ!!、、やぁっだめぇぇん!、、はぁあっ、もぅっイクぅぅ!!」

「いいよ。気持ちよくなって。」

舞美は、バイブをさらに激しく動かし、愛理の愛しい唇にキスをする

「んぅ!んぅーーーっ!んぅぅーーーーーっ!!!、、、、はぁっ、はぁっ」

イったあと、愛理は酸素を求めながら、バイブを感じ絶頂の余韻に浸っていた



バイブは帰る途中でさえ抜かれることはなく、

助手席には淫乱に乱れる愛理がいた
345  らいと   2014/11/05(Wed) 23:19:18:99
次は、公園のブランコ編を書きたいと思ってます(^^)

そのときは、舞美が擬男化すると思うので読めない方はすみません(^^;)

では、また来ます(^^)/
346  名無しさん   2014/11/07(Fri) 07:29:01:47
乙です!
ブランコ楽しみにしてます!
347  名無しさん   2014/11/10(Mon) 17:19:21:93
あげー!
348  名無しさん   2014/11/12(Wed) 01:34:03:62
あげあげー!
349  名無しさん   2014/11/12(Wed) 15:13:25:75
くるかのー?
350  名無しさん   2014/11/13(Thu) 05:08:20:53
あげー!
351  名無しさん   2014/11/14(Fri) 01:01:25:19
擬男化楽しみです!
352  名無しさん   2014/11/14(Fri) 09:38:42:80
くるかー?
353  名無しさん   2014/11/15(Sat) 14:55:15:72
あげー!
354  らいと   2014/11/15(Sat) 22:33:56:91

「はぁっ!、、んぁあっ、だめぇぇ、、、ああっ!」

「たまには外で、ていうのもアリだね。」

夜中の1時

子供の楽しそうな声も、笑い声もしないこの時間

今響いているのは、

愛理の快楽に耐える喘ぎ声と、舞美の楽しそうな声、

そして、二人が対面座位を行いながら漕いでいるブランコの音だけだった

舞美のモノが愛理の奥まで深く貫いたまま、ブランコをこぐ

ブランコがガクッと音をたてる度に、舞美が愛理の子宮口を激しくノックする

愛理は電流がしびれたような感覚に、声を押さえることができない

ガクッ

「ひゃぁああんっ!」

ガクッ

「んぁあああっ!、、だめぇっ!」

ガクッ

「ふぁあああっ!!、んんっ!!、、」

「気持ちいいねぇ、愛理。もっと声出していいんだよ。愛理は俺のものだってみんなに見せてあげたいし」

耳元でつぶやかれる舞美の声を聞いて、愛理は必死に声を押し殺すよう努めた



昨日の行為のように、声を出して良い場面ではない

355  らいと   2014/11/15(Sat) 22:34:29:13

おとといから二人はラブホテルに泊まっていた

朝起きたら、行為はすぐに始まった

舞美の指や舌、性器に何度もイカされた

ベッドで何時間も抱かれ、尿道がゆるんだ愛理は何度も潮を吹き、おもらしをした

舞美は、愛理が泣き叫ぶような声と止まらない潮吹き、痙攣などの症状がでるまで終わってくれない

愛理は壊れそうになるまで性器をイジられ、挿入され精子をたっぷりと子宮で飲み込んだ

一滴でもこぼれないように、ずっと入れられたままで、休む暇もなかった

やっと終わったと思った愛理だったが、車で公園へ移動し今に至る

舞美の精子を飲み込んだ愛理の子宮は、ずっと突かれ、それでもどうしてもイケない

「ああっ!、、もぅっ、んぁああ!、、っカせて!、ふぁあっ、、おねがいぃっ、、んぁあ!!」

「イキたいの?どうやってイキたい?愛理のかわいいお口で聞かせて?」

「はああ!、んっしきゅぅっ、、ひゃああ!!、、つっつぃてほしぃ!!、、あああ!、、、おねがぃい!」

「かわいいね愛理は。俺のモノで子宮口突かれて、マンコグチョグチョにしながらイキたいんだね。
おねだりできた良い子にはご褒美をあげるよ」

356  らいと   2014/11/15(Sat) 22:34:54:17

舞美はブランコを降り、繋がったまま近くのベンチに愛理を横たわらせた

「愛理のエッチな姿、全部見ててあげるよ」

愛理の耳元でつぶやくと、舞美は激しく腰を動かした

愛理の子宮を激しくノックする

結合部には泡がたち、この行為の激しさを物語っている

「はぁあああ!きもちぃ!もっとぉっ、あああっ!、ふぁあ、あっあっあっ!!」

「愛理、すごくエロい。もっと乱れて。全身で感じてオカシクなって」

「あっあっはぁあっ!!まぃみちゃぁあ!!まぃみちゃぁんっ!あいり、もぅ!!」

「俺もイくっ」

愛理はガクガクッと体が激しく震え達し、舞美の精子を飲み込んだ

完全に飲み込むまで舞美と愛理は繋がったまま

達した後、二人は見つめ合い激しいキスを始めた

水音が響くくらい静かで、キスの音は鮮明に聞こえる

「愛理、好きだよ。一生セックスしていたい。一生つながったままでいたい」

「舞美ちゃん、愛理も。舞美ちゃんの精子ずっと流し込んでほしいよ」

二人は微笑み合い、少し時間が経つとようやく結合部が離された

「じゃあ、お家に帰ろうか。帰ったら、またたくさん愛してあげるね」

「・・・ばかぁ」

照れ隠しに抱きつく


357  らいと   2014/11/15(Sat) 22:46:23:78


二人は車に乗り家へ帰った





帰る途中、舞美が我慢できなくなり行為が再び始まるのは、また別のお話


「やぁあっ!もぅだめっ!!んぁっ!ィクぅぅッ!」

「俺が満足するまでだからね
(あと20回イったら満足してあげようかな。あっでも、愛理、俺の車の中汚してるし、40回にしよ)」

「まだまだこれからだからね」ニコッ


358  らいと   2014/11/15(Sat) 22:51:57:39
10日ぶりです!

舞美は男であっても女であっても鬼畜でいてほしいです、いや、鬼畜なはずです(絶対

初の擬男化ですが、書けてよかったです(^o^)

ではまた(^_^)/
359  名無しさん   2014/11/16(Sun) 04:28:43:92
おおおー!
お疲れ様です!
擬男化いいですねー!
またしんさかおまちしております!
360  名無しさん   2014/11/18(Tue) 22:04:18:04
今日は誰もいないかなー?
361  名無しさん   2014/11/21(Fri) 01:19:25:48
ああーーわー
362  名無しさん   2014/11/23(Sun) 01:45:40:24
ぅい!
363  名無しさん   2014/11/24(Mon) 14:05:23:32
待機♪
364  名無しさん   2014/11/26(Wed) 04:20:18:83
待ってまーす♪
365  名無しさん   2014/11/28(Fri) 16:07:48:44
あげ
366  名無しさん   2014/11/30(Sun) 23:24:04:29
まだかな〜?
367  名無しさん   2014/12/05(Fri) 01:47:13:42
待機♪
368  名無しさん   2014/12/06(Sat) 02:56:39:79
くるかなー?
369  名無しさん   2014/12/06(Sat) 16:13:44:90
あげー
370  名無しさん   2014/12/07(Sun) 03:47:01:41
まだかなー?
371  名無しさん   2014/12/08(Mon) 00:41:17:32
いえぃ
372  名無しさん   2014/12/08(Mon) 16:18:22:23
あげーぃ
373  名無しさん   2014/12/09(Tue) 12:09:39:29
くらかー?
374  名無しさん   2014/12/09(Tue) 17:08:33:19
萩鈴よまたいなぁー♪
375  名無しさん   2014/12/11(Thu) 10:18:46:87
あげあげおー
376  名無しさん   2014/12/12(Fri) 00:56:27:15
まだかなぁー!
377  名無しさん   2014/12/14(Sun) 02:27:31:49
あげっ!
378  名無しさん   2014/12/15(Mon) 13:48:09:19
作者さんこなあかな?
379  名無しさん   2014/12/17(Wed) 17:48:01:30
まだかなぁ
380  名無しさん   2014/12/18(Thu) 11:02:51:36
期待♪
381  名無しさん   2014/12/19(Fri) 00:17:23:29
こない?
382  名無しさん   2014/12/19(Fri) 01:18:54:51
あげあげー♪
383  名無しさん   2014/12/19(Fri) 16:47:15:55
らいとさーん泣
384  名無しさん   2014/12/20(Sat) 16:30:41:47
早く読みたい…(´・ω・`)
385  名無しさん   2014/12/22(Mon) 14:14:08:94
あらま
386  名無しさん   2014/12/24(Wed) 00:26:39:96
こなあかな?
387  名無しさん   2014/12/25(Thu) 16:32:22:43
クリスマスプレゼント期待♪
388  名無しさん   2014/12/27(Sat) 14:05:43:51
こないの?
389  名無しさん   2014/12/28(Sun) 02:14:54:60
うぁぁぁぁぁぁ
390  名無しさん   2014/12/30(Tue) 13:31:02:82
らいとさん忙しいのかなー
391  名無しさん   2015/01/01(Thu) 03:00:49:43
あけおめー!
392  名無しさん   2015/01/03(Sat) 00:02:32:25
らいとさんそろそろ寂しいよ…
393  名無しさん   2015/01/04(Sun) 01:34:42:50
新作はよ
394  名無しさん   2015/01/04(Sun) 20:19:38:13
まだー?
395  名無しさん   2015/01/05(Mon) 19:01:16:04
あげ
396  名無しさん   2015/01/06(Tue) 15:27:07:78
まだかなぁ
397  名無しさん   2015/01/07(Wed) 03:29:06:16
あげあげー!
398  名無しさん   2015/01/08(Thu) 00:45:13:88
ねぇーまだぁー?
399  名無しさん   2015/01/09(Fri) 16:24:48:00
あげー!
400  名無しさん   2015/01/10(Sat) 15:33:02:64
ああ
401  名無しさん   2015/01/12(Mon) 02:00:14:04
愛理成人祝いになんかかいてー!
402  名無しさん   2015/01/13(Tue) 02:29:19:86
こないかなー
403  名無しさん   2015/01/14(Wed) 16:59:58:98
あげー
404  名無しさん   2015/01/16(Fri) 12:28:47:91
うえーぃ
405  名無しさん   2015/01/17(Sat) 19:11:27:23
こねーか?
406  名無しさん   2015/01/20(Tue) 01:03:18:02
まだか?
407  名無しさん   2015/01/21(Wed) 11:33:44:00
ねーぇ
408  名無しさん   2015/01/24(Sat) 02:09:23:03
あーげ
409  名無しさん   2015/01/26(Mon) 11:43:44:53
そろそろ来てほしいが…
410  名無しさん   2015/01/27(Tue) 17:06:53:28
こない?
411  名無しさん   2015/01/29(Thu) 12:39:43:25
あげあげー
412  名無しさん   2015/01/29(Thu) 12:45:09:48
http://aoi.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1341237355/?v=pc
℃-uteのエロ小説もあるよー!
413  名無しさん   2015/01/31(Sat) 20:40:09:66
あげ
414  名無しさん   2015/02/01(Sun) 23:57:23:36
こない?
415  名無しさん   2015/02/02(Mon) 12:59:37:22
らいとさんはよ帰ってきてー!
416  名無しさん   2015/02/07(Sat) 02:32:56:80
まいまいみ誕生日おめっと!
417  名無しさん   2015/02/09(Mon) 02:19:49:87
あげーの
418  オマンコ   2015/02/10(Tue) 12:55:48:56
愛理は全裸でヤンキーの家でおっぱいを揉まれていた。
モミモミ モミモミ モミモミ 愛理「あっ あんっ んっ」
「愛理ちゃん気持ちいいんだ。」ヤンキーは愛理のおっぱいを鷲掴みにして
揉みまくっている。愛理「あっ あんっ んっ」「愛理ちゃん可愛い声だね」
モミモミ モミモミ モミモミ 愛理「あっ あんっ んっ」
「愛理ちゃん乳首たってきたぜっ」そう言って愛理の勃起した両乳首を摘み
クリクリした。愛理「あっ あん んっ」右のおっぱいを吸いはじめた。
チュパッ チュパッ 愛理「あっ あんっ んっ」もう片方の手で乳首を
クリクリした。アイリ「あっ んっ あんっ」今度は左のおっぱいを吸い
右の乳首をクリクリした。愛理「あっ んっ あんっ」
これを交互に10分くらい繰り返した。

419  オマンコ   2015/02/10(Tue) 13:16:32:72
「今度はこっちだな。」ヤンキーは愛理のオマンコに目を向けた。
愛理「そこはやめて」ヤンキーは愛理の言葉に耳をそむけ愛理の両足を開いた
「綺麗なオマンコしてるぜ」そう言って愛理のオマンコを舐め始めた。
ぺロ ぺロ ぺロ 愛理「あっ あんっ んっ」ヤンキーは十分愛理の
オマンコを舐めた。「愛理ちゃんオマンコ濡れてきたぜ。」
愛理「もうやめて。」「だめだ まだこれからだぜ」今度はビチョビチョに
濡れた愛理のオマンコに指を入れて突き始めた。
ズプッ ズプッ ズプッ 愛理「あっ あんっ んっ」「愛理ちゃん気持ち
いいだろう。」愛理「あっ あんっ んっ 気持ちいい」
ヤンキーは愛理のオマンコを5分くらい突きまくった。愛理「あっ あんっ
んっ 愛理もうだめ」「愛理ちゃんイキそうなんだ」ヤンキーはイキそうな
愛理のオマンコを激しく突きまくった。愛理「あっ あんっ んっ ダメ
ダメーーっ」「愛理ちゃんイキたいんだろう。言ってみろ」
ズポッ ズポッ ズポッ 愛理「あっ あんっ イク イク」
ヤンキーはさらに激しく愛理のオマンコを突きまくった。愛理「あつ あっ
イク イク 愛理イッちゃうううううぅぅぅぅーーーーーっ」
「愛理ちゃんイッちゃったね」愛理は超絶して体をビクビクさせている。


420  オマンコ   2015/02/10(Tue) 13:29:41:44
「愛理ちゃん休んでるんじゃねーぜ! 今度は俺のを咥えてイカせてくれ」
ヤンキーは休む間も与えず愛理の口にちんこを入れた。
「ほら、愛理ちゃん俺のちんこをいっぱいしゃぶれよ。」
ちゅぱっ ちゅぱっ ちゅぱっ 「ほれほれもっともっと」
愛理「うえっ ゴホッ ゴホッ」「なにしてんだよちゃんとしゃぶれよ」
ずぽっ ずぽっ ずぽっ ヤンキーは愛理の頭を両手でちんこを口からださない
ようにがっちり抑え激しく突きまくった。ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理の
口の中にちんこを入れて突き始めてから10分がたった。
「イキそうだ」ヤンキーは激しく突き始めた。「イク イク」
ドッピュッ ヤンキーは愛理の口の中に精子をたっぷり出した。
愛理「うえっ ごほっ ごほっ 」
「愛理ちゃんのフェラ気持ちよかったぜっ」
421  オマンコ   2015/02/10(Tue) 13:49:56:04
「これで終わりじゃないぜ」愛理「どうするの?」「愛理ちゃんの濡れ濡れの
オマンコに俺のちんこを入れるんだよ」愛理「それだけはやめて下さい」
「だめだぜっ」ヤンキーは愛理の両足を開き濡れている愛理のオマンコに
ちんこをいっきに入れた。愛理「ああああああぁぁぁぁーーーーーっ」
「愛理ちゃん奥まではいったぜっ」ヤンキーは愛理のオマンコを突き始めた。
ズポッ ズポッ ズポッ
愛理「あっ あんっ んっ」「どうだ愛理ちゃん」愛理「やめて 抜いて」
「だめだって言ってるだろう」ずぽっ ずぽっ ずぽっ
愛理「あっ あんっ んっ」「ほれほれ もおと感じろ愛理ちゃん」
ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あっ あんっ んっ」
ヤンキーが愛理のオマンコを突き始めてから5分が経過した。
愛理「あっ あんっ んっ お願い んっ あんっ もうやめて」
「ダメだ」 ヤンキー激しく突きまくった。ずぽっ ずぽっ ずぽっ
愛理「あっ あんっ んっ」「愛理ちゃんのオマンコ気持ちいいぜ」
ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あっ んっ あんっ あっ」
「愛理ちゃん俺もうイキそうだ このまま中に出してやるぜっ」
愛理「中はやめて」ヤンキーは愛理のオマンコを激しく突き始めた。
愛理「あっ あんっ んっ イク 愛理もイキそう」「俺も もうダメだ」
愛理「イク イク いっちゃううううううううーーーっ ああああぁぁぁ
ーーーーーーっ」ドッピュッ
「愛理ちゃん中にいっぱい出たぜ」 愛理「子宮に出てるよ」



422  オマンコ   2015/02/10(Tue) 14:04:43:96
愛理はヤンキーの精子をたっぷり飲み込んだそのまま一滴もこぼれないように
入れられたまま、またヤンキーは愛理のオマンコを突き始め。
愛理「あんっ あんっ んっ まだするの?」「当たり前だろう。愛理ちゃん
を孕ませるためだぜ」愛理「やめて それだけは」
ヤンキーは愛理の言葉を聴かずオマンコを突きまくった。
愛理「あっ んっ あんっ」「愛理ちゃんのオマンコ最高だぜっ」
ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あっ あんっ んっ あっ」
「愛理ちゃんの子宮におれのが当たってるぜっ」ずぽっ ずぽっ ずぽっ
愛理「あっ んっ あっ あんっ」5分後「愛理ちゃんまた中に出して
あげるぜっ」愛理「あっ あんっ んっ」「いくぜっ」ヤンキーは激しく
オマンコを突きまくった。愛理「あっ んっ あんっ イク イク 
イッちゃうううううううううーーーーーっ ああああああぁぁぁぁーーーっ」
ドピュッ! 「また、たっぷり愛理ちゃんの子宮に出たぜ」



423  オマンコ   2015/02/10(Tue) 14:18:58:21
「愛理ちゃんまだまだ中に出してやるぜ」愛理「お願いもう中に出さないで」
ヤンキーは愛理のオマンコに入れたまま突き始めた。
愛理「あっ んっ あんっ」「おらおら」 愛理「あっ んっ あんっ」
ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あっ んっ あんっ 子宮に あっ
あっ 当たってる」 5分後「いくぜっ」愛理「イク イク イッちゃううう
うううううぅぅぅーーーーっ ああああぁぁぁぁーーーーっ」
ドッピュッ! 愛理「また子宮に精子が出てる」「まだまだ終わらないぜっ」
ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あっ あんっ んっ」ずぽっ ずぽっ ずぽっ
愛理「あっ んっ あんっ んっ」さらに5分後。「出してやるぜ」
愛理「あっ あんっ 愛理 またイッちゃううううううぅぅぅーーーーっ
あああああぁぁぁぁーーーーっ」どっぴゅっ!「愛理ちゃんの子宮に3回出たぜ」
「まだまだ、」ヤンキーは愛理のオマンコからチンコを一回も抜かず精子を
だしまくった。30分後。「愛理ちゃんこれで18回目だぜっ」愛理「お願い
もう出さないで」「だめだぜ 愛理ちゃんを孕ませるって言っただろう」
ヤンキーはまだ愛理のオマンコからちんこを抜かなかった。
424  オマンコ   2015/02/10(Tue) 14:46:22:67
「おらおら、いくぜっ」ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あっ んっ あんっ」
ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あんっ 気持ち あっ んっ いいよ」
チンコを入れたまま騎上位にして下から突き始めた。 ずぽっ ずぽっ ずぽっ
愛理「あっ んっ あんっ」5分後「そろそろ精子を子宮に注いで上げるぜっ」
愛理「あっ んっ あんっ イク イク イッちゃううううううぅーーーっ
あああああぁぁぁぁーーーーっ」 どっぴゅっ!「これで19回目だぜっ」
ヤンキーは騎上位のまま5回精子を愛理の子宮にたっぷりと注いだ。
この後正上位に戻しオマンコを突きまくった。愛理「あっ んっ あんっ」
「おらおら まだまだ行くぜっ」ずぽっ ずぽっ ずぽっ 
愛理「あっ んっ あんっ イク イク イッちゃううううううぅぅーーー
ーーーっ あああああぁぁぁぁーーーーーっ!」どっぴゅっ!
「これで24回目の中出しだぜっ!」愛理はこのままチンコを一回も抜かれず
5回子宮の中に精子を注がれた。「愛理ちゃんあと1回で30回目だぜ そし
たら終わりにしてやるぜっ」ヤンキーは愛理のオマンコを突き始めた。
愛理「あっ んっ あんっ」ずぽっ ずぽっ ずぽっ 
愛理「あっ んっ 気持ちいい あっ んっ 愛理イキそう んっ あんっ」
「それじゃあイカせてあげるぜ。」ヤンキーは激しくオマンコを突きまくった
ずぽっ ずぽっ ずぽっ 愛理「あんっ あんっ んっ あっ あっ イク
あっ んっ イク イク イッちゃううううぅぅぅぅーーーーっ
ああああああぁぁぁぁーーーーっ!」どっぴゅっ!
ヤンキーが愛理のオマンコからちんこを抜いたのは2分後だった。ちんこを
オマンコから抜いた瞬間愛理のオマンコから大量の精子がこぼれ出た。
「もったいないな」ヤンキーはこぼれた精子をオマンコの中に無理矢理入れた。
それでも愛理のオマンコの中に入らない。ヤンキーはこぼれた精子をコップに
いれ愛理に飲ませた。「もったいないから飲め」愛理「ごっくん」
「これだけ愛理ちゃんの子宮に精子を注げば100%孕むぜっ」
こうして愛理はオマンコの中に入れられたまま30回も精子を子宮に注がれた。

425  名無しさん   2015/02/12(Thu) 18:05:53:63
新作キテたーーーーー
おつです!
426  名無しさん   2015/02/13(Fri) 17:11:28:77
継ぎもきたい!
427  名無しさん   2015/02/14(Sat) 12:09:24:94
待機♪
428  名無しさん   2015/02/15(Sun) 15:14:38:72
オマンコさん萩鈴なんてどうですか?
429  名無しさん   2015/02/17(Tue) 19:02:33:55
くるか?
430  名無しさん   2015/02/21(Sat) 14:51:05:42
あげ
431  名無しさん   2015/02/22(Sun) 12:24:21:96
そろそろほしい!
432  名無しさん   2015/02/24(Tue) 00:28:27:27
あげ
433  名無しさん   2015/02/26(Thu) 08:27:02:27
くるかー?
434  名無しさん   2015/02/26(Thu) 23:08:04:61
あけー!
435  名無しさん   2015/02/28(Sat) 16:06:28:58
くるくる?
436  名無しさん   2015/03/02(Mon) 14:19:46:82
あげ
437  名無しさん   2015/03/03(Tue) 17:34:41:86
く?か?
438  名無しさん   2015/03/04(Wed) 16:12:06:48
そろそろ
439  名無しさん   2015/03/05(Thu) 23:25:23:96
きて
440  名無しさん   2015/03/07(Sat) 22:20:45:74
おなしゃす!
441  名無しさん   2015/03/08(Sun) 16:42:53:13
もわ
442  名無しさん   2015/03/12(Thu) 00:30:10:87
くるかなー?
443  名無しさん   2015/03/14(Sat) 02:04:41:50
きてー
444  名無しさん   2015/03/16(Mon) 02:02:36:98
あげ
445  名無しさん   2015/03/18(Wed) 04:34:39:25
きてくれ!
446  名無しさん   2015/03/21(Sat) 00:15:09:30
まだかー?
447  名無しさん   2015/03/24(Tue) 11:03:17:90
あけ
448  名無しさん   2015/03/24(Tue) 22:26:53:33
こい!
449  名無しさん   2015/03/25(Wed) 08:38:59:67
はよ
450  名無しさん   2015/03/29(Sun) 10:53:41:00
はよはよ!
451  名無しさん   2015/04/03(Fri) 01:26:46:29
きてー
452  名無しさん   2015/04/04(Sat) 02:57:50:89

453  名無しさん   2015/04/05(Sun) 00:27:19:70
あげ
454  名無しさん   2015/04/07(Tue) 03:10:00:23
あげー
455  名無しさん   2015/04/10(Fri) 01:49:15:06
くるー、?
456  名無しさん   2015/04/14(Tue) 01:16:58:32
きて
457  名無しさん   2015/04/16(Thu) 18:03:14:30
おなしゃす!
458  名無しさん   2015/04/20(Mon) 03:14:02:59
こきこい
459  名無しさん   2015/04/24(Fri) 01:20:07:83

460  名無しさん   2015/04/26(Sun) 02:01:17:11
きて
461  名無しさん   2015/04/29(Wed) 17:25:57:45
おねがい!
462  名無しさん   2015/05/03(Sun) 01:19:56:14
こーい!
463  名無しさん   2015/05/06(Wed) 03:09:31:98
そろそろ!
464  名無しさん   2015/05/09(Sat) 04:14:49:68
たのむ!
465  名無しさん   2015/05/12(Tue) 00:11:50:42
おーい!
466  名無しさん   2015/05/17(Sun) 02:36:09:92
そろそろきて
467  名無しさん   2015/05/29(Fri) 01:40:27:63
こないか
468  名無しさん   2015/06/16(Tue) 00:38:43:09
あげ!
469  名無しさん   2015/06/21(Sun) 17:37:40:66
く?べ
470  名無しさん   2015/07/03(Fri) 04:02:30:55
こい!
471  名無しさん   2015/07/07(Tue) 13:54:05:74
あげー
472  名無しさん   2015/07/11(Sat) 20:43:22:59
まじでこないの?
473  名無しさん   2015/08/01(Sat) 03:49:05:88
こないかな?
474  名無しさん   2015/08/11(Tue) 16:34:05:95
たのむきてくれ!
475  名無しさん   2015/08/24(Mon) 03:08:30:37

476  名無しさん   2015/09/26(Sat) 04:03:14:79
そろそろ
477  名無しさん   2015/10/10(Sat) 02:35:17:13

478  名無しさん   2015/10/21(Wed) 15:36:57:19

479  名無しさん   2015/11/08(Sun) 17:01:06:65
あー
480  名無しさん   2015/11/28(Sat) 00:27:23:47

481  名無しさん   2016/01/16(Sat) 17:20:17:57
だれもいないの?
482  名無しさん   2016/02/08(Mon) 06:10:58:59
いないかな?
483  名無しさん   2016/03/01(Tue) 06:09:43:11
もうおらんのか?
484  名無しさん   2016/04/25(Mon) 13:11:45:19
あげ
485  名無しさん   2016/05/18(Wed) 21:20:55:77
あー
486  ヘンタイ   2016/07/26(Tue) 12:45:09:90
愛理は満員の電車に乗っているラッシュで息苦しいほどだった。
ドアが閉まった直後、愛理は尻に違和感を感じた最初は人に押されて手が当たってるだけだと思ったが明らかに触っている痴漢なのは分かってるのに恥ずかしくて声が出せない。

愛理「どうしようどうにかしないと」
なんとか離れようとするが全く身動きがとれない。
愛理が黙ってると調子づいた痴漢はスカートの中にまで手を入れてきた。
そして愛理のパンツを下げる。さすがに声を上げようとした時さらに他の手が、それも1人ではなく明らかに5人以上が胸や脚、にも気づくと愛理は痴漢に囲まれていた。

愛理は小声で「やめてください」と言うのが精一杯だったが誰一人として聞いてくれない。
痴漢の1人が愛理のマンコに指をネジこむ愛理の気持ちに反して愛理のマンコは既に濡れていた。
痴漢達に身体中触られてるうちに気持ちよくなっていく痴漢は指の動きを早くする愛理は不覚にもいってしまう。

ガクガクと痙攣して力が抜けそうな愛理を痴漢達に支えられて電車を降りる。
487  ヘンタイ   2016/07/26(Tue) 13:48:10:85
愛理は電車から降ろされると駅の近くにある公園に連れて行かれた。
雨が降っていて誰も居ない公園の奥にある公衆トイレの障害者用と書かれたトビラに連れて行かれる。

改めて見ると痴漢達は10人位いる。
痴漢「君、かんじてたね」
愛理「そんなことありません」
消えいるような声で言う愛理に痴漢達は容赦なく襲いかかる。
愛理「イヤー」大声を出しても誰も来ない
すぐに愛理は全裸にされてしまう。

愛理の身体には痴漢達の手と舌が這い回る。
そして痴漢の1人がチンコを愛理のマンコにあてがう。
愛理「それだけはやめて」
言うが早いか痴漢のチンコは愛理のマンコに進入してくる。
愛理「イヤーやめてー」
愛理「イヤーアッアッ」愛理は本格的にかんじてきてしまう自分がイヤになりそうだった。
その間にも痴漢達は愛理に群がるように舐め回したり触ったりしている。
痴漢「いきそうだ中に出してやるぞ」
愛理「やめて今日危険日だから妊娠しちゃう」
痴漢「じゃあ俺の子を産んでくれ」
そういうと痴漢の腰の動きが早くなる
痴漢「あーいく」
ビクビクと愛理の中で精液が放出されていく愛理は涙を浮かべながらそれを受け入れるしかない。
最初の痴漢が離れると次の痴漢がまた愛理の中に精液を出すまで腰を振り続けるそれの繰り返し気がつくと昼から夜になっており辺りはすっかり暗くなったころ痴漢達が愛理を残し帰って行った30回位は中出しされたマンコから精液がダラダラと溢れてきていた。

488  名?>   2016/07/28(Thu) 06:40:51:39
日本惨敗
489  名無しさん   2016/08/15(Mon) 16:42:30:68
こないかなー
490  名無しさん   2016/09/14(Wed) 14:22:13:21
きてきて
491  名無しさん   2016/10/20(Thu) 05:19:26:65
うぃ
492  名無しさん   2016/12/12(Mon) 01:09:53:00


493  名無しさん   2016/12/15(Thu) 16:56:50:87
お願いします
494  名無しさん   2017/05/29(Mon) 15:49:19:78
久しぶり!
495  名無しさん   2017/10/22(Sun) 23:57:01:43
ん?
sage  pre  等幅 書き込み後もこのスレッドに留まる
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