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エロ小説書いて下さい
1  名無しさん  2002/03/29(Fri) 22:35
お願いします
508  物書き屋  2005/08/15(Mon) 18:05
「じゃ・あ・ね」
いつもと同じ、ヘンタイ親父とデートしてパンティーを脱いで売って、そんなお小遣い稼ぎ。
最初は友達に誘われてやったんだけど、これがおもしろいほどに良く儲かる。
確かにエンコーだけど、別に体売ってるわけじゃないし。金取ってるのもヘンタイ親父達からだし。
こんなに楽なお小遣い稼ぎは他にない。
「待てよ」
いきなり親父が低く唸りだした。
「まさか、パンツ売ってそれで終わりじゃないだろうな?」
そう言うと親父はこっちに跳びかかってきた。
「な、なにすんだよ!!」
「いいきになるなよぉぉぉぉ!」
親父の手がネクタイを解き、頭の上にクロスさせた手と椅子の足をつないで固定させた。
制服の薄いブラウスが引きちぎられて、ピンクのブラが見える。
「クソジジィ!!」
親父の腹をけり、仰け反りながらカラオケボックスの扉に向かう。
が、太ももを掴まれ、引っ張りよこされた。
「往生際の悪い奴め」
「はーなーせぇー」
「ここは完全な防音だからな。助けは呼べんぞ」
気味の悪い笑顔を顔に張り付かせ、親父はブラのホックをはずす。
「助けてっっ」
急に怖くなり、助けを呼ぶ。
「無駄だよ」
親父は、耳元でささやき、舌で耳を舐めた。
「・・いっ!」
「何だ?これだけで感じたのか?」
「このっ・・・ヘンタイっっ!!」
「その言葉使いから直させるか・・・」
親父の舌は、耳の凹凸にそって舐めていき首筋へと移った。
「・・ふぅ・・・ひぃっ」
「あばずれが形無しだな」
「っ死ね!」
「はぁ?」
親父の手が、強く胸を握る。
「いたっっ」
「撤回しろ」
「イ・・・ヤだ」
「あぁ?」
「ひぃぃぃぃ」
手は、胸を握りつぶした。親父は激しく胸を揉みながら、
「撤・回・し・ろ」
一言づつ言い聞かせるように言った。
仕方なく頷く。
「よぉし。それでいい」
そして親父は、ブラのホックをはずした。

509  物書き屋(714の最後の一行を除いて読んでください;  2005/08/15(Mon) 18:29
親父は乳首に吸い付いた。
「あぁ・・うっ」
「この淫買め」
「なっっ」
親父は乳首をかじり、反論の間を与えなかった。
「痛いぃぃ!!いやぁあっぁ!!」
股を大きく開かせ、穴に指を入れる。
性器はぐじょぐじょに濡れていた。
「こんな淫らな性器で、反論するのか?」
「くそおやじに・・はぁっ・・・言われ・・はぁ」
指を二本入れ、中で暴れさせる。
「ふぁぁぁぁぁぁ」
「あやまれっっ!!あやまれっっ!!」
「誰がっ・・・」
さらに指が加速する。
「ひぃっつ」
「次は三本だ」
「ごめんなさいぃ」
だらしなく涎と涙を流して言った。
「聞こえん!!」
「ごっごめんなさいぃっ!ごめんなさいぃっ!」
「それでよし」
親父はファスナを降ろして、自分の肉棒をさしだす。
「お詫びにくわえろ」
510  物書き屋  2005/08/15(Mon) 18:49
親父の肉棒をくわえ、口の中で弄び、筋にそって舐めた。
「ふぅん。まぁまぁか」
「ひへぇ?」
「いい子だ。液も飲んでみろ」
親父はのどの奥へと入れ、射精した。のどが動くのを満足げにみて、
「だいぶ良くなったな」
押し倒し、穴に舌を突っ込んだ。
「はひぃっ」
穴から抜いた舌は糸を引いていた。
「そろそろか」
親父は股を上に広げ、肉棒を突っ込む。
引き抜いたり入れたりを何回も繰り返す。
「あ・・・っあぁ・・っ」
「今の自分の感想を言ってみろっ」
「・・・きも・ちぃ・・」
「ぁ?聞こえん!」
「きもちぃっ・・・きも・・ちぃっ・・」
「ぁ?」
「きもちぃよぉぉぉぉぉ!!」
そこから意識が途絶えた。
最後に親父の、
「俺の愛玩になれ」
と言う言葉が聞こえ、静かに頷いた。

511  物書き屋  2005/08/15(Mon) 18:54
えろ小説ははじめて書きました・・・
誰かこんな感じの文ですが、リクください!!
それとこの小説の感想とか・・・(あつかましい
512  名無しさん  2005/08/21(Sun) 00:23
リクないの??
513  名無しさん  2005/08/21(Sun) 17:50
巨乳メイドだってよ。↓

「瑠璃、すまないけどコーヒーを入れてくれないか」
「はい、ご主人様。お部屋にお持ちしましょうか?」
「いや、リビングで飲むよ」
「承知いたしました」
ソファーに座って目を瞑る。
サイフォンの音が静かに耳に入り込み、ブルーマウンテンの芳醇な香りが鼻腔を満たす。
「お待たせいたしました」
「ありがとう」
濃い目のブラックコーヒーに、甘さを抑えた瑠璃の手作りクッキーが3個。
俺が一息入れる時の定番メニューだ。
まずコーヒーを一口、ついでクッキーを一つ。
「…うん、美味い」
「ありがとうございます…」
うつむき加減にそう言う瑠璃は、いつも笑顔で頬を染める。
…まったく、どうしてこう男心をくすぐるのだろう、彼女の笑顔は。
「ご馳走様、美味かったよ」
「ハイ…それではお下げします…」
頬を染めたままカップを片付ける瑠璃を眺めていると、どうしても可愛がりたくなってくる。
片付け終わった頃を見計らい、後ろから抱きしめた。
「キャッ?ご、ご主人様…?」
「やっぱり、瑠璃もいただこうかな。ほら、壁に手をついて…」
「あ、ハ、ハイ…あ…」
瑠璃のスカートをめくり、下着を下ろして大事な所をじっくりと眺める。
何もせずにしばらくただ眺めていると…。
「んくぅ…そ、そんなに見ないで下さい、全部見えちゃう…」
「…濡れてきたよ。何もしてないのにな」
「やぁん…ぃ、言わないでくださぁい…」
瑠璃はいつもこうなる、照れて尻を震えさせる動作がまた可愛い。
「ご、ご主人様…?もう、わ、私…切ない、です…。く、下さい…」

と、まぁ、短いがこんなのがあった、まだ続く。
http://hnaotakara.1.dtiblog.com/
これ一つしかなかったけどなw
514  名無しさん  2005/09/05(Mon) 16:25
>>757
けっこう良かったよーー
515  ★高1◆38Tmcw2g 名無しさん  2005/10/09(Sun) 17:56
期待age
516  名無しさん  2005/10/09(Sun) 18:00
最近のおかず板、ほとんどが業者だな・・・w
517  ★高1◆38Tmcw2g 名無しさん  2005/10/09(Sun) 21:13
誰か書いてくれる人いませんか〜?w
518  アレン  2005/10/28(Fri) 17:02
昨日は雨だった。
今日の天気は雪。 冬を想わせてくれる天気だ。

公園で1人、白いマフラーをして立っている高校の男が居る。

今、友達と遊びの待ち合わせ中なのだ。

(火砂斗、まだかな〜・・・・・・)

白いマフラーをして立っているのは、赤緋(セキヒ)。

・・・・・・遠くから、火砂斗が走ってくるのが見えた。

「ごめん!! 遅れた〜」

「遅すぎるんだよっ!! このバカッ」

「そこまで言わなくても・・・・・・さっさと行こう?」

火砂斗は赤緋の腕を引っ張り、歩き始めた。

今日は火砂斗の家で遊ぶのだ。 2人きりで。


火砂斗の家 到着??

「お邪魔します・・・・・・」

赤緋は辺りを見渡しながら、靴を脱いだ。

「じゃ、さっそく俺の部屋行くー?」

「あ、うん」

2人は階段を駆けてゆく。
綺麗で茶色い階段は、2人の足音を出す。

「はい、入って入って〜」

火砂斗は部屋のドアの前に着くと、ドアを開け、そう言った。

赤緋は嬉しそうに部屋に入る。

「相変わらず綺麗だよなぁ〜、火砂斗の部屋」

「まぁね〜^^」

赤緋はベットに腰掛けた。

すると、火砂斗が机から、液体が入ったビンの様なものを取った。

「? 何それ」

赤緋は不思議そうにそれを眺めた。
519  アレン  2005/10/28(Fri) 17:19
「内緒〜。 ね、赤緋。 コレ飲んでみて?」

「なんで俺っ!? やだよ!!」

「んじゃ、僕が飲ませるよ?」

火砂斗はそう言い、何故か、液体を口にした。

「?」

赤緋は不思議そうに火砂斗の顔を覗き込んだ。

すると、突然、火砂斗は赤緋にキスをした。

「!? んっ・・・・・・」

赤緋はドンドンッ!と火砂斗の胸を叩いた。
赤緋の口に何かが流れ込んでくる。 赤緋は思わずそれを飲み込んでしまった。

「はぁっ・・・はぁっ・・・///」

やっと唇と唇が離れた。

「なっ・・・に・・・すんだよっ・・・・・・///!!」

「何って? キスだけど^^」

「きっ・・・キスは男と女でやるもんだろっ!!??」

火砂斗は赤緋を押し倒した。 今2人はベットの上だ。

「男同士でヤっちゃいけないって法律は無いでしょ?」

そう囁きながら、赤緋の服を捲る火砂斗。
520  名無しさん  2005/10/28(Fri) 17:46
ゆきなは中学生。秀樹は22歳だ。
ある日、ゆきなが下校しようとして下駄箱を見ると、何やら手紙らしき物が入っていた。
封筒を開けて、中身を見てみると、こう書いてあった。
『バレー部の部室に来い。   秀樹』
ゆきなは、来いと書いてあったのでとりあえず行く事にした。
部室に着いた。ゆきなが扉を開くと、秀樹が出てきた。
『やっときたか・・っ』
ため息を付いて、秀樹が言った。またそのあと、秀樹が言った。
『まぁいいから、とにかくこっちにこいよ・・』
ゆきなは少しドキドキしながら、秀樹の方に歩いていった。
すると、いきなり秀樹がゆきなを、マットに押し倒した。
「きゃっ・・」
ゆきなの声が思わず漏れた。秀樹がゆきなの制服を脱がして、下着姿にした。
「やっ・・」
顔を赤くしながらゆきなは自分の姿を手で隠した。すると、秀樹が近づいてきた。
『おとなしくしてろよ・・』
そう言って、ゆきなを抱きしめ首筋を舐めた。
「あ・・っ・・」
秀樹はゆきなの首筋から唇を離し、ブラを脱がした。
「やだぁっ・・・」
ゆきなの綺麗な乳房が震えた。秀樹はそのゆきなの乳首を優しく舐めた。
「ひゃぅ・・っ・・・」
『ゆきなって敏感なんだね』
秀樹はそう言うと、乳首を舐めながら、ゆきなのあそこを
パンツの上から触った。
『もう濡れてるんだ・・』
秀樹は乳首から唇を離し、目をゆきなのあそこに移した。
そして、優しくゆきなのあそこをパンツの上から舐めた。
「ひゃぁん・・っ」
ゆきなは敏感に反応した。
秀樹はあそこの舐め方を変えてゆく。ゆきなは感じ続ける。
「あっ・・・んっ・・・・」
『気持ちいい?』
秀樹がそう聞くと、ゆきなはこくんとうなずいた。
521  アレン  2005/10/29(Sat) 07:35
名無しさん(778)>>続き読みたいですヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ
          更新よろです〜


「やめろバカッ!!!」

赤緋は火砂斗を突き飛ばした。

後ろの本棚に勢い良くぶつかった。

「酷いよ赤緋〜・・・・・・」

「とにかくっ!! 俺は絶対そーゆー事はやらねぇからなっ!!!」

赤緋はそう叫んだ。
火砂斗はふ〜ん、と呟くや否や、またしても赤緋を押し倒した。

暇も無く、赤緋の首筋を舐める。

「っ・・・///!? やめっ・・・」

赤緋は小さな声で抵抗しようとした。
すると、何やら身体が熱くなっていく。

(なっ・・・んだ・・・///? 熱っ・・・)

火砂斗は舌を離した。

「へへーw 熱くなってくるでしょ」

「何したんだよ・・・火砂斗ぉっ・・・」

「さっき口移しで媚薬飲ませたの^^」

火砂斗は赤緋のズボンの中へと手を忍ばせた。
522  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:00
未緒は高校1年生。未緒の家は貧乏で、未緒は高校生ながらも
夏休み・冬休みはバイトをしていかなければならない生活だった。
今、冬休みまっただ中。未緒はこの日もいつものようにカフェでバイトをしていた。
只今、3時40分。この時間にはお客さんが多い。
未緒がほけ〜っとしながら立っていると、2人の男客が入ってきた。
「いらっしゃいませ〜」
未緒がそう話しかけると客の1人が未緒に近づいてきた。
未緒はドキドキしながらその客を見ていた。
髪の毛が真っ黒で、青く光るピアスを耳に付けている。おまけにカッコイイ。
未緒は一目惚れだった。未緒の初恋。
「あのっ・・・」
未緒はとっさに何か喋ろうと思った。
すると、目の前にいた客が未緒を突然力一杯にかついだ。
「きゃあっ!!」
未緒がびっくりしてその男を見ると、男はこう言った。
『俺は悟だ。とりあえず黙ってろ』
未緒はいきなりのことに混乱して、気絶した。


「ん〜・・っ」
未緒は気絶したあと、1時間後に目が覚めた。
「ここ・・何処・・?」
未緒は見慣れない場所に自分が居て、また混乱してきた。
真っ白い部屋で、貧乏な未緒にはとても豪華に見える。そして広い。
1人で困っていると、部屋に誰かが入ってきた。
『目ェ覚めたか・・っ』
部屋に入ってきたのは悟だった。
未緒は、気絶する前にあったことを思い出して、パニック状態になった。
「さっ・・・さと・・っ」
『何だよ』

523  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:01
未緒は此処は何処なのか聞こうとしたが、混乱しているため上手く口が動かない。
「ぁのっ・・・此処・・」
『此処か?此処は俺ン家だよ』
何とか伝わった。
が、こんな豪華で綺麗なところが悟の家だと知って、未緒はびっくりした。
「なんで・・・私がっ・・・」
未緒は何で此処に連れてこられたのか、聞こうとした。
すると、未緒の頭に悟の手がのびてきた。
そして未緒の頭を撫でながら悟は言った。
『まぁ、夜になったら分かるから・・・』
未緒はぽか〜んとしながら聞いていた。そして夜になるまで悟の部屋で遊んでいた・・・。


午後6時。
≪♪ピーンポーンパーンポーン♪
     連絡します。みなさま『椿の場へ』お集まりください。≫
と、連絡が来た。
『おっもうそんな時間か・・・』
「椿・・・?」
未緒は不思議そうに悟に聞いた。
『椿の場のことか?椿の場って言うのは、みんなが夜集まる場所だ』
未緒は首をかしげた。
そして未緒は悟と一緒に『椿の場』へ向かった・・・。


椿の場へ付いた。周りには椿の花が咲き乱れ、綺麗な女性たちがたくさん集まっていた。
「それでは、今日は行ってきた新人さんを紹介します!!」
司会役らしいひとが大声で言った。
周りの人たちは思いっきり拍手をした。
「酒井 未緒さんでーす!!前へどうぞ!!」
未緒はいきなり新人さんとして自分の名前が呼ばれてびっくりしたようすだ。
『ほら、呼ばれてるぜ!!前に出ろよ』
「なっ・・・私こんなの・・っ・・」
『とりあえず行ってこいよ!!』
言われるがままに、未緒は前に出た。
「未緒さんの主な仕事は悟様のお世話役です!!みなさん拍手を!!」
周りの人の拍手が部屋中に響きわたった。
そんな中、未緒は何が何だか分からずに混乱していた。
「今日の集まりはこれで終わりです!みなさん解散っ!!」
司会役の人が言うと、周りの人もそれぞれの部屋に帰って言った。
未緒もとりあえず、悟の部屋に帰る事にした。



悟の部屋・・・。
「なっ・・・一体・・・っ」
『さっきも聞いただろ?お前は新人として此処で働くんだよ・・・』
「何で世話役なんか・・・っ」
『普通、此処では新人が俺の世話役をすることになってんだよ・・・』
「やだ・・・っ・・・勝手に決めないで下さいっ・・・」
『俺に言われても困るんだけどさ・・・』
未緒は、次々と悟が返事を返してきて、負け犬のような気持ちになっていた。
未緒がしばらく黙っていると、悟が未緒に話しかけた。
『・・俺の世話役、給料高いぜ?』
未緒は素早く反応した。貧乏な家庭な未緒には夢の様な話だった。
未緒はその話を聞いて、あっさりとOKした。
「はいっ!!世話役がんばりますですっ!!」 
『そっか んじゃ、明日からよろしく頼むぜ・・・』
「はいっ!任せて下さいっ!!」
そんなこんなで、悟の世話役となる未緒の1日が過ぎていった・・・。  
524  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:01
・・・『緒・・・未緒・・・っ』
「んむ〜っ?」
聞き慣れた声が聞こえ、未緒は目が覚めた。
『やっと起きたか・・・』
未緒が目を開くと、目の前には悟が居た。
朝 8時。未緒は大混乱となった。
「きゃぁああ〜〜っ!!!」


『ったく・・・世話係として朝早く起きるぐらいしろよな・・・』
「だって・・・っ・・こんな豪華で綺麗な・・・部屋なのにっ・・・」
『言い訳?』
「ちがいますよぉっ!!」
『俺には言い訳にしか聞こえないんだけど・・・っ』
未緒は新人メイドとなった2日目から、旦那様と言い争っていた。
未緒には只の意地悪にしか聞こえなかったが、悟は嬉しがっていた。
「っ・・・」
『まぁいい、寝坊した分仕事はちゃんとしろよ・・・』
「任せてくださいって昨日も・・・言ったじゃ無いですかっ・・・」
『金の誘惑に目が眩んだだけだろ?違うのか??』
未緒、図星。
「そんなことっ・・・」
『図星じゃねぇのか?』
「違いますってば・・・っ!!」
『それじゃ、ちゃんと証明して見せろよ』
「証明って・・・」
『俺が今から言う5つの事が出来たら、信じてやるぜ?』
未緒は悔しさだけが心にあり、あっさりと引き受けた。
だがそれはドジな未緒にとっては簡単なことではなかった。
第1事・・・ご主人様の髪のお手入れ
「こっ・・こんなことぐらい1人でできないんですかっ・・・!?」
『つべこべ言わずに働けよ!!』
未緒はカチンときて、無理矢理、悟の髪をとかした。
だが何故か未緒はそれだけのことに30分もかかった。
最後にムースを付けて髪を整えるのにも、20分ほどかかった。

525  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:02
第2事・・・ご主人様のお着替え
「な・・・っ」
『さっさと働け新人メイド』
未緒は第1事のことでももうヘトヘトなのに、第2事でこんな命令をされるとは思っても見なかった。
「いくらなんでもっ・・・」
『しょうがねぇな・・・んじゃ、上の服脱がせるだけでいいよ』
未緒はほっとして、急いで上の服を脱がせた。

第3事・・・ご主人様のお食事
『スープ。』
「今お持ちしますっ」
『コーヒー。』
「はいっ!!」
『デザート。』
「はひっ!!」
・・・未緒、脱力。

第4事・・・ご主人様の部屋のお掃除
「せっ・・・責めてお掃除くらいは・・・」
未緒はさっきのお食事の仕事までで、限界だった。
しかし悟はまだまだ物足りないようで、鼻歌まで歌っていた。
未緒がうつむいていると、悟が耳元で囁いた。
『・・・今日頑張ったら5万円』
未緒は突然笑顔になり、すぐさま掃除を始めた。その様子を見て、悟は笑っていた。
526  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:02

第5事・・・ご主人様とバスケ
「・・・はい?」
『なんだよ。』
「バスケ・・・?」
『そうだけど。』
「・・・なんで?」
『バスケ好きだから。』
「これって・・・仕事?」
『そう。』
只今、2人は悟の部屋で休憩中。
未緒は最後の命令も変な命令だと思っていた。だが、予想はあっさりとはずれた。
『さっさと準備しろよ』
「にゃ?」
『さっさとバスケの服着ろって・・・』
貧乏な未緒には、バスケ専用の服なんてまたしても夢のような話だった。
『脱げよ。』
「はひ?」
『その服脱げって』
「なんっ・・・」
『脱がないなら俺が脱がすぜ?』
「やっ・・・」
未緒は突然『脱げ』と言われ、顔が真っ赤になっていた。
でも自分で脱がなければ悟に脱がされると言われたのでしょうがなく脱ぐことにした。

(やだ・・・)

(恥ずかしい・・・)

(こんなにドキドキするの初めて・・・)

(目の前に悟くんが居るのに・・・)

『・・・服渡せよ』
未緒が服を脱ぎ終わると悟が囁いた。
「っ・・・!」
未緒はドキドキしながら悟に服を渡した。
--------------------------------------------------------------------------------

20  亜利守   2005/02/16(Wed) 13:35

お初なのです☆★
麻樹さんの小説、はまりました(・w・)!!
これからも頑張ってください!!応援しとります!!
明日からちょくちょく見に来ますです。
527  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:02
『ほい。』
未緒の顔に服がかぶさった。
『さっさと着替えてバスケットコートに来いよ!!』
いかにも命令のように悟が言った。
未緒はとりあえず、急いで着替えることにした。
そして着替え終わりバスケットコートに向かった。
バスケットコートに入ると、悟が待っていた。
『遅い!!』
さっそく怒られた。未緒はあわあわしながら誤った。
「ごっ・・・ごめんなさいっ」
『まぁいい、まずシュート打ってみろ。』
未緒は意外と簡単に許してくれたので、ホッとした。
そしてボールを渡された。ボールは、悟がずっとさっきまで持っていたもので温かかった。
未緒がぽけ〜っとしていると、また悟に怒られた。
『さっさとやれよ!!』
未緒はびっくりして、とにかく1度だけシュートを打ってみた。
見事にボールはゴールに入らず、遠くへ転がって言った。
未緒がボールを取って、悟の所に戻ると悟は困った顔をしていた。
『下手くそ。』
未緒はバスケをするのなんか、もちろん初めてなので未緒も困っていた。
未緒が俯いていると悟が未緒の首筋を優しく舐めた。
「ひゃんっ!」
未緒は恥ずかしくなって口を抑えた。すると悟が耳元で囁いた。
『もう1回シュートやってみろよ・・・』
未緒はドキドキを抑えるために、とにかく一生懸命ボールを投げた。
3回投げたうち、1回入った。
「あのっ・・・」
未緒は嬉しがって悟に話しかけた。すると悟も笑顔を返した。
そうして未緒と悟はバスケを5時までしていた。

午後5時20分
未緒と悟は部屋で休憩をしていた。
未緒は腰が抜けたようにぽけ〜っとしていた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

みなさん更新遅れてごめんなさいでした(><)!!
なかなかHモードにならなくて、ごめんなさいっ!!
今度書くときはHシーン入れる予定なので、待っていてください。。
明後日ごろに、書けたら更新しようと思います!!!

528  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:03
未緒は一応悟が言った5つの指令を全部やった。
が、最後の指令で悟に笑顔を返されたことが未緒には
あまりにも嬉しかったので5つの指令のことなんてすっかり忘れていたのだ。
そんなこんなでしばらく休憩していると未緒が5つの指令のことを思い出した。
「あ!」
未緒がいきなり声を出したので悟はビクッとした。『なんだよ突然・・・』
実を言うと悟も自分で出した5つの指令の事なんて頭になかった。
「さと・・・」
『悟でいい』
「悟!・・・証明したよっ」
未緒が言った【証明】という言葉で悟も思い出した。
『ああ・・・あれのことか』
未緒は本当悟が覚えているのか心配そうに悟を見ていた。
『思い出したっつーの・・いつまで心配そうに見てんだよ・・・』
未緒は悟の言葉で安心した。
未緒は可愛い声で悟に向かって言った。
「・・・世話係任せてくださいっ!!」
その瞬間、悟はドキッとした。
ドキドキしながらも悟は返事をした。
(なんだよ・・・)
(そんなわけない・・)
(あんな世話係好きなわけ・・・!)
悟はもやもやした気持ちを抱えながらこの日の夜考え続けていた。
529  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:03
午前7時・・・
【♪〜♪〜〜♪〜♪〜〜♪〜】
目覚まし時計の音が部屋に響いた。
「ん〜。。」
だが、未緒は朝に弱い為まだ寝ぼけていた。
未緒が寝ぼけながら横を見ると悟が隣に居た。
未緒はあわてながら叫ぼうとした。
「きゃ・・・」
『静かにしろ!』
「んん〜〜っ!!!」
悟は急いで未緒の口を抑えた。
「もがもが〜っ!」
『静かにする?』
「(コクンコクン)」
未緒の口からようやく悟の手が離れた。
未緒は動揺しながら聞いた。
「なんで・・・隣にっ・・・!!」
『しょうがねぇだろベット1つしかないんだから・・・』
「そんな問題じゃないです!!」
『静かにしろっていってんだろ!!』
未緒はさっそく怒られて、ガクッとした。
1日1回は絶対怒られるのが未緒の日課になりそうだった。
すると悟が引き出しの中から包帯を取り出した。
「??」
未緒は不思議そうに見ていた。
すると、悟が突然未緒の腕を掴んだ。
「痛っ・・・」
悟は無関心で、その包帯で未緒の腕をぐるぐる巻きにしていった。
「やっ・・・」
悟は包帯を巻き終わると、引き出しに包帯をしまった。そして未緒を押し倒した。
「ひゃっ・・・」
『静かにしてろよ・・・』
未緒には何が何だか分からず、ただじっとしているしかなかった。
未緒がしばらく静かにしていると悟が未緒の服を脱がし始めた。
「だっ・・・」
『何?』
「・・駄目っ・・・」
530  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:04
悟は未緒を無視して、服を脱がし続けた。
服を脱がし終えると悟はベットの上に未緒の服を置いた。
すると悟が未緒の方を見ていった。
『駄目って事は嫌ではないんだ?』
未緒は顔を赤くした。
『違うのか?』
悟が意地悪っぽく言うと、未緒は静かに頷いた。
悟は未緒が頷いたあとに笑顔を返して、未緒のブラを上にめくった。
「ぅ・・・」
未緒は恥ずかしさを抱えながら我慢していた。
悟は未緒の様子を見ながら、未緒の乳首を舐めた。
「ひゃんっ・・・」
未緒の反応を見て悟は何かに気づき未緒の胸を舐め回した。
「や・・・ァっ・・・」
『未緒・・・』
悟が未緒の名前を呼ぶと、未緒は不思議そうにこっちをみた。
『未緒・・・もしかして初めて?』
悟がそう聞くと、未緒はまた顔を赤くして頷いた。
『ふ〜ん・・・』
「??」
悟はあいまいに返事を返して、次の行動に入った。
悟は未緒のブラを元に戻し、そっとパンツの上から未緒のあそこに触れた。
「ひぁっ!!」
『大丈夫・・・』
悟はとりあえず未緒を安心させて、パンツの上からあそこを撫でた。
「ひゃっ・・・んっ・・・」
未緒のあそこはもう濡れていた。
悟は未緒の首に吸いついた。そして、首筋を舐めながらそっとパンツの中に手を入れた。
「やっ・・・駄目っ!!・・・そこはっ・・」
『何で?嫌?』
「・・嫌じゃない・・けど・・っ」
『もうやめる?』
悟がそう言うと、未緒は子猫のような顔をして俯いた。
しばらくたつと未緒が首をふった。
悟は、未緒のパンツの中に手を入れ、未緒のあそこにゆっくり中指を入れた。
「ァっ・・・!ぃっ・・んっ・・・」
『痛い?』
「大丈夫・・・」
『それじゃ、動かすよ?』
悟はそう言うと激しく中指を動かし始めた。
未緒にはさすがに苦しいのか、息が絶え絶えになっている。
「ァっ・・・ひゃぁっ・・・!!」
悟は中指を動かし続けた。
「とっ・・・とめて・・・っ」
未緒はさすがにこれ以上は無理だと思い、悟に精一杯声を出して言った。
未緒があまりにも苦しそうなので、悟はすぐさま止めた。
『未・・・』
悟は心配そうに未緒に話しかけると、未緒は気絶して倒れてしまった。

531  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:04
「んっ・・何処・・・?」
目を覚ますと未緒は綺麗なベットの上に寝ていた。
未緒が辺りを見回していると悟が居た。
『大丈夫か・・・?』
「あ・・はい・・・っ」
(なんだろ・・・ドキドキする・・・)
未緒はそう思いながらも、とりあえず起きようとした。
すると未緒の頭に痛みが走った。
「痛・・・っ」
小さいさな声を漏らし、未緒は悟の膝の上に倒れた。
『どうした!?大丈夫か・・?』
「ごっ・・・ごめんなさいっ」
未緒は急いで誤った。
が、悟は優しく許してくれた。
『まだ寝てろ・・・』
「でっでもっ・・・」
『いいから』
「でもっ・・・また迷惑かけちゃ・・・」
未緒はわたわたしながらも、悟を引き止めようと思い必死なった。
未緒はまだ悟と離れたくないと思っていた。
「行かないでっ・・・」
その瞬間、悟の顔が真っ赤になった。
未緒もそれに気づき、顔を赤らめた。
(やだっ・・・私・・・)
『分かったから・・・』
「ほぇ?」
『離れたくねぇんだろ?此処にいるから・・・』
「あっありがと・・う・・・ございます・・・///」
(なんだろ・・・またドキドキするよぅ・・・)
未緒はもうすでに悟に恋をしていた。
が、自分は悟にとってはただの世話係に
すぎないということが頭の中で渦巻いていた。

532  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:04
午後11時・・・
「っ・・・」
未緒は目が覚めた。
「寒っ・・・」
一応毛布がかぶさっているが、部屋には暖房がついていない為十分寒かった。
(ぅう〜・・・眠れない・・・っ)
未緒が起きているのに気づき悟も目が覚めた。
未緒は悟に寒いと言うと、悟は突然服を脱ぎ始めた。
「さっ・・・悟っ!?」
未緒が突然のことに混乱し、とまどっていた。
すると悟が未緒を抱きしめた。
「あったかい・・・」
『これで眠れるか?』
「でっ・・・でもっ悟がっ!」
『俺は大丈夫だから・・』
悟の大丈夫と言う言葉が未緒はとても信じられる言葉だと心に思った。
「ありがと・・」
533  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:05
「ん〜・・・」
未緒は今日、朝6時に目覚めた。もちろん悟は起きていない。
(どうしよう・・・こんな早く起きても・・・・あっ!!)
未緒は何かを考えついて、ベットから飛び下りた。
此処(悟の家)の探検をしようと思ったのだ。
未緒は悟の世話係になって1週間も経っているが
もちろん世話係の仕事に追われていた為悟の家のことなんて1つも知らなかった。
「れっつらGO!!」
未緒は気分良く悟の部屋から出ていった。
部屋から出ると、黄色くて長〜〜い廊下が続いていた。
(何この廊下・・・;;)
未緒はいきなりとまどった。
とりあえず、廊下を歩いていくことにした。
次々と部屋が並び、約7つほどの部屋が並んでいた。
(ぅわ〜・・・。私こんな家の世話係になっちゃったんだぁ・・・)
今更だが未緒は感心した。
すると未緒はその部屋のドアの上に番号札がついているのに気がついた。
「なんだろ・・・?」
未緒は不思議そうに1つの部屋の
番号札を見ていると4つの番号が書いてあった。
(2392・・・?)
未緒は振り返って悟の部屋の番号札も見てみた。
(悟の部屋は6635だ・・・)
未緒はとりあえずまた廊下を歩いて行くことにした。
そしてまた1つの部屋の番号札を見てみた。
(この部屋は9228・・・っ)
未緒は番号札に書いてある番号は
どんな意味があるのか、立ち止まって考え込んでいた。
するとその部屋のドアが開いた・・・。
『お客さん?』
部屋からはいかにもスポーツ万能っぽい男の子が出てきた。
「ぁ・・・」
未緒はどうすればいいのか迷った。するとその男の子が突然未緒を部屋に連れ込んだ。
そしてドアの鍵を閉めて、男の子はベットに腰掛けた。
『俺は大輝・・。呼び捨てでいいよ^^』
未緒は少し怖くなって、おどおどしていた。
するとあっちの方から話しかけてきた。
『あんたは?』
「酒井 未緒・・・です・・・///」

534  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:06
『未緒って呼んでいい?』
「は・・・い・・・///」
(ぅわ〜・・・恥ずかしいよ・・・っ・・・)
未緒は次々と質問が飛んできて、もうすでに混乱していた。
未緒は悟の家で今まで悟としか話したことが無かった為、非常に緊張していた。
「・・・あ!!」
未緒は部屋のドアの上にあった番号札の事を思い出した。
せっかくのチャンスだから、大輝に詳しいことを聞いておこうと思った。
「あの・・・」
『何?』
「ぅ・・・///。」

535  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:06
未緒は番号札の事を聞こうと思っているのだが、緊張してる為上手く口が動かなかった。
「番・・・号・・・」
『・・・?』
未緒はあせった。
すると大輝が未緒が何を言いたいのか分かったらしい。
『ああ・・・番号札の事?』
未緒は頷いた。
「その・・・番号って・・・?」
『あの4つの番号の一番最後の数字は関係ないんだよ^^』
「・・・ほぇ?」
『意味があるのは、最初の3つの数字だけなんだよ』
未緒は大輝の部屋の番号を思い出した。最初の3つの数字は『922』・・・。
「最初の3つの数字は・・どういう意味があるんですか・・・?」
未緒は興味が湧き、ウキウキしながら聞いた。
『・・・秘密にしておく。』
「ぇ?」
『今知るとつまんないかも知れないから^^』
「む・・・」
『そうだそうだ!!未緒って悟の世話係でしょ?』
未緒は突然聞かれ、顔が赤くなった。
未緒はとりあえず静かに頷いた。
『ふ〜ん・・・大変?』
「大丈夫です・・・」
『そっか^^良かった。。』
未緒は良く分からないままだった。すぐさまあの番号札の事を知りたいと思っていた。


悟の部屋・・・
【♪〜〜♪♯〜〜♪〜〜♯〜〜】
悟の目覚まし時計の音が響く。
『っ・・・』
悟は朝7時に目が覚めた。未緒が居ないとも知らずに。
悟はなんとなく隣を見た。すると未緒が居ないことに気がついた。
『未緒・・・?』
悟は心配になり、すぐさまベットから飛び下り部屋を出た・・・。
536  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:06
そのころの未緒・・・

『どうして此処に来たの?』
「あ・・えと・・・バイト中に悟に突然・・・」
『突然?』
「その・・・連れて行かれて・・・」
大輝は未緒に次々と質問を出していた。まるで何かを企んでいるように。
未緒はちらっと腕時計を見た。するともう朝7時30分になっていた。
「あのっ・・ごめんなさいっ!もう悟のところに戻らなきゃ・・・」
未緒は慌てながら大輝に言った。すると大輝がいきなり未緒を床に押し倒した。
『悪いけど、逃がさないよ?』
「なっ・・・」
『僕の部屋に入った女の子には、ちゃんと印を付けることになってるんだよね・・・』
未緒は突然の大輝の異変に、ビクッとした。
「やっ・・・」
未緒は必死に抵抗しようとした。
『駄目だよ・・・僕から逃げられると思ってるワケ?』
大輝はそう言うと、未緒の服を無理矢理破いた。
「いやぁあっ!!」
未緒は懸命に叫んだ。が、廊下までは聞こえなかった。
大輝は驚きもせず、未緒のブラを外した。
「い・・・やぁ・・・っ・・・」
未緒はもう目に涙を溜めていた。

(どうして・・・!?)

(なんでこんな・・っ)

(やだっ・・・!)

(悟・・・っ!)

537  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:07
廊下・・・
『おい!!未緒見なかったか!?』
「いえ・・・見かけませんが・・・」
『くそっ!!』
悟は未緒を必死に探していた。廊下を渡るメイド全員に未緒を見かけたか
問いかけたが、1人たりとも未緒を見かけたメイドは居なかった。
『未緒・・・っ』
すると1人のメイドが通りかかった。
『未緒見かけなかったか!?』
「あ、はい・・朝早く大輝様の部屋へ入っていくのを見ましたが・・・」
悟はお礼もせず、急いで大輝の部屋へ向かった。

「やぁ・・・っ」
まだ大輝の行動は続いていた。
『それじゃ、大人しくしててね^^』
「ひゃぅ・・・っ」
大輝は未緒の首に吸いついた。そして赤い印を付けた。
普通に服を来たら、すぐ皆に見える場所に付けた。
『うん♪OK^^』
大輝はにこにこしながら囁いた。
「悟ぅ・・・」
『何?そんなに悟が恋しい??』
大輝は聞いた。未緒は頷きもしなかった。
大輝はカチンときて未緒の乳首にかじり付いた。
「ぃやっ・・・!!・・痛・・・っ・・・」
『返事しなかった罰・・・』
【バンッ!!】
部屋のドアが勢い良く開いた。
538  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:07
『未緒!?』
大輝と未緒はびっくりして、同時にドアの方を見た。
「さと・・・る・・・っ」
(うそ・・助けに来てくれた・・・)
未緒は泣きながら悟に抱きついた。
『おい!!てめぇ未緒に何手ェ出してんだよ!!』
悟は大声で大輝に言った。
大輝は生意気な口で言った。
『別に?ただ未緒を犯してただけだけど^^』
悟は頭にきて大輝を殴った。
『ってぇ・・・』
大輝は頬を抑えながら廊下に出て行った。
悟はまだ頭にきているようで、大輝の部屋の壁を蹴っていた。
「さと・・・る・・・///」
『ったく この馬鹿!!』
悟は未緒に向かって怒った。
『何で勝手に部屋から出てんだよ!!酷い目に会うかも知れねぇだろ!?』
「だって・・・っ・・悟に迷惑かけたくなくて・・・っ」
『それが迷惑なんだよ!!』
未緒の体に電撃が走った。迷惑。未緒にとっては悲しい言葉だった。
未緒は悲しみが抑えきれなくなり、涙をこぼした。
『未・・』
悟はそれに気づき未緒のそばに来た。
「っぅ・・・」
未緒は我慢できなくなり廊下へ飛び出した。
未緒はこれほどに悲しい思いをしたことはなかった。
(迷惑・・・)

(そんなこと分かってたよ・・・)

(私にはこんな仕事最初から無理で・・・)

(もう悟の世話係・・・)

(やめさせられちゃうかもしれない・・・)

未緒は廊下のはじに座り込んだ。
今、未緒の頭には悟の笑顔しか思い浮かばなかった。
「悟・・・っ」
未緒は静かに囁いた。
すると、遠くから誰かの足音が聞こえた。
539  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:07
「酒井・・・様?」
未緒は驚いて後ろを向くと、1人のメイドさんが立っていた。
「あ・・・はい・・・」
とりあえず未緒は返事をした。
このメイドさんは晴音(はるね)さんと言って、掃除担当のメイドらしい。
「どうしたんですか?」
晴音は優しく笑いながら聞いた。
未緒の心には新しい不思議な気持ちが生まれていた。

(悟の家で女の人と話すなんて初めて・・・)

(さっきあったこと・・・全部話したらどうなるかな・・・?)

未緒は考え込んだ。
すると晴音が、未緒の頭を撫でながら言った。
「何か心配事があったら、いつでも相談に乗りますから^^」
そう言って晴音は階段を駆け下りていった。
未緒には頭に残った晴音のぬくもりがとても温かく感じた。
(すごい可愛い人だった・・・)

(晴音さん・・・かぁ・・・)

(でもやっぱり自分のことは自分で解決しなきゃ・・・)

未緒はとりあえず立って、悟の部屋に戻ることにした。誤ることにしたのだ。
未緒は今まで逆らったことなど無かった為もちろん怒られたことも無かった。
だから、誤ることも未緒にとっては初挑戦。
(悟・・・許してくれるかなぁ・・・///)
未緒はドキドキしながら悟の部屋の前に立った。
そして、静かにドアを叩いた。
【コンコンッ】
『誰だ?』
悟の声が聞こえた。未緒の緊張はもう100%に達していた。
「未・・・緒・・・です・・・///」
『入れ。』
未緒はこれだけで嬉しくなった。誤る勇気が生まれてきた。
540  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:08
「失礼しま・・・す・・・///」
『何の用だ?』
悟がまだ怒っている事に未緒は気づいた。
広い部屋に沈黙が続く。未緒にはこんな気まずい雰囲気は初めてだった。
「あの・・・」
未緒は何とか沈黙を消そうとした。
『用がないなら帰れ・・・』
悟の冷たい言葉が過る。
未緒の目からは涙が流れ、未緒は床に座り込んだ。
「ごめんなさい・・・」
未緒は小さな綺麗な声で言った。
悟は後ろを向いたままだった。
「ごめんなさいっ・・・」
未緒は服で涙を拭いながら精一杯声を出した。
すると悟が振り向いて、こう言った。
『こっちに来い』
未緒はドキドキしながら立ち上がった。
悟の居る、ベットの上に向かった。
未緒は悟の目の前に座った。ベットが静かに揺れた。
『俺の膝の上に来い・・・』
悟は命令のように言った。
見ると悟は足をのばして座っていた。
541  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:08
「膝の・・・上・・・?」
未緒は子猫のような声で聞いた。
『そうだ。早く来い』
悟は返事を返した。未緒はおずおずしながら静かに悟の膝の上に座った。
今、未緒のあそこのすぐ下に悟の膝がある事になっている。
「っ・・・///」
未緒は恥ずかしくなり、顔を赤らめた。
すると悟は未緒の服をゆっくり脱がし始めた。
「やぁ・・・っ」
『黙っていろ』
悟はすぐに言葉を出した。
未緒はじっと我慢していた。
悟は未緒の服を脱がし終わるとブラも脱がした。未緒はもう半裸状態だ。
「っ・・・///」
すると悟は未緒の乳首を人指し指で突ついた。
「ひぁっ・・・」
『可愛いよ未緒・・・』
未緒は悟の声にメロメロになりながらも、なんとか意識を保っていた。
(なんか前のえっちの時よりも恥ずかしい・・・///)

(自分が自分で居られなくなる・・・っ)

(もっと触って欲しい・・・)

未緒はドキドキしながら悟に言った。
「下・・・触って・・・下さい・・・っ・・・///」
悟は頷き、そっと未緒のパンツを下ろし始めた。
「ぁ・・・っ」
未緒の口から声が漏れた。
すると悟は未緒のあそこに中指を入れた。
「ひぁっ・・・」
『感じてンの?未緒・・・』
悟の言葉で未緒は恥ずかしくなり俯いた。
悟は中指を動かし始めた。
「やぁっ・・・ぅ・・・///・・・ァっ・・・」
『もっと声聞かせて・・・』
悟はそう言うと、中指の動きを速めた。
「あぁっ・・・!・・ん・・・ひゃぅ・・・っ」
未緒は自分の出している声に気づき、ササッと口を手で抑えた。
542  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:08
『恥ずかしい?』
悟は一度中指を抜いて、未緒の耳元で囁いた。
未緒は静かに頷いた。
「さわ・・・って・・・下さい・・・///」
未緒は顔を真っ赤にしながら言った。
『口から手ェ離せ・・・』
悟に言われ、未緒はゆっくりと手を離した。
未緒が手を離すと悟はまた未緒のあそこに中指を入れた。
「ひぁ・・・っ・・・ぅ・・・」
未緒は悟が中指を入れる度に敏感に反応していた。
悟はそれを知りながらも、中指をさっきのように動かし始めた。
「んっ・・・ぁ・・ひゃんっ・・・///」
悟は未緒のあそこから中指を抜き、そっと未緒の目の前に中指をやった。
『もうこんなに感じてるんだ?』
未緒の目の前には、未緒の愛液が付いた悟の指があった。
未緒は自分の愛液を見たのは初めてだったので、顔を真っ赤にして俯いてしまった。
『顔上げろ・・・』
悟の声に未緒は素早く反応して、静かに顔を上げた。
「っ・・・」
未緒は恥ずかしさを噛み締めながら緊張していた。

(恥ずかしいよぅ・・・///)

(でも・・・文句なんか言ったらもう触ってくれないかもしれない)

(もっと触ってほしいの・・・///)

543  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:09
悟は中指をティッシュで拭き、また未緒のあそこに入れた。
「ひゃんっ・・・///」
悟は中指を動かそうとした。
【♪♪ピーンポーンパーンポーン♪♪】
突然放送が流れた。
「皆さん、椿の場へお集まりください−−・・・」
【♪♪ピーンポーンパーンポーン♪♪】

(椿の場って・・・)
未緒は椿の場を思い出した。
未緒が世話係になる前に1度行ったことの有る場所。
悟はとにかく未緒のあそこから中指を抜いた。
『服着直せ』
悟に言われ、未緒は大急ぎで服を着直した。
「あの・・・」
未緒は悟に言った。
「椿の場に行くって事は・・・何か大事な事でもあったの・・・?」
『ああ・・・多分な。』
悟は中指をティッシュで拭きながら言った。
そして2人で椿の場へ向かった・・・。

椿の場−−・・・
「ぅわ・・・」
未緒が初めて見たときよりも、この日の椿の場はキラキラしていた。
しばらくして司会役の人が出てきた。
「皆さんお静かに願います」
周りでザワザワ言っていた人たちが一瞬で静かになった。
「では、新しいメイドさんの紹介です!!」
皆の拍手が部屋に響いた。
「利根 音葉さんです!!皆さんもう1度大きな拍手を!!」
さっきよりも大きな拍手が部屋に響いた。
「音葉さんの仕事は、悟様の世話係です!」
544  名無しさん  2005/11/26(Sat) 19:50
いっぱいにあふれ出るわたしの茂みの中の○○に向かって彼の指先はゆっくりと潤みを確かめ
ながらも次第に沈み始め、根元までうずまった頃には何度も声をあげ、足の指先にまで
力が入る。
うずめた二本の指先は○○の入り口の上のツブツブをとらえ、二本の指で挟みながら
掻き出すような仕草を・・
余った親指はクリを軽くはじきつづける
たまらず腰を上げそうになるわたしを彼は全身を使って押さえつけ 狂ったようにヒクつく
○○を狂ったように見据えていた 彼の形が次第に激昂を増して先端付近はつややかさを帯びていった
やがてその彼も大きくそりあった先端をうっすら潤ませながら
ヒクつく○○をなだめるかのように つゆがあふれ出し 白濁し 甘酸っぱい香りをあたり一面に
ふりまいているわたしの○○にあてがった。
もうすでに たまらなくなっているわたしに やさしく乳首を噛み、少しの愛撫でも敏感に
なっている胸をわしづかみしながら 確かめるように入り口の茂みのあたり、ひだのあいだ
を彼の○○の先端でなぞってくる
その先端を二度、三度とひだが包み込みくわえようとする度に じらすかのように何度も抜かれ
いりぐちや太股をこれ見よがしになぞられた
腰を浮かせて彼の○○を探し 招き入れようとするわたしのその部分が完全に口を開ききって
欲望がしたたりおちるのが・・・
腰から下が狂ったように熱くなる
早く入れて突き上げてもらいたい
そう思うわたしの声が上ずって大きくなり
腰にかけて小さな震えがくるのを見て 彼も興奮し、再度、今度は突き抜ける感じで
強くつきさして○○の中は彼をとりこむようにすいつくと、わたしはそのひだに思いっきり
力を入れて彼の○○を離さないようにしていた・・・
何度も大きく小さく波のように繰り返し腰を振りすいつき、
そうすると彼はたまらずうめき声をあげる
わたしが力を抜くと反対に今度は彼の○○が勢いを盛り返し強くひだの奥深くつきささる
わたしの中にあったのは、身体の中からのうずきをこの一瞬 彼によって満たしてもらうこと
シーツをつかむわたしの指先や、受け入れたくて大きく開き続ける脚・・・
自分でもわかる
ぬれきった○○の熱さがたまらなく激しさを増していた
545  名無しさん  2006/05/29(Mon) 17:57
>>96
546  名無しさん  2006/12/09(Sat) 17:49
あっ・・・・・感じちゃタ・・・・
547  名無しさん  2007/02/16(Fri) 22:15
みんなすげえ
548  名無しさん  2007/02/23(Fri) 19:05
中学校3年の美咲という巨乳女のエロ小説書いてください。
不良に体操服で犯されるのをお願いします
549  さえこ  2007/02/25(Sun) 23:24
私の名前は愛。とってもH好きな高校生?今日も学校のトイレでオナニー。[あふっ…ん…あっ…んんんッ…んん…]あたしのHな声、トイレに響いちゃってるかなあ?でもキモチイイ?オマンコの割れ目にそってユビで何度もなぞる。その度に甘い声が出ちゃう。[ああっ…ふ…ふゎ…あんッ……]       トイレから出ると彼氏?達也が立っていた。[オナニーきもちよかった??]そう。達也はあたしがオナニーしてること 知ってるの。愛[う…うん?]達也[そっか…声、響いてたよ?あま〜い声が?]愛[え〜?やだあ?] 達也[…………………………今度は…俺としない?]愛[えっ?!…………] そう。達也は自分からあたしをHに誘ってくれたことがなかったの。達也[廊下でさ…愛の感じてる声きいてたら…かなりたっちゃってさ…(テレ)]愛[いいよっ?] ……………誰もいない保健室…………… あたしたちはこっそり忍び込んだ。
550  名無しさん  2007/03/06(Tue) 01:50
続きは?
551  ◆9nCUjcIw   2007/03/07(Wed) 14:04
私の名前は舞。中学2年生。
私にはね、潤っていう、大好きな人がいるの。
片思いだけど…

○がつ○日の放課後、舞は3年生が卒業して、使わなくなった3−3の教室に忍び込んだ。
そして…
「あっ…んんっ…はぁん…」
舞は、オナニーをしていた…
(クチュッ…クチュ)
「…ん〜…ぁあ…あぁん…」
教室には、舞の声と、舞のマンコから出る汁の音しかない…

次の日の放課後、やはり舞は3−3の教室にいた。
そして…
(くちゅ…くちゅ…)

これを毎日繰り返していた…

×がつ×日、部活の朝練習が終わったとき、潤が話し掛けてきた。
「舞ってさ、最近女らしくなったよね!こういうとことか…」
といって潤が舞のおっぱいを触ろうとしたので、舞はその手を振りのけて、慌てていった。
「ふざけないでよ(笑)潤は昔っからそんなことばっかり…もうちょっと成長したら?」
潤は、ニヤっと笑っていった。
「俺にそんなえらそうな口きいていいのかなぁ〜♪」
「なによ?」
舞が少し起こった口調で聞き返す。
すると潤は、舞の耳元でささやいた。
「俺、舞の秘密しってるよ。放課後3−3の教室で何してるか。」
舞は頭が真っ白になった。
「あ、もう授業始まるじゃん。じゃ、またね!」
と言って潤は去っていった。

続きはまたあとで。
552  ◆9nCUjcIw   2007/03/07(Wed) 14:37
更は、潤にあのことを言われてから、3−3の教室に行くのをやめた。
ちゃんと家に帰ってから、自分の部屋ですることにした。
それと、できるだけ潤を避けた。

△がつ△日、舞は部活の午後練習が終わって、帰る途中、誰かにトントンと
肩をたたかれて振りかえった…
一瞬もしかしたら…潤かな…と思ってドキッとした。
が、そこにいたのは同級生のサッカー部の翔吾だった。
舞とは1年生のとき同じクラスで、2年生になって、潤のことを好きになる前、
舞が好きだったた相手だった。
翔吾は、
「ねぇ、おまえってさ、潤のこと好きなの?」
と言ってきた。
舞は、
「そんなわけないじゃん!!!」
と慌てていった。
すると、翔吾は、
「そっか。じゃあ俺のことは?」
と言ってきたので、舞はびっくりして声が出なかった。
そして次に、翔吾が言った。
「いきなりでびっくりした?あのさ、俺、1年の時からオマエのこと好きだったんだ…
付き合ってくれない?」
舞は、びっくりしていながらも、返事ははっきりと決まっていた。
自分が今好きなのは、潤君だって…
「ごめん…」
と舞が言いかけたとき、翔吾が
「あ!!今日あいてる?オマエに渡したいものがあるんだけど、あとで届にいっていい?」
言った。
舞は、
「うん。いいけど、渡したいものって何?」
と不思議そうに聞いた。
「内緒。」
翔吾は微笑みながら走って帰っていった。

続きはまた後で。
553  名無しさん  2007/03/07(Wed) 23:58
続きがきになるな〜

次は誰かレズ系書いてよ
554  さとみ  2007/03/08(Thu) 00:09
私は 昨日 彼氏とセックスしました 彼氏が 私の 服脱がされて スッポンポンになりました 彼氏が 私の胸を触り 舐められました そのあとマンコも舐めて 私は いそうになりました 彼氏は マンコに入れました ズボズボズボと いれて 私はアーンアーンアーンといいました 彼氏が 私の口に 精子入れて 私は 飲みました 激しいかった です
555  エロスの女王  2007/03/12(Mon) 20:52
「父とゎたし」

川村 まゅ 14歳川村 卓生 54歳川村亜利沙42歳
まゅ>「ただいまぁ!…誰かいるぅ?いないのぉ?又…一人か…」まゅはこんなチャンスを待っていた。なぜならまゅゎエロ少女だからである。一人Hに夢中で父、卓生が帰って来たのが分からなかった!


卓生>「まゅぅ!帰っているんだ…ろ…」

ガチャ ガチャ

ドアが開いた。

まゅ>「ぁ…ぉ父さん…違うの!違う…」
卓生はボー然となっていた。

卓生>「ぉ前…何してんだ。母さんがいないからって。そんなにしたいなら、相談してくれたらょかったのに。」

つづく。
556  エロスの女王  2007/03/12(Mon) 21:11
まゅ>「でも…」

卓生>「そんなにしたいなら父さんとしょぅ!父さんのこと、卓生様って呼べよ!じゃぁはじめょぅ!まずゎ俺のち〇こをきれいにしろ!」

まゅ>「でも…ぉ父さん…」

卓生>「卓生様だ!とにかくさっさと舐めろ!」

まゅ>「は…はぃ。卓生さま。

ピチャクチャピチャピチャピチャクチャピチャピチャクチャピチャピチャピチャクチャピチャ」

卓生>「ょし!俺のゎきれいになったな!つぎゎお前だ!脱げ!」

まゅ>「ぇ?ぃ…ぃゃぁ!」

卓生>「女の性器ってこんな形してるのか…俺のち〇こ入れるぞ!グチュグチュグチュグチュグチュグチュパン パン パン 」

まゅ>「ハァハァ(′〇°*)卓生さまぁ すて…すてきだょぉ!ぁぁーん 子供できちゃぅょぉ」



----1年後-------
まゅ>「卓生さまぁ 重大ニュースです 赤ちゃんできちゃったょぉ。卓生様の子供ダョォ!」

つづく★
557  名無しさん  2007/03/21(Wed) 16:19
誰かレズものの小説書いて-
558  名無しさん  2007/03/29(Thu) 20:23
ひとみという巨乳処女の小説書いてください
559  ゆき  2007/04/04(Wed) 15:53
すっごいSな祐磨がMで処女の美穂を犯す小説書いてください。
(美穂は最初祐磨の事を岩崎と呼んでて、Hになったら祐磨って呼んでください)
560  vv  2007/04/27(Fri) 22:07
いい
561  ?年生  2007/06/03(Sun) 22:34
千夏 中? 皆にモテ る。美人 女京本 中? 千夏が好 き。 男

ぜひ小説書いて下さい。
562  名無しさん  2007/06/03(Sun) 22:36
小説書いて下さい。
563  名無しさん  2007/07/04(Wed) 16:55
あ〜んあ〜ん
気持ちいよ
あっ!
ドピュッドピュッ
中出ししちゃった

564  名無しさん  2007/07/05(Thu) 13:39
誰か書いて〜
565  名無しさん  2007/07/15(Sun) 21:15
ぁぁぁぁぁぁんん゛ん!そろそろ入れて!
566  さとる  2007/07/16(Mon) 10:45
相手はレミって言うモテモテの人で
沢山の女子を連れてきて音楽室で
やられる設定でお願いします
567  名無しさん  2007/07/16(Mon) 11:53
しねしねしねしねしねしねしねしね
568  名無しさん  2007/07/16(Mon) 11:53
',!     l/ /::::/::::::/::::::::::l l:l      lヽ、二ニニニニニニ、-'´:';:::::::::::::';:::::::
ヽ!          /、:/:::::;イ::_,、-'´ノ:l し u    l:!';:l ';::::/:l', ';::::::l';::::::';:::::::::::::';::::::
   ___l___   /、`二//-‐''"´::l|::l       l! ';!u ';/:::l ', ';::::::l ';:::::i::::::l:::::::';:::::
   ノ l Jヽ   レ/::/ /:イ:\/l:l l::l   u   !. l / ';:::l ', ';:::::l. ';::::l::::::l::::::::i::::
    ノヌ     レ  /:l l:::::lヽ|l l:l し      !/  ';:l,、-‐、::::l ';::::l:::::l:::::::::l:::
    / ヽ、_      /::l l:::::l  l\l      ヽ-'  / ';!-ー 、';::ト、';::::l:::::l:::::::::l::
   ム ヒ       /::::l/l::::lニ‐-、``        / /;;;;;;;;;;;;;ヽ!   i::::l::::l:::::::::::l:
   月 ヒ      /i::/  l::l;;;;;ヽ \             i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   l::l::::l:::::::::::::
   ノ l ヽヽノ    /:::l/:l /;;l:!;;;;;;;;;',               ';;;;;;;;;;;;;;;;;ノ    l:l:::l:::::::::::::
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   __|_ ヽヽ   /イ//l::l ヽ、;;;;;;;ノ....      し   :::::::::::::::::::::ヽ /!リ l::::::::::::::
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    | ヽー     /イ';::l          ’         し u.  i l  l:::::::::::::::
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   | | | |     

569  名無しさん  2007/07/16(Mon) 17:00
/     \
     /  / ̄⌒ ̄\
     /   / ⌒  ⌒ |   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    | /  (・)  (・) |   | てめーなんだよこの糞スレは!!
  /⌒  (6     つ  |   | てめーは精神障害でもあんのか?
 (  |  / ___  |  < 何とか言えよゴルァァァァァァ!
  − \   \_/  /    \__________________
 //  ,,r'´⌒ヽ___/     ,ィ
   /    ヽ       ri/ 彡
  /   i    ト、   __,,,丿)/        ζ           
 |    !     )`Y'''" ヽ,,/      / ̄ ̄ ̄ ̄\        
  ! l   |   く,,   ,,,ィ'"      /.         \ 
  ヽヽ  ゝ    ! ̄!~〜、       /           |    
  ヽ  / ̄""'''⌒ ̄"^'''''ー--、 :::||||||||||||||||||||||||||||||||| 
  Y'´          /    """''''〜--、|||||||||||||||||) 
   (      丿  ,,;;''  ....::::::::::: ::::r''''"" ̄""ヽ   |
   ゝ   ー--、,,,,,___      ::: ::,,,,,ー`''''''⌒''ーイ  ./
     ヽ      \  ̄""'''"" ̄   \____/-、
     ヽ       ヽ  :::::::::::::::::::: /          `ヽ
      ヽ  丿   )       /    ノ   ゝ ヽ ,〉
       ゝ      !      /            ∀
        !     |      /   人     ヽ   ヽ
        |     ,;;}      !ー-、/  ヽ _,,,-ー'''''--ヘ
          |ノ    |      |  /    Y        ヽ
         {     |      |   j      )  >>1     ヽ
570  みゃー   2007/08/01(Wed) 01:42
うんばぼー
571  222  2007/08/06(Mon) 16:47
クチュクチュ…????
「ん…ヤ……」
「静かにしろよ…バレルじゃねぇかよ」
今は授業中
隣の席のドS君直樹と交際三ヶ月
授業中だろうと人前だろうと気にせずヤル男
直樹の手が私のアソコに入ってくる
「イ…ヤ…」
クチュクチュとやらしい音が鳴る
誰も気付かない
「もうちょっと奥までな…」
「ムリ…」
どんどんはいってくる…
「しらね…ってか声出すな」
声を出したらいけない
そう思うともっと声が出したくなる
「気持ちいい?」
「ウ…ん」
ここで、気持ちいいって言わなかったら直樹はその後いつもお仕置きする
ドSだから
チャイムが鳴った
「ハァ…」
皆とっとと別れろって言うけど、無理
何されるか分からないから
「疲れてんの?ま、今日俺の家で続きな」
私は渋々従って家に行った
家に入ってすぐに直樹は私の服を脱がしベッドに押し倒した
「今日ばれたじゃん…センコーウザイから…お仕置きな♪」
直樹が私のアソコをイジメル
いや、だけど、もっと求めて欲しい
「や…もっと…」
「もっとか?」
そういって今度は揉み始めた
「ん…」
いつから私はこんなにドMになったの…?
徐々に直樹はエスカレートしていく
「俺無理…我慢できない…いっていい?」
「うん…」
結局その日私はいった
好きじゃない奴とするのは、嫌
だけど、ドMの私はやらないと気持ちが悪くなるようになった
572  222  2007/08/06(Mon) 16:52
(↑とは違う話)
〜愛〜

夜22時。

『ありがとう御座いましたぁ〜』

『よっしゃ!幻のプリンゲットしたぁ♪』
舞夏が夜コンビニに行って帰る途中だった。

ガサガサ……

公園を通って帰っていた舞夏は
枯れ木の音だと勘違いしていた…。

『きゃっ!!』

行き成り後ろから抱きつかれて口をふさがれた。

『んっ〜〜〜!!っん!!』

ザワザワ…ザワザワ…

何人かが話しているのが聞こえる…。

『どうする?やっちまう?』
『だな。』
『こいつでかいおっぱだしな…。』
『巨乳かよぉ〜』

 がっ!!

行き成り胸を捕まれた。
またを無理やり開かせスカートを下ろしてショーツの上からスリスリ触ってきた…。

『んっ…!!んっ…あっ…んぁ〜!!』

声が耐え切れずもれた。
そのままショーツまで脱がされて…。

ペロッ…クチュッ…

『!!』

男たちがなめてきた…。

『嫌だ!!や!!やめ…!!あっん!!あ…んっく…』

感じてしまう…。

そのままやらされ続けた。


573  222  2007/08/06(Mon) 16:54
(↑とは違う話)

私はびっくりする間もなく、健太郎は私に激しいDKissをしてきた…。

【亜紀】 ん…あ、はぁ……。

私はどんどん頭が真っ白になっていく……。
健太郎は私の胸を揉んできた。
私は気持ち良くなっていて健太郎に

【亜紀】 もっと……してぇ…。
と言ってしまった。

健太郎はうれしそうに私の服をぬがし、ブラの中に手を入れてきて揉んだり舐めてきた…。
574  222  2007/08/06(Mon) 16:55
(↑とは違う話)

「もっと…してぇ…」と言われたのがうれしくて俺は続けた。

【亜紀】 あ……んはぁ…

【健太郎】 ここが気持ちいいの?

【亜紀】 ひゃぁ!

俺はそう言いながら亜紀のパンツの中に手を入れ、ぬがした。

【亜紀】 あ、あ、あ。

【健太郎】 一つになろう…。
俺はそう言い、亜紀と一つになった……。

クチュクチュ………。

俺も気持ち良くなってきて亜紀と一緒にイッた。

ドピュッ!!!!!!!!!!!!!!


そのあと…亜紀は妊娠して健太郎と駆け落ちした…。
           =END=
575  名無しさん  2007/08/07(Tue) 00:00
↑とは違う話 美咲と秋彦はデキテイル。受の美咲と責の秋彦。秋彦は美咲をベットに押し倒す。 >>美咲「な…何すんの…」 >>秋彦「美咲の体がおいしそうだから」 と言って秋彦は美咲の服を脱がした。 そしていきなりおっぱいをペロッ >>美咲「うぅっ…」 次にマンコをペロペロあめを舐めるようにして舐めた。クチュッ >>美咲「あ…ん」 >>秋彦「もうイッタのか。許せないな。罰として生で入れてやる」と言って美咲の狭いマンコに生のチンコを入れた。そして美咲は妊娠して、二人
576  名無しさん  2007/08/07(Tue) 00:02
二人は結婚した。
577  名無しさん  2007/08/09(Thu) 12:49
975.こういう話、俺見たいな男はもう大好きや。
女子が嫌がる声ってなんか良いよな?
他のも書いてくれ。
578  名無しさん  2007/08/09(Thu) 13:15
前、電車の椅子の左側に座ってたら、
横に男の人が右側に座ったんです。 他にも椅子は空いてるのに。
それでなんとなく嫌な感じがしてたけど、
そのまま座ってたら、男の人が私の背中に腕を回し、
私の左側の胸に掌を置いたのです。  逃げたかったけど
「逃げるなよ」って言われ、動けませんでした。
すると、やはりその人は揉んできました。  降りたかった駅で
立とうとすると、「逃げんなよ」って言った。
昼頃の電車なので、1つ1つの車内は5、6人ほどしかいません。
それを良い事に、その人はとうとう服の中にも手を入れてきました。
もう、私は動く事すら出来ない。  すると、その人が
私の乳首をつねった。 痛いが口を塞がれた。 声が出ない。
男はカバンからデジカメを出すと、私の服の中にいれ、「チリリリーン」
という音とともに私の胸を撮った。 
そして、その人が電車から降りる前にこう言った
「誰かにこの事言うとこの写真ばら撒くからな」って、撮られた画像を見させられながら
言われた。  画像は「ボケずにピントがきっちり合ってた。
そして、また降りる間際に「柔らかくて気持ちよかったよ。 次もう一度
あったら、上半身だけじゃ、おわらさないから」って小声で。
そして降りていった。
579  ナリ  2007/08/10(Fri) 11:46
      えっちってうらやましい

580  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:00
今日学校でえっちな事しちゃったぁ(照)

んとねんとね!

先輩が高校に来ててね

それで、一緒に話してて、そのまま体育館で

しちゃった(*ノノ)

ああいう場所ってすごく燃えちゃうよね。

誰かに見られちゃうかもしれないっていうのもあるし

なんとも言えないけど、体がすごく熱くなって

いつもより感じちゃうのぉ…

わかるかなぁ?

またしたいなぁ(*'ω'*)

581  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:09
私のモロくない

582  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:12

モロ℃が高いとえっちしたくなんだよね
583  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:14
今日もかいていい?

584  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:27
絵美はいつものように会社に向かうために電車に乗り込んだ。何度となく乗っているが、完全になれることはなく満員の電車に揺られていた。そんな当たり前の毎日だったが、今日は少し違っていた。背後からお尻をなでるものがあったのだ。
はじめは鞄か何かがあたっているのかと思ったが、あきらかに撫でまわしているという感触があった。
体を動かして逃れようとするが、この人ごみの中じゃ軽く身をよじっただけにしかならなかった。
男の手はだんだんと大胆になっていき、スカートの中に手を入れパンツの上から触りだしてきた。



585  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:27
下がっていき閉じた足の間に指を入れてきた。
絵美はそれ以上の侵入を拒むように、しっかりと足をとじて抵抗したが、無理やり足をねじ込まれ少し開く形になってしまった。
嘘でしょう…
どうすることも出来ずにいると、パンツの上からわれめをなぞってきた。しばらくそこをはっていたが、クリトリスを捜し出すと、そこに狙いを決めたのか執拗に弄りはじめた。つついたと思ったら軽く振動をつけたりと。
絵美は嫌悪感を感じていたはずなのにいつの間にか甘く痺れる感覚が走っていた。
男は濡れてきたのがわかると隙間から指を入れ、



中をかき回した。
「う、くぅ…」
絵美は快感をこらえるようにうつむいて声を押し殺した。
男は激しく動かしたかと思ったら、ゆっくりこねくりまわすように動かしたりと絵美を快楽の中に導いていった。あまりの気持ちよさに蜜が太股にたれてきた。ぐちゃぐちゃとかき回されている音が回りの人に聞こえているのではないかと少し心配になったが、それよりも、もっとして欲しいと指を締め上げていた。
"ああ…も、もうイキそう…"
586  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:28
ぐるりとまわす。
"いっいっちゃう…"
が、あと一歩という所で指を引き抜かれ声がした。
「おい、おっさん何やってんだよ」
若い男が、男の腕をつかんでいたのだった。と同時に電車は駅につき、男は腕を降り払って逃げていった。
絵美もフラフラと電車を降りると、先程の男がベンチまで運んでくれた。
「大丈夫?さっきの男の顔覚えてるけど…」
声をかけてくれたが、絵美はギュッと太股を閉じて荒い息をついていた。いくにいけなかったので男の股間に目がいってしまう。
ふらつく足取りのまま男の手を引くと、近くのトイレに連れ込んだ。






ちょ…ちょっと…」
戸惑う男を無視してズボンのチャックを下ろすと、肉棒を引っ張りだし口にふくんだ。舌を這わしていくと口の中でだんだんと大きくなっていった。頭を上下に動かして吸いつく。十分大きくなると口をはなしてぺろりと唇を舐めて小さく笑った。
恵美はパンツを片方だけ脱ぐと男の上にまたがりゆっくりと腰を下ろした。
「はぁ…」
587  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:28
さきっぽが入口を押し広げるように入ってくると、後はすんなり根元まではいった。
絵美はクリトリスを押し付けるようにして腰をグラインドさせた。
「はっあ…」
腰を動かすのに合わせて
588  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:29
絵美はいつものように会社に向かうために電車に乗り込んだ。何度となく乗っているが、完全になれることはなく満員の電車に揺られていた。そんな当たり前の毎日だったが、今日は少し違っていた。背後からお尻をなでるものがあったのだ。
はじめは鞄か何かがあたっているのかと思ったが、あきらかに撫でまわしているという感触があった。
体を動かして逃れようとするが、この人ごみの中じゃ軽く身をよじっただけにしかならなかった。
男の手はだんだんと大胆になっていき、スカートの中に手を入れパンツの上から触りだしてきた。



589  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:31
中のひだが奥に奥にと誘うように蠢いた。
男も恵美の腰に手を回すと下から突き上げた。
「ダメ…そんなにしちゃいっちゃう!」
さっきいきそうだったので絵美はすぐにのぼりつめた。
「いくっあああー!」
激しく肉棒を締め上げながら達した。絵美はぐったりとしていたが、膣は別の生き物のようにヒクヒクと動いていた。
「まだだよ」
男は言うと、絵美に壁に手をつかせ、後ろから突いた。「だめ…私、またいっちゃうよぅ」
いったばかりで体が敏感になっているのだ。
男もいきそうなのか動きが早くなった。結合部分から愛液が滴り落ちていく

590  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:31
んっいくぞっ」
男は子宮に当たるくらい深く突くと、絵美の中にたっぷりと放出した。
絵美はその熱いほとばしりを感じながらもう一度大きな波に飲まれていった
《あとがき》
読んでくれてありがとうございます。まだまだ未熟者ですががんばって行きますのでよろしくおねがいします

591  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:32
メールきてほしい

592  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:33
名無しさんにかいてもらいたい

593  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:48
もろーーー 
594  ナリ  2007/08/13(Mon) 11:38
うーん

595  リナ  2007/08/13(Mon) 15:07
1000get!!
596  名無しさん  2007/08/13(Mon) 19:03
ナリさん、もっと書いて!!
597  名無しさん  2007/08/20(Mon) 14:10
彰が、電車からおりると、目の前には、結構胸がでかく、可愛い女子高生がいた。
彰は(一目惚れだ)より、(この女とHがしたい)と思った。
さっそく彰は「ねぇねぇ、彼女。 誰か待ってるの?」
すると、「は、はい。」って言って
彰「名前は?」 すると、女子高生は「月下璃央です」
彰「俺、君タイプ」
璃「はぁ、あのちょっと失礼します」
って言って、この場を立ち去ろうとした。 
彰「ちょっと待ちなよ」て言い、彰が璃央の腕を掴みながら、誰かに電話した。
彰「あ、優希? 俺俺。 あのさぁ、お前もタイプっぽい女捕獲。 来いよ。今S駅前」
璃央は、腕を掴まれて逃げれない。 数分後、その優希が来た。
優「彰ぁ。 よっ、可愛い子ってどの子?」って聞くと、彰の手先を見た。
優「結構可愛いじゃん。 来いよ。」
って言いながら、嫌がる璃央を車に押し乗せた。
車は、3列のワゴン車で、椅子が全て平らになる種類の車だった。
優希は車のカーテンを全て閉めると、椅子を平らにした。
そして、彰と優希の目は同時に璃央に向けられた。 
彰と優希が2人でごしょごしょ言うと、いきなり、璃央の腕を掴み手首を
ロープで縛った。 次に足首をくくり、身動きが取れない状態にした。
璃央は、抵抗するが男2人の力には歯も立たない。璃央はもう抵抗しても
無駄だと分かり、ジッとしていた。男は璃央を車の取手にくくると、
璃央の制服のリボンを外し、ボタンも一気に取った。 璃央も改めて
抵抗するが、体が動かない。 すると、彰と優希は、ブラを取り、
胸を両方から吸った。 璃央が叫びそうになると、口をガムテープで塞がれた。
璃央は、「ん、 ん」と言葉にならないのに喋っていた。
すると、彰がガムテープを取り「何?」と聞くと、
璃「...止めて。 ぉ願い」って言った。
彰と優希は余計興奮して、璃央のスカートも脱がした。 璃央の太股を
揉んだ。 胸も揉んだ。 璃央の乳首は立っていた。
すると、優希が乳首を口に入れ、口の中でコリコリした。
すると、「ぷるるるる、プルルルル」 携帯音が鳴り響いた。 彰の携帯だ。
「もしもし  あぁ  分かった 」
彰「優希。ちょっと俺用事が出来た。帰るわ。可愛がってやれよ。」
と言うと、車から降りて帰っていった。 優希は「2人っきりだねぇ」
って言うと、理央の胸を揉んでは、乳首を噛み、揉んでは乳首を噛み を
繰り返した。 
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
これより先は、みなさんに」任せます。
598  名無しさん  2007/08/22(Wed) 23:26
 横入りすんません   校長先生に女子高生が校長室で犯される話         お願いします!
599  h  2007/09/17(Mon) 18:41
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600  ★おっぱいDカップの女  2007/09/17(Mon) 18:42
こんにちわ★
私も小説書いてほしいです!!!!
601    2007/09/17(Mon) 21:39
★おっぱいDカップの女   2007/09/17(Mon) 18:42


602  名無しさん  2007/10/22(Mon) 01:20


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603  名無しさん   2012/01/01(Sun) 13:35
>>150-500
604  名無しさん  2012/06/28(Thu) 13:02
中野梓イラマチオ!
平沢唯の全身にどぴゅっ!
秋山澪ガチンコレイプ!
琴吹紬孕ませファック!
田井中律シコシコ顔射!


605  名無しさん  2013/08/24(Sat) 08:15:54
中二秒だな
606  名無しさん   2013/08/24(Sat) 23:20:33
田中美穂は大学の薬学部4年生、俺と同級生の22歳。

午後の授業が終わり、うちに遊びに来て少し空気が和んだ時、どのような会話から始まったか覚えていませんが、美穂さんは足の裏をくすぐられると弱いということを教えてくれました。
「触ってもいい?」
「え??・・いいけど・・・なんかはずかしい(笑)」
「お願い!田中さんの足触らせて!」
私の懇願に根負けしたのか、美穂さんはベッドに座りました。
私は美穂さんの足に手をやり足の裏を触ってみました。
「なんか変な感じ・・・・」
「田中さん・・・靴下脱がしていい?」
「え!?・・・それはちょっと恥ずかしいよ・・・・」
「ちょっとだけでいいから・・・・」
「・・・・うん」
このとき私の息子はビンビンでした。

やや短めのグレーのソックスを脱がしながら、徐々に現れる美穂さんの足の裏を凝視していました。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみました。
足の匂い、憧れの美穂さんの匂いがした・・・
「やだ・・・そんな・・・・変な匂いしたら…」
美穂さんは顔が赤くなっていました。
私は美穂さんの足の裏に顔を近づけ、匂いを嗅いだ・・・・すごい・・・蒸れてる匂いもやっぱりいい・・・・
「やだ・・・・恥ずかしいよ・・・・・」

私は美穂さんの足の親指を口に含んでいました。
「ひゃっ・・・・ぁぁ」
口の中で少しだけ指が動いています。
次に指の間に舌を這わせると美穂さんはベッドに横たわりました。
私は美穂さんを仰向けにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げました。
「あぁぁぁぁ…んっ・・」
明らかに美穂さんは感じていました。
私はもう片方の足を手にし、ソックス越しに足の臭いを嗅ぎました。
憧れの田中美穂さん、同級生の私に足の匂いを嗅がれている…足の裏を舐められてる・・・・・。
その待ち焦がれた瞬間がやっと訪れ、私の息子は爆発寸前でした。

「田中さん・・・・すごくいい匂い・・・やばい・・・・」
「そんな・・・・めっちゃ恥ずかしい・・・・・ぁぁぁん・・・」

私は残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した足の裏を舐め上げました。何度も何度も…・・・
美穂さんは両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えました。
607  名無しさん   2019/01/05(Sat) 08:54:08:13
まとめ



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