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知りませんかぁ〜?を書くスレ^^
1  名無し戦隊ナノレンジャー!   2009/12/30(Wed) 19:36
不老長寿の実のなる木を植えようと思ってる
ちょっと不思議なコ知りませんかぁ〜?
http://www.sea.sannet.ne.jp/sann/ookina.htm




2  名無し戦隊ナノレンジャー!   2010/01/10(Sun) 19:20
二万円貰って
お酒飲んでるオジサン知りませんかぁ〜?
3  名無し戦隊ナノレンジャー!   2010/01/17(Sun) 19:03
タイガーに愛リス・ロビンソンさんを
紹介したいと思ってる人知りませんかぁ〜?
4  名無しさん   2016/12/01(Thu) 19:32:40:22
ここ6〜7年の有馬の中で前半をキタサンと同じくらいのペースで逃げてかつゴール前まで大失速しなくて
逃げた割には健闘の範疇に入る逃げ馬だけをピックアップして、その各数値を検証してみよう

       自身走破時計  前半5F通過   レース後半5ラップ推移   レース上がり5-3F 自身上がり3F
15年キタサンブラック  2.33.1     62.5    12.0-11.9-11.5-11.3-12.2   58.9−35.0    35.1    

14年ヴィルシーナ   2.36.1     63.0    12.3-12.4-11.5-11.2-11.9   59.3−34.6    35.4    

11年アーネストリー   2.36.6     63.6    12.0-11.9-11.4-11.3-11.3   57.9−34.0    34.6

10年トーセンジョーダン 2.32.9     62.0    11.5-12.0-11.7-11.1-11.8   58.1−34.6    34.9

※ではポイントとなる、上がり3F区間の中でモロに丸コーナーの3〜4コーナー部分に当たる“L3部分のラップ”
これについて各逃げ馬のラップを比較してみると、最速がアーネストリーの11.4で2位タイがキタサンとヴィルシーナの11.5だ
それぞれの前半のペースを加味して考えた場合、各馬大差はなく、抜きん出ている馬もいない
むしろ前半のペースも加味するとキタサンのコーナー部分のラップは優秀なほうである

5  名無しさん   2016/12/01(Thu) 19:48:14:91
参考データとして、グレード制以降の有馬を逃げ切った3頭の馬たちの同数値も見てみよう

       自身走破時計  前半5F通過   レース後半5ラップ推移   レース上がり5-3F 自身上がり3F
08年ダイワスカーレット  2.31.5     59.6    11.5-11.9-12.0-11.7-12.7   59.8−36.4    36.4    

95年マヤノトップガン   2.33.6     62.1    12.2-12.2-12.0-11.2-12.1   59.7−35.3    35.3    

92年メジロパーマー   2.33.5     62.6    11.1-11.7-11.9-12.4-13.0   60.1−37.3    37.3

↑ダスカは前半のペースがかなり速いので後半のパフォはあのダスカにしてもこんなものなのだろう
マヤノとパーマーについては前半のペースや走破時計がキタサンとそれほどかけ離れていないのである程度の比較は出来る
この2頭は3〜4コーナーではあまりスピードに乗れてないことがわかる
パーマーに至っては、その前のところで随分とアクセルのおかしなふかし方をしているが・・

まあ90年代の暮れの中山と去年の中山との比較だからこれはもう“馬場差”が非常にゴチャゴチャヌチャヌチャと絡んでくるんだろうけど
そこもめんどくさいからあえて無視ということで勘弁してチョンマゲ(^^;)
6  名無しさん   2016/12/01(Thu) 19:54:21:22
キタサン関連のスレを除いて見ると
「キタサンはコーナーでスピードに乗れないタイプだから今度はコーナーの鬼・ゴルアクにやられるぞ」
みたいなカキコをよく目にする

さてキタサンは本当にコーナーでスピードに乗らないタイプなのか?
ではちょっと、去年のキタサンが逃げた有馬の各ラップ数値と、更にここ6〜7年の有馬の中で
前半をキタサンと同じくらいのペースで逃げて、かつゴール前までそれほど失速しないで
逃げた割には健闘の範疇に入る逃げ馬だけをピックアップして、その各数値を検証してみよう

それが↓である

7  名無しさん   2016/12/01(Thu) 19:57:43:20
※ここ最近の有馬で逃げてゴール前までバテバテにならずに比較的粘った馬の各数値(良馬場のみ対象)

       自身走破時計  前半5F通過   レース後半5ラップ推移   レース上がり5-3F 自身上がり3F
15年キタサンブラック  2.33.1     62.5    12.0-11.9-11.5-11.3-12.2   58.9−35.0      35.1    

14年ヴィルシーナ   2.36.1     63.0    12.3-12.4-11.5-11.2-11.9   59.3−34.6      35.4    

11年アーネストリー   2.36.6     63.6    12.0-11.9-11.4-11.3-11.3   57.9−34.0      34.6

10年トーセンジョーダン 2.32.9     62.0    11.5-12.0-11.7-11.1-11.8   58.1−34.6      34.9

※ではポイントとなる、上がり3F区間の中でモロに丸コーナーの3〜4コーナー部分に当たる“L3部分のラップ”
これについて各逃げ馬のラップを比較してみると、最速がアーネストリーの11.4で2位タイがキタサンとヴィルシーナの11.5だ
それぞれの前半のペースを加味して考えた場合、各馬大差はなく、抜きん出ている馬もいない
むしろ前半のペースも加味するとキタサンのコーナー部分のラップは優秀なほうである

8  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:10:48:32
まず初めに、【有馬記念】と【JC】の本質的な違いを簡潔に述べよう

なお、これから述べることは、より玄人向けの細かい違いではなくてもっと根幹的な違いの話である

「JC・東京2400は1周距離2083mの大箱コースをコーナーのセット(1〜2コーナーのセット・3〜4コーナーのセット)を合計で2度回るコースである」
「有馬・中山2500は1周距離1667mの内回りコースをコーナーのセットを合計で3度回るコースである」

意味わかるよな?つまりコーナーをセットではなく単独で考えた場合、東京2400は都合コーナー4回、中山2500は都合コーナー6回回るコースということだ
東京は直線を伸び伸びと走る割合が高いコース、中山は小ぜわしくチョコチョコとコーナーを何回も回りながら距離を消化するコースだということだ
だから有馬ではダメジャの2年連続3着に見られるように、距離適性に不安のある馬でも好走することが多いわけだ
9  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:15:44:95
JC前の各スレにおいて「キタサンは東京2400は向かない(キリッ!」というニワカ書き込みが後を絶たなかった
そんな中でこの俺は「いや東京2400こそがキタサンみたいな馬にとってベストに近いコースだよ」と書き続けた

事実、キタサンの広いコースと小ぜわしいコースの成績の内訳はこう↓であった
ゴルアクのそれと比較して見てもらえれば、両者のコース別の適性の違いがよく垣間見えるのである
10  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:16:25:67
430 : 名無しさん@実況で競馬板アウト2016/11/09(水) 16:44:23.06 ID:X2Veq3He0
では、大きな競馬場の代表とも言える東京競馬場の【東京コース適性】という観点から見てみよう

下記は、来るJCにおける有力馬5頭の2000m以上のレースにおける主要4場の各コース別の成績の一覧である(2歳戦除く)
このデータによって、おおよそではあるが各馬の大きなコースと小さなコースにおける適性が見えてくるのではないか

[キタサンブラック]
東京   【1 0 0 1】
阪神(内) 【0 1 1 0】 
阪神(外) なし
京都(内) なし
京都(外) 【3 0 0 0】
中山(内) 【0 0 3 0】
中山(外) 【1 0 0 0】

[ゴールドアクター]
東京   【2 1 0 1】
阪神(内) なし 
阪神(外) なし
京都(内) なし
京都(外) 【0 0 1 1】
中山(内) 【2 0 0 0】
中山(外) 【1 1 0 0】
11  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:21:03:97
↑ご覧のように、キタサンは現時点で2000m以上のレースだけに絞れば内回りコースにおける勝利がまだない
いっぽうのゴルアクは中山内回りは全勝である

それを知ってか知らずか、キタサン関連のスレを除いて見ると
「キタサンはコーナーでスピードに乗れないタイプだから今度はコーナーの鬼・ゴルアクにやられるぞ」
みたいなカキコをよく目にする

ではさて、キタサンは本当にコーナーでスピードに乗らないタイプなのか?
ではちょっと、去年のキタサンが逃げた有馬の各ラップ数値と、更にここ6〜7年の有馬の中で
前半をキタサンと同じくらいのペースで逃げて、かつゴール前までそれほど失速しないで
逃げた割には健闘の範疇に入る逃げ馬だけをピックアップして、その各数値を検証してみよう

それが↓である
12  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:26:30:05
↑ご覧のように、キタサンは現時点で2000m以上のレースだけに絞れば内回りコースにおける勝利がまだない
いっぽうのゴルアクは中山内回りは全勝である

それを知ってか知らずか、キタサン関連のスレを除いて見ると
「キタサンはコーナーでスピードに乗れないタイプだから今度はコーナーの鬼・ゴルアクにやられるぞ」
みたいなカキコをよく目にする

ではさて、キタサンは本当にコーナーでスピードに乗らないタイプなのか?
ではちょっと、去年のキタサンが逃げた有馬の各ラップ数値と、更にここ6〜7年の有馬の中で
前半をキタサンと同じくらいのペースで逃げて、かつゴール前までそれほど失速しないで
逃げた割には健闘の範疇に入る逃げ馬だけをピックアップして、その各数値を検証してみよう

それが↓である

※なおここで、各年度における「馬場差」という大問題があるのではあるが、ここにこだわっていくとキリがないので
ここは各年度の馬場差という概念は無視して頂いて、純粋にその数字だけに注目して見て頂きたいm(_)m
13  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:27:10:08
※ここ最近の有馬で逃げてゴール前までバテバテにならずに比較的粘った馬の各数値(良馬場のみ対象)

       自身走破時計  前半5F通過   レース後半5ラップ推移   レース上がり5-3F 自身上がり3F
15年キタサンブラック  2.33.1     62.5    12.0-11.9-11.5-11.3-12.2   58.9−35.0      35.1    

14年ヴィルシーナ   2.36.1     63.0    12.3-12.4-11.5-11.2-11.9   59.3−34.6      35.4    

11年アーネストリー   2.36.6     63.6    12.0-11.9-11.4-11.3-11.3   57.9−34.0      34.6

10年トーセンジョーダン 2.32.9     62.0    11.5-12.0-11.7-11.1-11.8   58.1−34.6      34.9

※ではポイントとなる、上がり3F区間の中でモロに丸コーナーの3〜4コーナー部分に当たる“L3部分のラップ”
これについて各逃げ馬のラップを比較してみると、最速がアーネストリーの11.4で2位タイがキタサンとヴィルシーナの11.5だ
それぞれの前半のペースを加味して考えた場合、各馬大差はなく、抜きん出ている馬もいない
むしろ前半のペースも加味するとキタサンのコーナー部分のラップは優秀なほうである
14  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:28:40:06
参考データとして、グレード制以降の有馬を逃げ切った3頭の馬たちの同数値も見てみよう

       自身走破時計  前半5F通過   レース後半5ラップ推移   レース上がり5-3F 自身上がり3F
08年ダイワスカーレット  2.31.5     59.6    11.5-11.9-12.0-11.7-12.7   59.8−36.4    36.4    

95年マヤノトップガン   2.33.6     62.1    12.2-12.2-12.0-11.2-12.1   59.7−35.3    35.3    

92年メジロパーマー   2.33.5     62.6    11.1-11.7-11.9-12.4-13.0   60.1−37.3    37.3

↑ダスカは前半のペースがかなり速いので後半のパフォはあのダスカにしてもこんなものなのだろう
マヤノとパーマーについては前半のペースや走破時計がキタサンとそれほどかけ離れていないのである程度の比較は出来る
この2頭は3〜4コーナーではあまりスピードに乗れてないことがわかる
パーマーに至っては、その前のところで随分とアクセルのおかしなふかし方をしているが・・

まあ90年代の暮れの中山と去年の中山との比較だからこれはもう“馬場差”が非常にゴチャゴチャヌチャヌチャと絡んでくるんだろうけど
そこもめんどくさいからあえて無視ということで勘弁してチョンマゲ(^^;)
15  名無しさん   2016/12/01(Thu) 20:47:48:31
というわけで、キタサンは特にべつだんコーナーが苦手な馬でもなんでもなかったわけである
これで有馬におけるキタサンの懐疑的要素の一つがなくなったわけだ
まあ、この俺的には有馬における最大のポイントはJCでピークに仕上げてしまった『馬体面』だけだろうな

JC前のレーススレにおいて誰かがこの画像↓を貼った
http://news.netkeiba.com/?pid=news_photo&no=116369&type=

するとこれを見た人々はいっせいに「なんだこれ?ガレてるだろ・・・」「馬体細いぞ・・」などと、一時その場が騒然となった
その場にいた一般大衆・一般ピーポー・ニワカ素人たちが“キタサン調整失敗説”をやおら唱え始めたのである

それらの場の動向を傍から見ていたこの俺は、タバコをふかしながらニヤニヤとせせら笑っていた
「いやこれでいいんだよw」 と
16  名無しさん   2016/12/01(Thu) 21:08:25:40
確かに、宝塚記念時の馬体写真と比較してみると宝塚の時はもう少し全体的にふっくらとしている印象があった

でもJC前の↑のキタサンの馬体、実はこれこそが究極に仕上がっている馬体なのである
テキ曰く、「可哀想なくらいに調教をかけた」という中間のハードな猛稽古によって余計な脂肪が剥ぎ取られて
それこそ実質筋肉の鎧だけの馬体に仕上がっていたのが↑の状態だったのである

ではこの馬体作りの何が良いのか?
少し専門的なことを書かせてもらうと、短期間に高負荷の調教を繰り返し消化することによって一時的に筋肉が“飢餓状態”になり
結果、細胞内の「ミトコンドリア」が自発的に増えるメカニズムが働くのである
(※ミトコンドリアとは生物の細胞内に含まれるエネルギーを作る器官のことである)
ミトコンドリアが増えるとよりいっそう多くのエネルギーを作り出せるということになり、
つまりこれは“スタミナがアップする”ということである
(※専門的に書けばミトコンドリアが増えればVO2MAX・最大酸素摂取量が上がる)

そのことは、JCにおける逃げたキタサンが4コーナーを回りきって直線に向いても
まだまだ余裕の馬なりだったことを見ればよくわかるであろう

結論として、有馬記念のパドックにおいてキタサンがJC時のような見栄えの馬体でかつ馬体重にも大きな変動がなければ
この“究極の馬体モード”を維持しているので十分に力は発揮出来るということである
17  名無しさん   2016/12/01(Thu) 21:10:04:42
まず初めに、【有馬記念】と【JC】の本質的な違いを簡潔に述べよう

なお、これから述べることは、より玄人向けの細かい違いではなくてもっと根幹的な違いの話である

「JC・東京2400は1周距離2083mの大箱コースをコーナーのセット(1〜2コーナーのセット・3〜4コーナーのセット)を合計で2度回るコースである」
「有馬・中山2500は1周距離1667mの内回りコースをコーナーのセットを合計で3度回るコースである」

意味わかるよな?つまりコーナーをセットではなく単独で考えた場合、
東京2400は都合コーナー4回、中山2500は都合コーナー6回回るコースということだ
東京は直線を伸び伸びと走る割合が高いコース、中山は小ぜわしくチョコチョコと
コーナーを何回も回りながら距離を消化するコースだということだ
だから有馬ではダメジャの2年連続3着に見られるように、距離適性に不安のある馬でも好走することが多いわけだ
18  名無しさん   2016/12/01(Thu) 21:12:02:62
ところで、JC前の各スレにおいて「キタサンは東京2400は向かない(キリッ!」というニワカ書き込みが後を絶たなかった
そんな中でこの俺は「いや東京2400こそがキタサンみたいな巨漢でダイナミックに大跳びで走る馬にとってベストに近いコースなんだよ」と書き続けた

事実、キタサンの広いコースと小ぜわしいコースの成績の内訳はこう↓であった
ゴルアクのそれと比較して見てもらえれば、両者のコース別の適性の違いがよく垣間見えるのである
19  名無しさん   2016/12/01(Thu) 21:12:33:21
430 : 名無しさん@実況で競馬板アウト2016/11/09(水) 16:44:23.06 ID:X2Veq3He0
では、大きな競馬場の代表とも言える東京競馬場の【東京コース適性】という観点から見てみよう

下記は、来るJCにおける有力馬5頭の2000m以上のレースにおける主要4場の各コース別の成績の一覧である(2歳戦除く)
このデータによって、おおよそではあるが各馬の大きなコースと小さなコースにおける適性が見えてくるのではないか

[キタサンブラック]
東京   【1 0 0 1】
阪神(内) 【0 1 1 0】 
阪神(外) なし
京都(内) なし
京都(外) 【3 0 0 0】
中山(内) 【0 0 3 0】
中山(外) 【1 0 0 0】

[ゴールドアクター]
東京   【2 1 0 1】
阪神(内) なし 
阪神(外) なし
京都(内) なし
京都(外) 【0 0 1 1】
中山(内) 【2 0 0 0】
中山(外) 【1 1 0 0】
20  名無しさん   2016/12/01(Thu) 21:13:05:70
↑ご覧のように、キタサンは現時点で2000m以上のレースだけに絞れば内回りコースにおける勝利がまだない
いっぽうのゴルアクは中山内回りは全勝である

それを知ってか知らずか、キタサン関連のスレを除いて見ると
「キタサンはコーナーでスピードに乗れないタイプだから今度はコーナーの鬼・ゴルアクにやられるぞ」
みたいなカキコをよく目にする

ではさて、キタサンは本当にコーナーでスピードに乗らないタイプなのか?
ではちょっと、去年のキタサンが逃げた有馬の各ラップ数値と、更にここ6〜7年の有馬の中で
前半をキタサンと同じくらいのペースで逃げて、かつゴール前までそれほど失速しないで
逃げた割には健闘の範疇に入る逃げ馬だけをピックアップして、その各数値を検証してみよう

それが↓である

※なおここで、各年度における「馬場差」という大問題があるのではあるが、ここにこだわっていくとキリがないので
ここは各年度の馬場差という概念は無視して頂いて、純粋にその数字だけに注目して見て頂きたいm(_)m
21  名無しさん   2016/12/01(Thu) 21:14:56:15
※ここ最近の有馬で逃げてゴール前までバテバテにならずに比較的粘った馬の各数値(良馬場のみ対象)

       自身走破時計  前半5F通過   レース後半5ラップ推移   レース上がり5-3F 自身上がり3F
15年キタサンブラック  2.33.1     62.5    12.0-11.9-11.5-11.3-12.2   58.9−35.0      35.1    

14年ヴィルシーナ   2.36.1     63.0    12.3-12.4-11.5-11.2-11.9   59.3−34.6      35.4    

11年アーネストリー   2.36.6     63.6    12.0-11.9-11.4-11.3-11.3   57.9−34.0      34.6

10年トーセンジョーダン 2.32.9     62.0    11.5-12.0-11.7-11.1-11.8   58.1−34.6      34.9

※ではポイントとなる、上がり3F区間の中でモロに丸コーナーの3〜4コーナー部分に当たる“L3部分のラップ”
これについて各逃げ馬のラップを比較してみると、最速がアーネストリーの11.4で2位タイがキタサンとヴィルシーナの11.5だ
それぞれの前半のペースを加味して考えた場合、各馬大差はなく、抜きん出ている馬もいない
むしろ前半のペースも加味するとキタサンのコーナー部分のラップは優秀なほうである
あとなにげにトーセンジョーダンの各数値のパフォが高いのがなんかウケるw
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