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鈴木愛理のエロ小説
354  らいと   2014/11/15(Sat) 22:33:56:91

「はぁっ!、、んぁあっ、だめぇぇ、、、ああっ!」

「たまには外で、ていうのもアリだね。」

夜中の1時

子供の楽しそうな声も、笑い声もしないこの時間

今響いているのは、

愛理の快楽に耐える喘ぎ声と、舞美の楽しそうな声、

そして、二人が対面座位を行いながら漕いでいるブランコの音だけだった

舞美のモノが愛理の奥まで深く貫いたまま、ブランコをこぐ

ブランコがガクッと音をたてる度に、舞美が愛理の子宮口を激しくノックする

愛理は電流がしびれたような感覚に、声を押さえることができない

ガクッ

「ひゃぁああんっ!」

ガクッ

「んぁあああっ!、、だめぇっ!」

ガクッ

「ふぁあああっ!!、んんっ!!、、」

「気持ちいいねぇ、愛理。もっと声出していいんだよ。愛理は俺のものだってみんなに見せてあげたいし」

耳元でつぶやかれる舞美の声を聞いて、愛理は必死に声を押し殺すよう努めた



昨日の行為のように、声を出して良い場面ではない

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