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鈴木愛理のエロ小説
487  ヘンタイ   2016/07/26(Tue) 13:48:10:85
愛理は電車から降ろされると駅の近くにある公園に連れて行かれた。
雨が降っていて誰も居ない公園の奥にある公衆トイレの障害者用と書かれたトビラに連れて行かれる。

改めて見ると痴漢達は10人位いる。
痴漢「君、かんじてたね」
愛理「そんなことありません」
消えいるような声で言う愛理に痴漢達は容赦なく襲いかかる。
愛理「イヤー」大声を出しても誰も来ない
すぐに愛理は全裸にされてしまう。

愛理の身体には痴漢達の手と舌が這い回る。
そして痴漢の1人がチンコを愛理のマンコにあてがう。
愛理「それだけはやめて」
言うが早いか痴漢のチンコは愛理のマンコに進入してくる。
愛理「イヤーやめてー」
愛理「イヤーアッアッ」愛理は本格的にかんじてきてしまう自分がイヤになりそうだった。
その間にも痴漢達は愛理に群がるように舐め回したり触ったりしている。
痴漢「いきそうだ中に出してやるぞ」
愛理「やめて今日危険日だから妊娠しちゃう」
痴漢「じゃあ俺の子を産んでくれ」
そういうと痴漢の腰の動きが早くなる
痴漢「あーいく」
ビクビクと愛理の中で精液が放出されていく愛理は涙を浮かべながらそれを受け入れるしかない。
最初の痴漢が離れると次の痴漢がまた愛理の中に精液を出すまで腰を振り続けるそれの繰り返し気がつくと昼から夜になっており辺りはすっかり暗くなったころ痴漢達が愛理を残し帰って行った30回位は中出しされたマンコから精液がダラダラと溢れてきていた。

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