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鈴木愛理のエロ小説
344  らいと   2014/11/05(Wed) 23:13:46:34

「汚しちゃダメって言ったはずなのに。悪い子だね」

愛理の耳元で呟かれたあと、

舞美はバイブを動かし、愛理の一番弱い性感帯を激しく突く

「んぁぁああっ!!、、んんっだめぇ、、ふぁっ!、はぁあっもぅ、、だめぇぇ!はげしぃっ、んぁぁあ!」

愛理は強すぎる刺激から逃げようと、内股になりながら腰をいやらしくよじる

もちろん、舞美に何度も調教されている愛理にとって、舞美の刺激から逃げるなど不可能

舞美の指は愛理の性器を知りつくし、性感帯の位置や敏感な箇所、すべて把握している。

愛理は舞美の的確すぎる責めからは逃げられない

「ふふっ、ここが感じちゃうんだよね。ざらざらしてるここが。」

「ひぁあああっ!!、、やぁっだめぇぇん!、、はぁあっ、もぅっイクぅぅ!!」

「いいよ。気持ちよくなって。」

舞美は、バイブをさらに激しく動かし、愛理の愛しい唇にキスをする

「んぅ!んぅーーーっ!んぅぅーーーーーっ!!!、、、、はぁっ、はぁっ」

イったあと、愛理は酸素を求めながら、バイブを感じ絶頂の余韻に浸っていた



バイブは帰る途中でさえ抜かれることはなく、

助手席には淫乱に乱れる愛理がいた
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