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エロ小説書いて下さい

1  名無しさん  2002/03/29(Fri) 22:35
お願いします

2  名無しさん  2002/03/30(Sat) 12:26
書きたくなるようなシチュを設定しれ
3  ?3?μ?3  2002/04/02(Tue) 15:00
?。日も奈々子は残業だった。
途中コンビニに寄り、ビール・つまみを買うのが日課となっていた。
いつもは部屋に帰ってから飲むのだが、今日は気分転換に外で飲むことにした。
『ん〜どこで飲もうかな〜あんまり人に見られたくないし、、、あたしって
おやじくさ〜』
奈々子はそんなことを考えながら、いつも通らない道を歩いていた。
街灯の間隔が、だんだん遠くなりそれにつれてあたりは暗闇に近くなって
いった。
奈々子は寒気を感じ、もと来た道を引き返すことにした。
そう、奈々子は小さい頃から霊感があったのだ。
見ることはできないが、気配を感じたり、声が聞こえたりといったことが
多々あった。そして今も感じたのである。
『あの街灯の所に何かいる、、、』
早足で遠ざかる奈々子。
でも気配は一向に消えない。
『なんなのっ今までこんなのなかった!ついて来る!』
無我夢中で走る、、、と突然何かに腕をつかまれ、奈々子は壁に叩き付けられた。
『っっつ!』
あたりを見渡すが誰もいない。
恐怖で奈々子は座り込んだまま動けないでいた。
その時、何かかふとももに触れた!
『!』
その何かは、人間の手のようだがとても冷えきっていた。
そして奈々子は気付いた。『1人じゃない!』
手足が何ものかに固定され、服は一枚一枚脱がされてゆく、、、
奈々子は抵抗するが手足を押さえてる力は弱まることがなかった。
助けを呼ぼうとしても、かすれた声で言葉にもならなかった。
『、、、あっ、、、』
突如、幾つもの舌が奈々子の身体を舐めまわした、、、
耳の裏、、首、、、お腹、、、ふともも、、、
『いやっっっだめっっ感じちゃだめっっっ』
必死に抵抗するが、蜘蛛の巣にかかった蝶々である。
まったく意味をもたない。それよりか、抵抗すればするほど
刺激が強くなってゆく、、、
『ああっっっっ、、、、』
とうとう奈々子の乳首を攻撃してきた。
そして冷たい舌が奈々子のあそこに滑り込んできた、、、、
『ひゃっっっ、、、、、、んんっ、、、、、』
『そこはダメっっっお願いっっっっ!!、、、っっっっん、、、』
奈々子のあそこはすでに光をはなっていた。
冷たい舌は容赦なく奈々子のあそこを舐めまわした。
『、、あっあっ、、、んんっ、、あああぁぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!』
そして奈々子ははじめてイクということを体験したのである。


4  名無しさん  2002/04/02(Tue) 15:03
こんなん書いてみました。
初です。ど素人です。
書こうとしてた内容からかなりずれて
こんなんになってしまった、、、
許してねっっっ
5  名無しさん  2002/04/06(Sat) 22:14
そこの君っ!!続き書かないかい?
みんなで繋げよう(・_<)☆
6  名無しさん  2002/06/16(Sun) 22:23
奈々子は妊娠した。
7  名無しさん  2002/06/20(Thu) 21:42
奈々子は自分の腹をえぐり出した。
「ハアハア、もう、駄目…」
8  名無しさん  2002/06/21(Fri) 02:40
まんこ弄った
9  小説家  2002/06/21(Fri) 13:03
どんなのがいいですか?
スカトロでもデブ専でもなんでもかきますよn
10  名無しさん  2002/06/21(Fri) 13:10
14歳ネタ希望します!たのんます。
強姦なかんじで。
11  小説家  2002/06/21(Fri) 13:26
14才か〜ロリははじめてかくな。
ちょっとまっててね
12  小説家  2002/06/21(Fri) 13:41
 ハアハアと息を弾ませながら、博之は少女を完全に追い込んだと思った。少女は、制服の体を自分で抱きしめて、冷たいコンクリートの壁にぴったりくっついて震えている。
「大丈夫だよ、僕なにもしないから…」
「信用できない、変態」
 変態、と少女に睨まれて、僕はカーッと頭に血が上った。みんな僕のことを変態呼ばわりする。親でさえも、友人でさえもそうだ。
「いいからお兄さんの方においでよ、痛いことしないよ」
 僕はじりじりと少女に歩み寄って、少女の震える肩に手を置いた。「イヤ!」少女の手が僕の体をドン、と突いた。反射的に、僕は少女の体を両腕で抱え込んだ。
「キャー!! やめて、変態!」
 少女が金切り声を上げる。僕は、それでもしっかりと少女を真っ正面から抱きしめていた。もぞもぞ少女が暴れるほど、その柔らかで小さな体は僕の性感に食い込み、燃えるような欲望をどんどん膨らましていった。
「柔らかいなあ、いい匂いだね」
 僕はたまらずに、少女のプリーツスカートの中に手を差し入れた。太股を手のひらで掴むと、むちっと吸い付くうだった。柔らかい。少女はますます悲鳴を上げて体を捩る。僕がパンティに包まれた尻を触ろうとしたところで、少女は僕の背中を思い切り指で摘んで捻った。

つづく

ていうかこんな感じでいい?
13  小説家  2002/06/21(Fri) 14:11
続きうぷする? 

14  小説家   2002/06/22(Sat) 00:43
「いてえな、この野郎、なにしやがんだ!」
 痛みで怒りがこみ上げた僕は、少女の体を掴んで離し、腹に思い切り膝蹴りを食らわした。「ぐふ」と少女は含んだ声を漏らし、膝からばったりと崩れ落ちた。僕は、背中を押さえながら、倒れた少女を見下ろし、近くにあったロープで少女の手首を合わせて縛り、柱にくくりつけた。少女は、ハアハアと苦しそうに息を弾ませて目を閉じて動かない。僕は、少女に馬乗りになると、静かに制服のリボンを外して白いブラウスのボタンを上から外していった。ボタンが外れるごとに白い肌が現れ、4つも外すとレースの付いたピンクのブラジャーが丸見えになった。
「け、けっこう胸大きいんだね」
 AVで見る女優のそれとあまり変わらない大きさに見えた。ブラごとそっと鷲掴みにすると、少女がぴくっと反応した。手のひら全体を使って揉むと、少女の口から「やめて…」と小さな声が聞こえた。それを聞くとますます僕は興奮し、激しく両胸を揉みしだいた。すると、徐々にブラがずれていき、ピンクの乳輪が見えてきた。
「男にこんなことされるの初めて? 僕が君のこと全部見て女にしてあげるからね」
15  小説家   2002/06/22(Sat) 00:44
 僕は言い、ブラの縁に手をかけて乳房を引っぱり出した。
「ああっ、イヤ、やめて! 恥ずかしいよぉ」
 少女は片方の乳房が丸見えになった途端泣き声のような声を出し、僕の下で体を捩った。両方の乳房が出てしまうと、少女は脚をばたつかせた。
「すごいね、とっても綺麗だよ。この乳首、誰も触ったことがないんだね」
 白くプりっとした乳房の先端の乳輪は、ぷっくりと膨らんでおり、さらにその先にはお菓子のような乳首がついていた。僕は喉をならして唾を飲み込み、そっと指でそれを突いた。
「あんっ…」
 柔らかに指は乳首に食い込み、それごと乳房の中に埋もれていった。指の先で、乳首が固く勃起するのがわかる。指を離すと、もう乳首は勃起しかけて震えていた。さらに指で軽く摘むと、コリコリに固くなった。
「おっぱい感じやすいんだね」
 少女は、目に涙を浮かべてじっと耐えているようだった。体が小刻みに震えて、乳首を摘んで転がしているとそれが伝わってきた。
(きっと感じているんだ)
 僕は勝手にそう思い、体を丸めて少女の乳房に顔を近づけた。
「ああっ」
 少女が声をあげ、僕は舌を出したまま少女を見た。
「汚い…」
 少女が呟いた。目にはいっぱい涙をため、唇は震えている。
「僕の舌が汚い? じゃあおっぱい舐める前に綺麗にしてもらおうかな」
 僕は、少し体を起こして少女の顔を両手で挟んだ。少女は、はっと目を見開き、首を横に振ってヒイヒイと声を出した。「イヤー!」と叫ばれそうだ。僕は、急いで少女の唇に自分の唇を押し当てた。ぷりぷりした唇は暖かく、それからいい匂いがして、僕は夢中で少女の唇をちゅーちゅーと吸った。舌を出して、無理矢理に唇を割って、少女の口のすべてをなめ回した。歯の裏は甘く、舌は熱く、そして混じり合った唾液が少女の唇から顎にツツツ、と流れた。
16  小説家   2002/06/22(Sat) 00:45
つづく、、、

17  かつや  2002/06/22(Sat) 13:46
早く続きかいてくれー
18  小説家   2002/06/25(Tue) 00:43
スマソ
某週刊誌でいそがしい
明日うぷします
19  名無しさん  2002/07/01(Mon) 04:09
おもしろい
20  名無しさん  2002/07/02(Tue) 01:45
期待age!-☆
21  小説家  2002/07/05(Fri) 01:38
 少女の体は完全に硬直しており、僕は片手は少女の顔にあてたまま、もう片方を背中に回してぎゅっと抱きしめた。
(やわらかい…)
 ふんわりとした肉感が僕を伝い、体の中心に血がかけ昇った。
「すごく気持ちよくなってきたよ、僕。君はどうかな?」
 僕は唇を離して少女の顔を見つめ、そうっとスカートの中に手を忍ばせた。「ひっ」と少女が息を飲むのと僕が太股に手を這わせるのとほぼ同時だった。パンティの割れ目部分をそうっと指でなぞると、僕が想像していた湿り気はなかった。
(くそ、まだ濡れてねえか)
 僕はまた少女の顔を捕まえて舌をねじ込むキスをした。思う存分堪能するまで唇を吸い、そして真っ白でやわらかな乳房にターゲットを移した。もう、少女はハアハアと目を半開きにして喘いでいるだけだった。僕は、少し勃起力が落ちて乳倫がぷっくりしてきた乳房を舌でそうっと舐め、我慢できなくなって口に含んだ。
 びくん、と少女の体が波打つ。僕は、片方の乳房を揉みし抱きながら、もう夢中で乳首を口の中で吸って転がした。
22  小説家  2002/07/05(Fri) 01:38
 少女の乳房は発育がよく、CカップかDカップくらいの手のひらに治まるがけして小さくはない大きさだった。ツンと上を向いた乳首が舐めれば舐めるほど固さを増して、僕は鼻息を荒くして少女にしがみつくようにしゃぶった。時折うっすらと目をあけると、少女が顔を歪ませて仰け反って耐えている姿が見えた。それもまたたまらなかった。
「すごくおいしいおっぱいだね。僕気に入っちゃったよ。もう片方もいっぱい舐めてあげるね」
 僕は唾液だらけの顔を上げて少女に言い、わざと見えるような角度で舌を伸ばして乳首に顔を近づけていった。
「い、いや…」
 少女は目に涙を溜めて力無く漏らし、でもじっと僕の方を見ていた。乳首に舌が付きそうになると、クネクネと体を捩りはじめた。
「どうしたの。舐めてほしくないの。イッチャうくらいにいっぱい舐めてあげる。濡らしてあげるからね」
 言うと、少女はいやいやをして体を捩った。僕は、少女にまたがり両手で体をしっかり抱きしめて動けなくした。そして、舌を再び乳首に近づけた。
「あっ、あっ、」
 少女が呻く。しかし、僕の舌はついに少女の乳首に触れた。そうっとそのまま口に含む。そして、一気にチュウウッと吸い上げた。
「ひぃぃぃ」
 期待させて焦らしたからだろうか。少女はピンと体を硬直させてビクビクと痙攣した。「あああっ」AVの喘ぎ声のようなものまで漏らし、僕は吸いながら固くなった乳首をコロコロと転がした。
 少女は間違いなく感じている。なんだかんだいっても女の体は正直に出来ているんだ。
23  小説家   2002/07/05(Fri) 01:39
なかなかすすまないねえ、
でもパーツをじっくり責めるのもまたおつなもの。

週刊誌が忙しくて、、、スマソね、
24  名無しさん  2002/07/07(Sun) 15:27
乳首!乳首!ハァハァ…
25    2002/07/08(Mon) 00:50
逆レイプ系でお願いします。
・サッカー部の少年が数人の女に逆レイプされる。
・ユニホームを着たまま、木に縛られる。
・サッカーパンツの下にはスパッツをはいてて、ガマン汁がスパッツを通り抜け、サッカーパンツまで染みてくる。
・少年は女にコンドームをつけられる。

以上の条件で書いてもらえますか?設定の人物は俺です。
26  名無しさん  2002/07/08(Mon) 20:41
女子高生を集団レイプする話希望ハァハァ
27  名無しさん  2002/07/10(Wed) 18:58
まぁ待てよおまへら
28  小説家  2002/07/12(Fri) 21:20
ん?
>>27のをかいちゃっていいの? まだ前のが終わってないけど。

29  名無しさん  2002/07/13(Sat) 01:51
某女子大生梨乃とレイカはプロサッカーリーグの南北オパレに所属している
エースストライカー裕介の大ファンで追っかけをしていた。
30  名無しさん  2002/07/13(Sat) 12:58
終了。
31  名無しさん  2002/07/14(Sun) 04:43
>>30
続き楽しみにしてます
ガソバッテください
32    2002/07/16(Tue) 10:33
○×中の2−2の祐子は普通に下校路を通って帰っていたら
4人組の男にいきなりつかまれて人気(ひとけ)のない山奥
につれてこられた。一人にまずセーラー服を引きちぎれれて
もう一人にはスカートを脱がされて、3人目にはブラジャー
をとられ、乳房とオッパイをなめられた。4人目にはアソコ
にチンコを入れられた、祐子が痛い顔をすると4人は笑った
一人つづ入れられて、もっと痛い顔をすると、100人ぐら
いの仲間がやって順番に入れた。祐子は80人目くらいで、
気を失っていった。1年中勃起の毎日でした。
祐子の番号(029−758−9454)

33  小説大好き ミナ  2002/07/16(Tue) 11:06
剛はサッカー部だった。放課後まで熱心に練習をする頑張りやだった。
もう六時十五分頃になる。学校には六時三十分までしか残れない。急いで
剛はみんなに「俺がかたずけやっとくからみんな帰ってていいよ」そういうと
みんなが帰ったあとに一人でかたずけをしていた。ちょうどその日は先生が
いなく、剛がたった一人の状態だった。運動場で熱心にかたずけをしていた
剛は視線を感じた。気のせいかと思ったが確かに視線を感じる。そして1分
くらいたつとクラスの女子が「ごくろう様〜♪」とでてきた。なんだ、クラスの
女子か、そう思い、無視してかたずけをしていた。すると女子数人が剛の
周りをとりかこんだ。剛はちょっとキツイ目で「今 かたずけをしているんだ。」と
きっぱりいった。すると女子たちは「私たち、あなたの性に用があるのよね。」と
ニヤニヤしながらいった。「は?性??」剛はわけがわからずつったっていた。
すると三人くらいがうしろからがしっと腕をつかんだ。「何すんだ!?」
剛は叫んだ。前からリーダーらしき子が剛の性器を触る。「ふふふ・・運動してる
人のはやっぱり大きいわね・・・」剛はゾっとしたのであった。
34  小説大好き ミナ  2002/07/16(Tue) 11:17
そのリーダーらしき子の名前は花梨という。花梨はサッカーパンツの上から
性器をなで、最後には舌でペロペロした。「くっ」剛はぞくっと感じた。
花梨はやけに舐め方が上手い。剛はまだ童貞だったのでこんな快感は初めて
だった。自分の大きくなっていく性器をみて、不思議な感覚になった。剛は
もうすでにハァハァいってるのであった。「ん・・感じやすいのね・・ぺろぺろ」
花梨は結構な美人だ。上目ずかいでこちいを見ると、とても可愛い。花梨は
クスクス笑いながら表情を見て、性器を舐めていた。一生懸命ガマンしていた
性器の汁がドピュっとでた。その汁は、サッカーパンツの下にはいていた
スッパツをも乗り越え、サッカーパンツにじんわりとしみた。「ふふふ・・
早いわねー・・まだまだこれからよ。」花梨はさっと、ポケットから縄を
だした。「なっ何をするきだ・・!?」ちょっとハァハァいいながら剛は
言った。花梨は無視して他の女の子たちに命令した。「剛をあの太い木に
しばりつけてしまいなさい。」剛は不安でいっぱいだった。この学校だって
いつ人がくるかわからない。こんな状態を見つかったらどう説明がきく
だろう・・剛はしばらく目をぎゅっとつぶっていた。しばらくすると今度は
花梨は見てる側になった。今度は花梨とは違う、可愛い子だ。その子の名前は
美佐といった。「今度は私がお相手願いますぅ〜。」剛はただぼーっとしていたのだった・・
35  小説大好き ミナ  2002/07/16(Tue) 11:27
縛り付けになった剛は放心状態だった。美佐はきゅっと口を結び、「無視はあんまり
しない方がいいんですぅ。」といって怒ったような目つきになった。そしてふんばった
ような顔でずばっとスパッツとサッカーパンツの両方を下げた。半立ちの性器が丸出しに
なった。「なんだかんだ言ってちゃんとたっているんですねぇ★」にこっと笑い、性器を
にぎった。「わたし、手コキ上手いんですよぉっ!」そういうときゅっと手でつかみ、
シコシコシコシコしていた。「んっんあぁ!」剛は確実に感じていた。美佐はなぜか剛の
気持ちのいいところを知っているように、なめらかに感じさせていた。剛はただただ、
感じているだけだった。美佐はついに先っぽをなめながらシゴいた。剛はサラに感じた。
「うあぁぁっ!」大きくあけた美佐の口にドピュッと、また白くにごった性器の汁が
だされた。美佐はなれているようにごっくんと音をたてて飲んだ。剛はぐったりしていた。
そうすると、今度は巨乳の背の小さい女の子が「今度は私!」」とおっぱいをゆらせながら
目の前にきたのだった。
36  小説大好きミナ  2002/07/16(Tue) 11:45
続きはまた今度っ!
37    2002/07/16(Tue) 11:45
むかついた剛は美佐の妹の美穂を泣かしてレイプした。
38  名無しさん  2002/07/16(Tue) 19:50
小説大好きミナ天才!もっと書いて!!
39  名無しさん  2002/07/19(Fri) 02:39
よろしゅう
40  あげ太郎  2002/07/19(Fri) 02:40
あげます
41  名無しさん  2002/07/19(Fri) 11:54
誰か私に、Hな事を教えてくださ…んっ…濡れちゃうよ…早くして…私は高2だよ
42  小説大好きミナ  2002/07/19(Fri) 12:04
剛は絶句した。いま 目の前に巨乳の女の子が色っぽい顔をしてたっている。
これから自分にナニをしようというのか・・剛はごくっと唾液をのんだ。
俺はこんな体験は初めてなために、2回もイったのに今またたっている自分が
情けなかった。その巨乳の子の名はミサキという。ミサキはそのでっかいおっぱいの
入った制服を脱いだ。ブラがピンクでとても可愛い。そのうしろにはやわらかで
真っ白なモノが隠されている、そう考えるとますます剛はたってきたのであった。
ミサキは大幅にブラをとると、ぶるんとおっぱいが揺れた。ピンク色の乳首はとても
可愛かった。ミサキはそのでっかいおっぱいを剛の顔に近づけ、剛の顔全体を
はさんだ。イイ匂いとちょっと汗の匂いがまざって、なんといってもそのやわらかくて
幸せな感触を剛は体験していた。剛のアレはピクピクしている。すっとミサキは
胸を離した。そして一言、「もういいんじゃない?花梨。」「そうね〜。」花梨は
また剛の前にでてきた。剛はもうどうにでもなれ、と考えていた。気持ち良さが剛の
気持ちを変な方向にまねいたのであった。    つづく!
43    2002/07/21(Sun) 16:25
妹と遊ぶ
44  2222  2002/07/23(Tue) 18:54
sa
45    2002/08/05(Mon) 11:48
次は俺らをモデルに書いてほしい。
名前は稔と彰二。水泳部。もっこりビキニ競パンで、女子部員たちに更衣室で逆レイプされる。競パンの上から、ちんこ触って勃起させて、一気にフェラ開始。イキそうになったら止めて、挿入。中出ししたら精液まみれのチンコを再びフェラ。
46  名無しさん  2002/08/05(Mon) 14:20
↑いいねー!!誰か、書いて−!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
47  名無しさん  2002/08/07(Wed) 16:24
水泳部の稔と彰二。二人はかなりの「イケメン」で女子達に人気があった。
「終わったらちょっとだけいいかな?」「ああ・・いいけど。」
二人にとってはまたとないチャンスの到来だった。そして、部活が終了した・・・。
「更衣室に呼んで何?みたいな・・・?」「相談事でもあるんじゃないの?」
「おーーい、来たぜーーー」「入って」「う・・・ん」
そこにはたった二人の?女子部員がいた。「なーーんだお前らだけなん」「はっ?」
「何期待してたの?変なの」「悪い悪い・・・・・」
「あのね、実は・・・」そう言って女子二人は稔と彰二に近づき、そして・・・・・?
「何だよ、いきなりーー」
同時に襲って?きたのだ。「いいでしょ?」「やめろ」「ダメ、やめない」
二人はびっくり。大人しそうに見えた女子が、大胆にも今俺達の***をしゃぶっているからだ。
「ねーいいでしょ。どんな感じ?」「言えねーなー」「声出して・・・・・」
さらに女子はスピードをあげてくる。
それに対して二人の鼓動も早まってきた。「あーーーー」「いい感じーー」
「同時にイキそう?」「・・・かも知れないな」つまった声で稔が言った。
「ゴメン、俺が先みたい・・・?」そう言うと、彰二がめいっぱい女子の口に注ぎこんだ。
「そろそろ俺も・・・」「どこがいい?どこに出したいの?」「やっぱり口がいいな」
「いつでもいいわよ。どうぞ・・」「じゃーいくよ・・・いくよ・・イクッ」
稔もいやらしい女子の口で今、果てたのだった。

48  名無しさん  2002/08/07(Wed) 22:44
なかなかやるじゃん・・・・・って言いたい。
49  名無しさん  2002/08/08(Thu) 18:52
>49いいんじゃないか?
誰でもいいから、感想言ってやれ・・・。
50  名無しさん  2002/08/09(Fri) 13:10
なんか、リアル感ない。
競パン触ったりするシーンがないし。
100点満点で採点すると、31点かな。

51  名無しさん  2002/08/10(Sat) 18:30
24の続きが読みたい。小説家さん、お願いします。
52  名無しさん  2002/08/14(Wed) 14:42
乱交大好き
53  名無しさん  2002/09/15(Sun) 01:52
ageてみる
54  名無しさん  2002/09/17(Tue) 02:40
誰かおながいします。
55  ちんこ  2002/09/18(Wed) 11:50
てすと
56  名無しさん  2002/09/20(Fri) 14:06
書いて!!
57  スペースモグタン  2002/09/22(Sun) 15:37
商社に勤務する二十五歳の麻生真奈美には、人に言えない性癖があった。
早くから性に目覚めた真奈美は、「誰かに見られたい!」という欲求を持ち、わざと
下着が透けて見えるブラウスや、ひざ上二十センチの超ミニスカートなどを身に着け、街を
徘徊していた。そんな彼女が最近覚えた淫事は、人気の無い映画館で全裸になり、自慰を行うと
いった倒錯したものであった。そして、その場所は深夜のポルノ映画館が選ばれていた。
真奈美は、サングラスで顔を隠して映画館に入るとトイレに向かい、着ている物を全部脱ぐ。
誰かに見られはしないかと足早に廊下を進み、そっと入り口のドアを開けて暗い館内に入って
いった。映画館独特の冷気にあてられ、真奈美の乳首が固く尖った。館内は人影がまばらで、
彼女にとっては好都合である。足音を消しながら中央の席についた。周りに注意しながら銀幕
に視線を移した。画面には真奈美と同齢の美女が映し出されている。真奈美はその美女を食い
入るように凝視した。
58  スペースモグタン  2002/09/22(Sun) 16:16
映画の内容は、団地に住む人妻が男を連れ込むというありふれた物であったが、
アダルトビデオさえ見たことが無い真奈美にとって、興奮を呼び起こすのには
十分過ぎる代物だった。真奈美は、自分の下半身に淫らな変化が起こるのを感じていた。
淫裂が女液で潤むのを指で確認してみる。「ああ、濡れてる・・・」画面内の女性が
あられもなく犯される場面に差し掛かると、真奈美は自身を犯されてる女優にすり替え
ながら淫裂に指を侵入させた。「はうっ」小さなため息と共に、真奈美の秘部は悦楽の
情感に震えてしまう。花芯からじわりと淫蜜が溢れてくるのが分かった。ふと前を見ると
五十代とおぼしき男性が肩を震わせている。真奈美はすぐに直感した。「あの人、オナニー
してる!」真奈美はその男性を見つめたまま、花芯を指で犯し続けた。男性は一心に男茎を
しごいているのだろう、息使いまでもが聞こえてくる様だった。真奈美の官能は絶頂に向か
ってあらんばかりの情欲を込める。激しい指使いに淫液が、太腿を濡らしていた。
「イ、イクッ」真奈美は心の中で叫んだ。がくがくと腰が震えてエクスタシーに達した。
同時に男性の動きも止まった。真奈美は、椅子に腰掛けると絶頂の余韻を満足げに楽しむ
のであった・・・。

59  スペースモグタン  2002/09/22(Sun) 16:48
「そろそろ帰らなくちゃ・・・」真奈美は、辺りに注意しつつ服を取りにトイレへ
向かった。しかし、入り口の前で人の気配を感じて、真奈美は足を止めた。
中から話し声が聞こえる。若い男達といった感じの声に、真奈美は聞き耳を立てた。
「何で、こんな所に女物の服があるんだ?」「忘れ物って感じじゃねえなあ、きちんと
畳んであるし」真奈美の表情が凍りついた。真奈美は、人気の無い映画館とたかを
くくって、共用トイレの個室に服を畳んで置いてきていたのだ。男達は続けた。
「うひょーっ、パンティもあるぜ。若い女のもんだな、こりゃ」真奈美は顔を上気させ
、同時に途方に暮れてしまった。「ど、どうすればいいの・・・」その時、不意に
トイレのドアが開いて、男達の前に真奈美の全裸が晒された。「イヤッ!」胸を
隠しながら、真奈美はその場にしゃがみ込んでしまう。「おい、服の持ち主いたぞ!」
「わッ、何?このおねーさん変態?ポルノ映画館でマンコ丸出しだよ、この人」
男達が一斉に言葉で嬲る。「違う、違うの・・・」真奈美は涙ながらに訴える。
「何が違うんだよ、さあ、服を返してあげるから立って」三人の男達は高校生位に
見えた。真奈美は、両脇から抱え上げられるようにして立たされる。すると繁みの
潤いを目ざとく見つけた男が「マンコ濡れてねえ?」と真奈美の秘唇に手を差し込んだ。
「ああッ」小さく震える真奈美に「やっぱり、濡れてる。変態だよ、このおねーさん」
と、容赦の無い辱めをぶつけた。
60  スペースモグタン  2002/09/22(Sun) 17:15
真奈美は彼らに叫んだ。「お願い、服を返して!」真奈美は、涙ながらに訴える。
そんな彼女の哀願に彼らは「返してあげるよ、でもその前に俺らとちょっと遊んでよ」
そういいながら彼らは、真奈美をトイレに連れ込んで行った。意外に清掃の行き届いた
トイレの中で、誰かが真奈美の白い乳房を後ろから鷲掴みにした。「はうッ」真奈美が
悶える。乳房を乱暴に揉みながら、人差し指と親指で乳首を淫靡に転がしていく。
「あああ、や、やめて」真奈美は、彼らの理性に期待して訴えかけた。
男達の一人が言う。「まあ、こんな所でマンコ出すような女とハメるのも何だし、
手コキで勘弁してやるか。ホラ、握って」そう言って、三人が三様に己の肉棒を取り出した。
「変態女らしく頼むよ」下品な言葉嬲りが、真奈美の羞恥を誘った。
おずおずと肉棒に手を添える真奈美。とりあえず、前に立ちはだかる二人の剛直を慣れない
手つきでしごき始めた。後ろに回っている男は、相も変わらず真奈美の乳首を嬲り続けていた。
そして「俺は素股でいいや」そう言い放つと真奈美の股間をかすめる様に肉棒を前後し
始めた。「きゃッ」真奈美は花唇を擦られると思わず腰が引けた。
61  スペースモグタン  2002/09/22(Sun) 17:41
「おおっ、気持ちいいよ。変態おねーさん」変態・・・そう呼ばれた瞬間、真奈美の
花芯がじわっと潤んだ。「あたしが・・変態・・」うつろになりながらも真奈美は
彼らの欲望に体で応えた。誰かが真奈美の股間を探っている。恥肉をかきわけて
肉芽を指で転がした。「わああっ」その瞬間、真奈美は失禁してしまった。小水が繁み
を濡らし、陵辱者達の興奮を誘う。「わっ、ショんベンだ!」「変態にもほどがあるぜ!」
ああ・・・そうよ、あたしは変態・・見られて興奮してしまう、変態女・・・
「い、いくよ変態おねーさん!」彼らの絶頂を真近に感じた真奈美は答えた。
「かけて、あたしにかけてーッ」一斉に精の飛沫が、真奈美の裸体に飛び散った。
男液のシャワーを浴びたような真奈美は彼らと同時にエクスタシーに達していた。

淫事の後、彼らは約束通りに服を返してくれて「またね、変態おねーさん」
と明るく去って行った。真奈美は、初めて味わう官能を提供してくれた彼らに内心、感謝
していた。出来る事なら彼らに追いすがり、更なる官能を与えて欲しいとさえ思った。
彼らを見送りながら、真奈美は新たな期待感を隠す事無く、股間を潤ませるのであった・・・。

62  きゃっと  2002/10/01(Tue) 02:47
僕は猫を飼っている。とはいっても普通の猫じゃない。
なんと、高校生の女の子だ。彼女の名はミチル。僕と同じクラスだ。
彼女は見た目は人間だけど感じてしまったり本気で怒ったりすると
耳と尻尾がはえてくるのだ。その姿がなんとも可愛いんだけどね♪
でも二人きりで僕が猫になってよって言うと素直になってくれたりする。
63  きゃっと  2002/10/01(Tue) 03:00
そんなある日、親が出かけてるときにミチルは僕の部屋に遊びにきた。
「ねーぇ、かずと〜、あっそぼう♪」
「いいよ、でもまた久々に例のあの姿になってね」
「ほーい♪」といい彼女は僕だけの猫ちゃんになってくれた。
僕はそのかわいいセクシーなミチルを前にちょっと興奮してしまった。
僕は後ろからミチルのオッパイを揉んでみた。
すると彼女は「にゃっ、んっ、、」と顔が赤くなっていた。
64  きゃっと  2002/10/01(Tue) 03:14
その時僕に電話がかかってきた。うぅ、、いいとこなのに。
知らない男の人からの電話だった。
「ミチルにちょっと買い物させてくれないかな」というものだった。
僕は行かせたくなかったがミチルはすでに出ていってしまった。
すると僕の知らない間にミチルは公園でその男に誘拐されてしまった。
ミチルが目を覚ますとその男は横にいてミチルは鎖に絡められていた。
「さーぁ、可愛い猫ちゃん♪」といやらしく囁きかけた。
服をめくりブラをずらして生でオッパイを揉んだ。
ミチルは猫になってしまった。「にゃっ、いやっ、にゃん、んにゃっ、やめてっ」
とミチルは顔を赤らめながらも体を揺らして抵抗した。
65  きゃっと  2002/10/01(Tue) 03:22
男はそんなミチルの体をいやらしく触り乳首を舐め始めた。
「んにゃっ、にゃぁぁっ、にゃん、、、あんっ」
とミチルは可愛い声を出してしまった。
男はさらにちゅぱちゅぱ音をたてながらしゃぶっている。
「んにゃっ、やっ、、もうやめてっ、、、にゃぁんっ」
男は興奮しながらミチルの体をむさぼっていた。
66  きゃっと  2002/10/01(Tue) 03:36
僕は心配になってミチルを探した。
ようやく見つかったあやしげな倉庫にミチルがいた。
男はミチルのしっぽをしゃぶりながらも乳首をいじっていた。
「んにゃっ、あっ、、にゃんっ、、、」とミチルの声も聞こえていた。
僕は乗り込む決心をした。「そこまでだ!そのこを放せ!」
すると男はあっさりと返してくれた。
僕は鎖をほどき力一杯ミチルを抱き締めた。
ミチルは泣いていた。「ごめん、いっぱい感じちゃった。」
それから家に帰った。まっさきに二人で風呂場へ行った。
「もう安心しろ。俺がお前のこと洗ってやるからな」
石鹸で泡を立ててからミチルのオッパイをやさしく手で洗った。
「んっ、、、」ミチルは顔を赤らめながらも気持ち良さそうだった。
67  エロい  2002/10/31(Thu) 14:10
ちかんもの希望
68  俺様万歳  2003/01/06(Mon) 20:06
ミユは巨乳な小学生だ。Eカップもある。
担任はまだ独身でちょっと危険な感じのする研究顔の二十五になった男だ。
彼は噂でもエロと名高いほどだが職員らも証拠がないのでほっといている。
彼の名は一正。一正はロリコンである。
ある日ミユを放課後呼び出した。「先生なんですか〜?」
二人は放課後個室に行った。「君、最近悩みとかはあるかね?」
「え?べつにないですよ?先生どうしたの?」
「本当かな?こんなに発育した体を恥ずかしく思わないかね?不安にならないかね?」
と目線をミユの胸にちらちらさせていた。
「ひゃっ…」恥ずかしそうに胸を押さえながらうつむいてしまった。
「話はそれだけですか?なら帰ります!さよなら」急いでミユは帰ろうとした。
そのとき一正はミウの手を無理に引いた「まだ帰す気はないよ…まだまだね」

69  あさみ・・・  2003/02/03(Mon) 13:50
女子高生の『麻未(あさみ)』が、クラスメイトの
『正樹(まさき)』と『生海(いくみ)』に、
教室でレイプされながらも
感じるっていう小説が読みたい。
誰か書いて!!!お願い!!
70  名無しさん  2003/02/16(Sun) 03:11
エロパロはダメでつか?
某有名RPGの中で超マイナーな2なんでつが。
71  名無しさん  2003/03/05(Wed) 20:31
ホモ系かレズ系だめ?
72  名無しさん  2003/03/13(Thu) 22:18



73  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:21
僕は亜蘭 翔。今年25歳。
最近の就職難で中々良い働き口が見付からずに、先日購入した某就職斡旋雑誌で見付けた広告代理店の募集に応募し、
今日その面接日なのである。そして今その会社の前に居いる。
その会社の名前は「Asuka Cop」。全然聞いた事の無い名前だが、その会社の建物を見ると大手企業に匹敵する位の大きさだ。
気を引き締めて広大なエントランスの中に入ると、
そのエントランスの広大さに驚く。40平方メートル位は有るだろうか?隅には商談用のであろうか机と椅子が幾つか置いてある。
エントランス前方には受け付けが在り、そこに受付嬢が二人座っていた。
受付に近寄り面接に来た折を受付嬢に伝えると、右の受付嬢が「畏まりましたと」と、手元の電話を取り何処かに連絡をとる。
その間僕は2人の受付嬢を交互に見た。
実に2人とも美しく、又、胸を突き上げる幾何学的な2つの豊満で隠微な膨らみが凄く良い形をして居るのだ。
僕は今面接に来てるんだから・・・と何とか股間の膨張を自制する。
すると受付嬢が「こちらです。どうぞ」と社長室まで案内してくれた。
社長室に通された僕に受付嬢は、「社長はもう直ぐ参られますので、少々お待ち下さいませ」と言い残し社長室を出て行った。
社長室はまぁ〜普通のどこの会社と変わらない感じの部屋だった。
そして待つ事3分後。入って来た時とは違う別のドアが開き、社長が入って来た。
その姿を見た途端、その人物の姿をまじまじと見詰めてしまったのだ。
社長の名前は飛鳥 瑞希。28歳で結婚暦なしの独身。後で知った事だが、特定の付き合ってる男性も居ないらしい。
色白で軽くウェーヴのかかった茶味かかった肩までのセミロングの綺麗な髪の持ち主で、
何処か妖艶さを含んだ大人っぽい雰囲気を持った美形の容姿、又、ブラウスと紺色スーツの胸の部分を突き上げる2つの乳房は、
実に形が良く柔らかそうである。程良く括れたウェスト。そして形の整ったヒップ。
最高の曲線美とはこういう風情を言いのだろうと感嘆した。一晩を共にするならこういう人こそ・・・だろう。
そう思った瞬間、僕の股間は勢い良く膨張し、スラックスの股間部分を大きく盛り上がらせてしまった。
74  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:21
「まっ不味い!こんな時に・・・」
僕はもう冷や汗がドット溢れだして来て、何とかこの美人社長に気付かれない様にしなければと頑張るしかなかった。
するとそんな僕の葛藤を知ってか知らずか、その端正な薄っぺらな色っぽい唇から。「君が亜蘭君ね?」
と聞いて来た。
「はっはい・・・」
同様を隠しながら、勃起してるので何処かぎこちない感じで立ち上がり、軽く会釈をする。
彼女が左手を差し出して着席を促した後、彼女も向かいの長椅子に腰を掛ける。
するとその白のミニスカートから適度に肉付きの良い、すらっと伸びた脚が目に飛び込んできた。
色白でとても綺麗なその脚は、本当に柔らかそうで内心僕は「う〜〜触りたい」と思い、見惚れていた。
その間、色々と僕の今までの職歴やらを一通り訊かれたのだが全然覚えていない。
彼女の美麗な脚とスカートの中に見え隠れするピンクのパンティーの一部、彼女が体を動かす度に揺れる柔らそうな豊満な乳房、
美形で妖艶な笑顔とエロティックな唇、全てに目を奪われてしまって、話の内容は全くと言っていい程覚えていない有様だ。
75  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:21
すると話は僕のプライヴェートな話題のになって、
「亜蘭君は今彼女とかいるの?」
「いっいえ居ませんけど・・・」
「そう・・・」
25年間彼女はいないのだ。
「御免なさいね。実は今回募集した営業部員の店員がオーバーしちゃったのよ。折角来てもらって悪いけど・・・」
「そうなんですかぁ〜?・・・」
はぁ〜又探さなくては・・・と思い始めた直後に・・・
「亜蘭君は秘書とかやった経験ある?」
と唐突に訊いて来た。
「いえ有りませんけど・・・」
「実はね、これは募集広告には掲載して無いんだけど、私独自での募集でね、私の秘書を探してるの」
「はぁ〜・・・」
「でね、是非亜蘭君には私の秘書をねやって貰いたいんだけど・・・どうかななぁ〜?」
「秘書と言われても・・・僕には全然自信が有りませんし、秘書なんてやった事無いですよ」
「あんっ言いのよぉ〜経験が無くても」
「そうですかぁ〜?」
「じゃぁ〜今からちょっと私が臨時で試してあげる。私の横に座ってくれる。」
言われるがままに社長が座ってる長椅子の空いてるスペースに座ると、改めて社長の頭の先から爪先まで、男の性欲を掻き立てるエロティズムに溢れている事が判る。
社長が近付いて来て僕の右脚の太腿の上に、優雅な彼女の右手をそっと置いた。
シャンプーと甘い匂いが鼻を突き、彼女の形の良い胸も右腕に押し付けられた。
もう僕の肉棒は完全に肥大化し、先から汁が零れ落ちのが判った。

76  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:22
「本当に彼女とかいないの?」
「はぁつはいっ・・・」
「うふふっ・・・可愛い・・・」
社長の顔は完全に雌豹の様な眼つきに成っていた。
するとするりと社長の手が僕の股間に伸びて来て、勃起している僕の肉棒をゆっくりと強弱を付けながら弄り、
更に押し付けられた乳房も更に押し付けてくる。
僕は頭が真っ白に成り、無意識の内に社長の弾力のある柔らかな太腿へ、右手が伸びて弄っていた。
「あっ・・・感じるわぁ〜。うふふっどう私の太腿・・・んっ」
「すっ凄い柔らかいです社長・・・うっ・・・」
「ああ〜〜可愛い・・・」
すると社長は僕の唇に自身の唇を重ね吸い突いて来た。更に舌も僕の口の中を蹂躙し、僕の舌に絡めて来たのだ。
もう何が何だか判らなくなり、僕も必死に社長の舌を絡め濃厚なキスを堪能すると、僕の肉棒を弄っている社長の手も次第に興奮してか、速度が速く成ってきた。
「んっ・・・んぐっ・・クチュッ・・・」
社長の濃厚なディープキスと豊満な乳房の柔らかさ、そして余りにも柔らか過ぎる太腿、そして弄る社長の手、
これらがもう僕の自制心を完全に破壊し尽くして、もう完全に絶頂に達しようとしていた。
「あっ・・いっイクっ〜〜」
激しい痙攣と共に僕の肉棒は激しく浪打、激しい快感に襲われた。余りの気持ち良さに、社長に太腿を強く握ってしまった。
僕が絶頂に達した事に気付いた社長はキスを止めて、弄る手を止めた。
「あんっも〜イッちゃったのん?でも気持ち良かったでしょう?」
「はっはい。はぁ〜はぁ〜」
「ああ〜〜気持ち良いわぁ〜亜蘭君・・・私内腿性感帯なのぉ〜〜あんっ・・・」
「ああ〜まるでマシュマロの様だ・・・」
http://210.136.98.110/yarz/iknt_form_areare-do-nattteruno/1/g08.jpg
77  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:22
「ああ〜実はね、私わざと朝はね痴漢に遇う為に電車に乗ってるのよ〜。あんっ。でね、中々イカせてくれないのよねその痴漢。だから何時もオフィス来て一人でオナニーしてるんだけど・・・」
「ここで・・・ですかぁ〜?」
「そう・・・ああ〜〜〜だから今回・・んっ・・・朝来た時に私と一杯エッチしてくれる人も探してたんだけど・・・んっ・・・中々良い人が来なくて・・・ああ〜〜〜」
「で、僕が来たと・・・?」
「そう・・・」
「これ見てくれる・・・はぁ〜・・・」
すると社長は長椅子の上で四つん這い成り、形の良いお尻をこっちに向けた。
http://210.136.98.110/yarz/iknt_form_areare-do-nattteruno/9/9-2.jpg
「どう?オマンコの所濡れてるでしょう?朝からこうなの・・・。今日はオナニーしてなくて・・・」
確かにレースのピンクのパンティーのヴァギナ部分に、丸くシミが浮き出ていた。
僕は静かにそのシミの部分を人差し指でそっとなぞった。
「く〜〜あっ亜蘭く〜ん」
激しく腰をくねらせて喘いだ。ヴァギナからは大量の乳色の汁が流れ出し、僕の指にも伝って来た。
「亜蘭君が欲しいのぉ〜はぁ〜〜」
四つん這いを止めて僕の又立ってしまった肉棒をスラックスから取り出して、その上から馬乗りに成り挿入をした。
「あっああ〜〜〜亜蘭君の凄く気持ち良いのぉ〜〜〜」
「しゃっ社長ぉ〜」
激しい快感と共に僕達は座位のまま激しく求め合い、社長の乳房を弄り、お互いが獣の様に愛し合った。
グチュチュチュチュ・・・激しく嫌らしい音が室内に木霊する。
「ああ〜〜〜んっ・・すっ凄い良いぃ〜〜〜亜蘭く〜ん〜〜ああ〜〜〜」
段々とピストンが激しく成って来て、痙攣と快感と共に絶頂に達した。
「はぁ〜はぁ〜凄く良かったわ亜蘭君」
「僕もです。社長・・・」
僕達は長椅子に横たわりながらディープキスを交わした。
「で、僕の秘書の件はどうなんですかぁ〜?」
社長に今回のこの面接の結果を訊いてみた。
「心配しないで。勿論合格よ。で。ちょっと訊いて良いかな?」
「何ですか?」
「亜蘭君は朝何線を利用してる?」
「僕は○◎線ですよ」
「駅は?」
「△駅です」
「あらっ奇遇ね。私も○◎線よ。駅はその一つ前の○駅なの。ん〜そうね、じゃぁ〜明日から来れるかしら?どう?」
「はっはい是非!」
「じゃぁ〜朝ね私を電車で痴漢しなさい」
「えっ!!」
流石にこれだけは驚いてしまった。
「私をイカせてくれない痴漢よりも、貴方にされる方がよっぽど気持ち良いわよ」
「はぁ〜・・・」
「じゃぁ〜決まり!!明日は7:50初の■行きの電車ね」
「はい」
この後僕達はまるで狂った野獣の如くお互いを貪り尽し、何時間にも渡って求め合った。
そしてこれが僕の初仕事である社長の痴漢と言う事に成る。

78  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:22
私は飛鳥 瑞希、28歳。独身。実はもっと若い頃にはコンパニオンやレースクイーン等もやっていたので、プロポーションには自信有り。実は「Asuka Cop」の社長で、先代の父から譲り受けたの。
で、殆どが女性ばかり。
今回はウチの会社に面接に来た人の数は凡そ30人。その中で正式に採用されて私の居る本社に配属されたのは女性ばかりの10人。
他の10人は男性で、皆地方の営業所への配属に成ったの。その中で只一人本社に配属に成って私の秘書に成ったのが亜蘭 翔君。今年25歳。
身長は171cmで、日本人の平均身長位ね。痩せ方で凄く可愛いの。
そして今日はその彼の初出社の日。私のわがままで今日からにして貰ったんだけど、昨日の彼との濃厚なエッチは、今までしてきたエッチの中で最高の快感を味わう事が出来たわ。
テクニック的には普通なんだけどね、やっぱり相性なのかなぁ〜?おっぱいに触れられただけで、あ〜〜んって感じちゃうのよね。
そして今は○◎線に乗っていて、亜蘭君が乗り込んで来る次の駅である△駅に向かってる途中なの。
昨日の彼との獣の様なエッチを思い出すだけで、体とオマンコが火照ってきて、亜蘭君に触られる前からパンティーを濡らしてるの。私ってつくづくエッチだなぁって・・・。
その内電車は亜蘭君の居るであろう△駅に着いたの。手筈通りに亜蘭君は言われたとこの場所で電車を待っており、それを見た途端に更にオマンコからお汁が溢れてきたのぉ〜。
電車が停車しドアが開いて、駅に降りようとする人に押されながら車外に出る。方々からの男達の卑猥な視線が私に突き刺さるの。そんなのはお構い無しに、外で待ってる亜蘭君の後ろに付いて、おっぱいを背中に押し付けるの。
そのまま電車の中に無理やり入り込んだの。車内で向きを逆にし、私の後ろに亜蘭君が居る様な体勢に成って、ドアが閉まったの。
電車が動き始めた瞬間、私は亜蘭君のおちんちんを後ろ手で触ってみたの。そしたら凄く大きくなっててもうビンビン。うふっ可愛い。
車内はもうぎゅうぎゅう詰めで凄い圧迫感だったけど、ふと周りを見ると、周りの人はちょうど逆を向いているので、痴漢にはちょうど良いかも・・・。
79  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:23
すると亜蘭君の手の甲がするりと伸びて来て、私のお尻を少しづつ撫でて来るの。もうその時点で私のパンティーはお汁でクチョクチョなのぉ〜。
因みに私の今日の服装はピンク色のジャケットとスカートに、フリルの付いたブラウス。
http://www.ffbikyaku.jp/g15/15645.jpg
勿論スカートは超ミニ。亜蘭君ったらしっかりと痴漢らしく演じてるみたい。手の甲からちょっとづつ触ってくるなんて・・・うふっ可愛い・・・。
すると今度は両手で私のお尻を捏ね回す様に味わって来るの。ああ〜〜〜良いぃ〜〜〜。
時折お尻の割れ目を指でなぞりながら揉んで来るので、思わず「あっ・・」って声が出ちゃった・・・。
今度はお知りから段々下に下りて来て、私の太腿の柔らかさを堪能し始めたの。彼って脚フェチらしいのよね。
「あ〜〜〜〜あっ・・・」もう凄く気持ち良くなちゃってお汁が太腿をつたい始めちゃって。もうビショビショ。
充分に私の太腿の柔らかさを堪能した後、そのまま手は私のオマンコへ・・・。
私のオマンコの濡れ具合を確かめてるみたい。もうグチョグチョのオマンコを触って亜蘭君が「社長凄いですね。もうビショビショですよ」って耳元で囁くの。
「あんっ・・・亜蘭く〜ん・・・あんっあっ・・・いい〜〜〜」
亜蘭君が私のお汁でびしょ濡れのパンティー越しに、オマンコの割れ目を強弱付けながら摩るもんだから、私も感じ捲くっちゃって、もう亜蘭君の指を私のお汁が伝って行ったみたい。
「何ていやらしいんだ社長は」
「あんっ・・・そんな事言わないでぇ〜〜ああ〜〜〜んっんっああ〜〜〜」
すると今度は、オマンコの愛撫を止めて両手で私のおっぱいをブラウス越しに揉み始めたの。
今日は亜蘭君の為にノーブラで来たから、快感の為にそそり立つ乳首は直ぐに判ったみたい。
乳首をクリクリしながらおっぱいを強弱を付けながら揉みしだいて、そして今度は、スカートを捲くり上げて亜蘭君の大きくそそり立つおちんちんをパンティー越しに私のお尻の割れ目にグリグリ押し付けてくるの。
もう私何が何だか判らなく成っちゃって・・・もう頭の中真っ白。
80  名無しさん  2003/03/16(Sun) 04:23
亜蘭君の激しい息遣いと体の温かみと、大きくなったおちんちんが私のお尻の割れ目を擦り付けている感触。もう余りにも気持ち良くて全然立っていたれなく・・・亜蘭君がおっぱいを揉んでくれているから何とか立てて居るような物なの。
「ああ〜〜〜〜凄いっ亜蘭君のおちんちん凄いのぉ〜。硬くって暖かい・・・いい〜〜〜」
すると今度は亜蘭君の右手が私のパンティーの中に手が入ってきて、今はもうヌルヌルのオマンコの中に指を入れてきたのぉ〜。
「ああ〜〜〜ああ〜〜」
思わず声を出してしまって、もしかしたら周りの人は気付いたかもね?
段々亜蘭君の指のピストンが激しく成って来てクチュクチュクチュ・・・って言ういやらしい音が凄い聞えるの。オマンコを掻き回すいやらしい音が・・・。
「あ〜あ〜あ〜あ〜ああ〜〜〜いい〜〜〜凄い良いぃぃ〜〜〜」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・・・・・・
その間も左手で左右のおっぱいの乳首をクリクリしながら強弱を付けて揉み、肥大化したおちんちんをお尻にグリグリと押し付けてる。
「あっ駄目よぉ〜そんなに激しくしたらイッちゃうぅ〜〜〜ああ〜〜〜〜」
私がイキそうに成るのに気付いたのか、指をオマンコから外して耳元で、
「社長・・・入れて良い?」って。
私ももうイキそうだったから当然、
「お願い・・・」って。
亜蘭君はパンティーを下ろして、私は亜蘭君がバックから挿入し易い様にお尻をちょっと突き出したの。
亜蘭君の熱く火照った大きいおちんちんを、私のヌレヌレのオマンコに挿入したの。
電車の揺れに合わせながら、私のおっぱいを激しく揉みながら、バックから激しく突いて来るの。
「あっあっあっしゃっ社長ぉぉ〜〜〜あっあっ・・・」
亜蘭君のおちんちんが私のオマンコの中を激しく擦り付け、今まで感じた事の無い様な快感を味わったの。
いやらしく木霊する擦り付ける音・・・。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・・。
「ああ〜〜〜〜あっあっあっあっああ〜〜〜奥まで来るよぉ〜〜〜あつ亜蘭く〜ん・・・凄いのぉ〜〜〜亜蘭君で一杯ぃ〜〜〜ああ〜〜〜」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・。
「あっ・・・いっイク・・・ああ〜〜〜〜〜」
「しゃっ社長ぉぉ〜〜〜〜」
二人とも一緒にイッたみたい・・・?
そのまま亜蘭君は私の中に出したの。そして今度の着く駅で降りて、トイレで亜蘭君のお汁を拭いて亜蘭君の初日の任務はこれで完了。
うふつ・・・でも又会社に着いたら一杯するんだけどね。エッチ・・・。

81  名無しさん  2003/03/16(Sun) 06:30
 ☆                 読者もボッキしました
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   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
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              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔       \             〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《



82  マリク・イシュ-タル  2003/03/16(Sun) 14:18
100
83  名無しさん  2003/03/29(Sat) 15:49
>>44
続きが気になります。
早く書いてくれませんか?
84  名無しさん  2003/04/08(Tue) 03:25
守はアブノーマルな変態プレイを好む正真正銘の変態だ。
彼は二十七にしてまだ彼女ができたことがない。
運動のできは微妙だがいざとなると考えられないくらいの力が出るのだ。
彼はいつものように会社の帰りでビデオショップにSM系のビデオを借りにいった。
彼はハードな変態AVを五本買った。彼は裏道を楽しみで中を見ながら歩いていた。
するといきなり人にぶつかってしまってビデオが飛んでいって全てなくなってしまった。
「…あ〜!!俺の楽しみが〜!どうしてくれるんだ??」
転んでる守は怒りに怒って見上げた。
するとそこには峰フジコ似のいい身体してる女がいた。
「あんたこそどこ見て歩いてんだよ?!気をつけやがれ!」と女は激怒していた。
女は美貌に満ちていて胸も豊満だ。しかし口が悪く守は生意気だと思った。
85  名無しさん  2003/04/08(Tue) 03:58
守は人一倍変なとこは負けず嫌いなので睨み返したが彼女の色気につい見とれてしまった。

女の名前は峰子という。峰子はそうとう口が悪い。
「邪魔だからいつまでも座ってねーでどきなこのボケ!」と守に怒鳴った。
しかしそこまで言われた守も黙ってはいられなく立ち上がって峰子の胸ぐらを掴んだ。
「さっきから黙っていれば調子こきやがって…」力任せに掴んでるので
彼女のワイシャツの第二ボタンが取れそうになった。
峰子は守の手を簡単に払いのけると「…ばか。そこ掴むと私の乳が出ちゃうじゃない…」
笑いながら守の手首を掴んで峰子の豊満な乳に手をさすりつけた。
「…何をしてるんだこのアマ、俺を甘く見くびるんじゃない!」

86  名無しさん  2003/04/08(Tue) 04:12
守は指先で峰子の豊満な乳を確かめるように揉んだ。
「…ぁんっ、…なかなかやるじゃないの、あなた興奮しちゃうんじゃない?」
興奮してるのは図星だった。その証拠にズボンのアノ部分が盛り上がって大きくなっていた。
「ちょっと暑いわ…」峰子は一秒だけ左胸をブラから出した。
守は鮮明な形のいい乳とピンクの乳首をみてさらにモノが大きさを増した。
「そんなに触りたい?」峰子は不敵な笑みを浮かべてる。
守は抑えきれなくなりついに押し倒そうとしたら除けられて転んだ。
「あらやだ、もう時間だわ、じゃぁね残念でした♪」
そう言うと峰子は笑いながら立ち去ろうとしたが守は遊ばれたことに腹を立てていた。
87  名無しさん  2003/04/08(Tue) 04:37
守は立ち上がって峰子の腕を掴んだ「待てよ…本番はこれからだ。」
「何を言ってるのかしら、お前なんか相手にしねーよ」
その峰子の言葉に守は頭にきて力任せに近くの車庫に連れ込んで
壁にたたき付けるとロープで両手を縛り上げた。「きゃっ!」
「もう逃げらんねーよな♪」守は高笑いをして峰子のシャツを強引に破いた。
「お前のブラジャー赤いな、誘ってるのか?」
守はゆっくりとブラを外している。「いやらしいわね…」まだ峰子は笑みを浮かべている。
「笑っていられるのも今のうちだぞ」
「じゃぁ…あぁんっ!お願いやめて〜!って泣き叫ぶとこでも見たいの?」
「泣き叫ぶお前も見てみたいなぁ…」
守は峰子の豊満な乳を生揉みすると耳を舐めてから乳首をしゃぶった。
「ひゃっ…あんっ、」少しは答えたようだ。どうやら弱点は乳首らしい。
今度は舌で転がすようにぴちゃっと音がするように舐めた。
「…あぁっ、まだっ…いかないわ」しかし峰子はつらそうだ。
「しょうがないなぁ、猛獣がもう一人来ちゃったよ♪」

88  名無しさん  2003/04/08(Tue) 04:45
見たらなぜかいつの間に体格のいい男が来ていた。
「可愛がってやるよ!」と言うともう片方の乳首に吸い付いた。
「…あぁんっ、ひゃっ、うぁんっ、いやぁっ!…」
二人に吸い付かれてるのがよほど嫌らしくイヤイヤって乳を揺らしてる。
「無駄な抵抗!」守は鞭でぴしゃっと峰子を叩いた。
「…きぁっ!」
89  名無しさん  2003/04/08(Tue) 19:48
>>44
続きかいてください!!!!
お願いします。
ついでに僕と付き合ってください!!!
90  四天王寺高校  2003/04/17(Thu) 21:58
抜いてください制服で
91  名無しさん  2003/04/20(Sun) 01:07



92  名無しさん  2003/07/30(Wed) 18:15
どういう系が良いの。
93  名無しさん  2003/08/14(Thu) 14:33
もっと書いてよ!!

94  名無しさん  2003/08/14(Thu) 16:12
>>35
最高!!ヌケた
95  名無しさん  2003/08/20(Wed) 23:52
もっと書いて!!
96  名無しさん  2003/08/24(Sun) 13:25
真理は中学1年、背はこがらで顔は子供っぽい。よく、小学生にまちがわれることが悩みだ。真理の友達はみんな背が高くて大人みたいだ。真理はそういう子をみてはうらやましくおもっていた。ある日のこと・・・、
「わたしさ〜やっちゃった〜」
友達の洋子がいいだした。真理は顔が赤くなった。真理は処女だ。自分のあそこに指一本もいれたことはない。
「そんなにいいの?」
真理は聞いた。
「真理、やったことないの?気持ちいよ〜」
「でも、あそこにいれるんでしょ?いたくない?」
「じきにきもちよくなるって〜。指いれてみなよ〜」
真理はそのことに興味をもった。その後家に帰り、親の留守を確認し服を脱いだ。鏡の前に立ち、あそこをひろげてみた。真理はどきっとした。おそるおそる指をいれてみた。
「あっ・・・」
変な声がもれた。自分でやってることが恥ずかしくなってきたがつづけた。
「んっ・・・、あン・・・・」
気がつくと、手がびっしょりに濡れてた。真理はこの日初めて性の快感をしった。それと同時にHにも興味がわいた。
 翌日、洋子に話した。
「すごいね!あんなに濡れるんだァ!」
「Hやったらもっとよくなるよ。」
真理は、放課後クラスメートで一番仲のいい男子潤を図書室によんだ。わたしと潤しかいない図書館。変な雰囲気がする。
「なんだよ・・」
潤は顔立ちはいいので女子にはもてる。こういうシチュエーションにはなれている。真理は潤のベルトにてをかけた。

 

97  奈々氏  2003/08/30(Sat) 14:06
書いてあげようか
98  名無しさん  2003/09/01(Mon) 11:26
>>27
同じ設定で書いて!!
俺、サッカー部だから、この設定、めちゃヌケる!
99  奈々氏  2003/09/01(Mon) 20:56
129そう。抜けたんだ。
100  名無しさん  2003/09/02(Tue) 14:52
H小説は、まだまだ続くの
101  名無しさん  2003/09/19(Fri) 09:32
もっと良いエロ小説ないのか
102  名無しさん  2003/10/01(Wed) 07:34
?????????????????????
103  名無しさん  2003/10/20(Mon) 00:40
age
104  小説。。  2004/02/23(Mon) 11:17
私、岩崎せら(21歳)は、最近彼氏と別れたばかりだ。

ぼけーっと自宅で過ごしていた日曜日、
ここ二ヶ月ほどの間に仲良くなったHPの管理人さんからメールが届いた。
『もし暇ならお茶に行きませんか?』
気分転換にいいか・・と思い、私はオーケーして出かけた。

待ち合わせ場所に向かってみる。
あの人かな・・?私はすぐに管理人の狩野さん(26歳)らしき人物を見つけ、目を合わせた。
なんだか真面目そうな人。
少し見つめ合った後、二人同時に挨拶した。
『こんにちは』
『どうもです』
こんな出会いは初めてだったから緊張した。けど、
その管理人さんとは仕事の合間に彼のHPのチャットで日頃の相談とか、
お喋りの相手をして貰っていたのでそれほど他人のようには思わなかった。
その日はお茶して、ご飯食べて、街を歩いて、お酒も少し楽しんで、
始終チャットの時と同じようにお話をした。
本当に、楽しかった。

夜も10時を回った。お別れの時間が近い。
寂しいなぁ。
そう思いながら、彼の帰る電車のホームに近づくと、狩野さんは
切り出した。
『うちに来る?』
彼は友人と同居してる事は以前から知っていた。
というか、その友人もサイトを運営してるので、私も会ってみたいと思い、行きますと答えた。
初めてあった男性の家に行くなんて不思議だったけど・・家には友人も居るしいいか、と思った。
狩野さんは私の事をしきりにいい、いいと言っていた。
何が?って聞くと、面白くって一緒に居て凄い楽しいって。
そう言われて私も満たされる心地になった。

彼の家に着き、友人と挨拶する。
友人は昔からの同級生で、彼女が居た試しのない、未経験君との事。
私と話す声もうわずっていて、面白かった。

その日は雨が小降りだったので、私はお風呂を貸して貰った。
いいのかなぁ・・濡れた体も冷えていたのでしょうがなく、
遠くで二人が喋ってる声も聞こえて恥ずかしかったけど、湯船に体を沈めて暖めた。

時間も深夜になり、就寝が近い。
狩野さんはシングルベッドだから布団を別に敷く?と聞いた。
私は特に何も考えずに、なんで?一緒に寝ましょうと答えた。(今考えるとオイオイ)
でも、その時はそれが自然に思えた。

消灯。狩野さんは隣の部屋で寝てる友人さんに、
女の人が居て緊張して寝れませーん!とか、ふざけて言っている。
何言ってんだかな・・寝ればいいのに・・と、冷静な振りをして聞いていた。
その内三人とも静かになって、そのままその日は終わるかのように思えた。
いや、何か起こりそうな予感はした。
ずっと黙っていた二人、何十分か経った、どちらかが先に寝ててもおかしくはない。
私はベッドに入ってからずっと避けていた、狩野さんの目に顔に向けた。
彼と目が合った。
びっくりするぐらい、まっすぐなまなざしで、私を見ている・・・
手をゆっくり差し出すと、その手を握り返す。
瞬間抱きしめられる。
あ。。もうこのままこの人に抱かれるんだ。そう思った。


105  ?小説。。  2004/02/23(Mon) 11:32
抱きしめられるとすぐに、キスをされる。
ディープキスになる頃には頭の中真っ白、
その感触を楽しむ余裕なんてなかった。
なんだかオートマティックに性衝動に突き動かされる自分に驚いていたから。
服も脱がされて、裸で抱き合った。
お互いの肌を感じあった。
男の人って、なんてたくましい肌してるんだろ・・
うっとりと抱きしめられていると、狩野さんは私の全身をさすり、両腕で確かめ始めた。
背中も、お尻も、足も、彼の手に知られていく。
時折、揉むように触る。恥ずかしくて、体が動かないように力を入れていた。けれど、
お尻を揉まれた時、つい体がびく!っと動いてしまった。
その瞬間。
狩野さんと向き合って横になっていた私の体の上に、彼の体が覆いかぶる。
私の首筋を、肩にかけて何度も舐め上げて行く。
とても弱い所だ・・隣に友人が居るというのに、判っているのに、ついに私は声を漏らしてしまった。
『ああ、、ぁぁぁぁぁ・・・っっ』
吐息のようで、激しく彼を求める声を。
106  小説。。  2004/02/23(Mon) 11:50
彼の頭を抱きしめる、
胸を愛撫してくれるいとおしさを込めて。
先端部分に口をあてがう姿を、じぃっと見つめた。
余りの気持ち良さに何度も目も閉じてしまうけれど、
舐めたり吸ったり、時折軽くかんだりして乳首を堪能している男の人の姿に見入っていた。
声もどうしたってもれる。
『あ・・あっあぁ・・・』
彼のいじるテンポにあわせて、あえぎ声が出てしまう。
「(隣に彼の友人が居るのに、初めて会った人なのに、
こんな気持ち良くなって、こんな事してるなんて・・)」
考えるだけで興奮して、押さえようとしている声は大きくなるばかり。
その声を閉じるように、彼はキスで口を塞いだ。
左手で私の腕を力強く、優しく掴み、
右手は二つの足を開けるようにして太ももをさすってる内に・・部分に触れた。
余りの恥ずかしさに余った手で彼の背中を押さえた。
でも、左手の動きはおさまる訳もなく。
「濡れてる。」
彼はにっこりと、柔和な笑顔で私にそう言った。
「やだ・・そんな事・・」
わざわざ言わなくったって。。と照れて顔を背けると、
いきなり大きく足を開かれた。
「!!」




107  ?小説。。  2004/02/23(Mon) 12:12
つつ−・・。
私の部分から彼を欲するなまめかしい液がつたっていく感触が走る。
今、足開いてるから、見られてるの!?
「や、やだ見ないで・・!!」
私は焦って狩野さんの視線がその部分にいかないように止めようとしたのだけど、
男の人の力で、しっかりと足を押さえられ、
その部分をじっと凝視される。
「きれいだよ・・」
私は無言だった。
一番大事な部分をこうも見つめられて、事実相手の固いものを欲してしまってる様を
知られてしまうと、抵抗しようがなかった。
そして私が欲するがままに、
狩野さんの固くなったものがあてがわれた感覚がした。
先っぽが当たってるだけで嬉しい、感じてしまう。
私は彼の背中を両手で寄せて、思わず思い切り抱きしめた。
「(早く、ここに沈めて欲しいです)」
そんな気持ちでいっぱいだった。

そして、彼のモノが入ってくる。
一気に飲み込んで、すぐに奥までしっかり入った。
その衝撃に耐えかねず、私は腰を一度大きく浮かばせる。
奥まで密着してる感じが伝わる。。狩野さんの息が漏れるのを見る余裕もなく、
私は快楽に浸っていた。
「あぁぁ・・っ!!」
彼は私の口を押さえ、ピストンし始めた。
それにあわせて私も腰を動かすが、余りの気持ちよさに気が飛んでしまいそうになる。
私の声が押さえられると、かわりに狩野さんの息と、
彼に突き動かされている私の部分の卑猥な音が、ぐちょっぐちょっと聞こえだした。
「(こんな。。気持ちいい事ってない・・・。。。)」
私は狩野さんの背中に、ガクガクを震える足を交差させて、がっしりとしがみついた。
もっと入れて欲しくて仕方なかった。
彼の背中に必死にしがみついて、うっすらと目をあけてそう思った。



108  小説。。  2004/02/23(Mon) 12:25
友人にばれてしまってるかもしれない。
それでも、私達はセックスをし続けた。
私が上位になったり、横になってバックしたり、
名前も判らないけど、体位を変えて入れて貰った。
どれも入れてるだけで気持ち良くって、
もっと入れて欲しいと何度も懇願した。
膝をついてバックをしていたが、腕を立ててられなくなり、上半身を床に下ろした。
お尻を相手に突き出した状態で、
いく!
グっとアソコに力が入る。
「こ、ら、そんなに締めるな・・!」
そう言って、狩野さんは腰を震わせた。
「出して下さい・・お願い・・!!」
二、三度私の腰に打ち付けるようにして、腰を動かして、
彼は果てた。
息を整えて、抱き合った。
入れたまま・・その雰囲気に酔った。

二人は朝までずっとしていた。次の日も、お互い仕事を休んでセックスに溺れていた。
自分はそういう事しない人だったのに。
でも、たまにはいいと思った。
そういう時もあるのだろうって。
一日中、裸で抱き合ったり、入れたり、舐め合ったりして・・
楽しかった。

今でも友人が寝ている横で、彼の部屋でエッチをしている。
起きてる時も、見えないように布団の中で普通に三人で喋りながら入れてたりする。
私は恥ずかしいから無言だけど・・

こういう体験もあるのだな、と改めて思った。

109  名無しさん  2004/04/01(Thu) 05:14

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110  名無しさん  2004/04/03(Sat) 21:07
誰かレズ小説書いてくれ〜
111  名無しさん  2004/06/11(Fri) 01:37
私はイッタ
112  名無しさん  2004/06/30(Wed) 02:07
誰か書いてくれぇ
113  名無しさん   2004/07/11(Sun) 09:21
今まで誰にも言えなかったんだけど・・・昔の話なんで思いきって告白します。
中学の頃の話なんだけど、俺の部屋はハナレにあるうえに両親ともに共働きだったんで、よく学校をさぼって部屋でダラダラしてました。
そんなある日、いつものように部屋でテレビゲームをしているとノックがした。「一緒に遊んでても良い?」
近所に住む小学6年生で、俺としては幼なじみみたいな感じのコだった。背がちっちゃくて、髪もショート、それでいて目がクリッと大きくて・・・芸能人で言えばモーニング娘の「辻ちゃん」みたいなタイプの女のコだった。
そういえば「不登校になっちゃって困ってる」って話を親同士でしてるのを思い出した。
「ああ、いいよ」
俺はこころよく彼女を部屋に迎え入れた・・・。

114  名無しさん  2004/07/11(Sun) 09:22
昔、よく一緒に遊んでた仲だったんで、彼女は何の抵抗も無く部屋に入ってきた。ウチに来ればテレビゲームもあるし、ドコにも行く所も無さそうだったし。
しばらくは二人でゲームをやって時間をつぶした・・・。夏の昼下がり、白いTシャツ、ホットパンツから出るスラッとした長い足、、、となりで見ていた俺の中でモヤモヤした感情が表れ始めた。
俺は彼女のふくらはぎ辺りをそっと触ってみた。気づいているのかいないのか、彼女は全く動かない。俺は彼女の足に触れている左手の中指を少しずつ動かしてみた。
ビクッとした様子だったが特に抵抗する様子も無い。俺はその指をふとももあたりまで這わせていった。
もう完全に気づいているのだろう、彼女は黙ったまま全く動かなくなっていた。俺は指だけじゃなく、手のひらで彼女のふとももを弄るような感じになっていた・・・。

115  名無しさん   2004/07/11(Sun) 09:23
俺の手は完全に彼女の太ももを撫で回していた。それでも何も言わない彼女。エスカレートした俺はその手を少しずつずらし、彼女のホットパンツの中に手を入れようとした。その瞬間、彼女はビクッとした。
「か、帰るね」
彼女はそそくさと帰っていった・・・。
「もう来ないんだろうな」
そう思いながらも、中学生だった俺は余韻を楽しみながら一人Hに励んでいた・・・。
あの日から2〜3日が経った。
相変わらず部屋でゴロゴロしていると、またノックが。
「一緒にあそんでいい?」
今思えば彼女は本当に行く所が無かったんだと思う。
「ああ、入りなよ」
俺の中の理性は完全に無くなっていた・・・。

116  名無しさん  2004/07/11(Sun) 09:24
じゅうたんが敷いてある部屋にテーブル、その上にテレビとゲームがあり、その前に俺と彼女が並んで座っていた。
Tシャツこそ違えど、あの時と同じようなホットパンツ。今度の俺には遠慮とか警戒みたいな感情は無くなっていた。座るなりいきなり彼女の太ももに手を置く俺。とりあえずは前の時のように太ももを撫でてみた。ハリがあり、弾力性がある肌。我慢出来なくなった俺は彼女の背後にまわり、俺の足の中に彼女を引き寄せ、後ろから抱きしめるような格好にした。
今度は左手だけではなく、両手で彼女の太ももを撫で続けた。彼女の顔は真っ赤になっていたが、何も言わずジッとテレビの画面を見つめていた・・・。

117  名無しさん  2004/07/11(Sun) 09:25
俺の行動はエスカレートしていた。太ももを触っていた左手は少しずつ上に上がり、Tシャツの中に忍び込みスポーツブラの上から彼女のおっぱいを弄んでいた。
手のひらより少し小さいサイズのおっぱいだったが、感触はとても柔らかく、触っているだけですごく気持ちがよくなりそうな感触だった。
もう片方の右手はホットパンツの上をソッと通過し、彼女のアソコを弄っていた。指を中に入れようとしても途中までしか入っていかず、一番大事な所には届かない。意を決した俺は恐る恐る聞いてみた。
「俺さ、女のコのココ、見た事無いんだよ。少しだけで良いからさ、見せてくれない?」
「えっ、で、でも・・・。」
彼女は俯きながら、かすかにしか聞き取れないほどの小さい声で返事をしていた。
「誰にも言わないからさ、二人だけの秘密で。少しで良いからさ」
俺は彼女の返事を待つまでも無く、彼女をゆっくり横に寝かせた・・・。

118  名無しさん  2004/08/18(Wed) 10:40
この掲示板の芸能エロ系の≪○○由美子にどんなHな事をさせたい?≫はゾクゾクする短編エロ小説。
119  ぺぺロンティーノ王國國王  2004/09/03(Fri) 04:03
ペペロン王國のエロ小説を書きます!
120  名無しさん  2004/09/07(Tue) 09:53
  ☆ チン        ハラヘッタ〜
              ☆ チン        マチクタビレタ〜
                            
        ☆ チン  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ ___\(\・∀・)< >>24の続き、まだ〜?
             \_/⊂ ⊂_)_ \___________
121  名無しさん  2004/09/07(Tue) 10:19
>>158の続きも!
122  24の続き  2004/10/11(Mon) 01:41
「そろそろいいかな」
僕は少女を押し倒し再び馬乗りになりスカートをめくりあげた。純白のパンティの上からあそこに触れると既にそこは濡れていた。
「いいかんじだよ〜」
そう言って僕は少女の上から降りて両足を掴んで大きく開いた。まずパンティのうえからあそこを舐め始めた。
「あんっあっあっ、、、」
少女の体は舌が触れるごとにビクッと動いた。確実に少女は感じてきている彼女のその顔つきからもそのことはとって見れる。
、、、とここで僕はふと気づいた。
「君だけ気持ちいいのはずるいよ、僕も気持ちよくしてよ。」
僕はそう言って彼女を起こし自分の下着を脱いだ。
「さあ、これを口に入れて」
彼女は見たことのないモノを見たような顔で
「い、いや、そんなことできない。」
彼女は泣きながらそう言ったが
「ダメだ、やってもらうよ」
僕はそう言って彼女の顔をつかんで強引に口の中に入れた。その瞬間僕の中に溜まっていたものが一気に出た。
ドピュッ、ドピュッ。彼女の顔は僕の精子がびったりついた。
「ゲホッ、ゲホッ」
彼女は精子まみれになった顔を振り払おうとした。
「ちゃんと飲めよ!!」
僕はもう一度彼女の口にいれ今度はのどの奥で精子をだした。
ゴクン、、、彼女は僕の精子をたっぷり飲み込んだ。
「よーし、いい子だね。じゃあそろそろ膣にいれるよ。」
そう言って僕はもう一度彼女を押し倒しパンティを膝までおろした。

 
 
123  名無しさん  2004/10/11(Mon) 01:53
次は?
124  名無しさん  2004/10/11(Mon) 02:18
続き書いてくれ〜
125  名無しさん  2004/10/11(Mon) 21:02
女子高生の亜弥(あや)が章博(まさひろ)
に脅されて犯されるの書いて〜
126  名無しさん   2004/10/16(Sat) 19:58
昔、よく一緒に遊んでた仲だったんで、彼女は何の抵抗も無く部屋に入ってきた。ウチに来ればテレビゲームもあるし、ドコにも行く所も無さそうだったし。
しばらくは二人でゲームをやって時間をつぶした・・・。夏の昼下がり、白いTシャツ、ホットパンツから出るスラッとした長い足、、、となりで見ていた俺の中でモヤモヤした感情が表れ始めた。
俺は彼女のふくらはぎ辺りをそっと触ってみた。気づいているのかいないのか、彼女は全く動かない。俺は彼女の足に触れている左手の中指を少しずつ動かしてみた。
ビクッとした様子だったが特に抵抗する様子も無い。俺はその指をふとももあたりまで這わせていった。
もう完全に気づいているのだろう、彼女は黙ったまま全く動かなくなっていた。俺は指だけじゃなく、手のひらで彼女のふとももを弄るような感じになっていた・・・。

俺の手は完全に彼女の太ももを撫で回していた。それでも何も言わない彼女。エスカレートした俺はその手を少しずつずらし、彼女のホットパンツの中に手を入れようとした。その瞬間、彼女はビクッとした。
「か、帰るね」
彼女はそそくさと帰っていった・・・。
「もう来ないんだろうな」
そう思いながらも、中学生だった俺は余韻を楽しみながら一人Hに励んでいた・・・。
あの日から2〜3日が経った。
相変わらず部屋でゴロゴロしていると、またノックが。
「一緒にあそんでいい?」
今思えば彼女は本当に行く所が無かったんだと思う。
「ああ、入りなよ」
俺の中の理性は完全に無くなっていた・・・。

じゅうたんが敷いてある部屋にテーブル、その上にテレビとゲームがあり、その前に俺と彼女が並んで座っていた。
Tシャツこそ違えど、あの時と同じようなホットパンツ。今度の俺には遠慮とか警戒みたいな感情は無くなっていた。座るなりいきなり彼女の太ももに手を置く俺。とりあえずは前の時のように太ももを撫でてみた。ハリがあり、弾力性がある肌。我慢出来なくなった俺は彼女の背後にまわり、俺の足の中に彼女を引き寄せ、後ろから抱きしめるような格好にした。
今度は左手だけではなく、両手で彼女の太ももを撫で続けた。彼女の顔は真っ赤になっていたが、何も言わずジッとテレビの画面を見つめていた・・・。

俺の行動はエスカレートしていた。太ももを触っていた左手は少しずつ上に上がり、Tシャツの中に忍び込みスポーツブラの上から彼女のおっぱいを弄んでいた。
手のひらより少し小さいサイズのおっぱいだったが、感触はとても柔らかく、触っているだけですごく気持ちがよくなりそうな感触だった。
もう片方の右手はホットパンツの上をソッと通過し、彼女のアソコを弄っていた。指を中に入れようとしても途中までしか入っていかず、一番大事な所には届かない。意を決した俺は恐る恐る聞いてみた。
「俺さ、女のコのココ、見た事無いんだよ。少しだけで良いからさ、見せてくれない?」
「えっ、で、でも・・・。」
彼女は俯きながら、かすかにしか聞き取れないほどの小さい声で返事をしていた。
「誰にも言わないからさ、二人だけの秘密で。少しで良いからさ」
俺は彼女の返事を待つまでも無く、彼女をゆっくり横に寝かせた・・・。
127  名無しさん  2004/10/18(Mon) 02:28
「本当に秘密だよ・・・。」
彼女は俺にもう一度確かめてきた。
だが俺にはもうそんなことは耳にはいってこなかった。
俺はさっそく彼女のホットパンツを膝まで降ろした。
彼女は純白のパンツをはいており俺の興奮はますます高まった。
俺はまずパンツの上からあそこをさわった。
「はっ・・・ああっ」
彼女は喘ぎ声を上げた。
だんだん彼女のあそこは湿り気を帯びてき俺の指にもヌルッとした液がついて
いた。
(こんなになるものなのか、、、)
俺はそう思いながら手を彼女のパンツに手をかけそれをゆっくり降ろした。
彼女のあそこはまだヘアも少なくスベスベした割れ目がよくみえた。
俺は彼女のあそこを覗きこむように見て指を入れようとした。
だが彼女はとっさに起きあがり
「やっぱりやめて・・・・。」
彼女は真っ赤な顔で俺に言ってきた。
俺はもうそんなことを聞ける状況ではなかった。いくら幼なじみで昔からよく
遊びお互いのことをよく知っているからといっても今俺の前に無防備なかっこ
うでいるのは一人の女なのである。俺は彼女に
「ぜったい誰にも言わないから」
そう言って再び彼女を寝かした。彼女は抵抗することなく
「私初めてだから・・・やさしくしてね。」
俺はその言葉を聞き両手で彼女の太股を掴みそれを大きく開いた。そして右
手の指を2本彼女のあそこに入れた。
「はあああ・・んん〜」
俺の指は何かザラザラしたものにつつまれて指を動かすと彼女は喘ぎ声を上げ
た。指の出し入れを繰り返すうちに彼女のあそこから白い液体が流れだしてき
た。俺は彼女にしゃべりかけた。
「き・気持ちいい?」
「はぁ・はぁ・んん〜き・気持ちいい・・・・。」
俺はさらに指の出し入れをはやくしていき彼女のあそこはすでにグチョグチョ
になってきていた。彼女の顔はまるでAV女優のような顔つきをしていて俺は
(感じているんだ)・・・と満足感に浸った。それと同時に俺はもう既に押さ
えきれなくなっていたズボンを脱ぎパンツも脱いだ。
その時俺は無心でそのまま彼女のあそこに俺の性器をいれた。
「あぁぁぁぁぁぁーん」
彼女の叫び声のような声がして同時に俺自身も
「うっ・・・・」
ドピュッ
彼女の膣に俺の精液が流れ込んだ。その時の俺と彼女は妊娠というものはまっ
たく頭に入っておらず今思うと少し無謀すぎたと思う・・・・。
それから彼女は休日になると俺の部屋に毎週くるようになった・・・・・・。



128  名無しさん  2004/10/18(Mon) 20:04
もっと書いて〜

129  名無しさん   2004/10/28(Thu) 20:56
(´э`)ブーブー!業者ばっかりだブー!
130  名無しさん  2004/11/08(Mon) 21:25
書いてよ〜
131  名無しさん  2004/11/10(Wed) 21:18
名前とかどうゆうのがいいか書きな
132  匿名希望  2004/11/11(Thu) 14:51
駿平と麻純(ますみ)がHする前から後までを書いてくれますか?
133  名無しさん  2004/11/11(Thu) 17:28
シチュエーションとかは?
134  名無しさん   2004/11/11(Thu) 17:41
いいから黙って書けこのやろう
135  名無しさん  2004/11/11(Thu) 17:52
爬昏だ
136  匿名希望  2004/11/12(Fri) 14:26
そうだな〜学校で麻純が駿平にやってくるっていうのを。
もちろん制服でだれもいないとこ。
完全にHするまでチンコをぱんぱんしてきたりキスしてきたりとか・・・
137  名無しさん  2004/11/12(Fri) 22:03
部活が終わり友達といっしょに帰っているとき駿平は学校にノートを忘れたのを気づいた。
友達は「そんなのほっとけよ」と言ったが真面目な性格の駿平は友達と別れて学校へ走ってもどった。
部室においてあることを思い出した駿平はだれもいない運動場を横切り陸上部の部室へむかった。
ノートはすぐに見つかりカバンに入れ部屋をでた時となりの部屋から声が聞こえた。
「あぁぁん・・・あぁぁ〜ん」
隣の部屋は陸上部の女子部室、駿平はしばらく立ちどまりそしてドアノブをゆっくりまわして中を覗いた。
しかし次の瞬間駿平のカバンがドアに当たった。
「・・・・・だれっ?」
部屋の中から聞きなれた声がした。駿平はその声に反応してドアを開けてしまった。
「・・・麻純先輩??」
部屋の中にいたのは駿平の部活の先輩の麻純で部屋には麻純一人しかいなかった。
麻純の服装から見ても麻純がオナニーをしていたのは真面目で誠実な駿平でも分かった。





138  匿名希望  2004/11/13(Sat) 18:26
続きは?超気になる。かなり抜ける・・・
139  名無しさん  2004/11/13(Sat) 22:32
麻純は学校内でも有名な美人で生徒会長をも務め周りの人からも人気があった。
駿平も同じ部活で何度か接しているうちに麻純のことを気にしていたのだ。
ただそれほど人気のある娘に男がいないわけなく同じ生徒会をやっている先輩と
付き合っているとゆうのもみんながしっていることだった。ただその麻純が今、
自分の目の前にいてさっきまでオナニーをしていたとゆうことを駿平はどう受け
とめていいか分からずただ呆然としていた。
「なにしてるの、こっちきてよ」
呆然としている駿平にむかって麻純が言った。
その言葉を聞いた駿平はドアを閉め部屋の中へ入っていった。今まで入ったこと
のない女子の部室、男子の部室とは違いきれいに整頓してあり麻純は奥にある長
イスに座っていた。
「なにしてたの?」
麻純が駿平に聞いた。
「のっノートを忘れて・・・せっ先輩は?」
「ちょっといやなことがあってね・・・あっゴメンね」
麻純はめくり上がったスカートを直し上着のリボンを結び直した。
「ちょっとここにきて話し聞いてよ」
麻純はイスを半分あけ駿平にに向かって手招きした。
駿平は言われるがまま麻純の隣にいき腰をおろした。
「駿平君は彼女いないの?」
「えっ??・・・いないです」
「ふーん、でもいない方がいいと思うよ」
「えっ??」
駿平は麻純がいつもの麻純とちがうとゆうのに気づいた。麻純がそれほど親しく
もない駿平にこんなことを聞いてくることは今までにもまったくなかった。
「でもHなことには興味あるでしょ?」
麻純の質問に駿平は無言のまま下をむいた。何も言わない駿平を見て麻純は駿平
の膝に手を伸ばし太股を撫でながら
「いいのよ誰にも言わないし、みんなそうだから」
麻純は駿平に優しく言った。
「はっ・・はい」
駿平は小声で答えた。


140  名無しさん  2004/11/13(Sat) 23:20
「ちょっとこっちむいてよ」
麻純はそう言ってイスをまたいで駿平の方をむいた。駿平も同じようにし二人は
向かいあった。すると麻純は駿平の手を取り自分の胸に押し当てた。駿平はすぐ
に手を振り払った。
「どうしたの?私のこと嫌い?」
麻純は駿平の顔に近づけながら言った。
「せっ先輩には・・・」
「えっああそのことはいいの、今日フられちゃったの・・・」
「・・・・・」
「だから気にしないで、今日だけ私の言うこと聞いてくれる?」
駿平は無言のまま小さくうなずいた。麻純は再び駿平の手を取り胸へと持ってい
った。
「触っていいのよ」
麻純はそう言ってもう片方の手もとった。駿平は小さく手全体を動かした。初め
て触る女の人の胸、服の上からでもその感触は十分感じられた。
「どう?やわらかいでしょ、じゃあ今度は・・・」
麻純は駿平の両手を胸から離した。
「このファスナーを上げて」
麻純はそう言って制服の両端にあるファスナーに手を持っていった。駿平は言わ
れるがままそのファスナーを上げた。
141  名無しさん  2004/11/15(Mon) 01:40
麻純は制服を脱ぎ長袖の体操着姿になった。
「今度は直接触って・・・」
そう言って麻純は三度駿平の両手を掴み体操着の中に入れた。
「後ろにホックがあるからはずして」
駿平はおそるおそる両手を後ろに回しホックに手をかけた。思ったより簡単にブラは
とれ駿平は体操着の中からブラをとりだした。白地に水玉模様のブラジャー、駿平は
初めて見る女の子の下着を目の前にして息をのんだ。麻純の白い体操着の下からは、
乳首が立っているのが透けてハッキリと見える。駿平の興奮は最高潮に達し次の瞬間
麻純の胸を押しイスに倒した。
「きゃっ」
麻純がそう言うと駿平はすぐに起きあがり胸から手をはなした。
「ごっゴメンね・・・いいのそのまま続けて・・・・」
麻純の言葉を聞き駿平はゆっくり麻純の体を起こし体操着の中に両手を入れた。
駿平はゆっくり胸を掴み手を動かした。
「はぁん・・」
駿平が手を動かすごとに麻純は声をあげた。しばらくすると駿平は体操着を脱がして
胸を揉み始めた。すでに駿平は自分の本能のままに動いていたのだ。
「なっ舐めて・・・」
駿平は何もためわらずに乳首の周辺に口を近ずけ舐めまわした。
「はぁはぁはぁはぁ・・・駿平君うまいよ」
駿平の行動は麻純の喘ぎ声を聞くたびに増していった。しばらくして駿平が胸から手
を離した。そして麻純を起こし床に落ちていたブラと体操着を麻純に渡した。駿平は
あわてていすから腰をあげ帰ろうとした。今自分が何をしたかというのをあらためて
実感して怖くなったのだ。
「待って・・・まだ私のお願いは終わってないのよ」
そう言って体操着を着なおし駿平の前で膝をつきながら駿平の股間に手を当てた。
「こんなに大きくなってるよ・・・」



142  名無しさん  2004/11/15(Mon) 01:42
麻純は駿平の制服のズボンのホックをはずしズボンを下ろした。駿平は恥ずかしさと
ともに恐怖感からその場を動けなかった。
「そのままジッとしてて・・・」
麻純はそう言って駿平のトランクスを下ろした。駿平の性器はすでに直立不動であっ
た。麻純は両手でやさしく性器に触れた。
「うっ」ドピュ・・・・
麻純が触れた瞬間駿平の性器から乳白色の液体が飛び出した。
「貯まってるね・・・今日は好きなだけ出して・・・」
麻純は再び駿平の性器に手をやり撫ではじめた。
「あああっ」
駿平は声を上げ性器からも精液が流れてくる。すると麻純は撫でるのをやめ口を近ず
け性器を舐め始めた。
「うわあぁぁぁぁ」ドピュドピュッ
駿平はものすごい声を上げ精液も麻純の顔めがけて飛び出した。麻純は近くにあった
ティシュで顔を拭き
「ゴメンネ、初めてだもんね」
麻純はそう言って立ち上がり制服をきて乱れた髪を整え
「今日はありがとう、いろいろ付き合ってくれて」
そう言った麻純は普段の麻純に戻っていた。
「じゃあまたね・・・」

143  名無しさん  2004/11/15(Mon) 01:42
麻純が帰ろうとしドアノブに手をかけた瞬間
「あっいけない忘れるとこだった。」
麻純はブラジャーを忘れたのに気ずき、ブラをとりに返った
その瞬間駿平は麻純を高飛び用のマットに押し倒した。
「しゅっ駿平君??」
「・・・・」
駿平は無言のまま麻純の制服を脱がし体操着の上から胸を舐めまわしスカートをめく
りあげはいていた短パンをも脱がした。
「しゅっ駿平君?どうしたの??」
もはや駿平はいつもの駿平ではなく本能のまま自分をコントロールできずただ性に対
する欲望だけで動いていた。
駿平は顔を下のほうに近ずけ麻純の純白のパンティの上からワレメの部分を舐め始め
た。
「ふぁっ・・・あぁぁぁん」
麻純はさっきまでと違う駿平に恐怖感を覚え始めた。
「はぁはぁはぁ・・駿平君・・やっ止めて」
だが今の駿平にそんな言葉は聞こえるはずなく駿平の行動はエスカレートしていった。
次に駿平はパンティを脱がし麻純の両足をおおきく広げアソコに指をいれた。
「あぁぁぁぁぁーん」
麻純は喘ぎ声をあげ涙目で
「おっお願いやめて・・・」
駿平は止めようともせず指を動かし続けた。しばらくして麻純のアソコから白い液体
が溢れてきた。駿平はそれを見ると顔を持っていきその液体を吸い始めた。
麻純はさっきまで自分が犯そうとしていた、しかも部活の後輩に今度は自分が犯され
ていることに恐怖で喘ぎ声いがい口にできなかった。
さらに駿平は再び手を近くによせて指でクリトリスを刺激はじめた
「はあぁぁぁぁぁん・・・うぎゃぁぁぁん」
麻純は今までにない声あげ今にも気絶しそうであった。
しばらくするとしゅんぺいは立ちあがり麻純の体操着を脱がしスカートも脱がし裸に
し再び胸を揉み指をいれ体中を舐めまわした。
「はぁぁぁぁーん あぁぁぁぁん・・・・」
麻純はすでに意識がもうろうとし始めた。
すると駿平は立ちあがりおもむろにズボンをさげさっき麻純に触られただけでいって
しまった性器を取り出し麻純の膣に入れようとした。
「まッ待ってそれだけはやめ・・・・」
麻純は必死に言ったがそれもむなしく麻純の膣に駿平の性器が入った。
ズボっ
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーん」
膣からは血がにじみ出て駿平もすぐにいってしまった。
ドクンッ
麻純はその瞬間気を失い駿平もまた力が抜け座りこんだ。
しばらくして麻純が意識を取り戻すと部屋にはだれも居なく麻純の体には陸上部の
ジャージがかけてありそれは駿平のものであった・・・・・。







144  名無しさん  2004/11/15(Mon) 01:49
あなた天才ですか?

145  匿名希望  2004/11/15(Mon) 16:09
PCの画面に精液がかっかってしまいました・・・あなたすごいですね。
ありがとうございました。(少し続編を期待・・)
146  名無しさん  2004/11/15(Mon) 20:30
隼人と明の二人が由紀を学校のどこかで犯すの書いてください。
中学でも高校でもいいです。


147  ★中3◆RoridwYo   2004/11/19(Fri) 16:18
誰かお願いします。

148  名無しさん  2004/11/19(Fri) 20:45
男の方の名前は?
149  名無しさん  2004/11/19(Fri) 21:32
ついでに男友達の名前も
150  ★中3◆RoridwYo   2004/11/19(Fri) 22:37
男の名前は中3にしといてください。
男友達の名前は何でもいいです。
お願いします。
151  名無しさん  2004/11/20(Sat) 01:41
こんなのでどう?多少まちがいあるけど
152  名無しさん  2004/11/20(Sat) 01:50
うんうん、それで?
153  高校生  2004/11/20(Sat) 02:05
続きは?
154  ★中3◆RoridwYo   2004/11/20(Sat) 02:11
>244
ありがとうございます。
もっと続きお願いします。
できれば長編で
155  ★中3◆RoridwYo   2004/11/21(Sun) 00:02
お願いします。
156  ★中3◆RoridwYo   2004/11/21(Sun) 00:14
>243
いつも何時ころ来ますか?
157  ★中3◆RoridwYo   2004/11/21(Sun) 00:51
お願いします。
158  インバヌマ  2004/11/21(Sun) 00:51
削除済み
159  名無しさん  2004/11/21(Sun) 02:56
一応まだ途中で続き書くつもりだけど他のがいいなら他の書くよ
160  ★中3◆RoridwYo   2004/11/21(Sun) 02:57
ぜひ続きお願いします。
161  名無しさん  2004/11/21(Sun) 02:59
今日は無理かな、火曜くらいまでには書けると思う。かなり長くなりそうだし
162  ★中3◆RoridwYo   2004/11/21(Sun) 03:02
よろしくお願いします。
期待して待ってます。
163  名無しさん  2004/11/21(Sun) 03:06
あと何か希望とかあるならいれるよ
164  名無しさん  2004/11/21(Sun) 15:32
スタイルとかは?
165  インバヌマ  2004/11/21(Sun) 15:32
削除済み
166  名無しさん  2004/11/22(Mon) 01:17
わざわざ希望聞いたけど少し変わってしまいました。
167  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 01:19
どうもありがとうございます。
168  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 01:22
マジ最高です。
あなたには才能が有りますよ。
続きよろしくお願いします。
169  名無しさん  2004/11/22(Mon) 01:25
また何か参考になりそうなことあったら教えて
170  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 17:05
特にありませんけど、思い出し次第書きます。
続き待ってます。
171  しん  2004/11/22(Mon) 22:13
できたらオレにも書いてくれませんか?
172  しん  2004/11/22(Mon) 22:39
スカート短くて不良の白川由貴に
おれが由貴に性奴隷にされるのがいいです。
お願いします。
173  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 23:13
>272
俺が先に書いていただいてからね。
174  しん  2004/11/22(Mon) 23:25
書き終わってでいいのでお願いします。
175  名無しさん  2004/11/22(Mon) 23:28
ユウキとしん
同一人物?
176  しん  2004/11/22(Mon) 23:30
はい
177  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 23:33
同一人物なの〜?
178  しん  2004/11/22(Mon) 23:35
名前2つも使ってごめんなさい。
179  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 23:39
謝ることじゃないけどね。
この板は小説用だから別の板で・・
180  しん  2004/11/22(Mon) 23:40
小説書いて欲しいんです。
181  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 23:45
あの作ってくれる人コテないから
なんて読んでいいかわからないけど、
とてもいい人だと思う。
182  ★中3◆RoridwYo   2004/11/22(Mon) 23:48
283間違い呼んでいいか分からない
183  ★中3◆RoridwYo   2004/11/23(Tue) 00:26
まってま〜す。
184  名無しさん  2004/11/23(Tue) 00:32
だれを?
185  ★中3◆RoridwYo   2004/11/23(Tue) 00:35
小説の続きをです。
186  ★中3◆RoridwYo   2004/11/23(Tue) 02:08
age
187  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/23(Tue) 21:36
今日も待ってます。
いつごろできますか?
188  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/23(Tue) 22:20
 


189  オナペ☆  2004/11/24(Wed) 12:13
あはーん!いやーん!あんっあんっあんっあん〜 うっふ〜ん$OHあは〜ん$OHもっとぉ……はい!おしまい☆chu-pa☆"
190  名無しさん  2004/11/24(Wed) 21:50
ちょっと遅れます
191  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/25(Thu) 23:52
分かりました。待ってます。お願いします。
192  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/25(Thu) 23:52
300
193  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/27(Sat) 00:06
待ってます。
194  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/27(Sat) 23:51
禿げしく待ってます。
195  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/28(Sun) 00:34
いつごろ来るんでしょうか?・・・
196  インバヌマ  2004/11/28(Sun) 00:34
削除済み
197  インバヌマ  2004/11/28(Sun) 00:34
削除済み
198  インバヌマ  2004/11/28(Sun) 00:34
削除済み
199  名無しさん  2004/11/28(Sun) 02:24
遅れました!!一応俺も受験生??なんで今回のテストが終わるまで週1くらいしか書けないと思う。
200  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/28(Sun) 02:34
>310
ありがとうございます。
何受験でしょう?
がんばってください。
201  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/28(Sun) 02:46
次の続きはいつでしょう?
202  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/28(Sun) 02:47
すみません、続きが気になって・・・
テスト優先でがんばってください。
203  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/28(Sun) 02:58
はぁんっはぁんっはぁんっ
などの声や音をもう少し使ってもらえたら
とてもうれしいいです。
204  ちんぽ星人◆1GAtinpo ◆0Tp/4YAE   2004/11/28(Sun) 03:03
お前等馬鹿だな ワラ
205  ★中3◆RoRIP4vM   2004/11/28(Sun) 03:06
>315
来ないで
206  かずお  2004/11/28(Sun) 07:13
名無しさん、天才!!!

207  利緒  2004/11/28(Sun) 13:01
啓はみゆをベットに倒した・・・
みゆ『ひゃっ・・・?』
次に啓はみゆの服を無理矢理脱がし、乳首を舐めた。
みゆ『ひゃぅっ・・・やぁっ・・・』
乳首を舐めたあとに、かじる。これをくりかえすうちに、みゆはもう
めろめろだ。大変だ。
みゆ『あっ・・・ひゃぁんっ・・・』
次にみゆのスカートを脱がし、自分も裸になった。
みゆはスカートを脱がされ、あそこを下着ごしにさわられた。
みゆ『ひゃっ・・・!?はっ・・・ひゃぅっ・・・』
啓はみゆを裸にし、あそこに指を無理矢理いれた。
みゆ『やぁっ・・・啓くんっ・・・ひゃんっ・・・』

ここからさきは、あなたがお考えください。
208  利緒  2004/11/28(Sun) 13:03
初めてエッチな小説をつくりましたっ!!
ちなみに俺(女)は中学校2年です!!
ではまた♪
209  タクト  2004/11/28(Sun) 13:20
雛が4時ごろに教室に帰って来ると、猛が1人だけ帰っていなかった。
雛『どうしたの?猛?具合悪いのっ?』
と、心配している雛を無視して、猛は雛を押し倒した。
雛『ひゃっ・・なにっ?猛っ?』
猛『えっちしていい?』
いきなり変なことを聞かれて雛は混乱。しかし休む暇も無く、猛は雛の制服を脱がした。
雛『きゃぁっ・・・ちょっ・・・』
制服を脱がすと、雛はブラ&パンツだけだった。
雛『ちょっと・・・やめてよっ・・寒いッ』
猛『じゃあ俺が温めてあげるよ』
そういい、猛も制服を脱いだ。
雛『ちょっと!なに考えてるのっ?!』
次の瞬間いきなり猛は抱きつき、雛の胸に触れた。
雛『ひゃぁっ・・・やめてよっ』
雛を無視して、ブラをずらし、乳首をかじる。
雛『ちょっと、猛っ!ひゃっ・・・痛っ・・・』

ここから先は、あなt
210  タクト  2004/11/28(Sun) 13:21
雛が4時ごろに教室に帰って来ると、猛が1人だけ帰っていなかった。
雛『どうしたの?猛?具合悪いのっ?』
と、心配している雛を無視して、猛は雛を押し倒した。
雛『ひゃっ・・なにっ?猛っ?』
猛『えっちしていい?』
いきなり変なことを聞かれて雛は混乱。しかし休む暇も無く、猛は雛の制服を脱がした。
雛『きゃぁっ・・・ちょっ・・・』
制服を脱がすと、雛はブラ&パンツだけだった。
雛『ちょっと・・・やめてよっ・・寒いッ』
猛『じゃあ俺が温めてあげるよ』
そういい、猛も制服を脱いだ。
雛『ちょっと!なに考えてるのっ?!』
次の瞬間いきなり猛は抱きつき、雛の胸に触れた。
雛『ひゃぁっ・・・やめてよっ』
雛を無視して、ブラをずらし、乳首をかじる。
雛『ちょっと、猛っ!ひゃっ・・・痛っ・・・』

ここから先は、あなた自信がお考えくださいまし。
211  タクト  2004/11/28(Sun) 13:23
この小説にでてくる
雛&猛は幼なじみの設定になっています。
あの先は、あなた自信がお考えくださいまし。
212  かずお  2004/11/28(Sun) 15:42
みんな、上手ですね。

213  タクト  2004/11/28(Sun) 16:53
俺の下手すぎて馬鹿にする人いると思ったけど、
いなくてよかった(6▽6)かずおさんありがとう☆
214  インバヌマ  2004/11/28(Sun) 16:53
削除済み
215    2004/11/29(Mon) 01:07
愛実は忘れてしまった体操袋を持って帰ろうと教室に入った。するとそこには愛実と同じクラスの猛がいた。『よぉ。どうしたんだ』「猛こそなんで一人でいんの?」そう愛実が言ったとき、とたんに猛は愛実を押し倒した。「いゃっ、猛どうしたの?やめてよ」猛はそんな愛実の言う言葉も聞かず、いきなり制服を脱がしだした。「やめて!」すると猛はブラをはずし、胸を揉み始めた。「んっんっはぁ、うぁっん、はぁん」猛は突起した愛実の乳首を舐めながら、スカートの中に手を入れ、パンツをぬがしヌレヌレになった愛実のマンコにしゃぶりつき舌をいれた。
216  圭輔  2004/11/29(Mon) 16:38
綺羅はある日、同じクラスの亜希に遊びに誘われた。
遊ぶ場所は亜希のうち。
綺羅は学校帰りに亜希の家によっていった。
亜希の部屋に誘われ、綺羅が部屋に入ると、亜希は部屋の鍵をしめた。
『亜・・・希・・くん・・・?』
次の瞬間、いきなり亜希は綺羅をベットに押し倒した。
亜希は綺羅に酒を飲ませた。口移しだ。綺羅はぽや〜っとしている。
酒を飲ませたと言っても、本の少しだ。でも綺羅はお酒に弱いのだろう。
そんなぽや〜っとしている、綺羅の制服の上を亜希は脱がした。
『やぁっ・・・亜・・希く・・・んっ』
とても綺羅はかわいく鳴く。そんな綺羅をみて、亜希は綺羅の乳首を舐める。
『ひゃぅっ・・・!んんっ・・・』
綺羅はかなり敏感でとても感じているみたいだ。
乳首を舐められてメロメロになった綺羅の乳首をかじる。
『やぁっ・・・ひゃぁんっ・・・』
そして、亜希は綺羅のスカートをめくり、下着ごしにあそこをさわる。
『ふぁっ・・ひゃんっ・・・』
綺羅はかなり敏感だ・・・その証拠もちゃんとある。
これしかやってないのに、もうあそこが濡れている・・・。
そして、次は下着ごしにあそこを舐める。
『やぁんっ・・・ひゃぅっ・・ふぁっ・・・』
亜希は笑いを浮かべる。綺羅があまりにも可愛い。
そして、さっきよりも過激にあそこを舐める。
『んっ・・・やんっ・・ひゃぁんっ・・・』
もう意識が飛んで行ってしまいそうな綺羅をみて、亜希は綺羅のあそこに
自分のあれをいれた・・・。
『あっ・・!?やぁんっ・・・ひゃぁっ・・・』
これがイったということなのだろう。亜希も初めてだったので、
少し驚いた。ものすごく心地よくて、気持ちいい。
綺羅も同じようで、ものすごく可愛い鳴き声をあげる。
『ふぁっ・・・はぁっ・・・亜・・希・・くん・・・』
そして綺羅が落ち着いたあとに、キスをした。
そしてまた気持ちよかったのか、可愛い鳴き声を、綺羅はあげる。
『亜・・希・・・く・・んっ・・・』
そしてもう1回キスをする。もう綺羅には限界だったようで、寝てしまった。
寝てしまった綺羅を亜希は綺羅の家まで届けた。
えっちというのはこういうことだと、この日、亜希は感じた・・・。
217  みん  2004/11/29(Mon) 16:45
めいか  普通の小学5年生。翔希に片思い中。
翔希   めいかのクラスメート。サッカー部所属。誰のことが好きかは謎。
圭佑   翔希の友達。めいかに片思い中。

この登場人物を使って、えっちな小説を誰かつくってくださいっ!!
話の内容はどうなってもいいですっ!!お願いしますっ!!
218  吉良  2004/11/29(Mon) 16:59
世利   鷹来との昔の空手仲間。
鷹来   世利との昔の空手仲間。世利に片思い中。
朝飛   鷹来の友達。鷹来と同じで世利に片思い中。

上のキャラを使って、小説つくってくださいっ(>///<)
みんさんと同様、内容はどうなってもいいですっ!!お願いしますっ!!
 
219  レイ  2004/11/30(Tue) 16:00
真由は中学2年生。11月上旬、中学校の修学旅行で秋田に行きました。
到着場は秋田のホテル。真由はびっくりした気持ちでバスで過ごした。
ホテルについて、みんなが降りる。その降りるとき、真由の首に何かが触れる
気配がした・・・。すると何やら不思議な音が首の方から流れる。
ぴちゃ・・・くちゅ・・・
『っつ・・・んっ・・・』
真由は少しびっくりして、後ろを見た。しかし後ろには誰の気配もない。
そんな不思議な事がありながらも、ホテルへ入っていった・・・。
いろいろなことがあって、あっと言う間に夜がきた。寝るときは、担任が決めた
メンバーでベットで寝る。真由の部屋のメンバーは真由と彰と久美だった。
このメンバーは女子1人、男子2人だったから真由は少しとまどった。
しかしそんなこともいってられないので、しょうがなく3人でベットで寝る。
そして、もう久美が寝るということで部屋の証明を消した。そのあと、
真由の胸に服ごしになにかが触れている感じがした・・・。
真由はあわてて後ろをみた。もう久美はすっかり寝ていて、残っていたのは彰だった。
『ちょっと・・彰!!』
『何?どうした?』
もちろん真由の胸を触ったのは彰だ。しかし彰はごまかしている。
そして次に、さっきのことは無視して、真由の服をめくる・・・。
『っつ・・・彰!!』
『何?俺はただ真由の服めくってるだけだけど?』
『だからそれをやめてよっ!!』
そんな真由の声を無視して、彰は真由の下着をめくる・・・。
『やぁっ・・・冷たいっやだぁっ・・・』
『うるさいな・・少しだまれよ!』
彰はこう言ってから、真由の口を片方の手でふさいだ。
そしてもう片方の手で真由の胸をさわる・・・。
『っ・・・やぅっ・・・んっ・・・』
真由ももう限界だ。
『感じちゃってんの?真由?』
『っ・・・や・・めてよ・・・っ』
そして次に彰は真由の乳首に触れる。
『ふぁっ・・・んっ・・・』
『舐めるよ?』
そういうと、彰は真由の乳首を舐めた。
『やぁっ・・・ひゃ・・・・っ』
もう真由の目は半開きだ。構わず、彰は真由の乳首をかじった。
『あっ・・んんっ・・ひゃぁ・・・っ』
そして彰は真由のあそこを触った。
『やぁん・・っ』
次に彰の指を真由のあそこに入れる。
『ひゃぁんっ・・・いじ・・わ・・・る・・・っ・・』
そして最後に彰のあれを真由のあそこに入れた・・・・。
『ああ・・・っ!っつぅ・・・っ』
さすがに厳しかったようだ。真由は気を失った。
彰はあれを抜いて、気を失った真由を元通りに戻した。
そして3人はぐっすり寝た・・・。
次の日から彰と真由は1週間に1回はえっちをするようになった・・・。


220  名無しさん  2004/11/30(Tue) 17:39
スカート短くて背は低いけどエロエロな白川由貴に
性奴隷にされるのを誰か書いて下さい。
221  ★中3◆RoRIP4vM   2004/12/01(Wed) 00:03
>327
ありがとうございます。続き待ってます。
222  ★中3◆RoRIP4vM   2004/12/01(Wed) 00:26
>327
呼び方が名無しさんだと他の人と分からないので
何かコテを付けてもらえませんでしょうか?
223  みん  2004/12/01(Wed) 16:21
めいか  普通の小学5年生。翔希に片思い中。
翔希   めいかのクラスメート。サッカー部所属。誰のことが好きかは不明。
圭佑   翔希の友達。めいかに片思い中。 

この登場人物を使って、誰かえっちな小説つくってくださいっ!!
話の内容はどうなってもいいですっ!!お願いしますっ!!
224  いまじゅん!!  2004/12/01(Wed) 16:38
エロ小説の上手な書き方教えてくださいっ!!
225  インバヌマ  2004/12/01(Wed) 16:38
削除済み
226  エロ小説家  2004/12/02(Thu) 13:25
中一のめいかは只今片想い中。それは同じクラスの翔希。翔希はクラスの女子からとても人気がある。圭祐はそんな翔希の友達で親友でもあった。圭祐はめいかに片想い中だ。そんなある日めいかは体操袋を忘れたのでとりにいこうと教室にはいった。するとそこには圭祐がいた。「よぉ、どうしたんだ?」『忘れ物をとりにきただけだよ。圭祐こそなんでこんなとこに一人でいんの?』「俺?俺はお前をまってた』といったとたん圭祐はめいかに抱きつき、おむろにキスをした。『な、なにっ?なにしてんの圭祐?どうかしてるんじゃない?やめてよ!こういうこと』
227  エロ小説家  2004/12/02(Thu) 13:39
「こういうことってこんなこと?」すると圭祐はめいかの制服に手を入れ、服の上から胸を揉み出した。『はあぁっ、んんっ、やめてっ』「以外と感じてるじゃん」めいかは必死でふりほどこうとするが力が強すぎて抵抗できない。圭祐はめいかの制服をぬがし、ブラをとり、突起しためいかの乳首をかんだ。『いたっ、もうやめて、圭祐おかしいよ、ほんとやめてぇ〜はあっ』めいかのいう言葉も聞かず圭祐はさらに下へとさわりだした。めいかのパンツに手をつっこみ、クリトりスをいじりたおした。『ふあっ、ンんぁ、ううっん、ああっ、んっ、んっ』
228  エロ小説家  2004/12/02(Thu) 13:52
圭祐は濡れヌレになっためいかのマンコに口を近づけ、液を吸った。『はああぁ、うぅっ あんっ あん あん』めいかはもはや圭祐の思うままになり、めいかの胸を自分のモノにこすりつけ、何度も上下させると、愛液をめいかの顔にぶちまけた。圭祐はめいかに机に手をつけさせると、後ろから自分のモノを入れた。『あっあっはぁっん、いいっ、んんーっ、んっ』圭祐の行動はどんどんエスカレートしていく。自分のモノをめいかの顔にこすりつけ、舐めさせた。めいかの口の中は愛液でいっぱいになり、はきだした。『ごほっ、ごほっ、はぁ はぁ はあぁっ』
229  ★中3◆RoRIP4vM   2004/12/02(Thu) 14:12
>340
ありがとうございます。
続きがあればお願いします。
無ければ前に載せた名前の次の子でお願いします。
あなたも中3なんですか、同じ中3とは思えないほど文を書くレベル
高いですね。勉強お互いがんばりましょう。
230  みん  2004/12/02(Thu) 16:02
わーっ!!
エロ小説家さん、ありがとうございます(0w0)
私のわがままを聞いてくれてありがとですっ!!
今度、あの続きをお願いしますっ(>w<)
231  暗理  2004/12/03(Fri) 17:29
初めまして!あんりっていーます(>w<)!
えっと、この下の人物を使って、誰かえっちな小説つくってください!お願いします!

みゆ   中学2年生。悠樹が好き。片思い。   女
悠樹   中学3年生。学校でもトップの天才。  男 
英知   みゆの幼なじみ。しっかりもの。    男
矢吹   悠樹の良き親友。意外と人気がある。  男

232  謎な人。  2004/12/03(Fri) 17:45
絵里は中学2年生。ある日、3年の涼に部活の事で控室に呼び出された。
絵里は控室にはいった。と、次の瞬間、涼がいきなり絵里を押し倒した。
『ひゃっ・・・どうしたんですか!?涼せんぱい・・・』
「いまから、やさしく犯してあげるから じっとしててね・・・」
この言葉の意味が絵里にはわからなかった。しかし、休む暇もなく、涼は絵里の
制服のリボンをほどいた。
『やぁっ・・・涼せんぱい!?やめてくださいっ・・・』
そんな絵里の声も、涼の耳には入らず、涼は、絵里の制服を脱がした。
そして、絵里の乳首を下着ごしに舐めた。
『んっ・・や・・・っ』
そして次は乳首を噛んだ。
『ひゃん・・っ・・やんっ・・・』
「絵里ちゃんって敏感だね・・・」
『涼・・せん・・ぱ・・い・・っもうやめて・・ください・・っ』
涼は絵里の声を無視して、絵里の下着を脱がした。
『やぁっ・・・も・・やだぁ・・・っ・・・』
絵里は涙目でそう訴えた。しかし涼の行動は止まらない。
涼は、絵里のあそこをスカートの上から触れた。
かなり濡れている。かなり感じていたようだ。
『そ・・こは・・触らな・・い・・で・・・』
次には絵里のスカートを脱がした。
いま、絵里はパンツしかはいていない。上は裸だ。
そして、パンツの上から、あそこを指でおした。
『ひゃぁあっ・・・んぁっ・・・』
233  謎な人。  2004/12/03(Fri) 17:53
そして次には、もう絵里を完全裸体にした。
そして、絵里のあそこに涼は自分の指を入れた。
『痛っ・・・ひゃぅ・・・っ』
こんな事をしているうちにも、絵里のあそこから愛液が流れている。
涼はその愛液をやさしく舐めた。
『んっ・・・ひゃぅ・・・っつっ・・・』
そして、絵里のあそこから、クリトリス名乗るものをみつけ、それをつまんだ。
『きゃぁぁああっ・・・やぁあっ・・・』
クリトリスというものはかなり感じるようだ。そして次は、クリトリスを舐めた。
『んぁ・・・っや・・・だぁっ・・・』
もうメロメロになった絵里に涼は抱きつき、ベロチューをした。
『んんっ・・・ふ・・・・・くちゅ・・・』
あまりにも激しかったのか、絵里は気を失ってしまった。
気を失った絵里に服を着せ、涼はそこから立ち去った・・・。
234  氷室ラブ!!  2004/12/04(Sat) 12:59
葵    中学1年生。京に奴隷として扱われている。女。
京    中学3年生。京に奴隷とされた女子は数知れず。男。
千尋   中学3年生。京の幼なじみ。男。

この人物を使って、どなたか小説を作ってださい!!
sexまで行くお話はお断りです(>×<)わがままですみませんです。
どうかお願いします!
235  氷室ラブ!!  2004/12/04(Sat) 13:17
葵    中学1年生。京に奴隷として扱われている。女。
京    中学3年生。京に奴隷とされた女子は数知れず。男。
千尋  中学3年生。京の幼なじみ。男。

この人物を使って、どなたか小説を作ってください!!
sexまで行くお話はお断りです(>×<)わがままですみませんです。
どうかお願いします!
236  しがりん  2004/12/05(Sun) 13:48
雛と比呂は幼なじみ。
ある日、いつもの様に比呂の家で、2人は遊んでいた。
と、突然、比呂は雛をベットに押し倒した。
「ひゃっ・・・比・・・呂・・?どうしたの?」
『雛・・・ヤっていい?』
「は・・?ヤっていいって・・・」
どうやら雛は理解していないようだ。すると、比呂は雛の服のボタンを外し、
服を脱がした。スカートも脱がして、下着姿にした。
「ちょっと!!比呂っっ!?」
『きれいだよ・・・雛・・・』
「っ・・・ふざけないで・・・っ」
次の瞬間、比呂は雛の下着の上から乳首を舐めた。
「んぁっ・・・比呂・・っやめてよ・・・っ」
『ひ・・・な・・・っ』
「比呂・・・っやめてぇっ」
そして次は、下着をめくって、乳首を素でかじった。
「ひゃぅっ・・・ひゃぁ・・・っ」
『雛・・・感じる・・・?』
「っ・・・」
次の瞬間、雛は比呂を振り払った。
237  しがりん  2004/12/05(Sun) 13:59
「比呂っ!!なんでこんなことっ・・・やめてよっ!!」
比呂はだまった。しばらくたって、比呂はこういった。
『っ・・雛が好きなんだよ!!』
雛はいきなりの告白に驚いて、しばらく2人ともだまっていた。
すると、比呂がまた雛を押し倒した。
「ひゃっ・・・」
さっき告白されたばかりで、雛には抵抗する力さえない。
このスキに比呂は雛に思う存分手を出した。
またさっきと同じように乳首をかじった。
「んひゃぁっ・・・比・・呂・・・っ」
『雛・・・』
「痛・・・っやめて・・・っ」
『もっと聞かせて・・・雛の声が聞きたい・・・っ』
そして、比呂は雛のあそこを下着の上から触れた。
「んぁっ・・・ひゃあ・・・っ」
『感じる・・・?雛・・・っ』
「ひゃぅっ・・・」
比呂は雛のパンツを脱がした。そして上も脱がした。雛はいま裸だ。
「比呂・・・っ」
そして、比呂は雛のあそこに自分のあれをいれた・・・。
「やぁああっ・・・比呂ぉっ・・・ん・・・っ」
『っっ・・・ひ・・・な・・・・っ』
そして比呂は、あれを1回抜いた。
238  しがりん  2004/12/05(Sun) 14:04
比呂は雛に服を着せ、えっちをするまえの状態に戻した。
そして、最後にキスをした。
「ん・・・っ」
『ふ・・・っ雛・・・っ』
そしてもう、あっと言う間に夜の7時だ。
比呂は雛の家までつきあった。そして、雛の家のげんかんまでついて、雛が言った。
「私も・・っ比・・呂・・が好・・きで・・す・・・」
あまりの緊張によるものか、言葉がとぎれとぎれだった。
しかし、なんといったか、比呂にはよく解った。
『雛・・・・っ』
そしてもう1回キスをした。そして雛は帰っていった・・・。
239  ★中3◆RoRIP4vM   2004/12/07(Tue) 16:16
続き待ってマース
よろしくお願いします。
240  ★中3◆RoRIP4vM   2004/12/08(Wed) 01:21
続きお願いします。
241  ★中3◆RoRIP4vM   2004/12/11(Sat) 00:19
続き待ってマース
242  しがりん  2004/12/11(Sat) 13:49
今日は、雛の親が2人とも旅行でいない。
そんな都合にいいときに、比呂が雛の家にやってきた。
「比呂・・・」
『雛・・・久しぶりだね・・・』
実は雛と比呂は、前の初エッチをした日から、全然会っていなかったのだ。
「どうしたのっ?今日は私の親、2人ともいないんだけど・・・」
『ふーん・・・』
「比呂?」
比呂は少しだまった。で、10秒くらいたってからこういった。
『ちょっと雛の部屋におじゃましてい?』
「え・・っ?別に構わないけど・・・」
そうして、比呂と雛は雛の部屋にはいっていった。
次の瞬間、比呂は突然、雛の首筋を舌で舐めた。
「ちょ・・っ比呂っ!!」
『このままやっちゃわない?』
「ちょっとっ!やだよ・・っ!!」
『そういえば、前の初エッチの後、体大丈夫だった?』
そういって、比呂は雛の服を脱がした。
「やだ・・っ」
『舐めるよ・・・』
そういうと、比呂は雛の下着の上から、乳首を舐めた。
「んぁ・・・っ・・」
『雛・・前より敏感になってる・・・』
「へ・・んな・・・事・・いわない・・で・・っ」
ところが、比呂が言ったことは見事にあたっていたのだ。
雛は初エッチのときより敏感になっている。
そして次は、雛の上の下着を脱がして、優しく抱いた。
「比・・呂・・っ」
比呂は、優しく雛のあそこをスカートの上から触った。
「ひゃ・・っ」
『あそこ・・濡れてるね・・・』
そう。もう雛のあそこは濡れていたのだ。
243  しがりん  2004/12/11(Sat) 14:03
そして、比呂は雛のスカートを脱がし、下も上も下着姿にした。
軽く、雛のあそこを下着の上から押した。
「あ・・・っ」
そして次には、下着の上からあそこを舐めた。
「ひゃぁん・・っ」
『雛・・・っ』
1回舐めるのをやめ、比呂は雛の上の下着を脱がした。
そして、乳首を洗濯ばさみではさんだ。
「い・・・っ・・いやぁ・・っ痛いっ」
乳首というのは、洗濯ばさみでしばらくはさんでいると、たってしまうのである。
『ちょっと痛いけど、がまんしろよ・・っ』
「いや・・っ痛い・・っ」
そして5分くらいたって、洗濯ばさみを取った。
雛の乳首は見事にたっていた。
そして雛の乳首を比呂はかじった。
「にゃぁ・・っふぁっ・・っ」
これは雛にとって苦しかったようで、下に変更になった。
比呂は雛の下の下着を脱がした。
もう雛は裸姿だ。もうあそこはぐちゃぐちゃだ。
比呂は雛のあそこを優しく舐めた。
「ひゃあ・・っ」
『感じる・・・?』
「んんっ・・・ひゃ・・っ」
もう雛は限界らしい。・・ので、比呂は雛のあそこに自分のあれを入れた。
「ひゃぁあ・・・っ比・・呂・・・っ」
『っっ・・・雛っ・・っ・・』

244  しがりん  2004/12/11(Sat) 14:12
もう2度目のエッチをしてしまった2人。
もう今日はやめようと、2人とも着替えていた。
・・次の瞬間、旅行に行ったはずの、雛の親2人が帰って来た。
《ちょっ・・なにしてるのっ?雛!!比呂くん!!》
雛と比呂はまだ着替え中の現場をみられ、パニック状態だった。
そして、雛の母はこういった。
《明日から、2人とも絶対に会わせません!!携帯も没収!!》
そういわれて、かちんときた雛は、思わず言った。
「なんで・・っ!?比呂と絶対会わせないってどういうこと!?」
《なんでじゃないでしょ!!》
雛は、母の叫び声に負け、比呂と2人でだまりこんだ。
《今日は2人とも、自分の部屋へ戻りなさい!!明日からは絶対に会わせません!!》
そういわれて2人は、自分たちの部屋へ戻っていった・・・。
245  俺も中3  2004/12/11(Sat) 23:29
悪いけどもう一回名前と特徴書いてくんない?
246  ★中3  2004/12/11(Sat) 23:34
俺ですか?
247  ★中3  2004/12/11(Sat) 23:35
この間のはあれで終わりなんですか?
248  俺も中3  2004/12/11(Sat) 23:36
だれでもいいけど
249  ★中3  2004/12/11(Sat) 23:37
このなかからまだ出ていないのを
お願いします。
ちなみに誰を出しますか?
250  ★中3  2004/12/11(Sat) 23:40
一人ずつお願いします。
251  俺も中3  2004/12/11(Sat) 23:41
今度は不良っぽいのがいいかな
252  ★中3◆HNoriNbw   2004/12/11(Sat) 23:42
不良っぽいとは?
253  ★中3◆DxE6fXYM   2004/12/11(Sat) 23:44
??
254  俺も中3  2004/12/11(Sat) 23:45
やっぱ一人ずつでいいや

255  名無しさん  2004/12/11(Sat) 23:46
オレも書いてほしいです
256  ★中3◆DxE6fXYM   2004/12/11(Sat) 23:46
あの〜誰で作ってくれますか?
257  ★中3◆DxE6fXYM   2004/12/11(Sat) 23:48
二人ともバスケ部です。
258  俺も中3  2004/12/11(Sat) 23:50
どんな感じ?
性格とか顔とか体付きなど
259  俺も中3  2004/12/11(Sat) 23:56
じゃあそれで書いて見ます

260  俺も中3  2004/12/12(Sun) 00:37
あんまうまくできないから悪いけどまた今度で
261  可威  2004/12/12(Sun) 10:38
柚子◎中学2年生。京樹に奴隷として扱われている。
京樹◎中学3年生。京樹に奴隷とされた女は数知れず。
葵◎◎中学3年生。京樹の良き親友。意外と人気あり。 

上の人物を使ってどなたか小説を作ってください!
ちなみに◎の意味は無し。(笑)よろしくです!!   
262  ★中3◆DxE6fXYM   2004/12/12(Sun) 20:36
>381
昨日は親が受験生だから〜〜だとかで
仕方なく落ちました。
380の特徴はあと俺より背が低く
集会などでは隣のクラスなのでよくパンチラが見れるなどです。

親にパソコン隠されるかもしれないのでこれなくなるかもしれません。
でもその時は漫画喫茶からでも来ますので小説よろしくお願いします。
263  インバヌマ  2004/12/12(Sun) 20:36
削除済み
264  ★中3◆DxE6fXYM   2004/12/13(Mon) 16:50
ありがとうございます。
続きよろしくお願いします。
265  ★中3◆DxE6fXYM   2004/12/14(Tue) 00:03
お待ちしてます。
266  ★中3◆DxE6fXYM   2004/12/16(Thu) 00:21
待ってま〜す
267  名無しさん  2004/12/16(Thu) 00:48
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 これを見ると今年の大学受験に落ちます。
これを今から1時間以内に3回他スレにコピペすれば100%、受かります。
貼らないと
落  ち  ま  す


268  可威  2004/12/16(Thu) 19:51
俺も中3さんは小説書くの上手ですね〜!!
うらやましいです・・・。
269  李絵  2004/12/17(Fri) 16:51
この日の放課後、ゆりは教室に残っていた。
ゆりは、残った仕事を終わらせて家に帰ろうと思ったその時、
隣のクラスの潤が教室に入ってきた。
そうすると、突然、ゆりは潤に押し倒された。
「きゃ・・・っ」
そして、潤はゆりの首筋を優しく舐めた。
「っ・・・」
ゆりは敏感に反応した。構わず、潤はゆりの制服を脱がした。
「や・・っ」
『体・・・綺麗だね・・・』
「っ・・・」
ゆりは少し怖がって、制服をつかんだ。ゆりは今、下着姿だ。
『大丈夫だよ・・』
「やだ・・っ」
次に、潤は、ゆりのブラを脱がした。
「やめて・・っ」
『おとなしくして・・そうしたら痛くはしないから・・』
「いや・・っ」
潤はゆりの乳首をつついた。
「や・・・っ」
『感じてるの?』
そして潤は、ゆりの乳首をぺろぺろと舐めた。

270  李絵  2004/12/17(Fri) 17:01
「んぁ・・・っ!?」
ゆりは今なにが起こっているか解らなくなりそうだった。
そして休む暇もなく、潤はゆりのパンツを脱がした。今ゆりは裸だ。
「も・・・いや・・・っ」
『静かにして・・・』
そう言うと、潤はゆりのあそこを優しく舐めた。
また、ゆりは敏感に反応する。
そして構わず、潤は舐め方をかえてゆく。
潤はゆりを少しでも安心させるために、なるべく優しく舐める。
「ん・・っ」
『気持ちいい?』
「ひゃぅ・・っ」
どうやら、ゆりは気持ちいいみたいだ。
と、潤は、ゆりにパンツとスカートをはかせ、下を元の通りにした。
次は胸に手を出すことにした。
潤はゆりの乳首を優しく舐める。
「ふあ・・・っ」
次の瞬間、学校の鐘が鳴った。
《キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン》

271  李絵  2004/12/17(Fri) 17:03
潤とゆりはびっくりして。
潤は隣のクラスに帰っていった。
ゆりは制服に着替えて、
家に帰って言った・・。
次の朝には、2人とも学校を
『風邪』という理由で休んだそうです・・。
272  名無しさん  2004/12/18(Sat) 04:28
SUCK MY COCK!
273  名無しさん  2004/12/18(Sat) 05:06
数日後−−−

放課後、いつもの教室から楽しそうな笑い声がする。
274    2004/12/18(Sat) 13:04
李絵さん!!
今度続きをお願いしますっ!!
275  かずお  2004/12/18(Sat) 19:09
僕は中3さんの続きが、見たいです!!

276  李絵  2004/12/19(Sun) 14:18
あの潤との初えっちの時から、1週間ぶりにゆりは学校に来た。
潤も、風邪という理由(仮病)で休んでいたが、今度は本当に風邪を引いたらしい。
ゆりは安心して、1日を過ごした。
今日もゆりは放課後、教室に1人残っていた。
すると、クラスメートの光が入ってきた。光は、意外と女子に人気がある。
『ゆりちゃん?どうしたの?もう外暗いから早く帰った方がいいよ。』
「あ・・ちょっと残ってたんです・・・。」
『何時ごろに帰るの?』
「え・・そろそろ・・・」
そう、ゆりが答えると、光はゆりを押し倒した。
「きゃ・・・っ」
すると、光はおもむろにゆりの制服を脱がした。
スカートも脱がし、下着姿にした。
『えっちのやり甲斐がありそうだね・・・。』
そう言うと、光はゆりの胸を舐め回した。その後、ブラを脱がして乳首をかんだ。
「や・・っ」
『静かにして・・・』
次に、光は自分のケータイを音が鳴らないようにした。
ようするに、バイブ音がするようにしたのだ。
それを、光はゆりのあそこに下着の上から押し当てた。
「やぁ・・・っ」
意外とケータイの動きで、あそこが感じるらしい。
証拠もある。ゆりのあそこはもう、ぐちゃぐちゃに濡れている。
「ひゃぅ・・・っ」
『感じてるんだ??』
「ん・・っ」
光はさっきより力を入れてケータイを押し当てた。
277  李絵  2004/12/19(Sun) 14:31
「ひゃぁんっ!!」
『がまんしないで好きなだけ声あげていいんだよ・・・』
そう言って、光はケータイのアンテナ(?)をゆりのあそこにグッと
力を入れていれた。
「やぁああぁっ」
『痛い?』
「っ・・や・・っ」
さすがにこれは痛かったようだ。ゆりの目が涙目になっている。
「っ・・・・」
光は、ゆりを安心させるために、優しく抱きしめた。
ゆりは、光のおかげで、少し涙が引いていった。
ゆりの涙も消えて、光はゆりのパンツを脱がした。
そして、ゆりのあそこを優しく舐めた。
今、ゆりのあそこからは愛液がたくさんでている。
「ん・・っ」
『気持ちいい・・・?』
もう2人とも、息切れ寸前の様に、はぁはぁ状態。
『もう終わりにしようか・・・』
そう言って、光とゆりはイってしまった。
もうこのえっちが終わったころには、5時になっていた。
2人は静かに帰っていった・・・。
278    2004/12/19(Sun) 15:05
李絵さん、話の続き、ありがとうございます!!!
感謝×∞!!!
李絵さんは女なんですか?男なんですか?
名前からして、女な気がするんですが・・・。
279    2004/12/19(Sun) 15:06
今度、また続きをお願いします!!!
280  李絵  2004/12/19(Sun) 19:05
僕は女ですよ〜。
まぁ、僕が書いた小説読んでる時は、作者のこと考えないでね☆
281    2004/12/19(Sun) 19:08
あ。そうなんですか!!
わかりました〜。さっそく今から続きいいですか?
282  李絵  2004/12/19(Sun) 19:18
あの光とえっちをしてしまった次の日も、ゆりは学校に来た。
この日、ゆりと光は1回も目を会わせずに終わった。
ゆりは学校の帰りに、潤の家にお見舞いにいった。
もちろん、別クラスだった上、見知らぬ人だったが、
どうやらゆりは、潤に恋してしまったようだ。・・・という事だ。
そして、潤の家についた。インターホンを押す。
しかし誰も出ない。不思議に思って、ゆりはドアを引いてみると、開いた。
潤の家に入ってみると。玄関に潤が倒れていた。
「潤くん!?」
ゆりが叫ぶと、潤が目を覚ました。その時、ふっとアルコールの匂いがした。
さらに家の奥に入っていくと、お酒がばらまいてあった。
「潤くん・・・もしかして・・・」
そう。ゆりの勘は当たった。潤は何者かに酒を飲まされて、アルコール中毒になって
倒れていたのだ。もうめまいが起こっているほどにだ。
「潤くん!!病院に行こう!!ここの近くに病院があったはずだから・・」
そう言うと、ゆりは病院に電話した。すると、潤がゆりに抱きついた・・。
ゆりはケータイを落とし、潤にベットに倒された。

283  李絵  2004/12/19(Sun) 19:28
『俺なら大丈夫だ・・・』
もう潤は目も半開きになっている・・。
すぐに病院に行かなければヤバい状態だ。
「大丈夫って・・・」
ゆりは心配でたまらない。すると、潤はゆりの制服を上だけ脱がした。
「っ・・・」
『今ここでヤろう・・・』
「駄目だよ!!早く病院にいかなきゃ・・」
次の瞬間、いきなりドアが開く音がした。そして、ゆりのクラスの担任がいた。
【ゆりちゃん!!】
「先生・・・潤くんが・・・」
【潤くん!どうしたのっ!?】
そう言うと先生は、潤の様子をみて言った。
【ゆりちゃんも来て!早く病院へ連れて行かなきゃ!!】
先生は、自動車にゆりと潤を乗せ、病院へ向かった。
病院へついて、潤は病室へ。ゆりと先生も病室へ入った。
医者の診断によると、1日病院にいろと。そうすれば大丈夫だと。
「良かったぁ・・・」
ゆりの目から涙がこぼれた。先生も安心したようだ。
先生は忙しいので帰る事にして、ゆりはまだ潤のそばについている事にした。
284  李絵  2004/12/19(Sun) 19:38
そして、ゆりはずっと潤のそばについていた。
もう午後7時だ。潤は目を覚ました。
『病院・・・?』
潤はまだどういう状況だか解っていない様だ。
「アルコール中毒だって・・・でも、今日1日入院すれば大丈夫だって・・・」
ゆりは優しく言った。
すると、いきなり潤がゆりに抱きついた。
そして、ベットに押し倒した。
『今日だけ一緒に寝よ・・・』
潤が言った。今のゆりにはかなり嬉しい事だった。
「うん・・・」
ゆりが答えると、潤はゆりの制服を脱がした。スカートも脱がした。
「ん・・・っ」
潤はゆりの首筋を舐めた。後には、ブラを脱がして、胸を舐めた。
「ひゃぅ・・・っ」
『気持ちいい・・?』
「んぁ・・っ」
ゆりは潤との2回目のえっちということで、緊張している。
しかし、そんな緊張も消えるくらいに気持ちいいえっちを潤はしてくれる。
次に、ゆりの胸の谷間をぺろぺろと舐める。
「ひゃぁん・・・っ」
潤はゆりのあそこを下着の上から触れた。
285  李絵  2004/12/19(Sun) 19:40
「ひゃぅ・・・っ」
ゆりのあそこはもう濡れていた。
やっぱり好きな人とのえっちは気持ちいい。
潤はゆりのあそこを下着の上から舐めた。
286  李絵  2004/12/20(Mon) 16:46
「ん・・・っ」
ゆりはもう、意識がほとんど飛んでっている状態だ。
潤も今アルコール中毒なので、少し意識が飛んでっている。
そんな中でも、えっちを続けた。どうやら2人とも両思いの様だ。
次に、潤はゆりを裸にし、体中舐め回した。
潤の舌がゆりの肌につくたびに、いやらしい音が飛んだ。
ゆりはもう目も半開きで、メロメロになっている。
潤はゆりのあそこを素で舐めた。
「んひゃ・・っ!?」
『感じる・・?』
潤はそういうと、舐め方を変えた。
ゆりは、敏感にそれに反応する。敏感すぎるほどにだ。
次の瞬間、綺麗な音が流れた。
≪ボーン・・ボーン・・ボーン・・≫
病室にある鳩時計の音だ。今ちょうど、午後8時だ。
ゆりはこう言った。
「私はもう帰るね・・。体・・早く直してね・・・。」
こう言った後に、ゆりは帰ろうとした。すると、潤が腕を掴んだ。
『明日も・・・ヤれる・・?』
そう言った。ゆりはこう答えた。
「うん・・・」
ゆりは静かに帰って言った・・・。
287  中3◆vOK8mV6U   2004/12/20(Mon) 16:54
こんにちは〜
つづき待ってます。
288    2004/12/20(Mon) 17:15
李絵さん、続きありがとうございますーーーーー!!
もう感激です×2!!
女の人ってエロ小説作るの上手なんですね〜(笑)。
また今度、続きお願いしますねっ!!
289  吉良  2004/12/20(Mon) 17:33
中2の美樹が
中3の暁に脅されてエッチされる小説を作ってください!!
290  ロコローション大好き!!  2004/12/20(Mon) 17:37
高校1年生の愛李が、
高校3年生の陽と矢吹に犯される話を誰か作ってくださいまし!!
291  中3◆kSa40HGc   2004/12/20(Mon) 17:54
俺も中3さん
これ見てましたら続きお願いします。
292  吉良  2004/12/21(Tue) 16:48
中2の美樹が
中3の暁に脅されてエッチされる小説を作ってください!!
293  声イヤ最高!!  2004/12/21(Tue) 16:50
えっと・・・
書いて欲しい小説があったら、
内容と、誰に書いて欲しいかをきちんと書いてください。

294  吉良  2004/12/21(Tue) 16:53
中2の美樹が
中3の暁に脅されてエッチされる小説を作ってください!!
ここのレス、全部ずら〜っと見ましたが、俺も中3さんが上手そうなので、
できれば宜しくお願いします!!
295  李絵  2004/12/21(Tue) 17:07
ゆりは病院で潤とえっちをしてしまった次の日も、学校へ来た。
その日、潤も学校へ来た。潤は3週間ぶりに学校に来た。
ゆりは潤とは別クラスだが、同じクラスの潤の友達にその事を聞いて、情報を得た。
・・と、ゆりと潤は両思いなのだが、まだ何方も自分の気持ちを伝えてないのだ。
もちをんゆりは内気なので、告白をする勇気なんてあるわけがない。
すると、ゆりのクラスに、潤が来た。
どうした?とゆりのクラスの潤の友達が話した。
『ゆり・・・いるか?』
潤が言った。潤の友達はゆりを呼び、ゆりは潤のもとに行った。
ゆりは、潤に名前を呼ばれたのが初めてだ。それがとてつもなく嬉しかった。
「潤・・くん?もう体は大丈夫?」
『ああ・・おかげさまで・・』
ゆりは安心した。
『・・今日の放課後も残ってるか?』
潤は言った。ゆりはこう答えた。
「うん・・何かあるの?」
『いや・・・ちょっと4時くらいになったら、俺の教室に来て・・』
そう潤が言うと、ゆりは少しどきっとした。
「うん・・わかった・・・」
そう言って、2人とも自分の教室に戻って言った・・・。


そんなこんなで放課後だ。ゆりは4時になるまで残っていたが、そわそわしていた。
ゆりは今日このチャンスで告白しようと考えていたのだ。しかし勇気がたりない。
≪カチッ!≫ 
時計の針が4時を指した。ゆりは潤のクラスに向かう。

296  李絵  2004/12/21(Tue) 17:18
ゆりは潤のクラスに入った。
「おじゃまします・・・」
見ると、クラスには潤1人だった。
『ちょっと・・こっち来て・・?』
こう言われて、ゆりはえっちな事をされるのかと思ってどきどきした。
でも、潤のところへ向かった。
「なに・・?」
どきどきしながらゆりは聞いた。
すると、潤はゆりに抱きついて、優しいキスをした。
「ん・・・っ」
そのとき、ゆりの首に何かが触れた。潤のキスはまだ続く・・・。
ゆりはその何かが冷たいもので、ぴくっと反応した。
やっと、潤は唇を離した。ゆりは首に触れたのが何かを調べた。
≪しゃらん・・・っ≫
綺麗な音がした・・・。見ると、ゆりの首には、綺麗な緑の蝶のブレスレットがかけてあった。
「これ・・・」
もしかしてと思って、ゆりは潤の方を向いた。
『好きだよ・・・』
潤が囁いた。また潤はゆりに抱きついて、キスをした。
ゆりの瞳から涙がこぼれた。
まさか両思いだったなんて思わなかった。
ゆりは、ブレスレットを優しく掴んだ。そして、自分からキスを要求した。
もう潤とゆりは5分くらいキスをずっとしていた。
もう2人ともはぁはぁ言っている・・・。少し苦しかったようだ・・・。



297  李絵  2004/12/21(Tue) 17:25
「私も・・っ潤くん・・が・・好き・・で・・す・・・」
ゆりも潤の気持ちに答えた。言葉がとても途切れ途切れだったが、潤には良く聞こえた。
また蝶のブレスレットをゆりは掴んだ。もうずっと離しはしないと。
ゆりと潤は2人で笑い、もう1回キスをした。
『明日も会える・・・?』
潤が言った。ゆりは答えた。
「うん・・・明日も会おうね!!」
ゆりは今まで内気だったのが恥ずかしかったように、元気に答えた。
2人ともまた笑い、2人で仲良く帰って言った。
ゆりは家に帰ってまた蝶のブレスレットを掴んで、大事に首にかけて、家での1日をすごした・・・。
298    2004/12/21(Tue) 17:29
続きありがとうございます〜!!
感動的な恋愛小説〜。泣ける〜(><)!
今度書くときは、もうちょっとエッチに・・・(笑)
今日のも含めて、4話ですね〜。
今度の5話目も宜しくお願いします!!

299  ロコローション大好き!!  2004/12/21(Tue) 17:34
高1の愛李が
高3の陽と矢吹に犯される話を誰か作ってくださいまし!!
えっと、私は全部見て、李絵さんがよさそうなので李絵さん宜しくお願いします!!
時間があればでOKです!!今書いてる話が終わってからでいいです!
宜しくお願いします!!
300  俺は以心電信派!!  2004/12/21(Tue) 17:37
俺は、俺も中3さんのお話の続きが早くみたいです!!
続きお願いします〜(0<)/!!
301  中3◆xn8k7neQ   2004/12/21(Tue) 22:15
>430
君も中3?俺も、俺も中3さんの続き見たい〜
続きお願いします。
302  中3◆ZOliBygM   2004/12/21(Tue) 22:28


303  インバヌマ  2004/12/21(Tue) 22:28
削除済み
304  俺は以心電信派!!  2004/12/22(Wed) 13:27
>>432
はい!!俺も、中学3年です!!
>>俺も中3さん
続き、ありがとうございます!!
今度、また続きお願いします!!
305    2004/12/22(Wed) 13:31
李絵さんの続きが早くみたいです!!
306  李絵  2004/12/22(Wed) 13:42
今日は土曜日。学校が休みだ。
この日、ゆりは潤の家に遊びに行った。
ゆりは男と遊ぶのは初めてだ。緊張している。
・・潤の家についた。チャイムを押すと、潤が出た。
『よぉ・・・』
潤が少し恥ずかしそうに中から出てきた。
ゆりは笑って、潤の部屋に入って行った。
潤の親は、仕事で2人ともいないらしい。今、潤の家にはゆりと潤の2人だけだ。
しばらく潤の部屋で、2人仲良く遊んでいた。
30分くらいして、やることがなくなり、休んでいた。
すると、突然、潤がゆりをベットに押し倒した。
「きゃ・・っ」
潤はすぐにでも、えっちをしたい様子だ。
ゆりはそれがすぐ解り、どきっとした。
『えっち・・しよ・・?』
潤が言った。ゆりは、こくっとうなずいた。
潤はゆりの服を脱がした。
実を言うと、ゆりと潤は今日で4回目のえっちだ。
潤はゆりを下着姿にし、腕をぺろぺろと舐めた。

307  李絵  2004/12/22(Wed) 13:59
「ひゃぅ・・っ」
潤は腕から唇を離し、ゆりのブラジャーを脱がした。
そして、ゆりの乳首を優しく舐めた。
「ん・・っ」
『気持ちいい・・?』
そう言うと、ゆりの乳首をかじった。
なるべく痛くしないように、優しく・・。
「んぁ・・っ」
ゆりはもうメロメロになり、息が切れそうな感じだ。
潤は、目を、下に移した。
次に、潤はゆりのパンツの上から、あそこを優しく舐めた。
「ひゃぁんっ!!」
久しぶりのえっちで、しかもあそこを舐められたので、ゆりには少し効き過ぎたようだ。
少しずつ、潤は舐め方を変えてゆく。
「ん・・っ・・ふぁ・・・っ」
潤は、ゆりのパンツを脱がした。ゆりのあそこからは、愛液が流れている。
それを、潤は優しく舐めた。
「っ・・ひゃぅ・・っ」
ゆりのあそこからは、どんどん愛液がでてくる。よっぽど感じているのだろう。
『がまんしなくていいよ・・』
「ん・・っ」
ゆりはもう感じすぎて、大変な様子だ。
潤はそれを見て、1度、舐めるのをやめた。潤は、ゆりに抱きつき、キスをした。
「っ・・」
ゆりも、自分からキスをねだった。潤もそれに気づいて、キスを激しくした。
「ん・・・っ」
≪クチュ・・ぴちゃ・・・≫
2人の唇からいやらしい音が聞こえる。
20秒くらいして、唇を離した。

308  李絵  2004/12/22(Wed) 14:09
さすがに潤にも苦しかったようで、はぁはぁ言っている。
が、潤はゆりのあそこに目を移して、また優しく舐めた。
「ひゃん・・っ」
ゆりのあそこからはまたしても、次々に愛液が出てくる。
それを潤は吸いつくした。
「ん・・っ・・は・・っ」
・・次の瞬間、ゆりの頭に、ある記憶がよみがえってきた・・・。
そのある記憶とは、前に光に犯された記憶だった。
ゆりの目から涙がこぼれおちる。
それに気づいた潤は、ゆりに話しかけた。
『ゆり!?どうしたっ苦しかったか!?』
「違う・・っ・・」
次から次へと涙がこぼれて、潤にどう答えればいいか迷った。
潤はゆりを抱きしめた。
「っ・・・」
ゆりは、涙が少し消え、落ち着いた様子だ。
ゆりが落ち着いて、潤が言った。
『どうしたんだ・・?いきなり泣いたりしちまって・・っ』
潤はゆりを泣かせないように言った。ゆりは答えた。
「ごめんなさい・・っ」
『は・・?ごめんなさいって・・・』
潤はゆりと光がえっちをした現場を見てないので、もちろんしらないのだ。ゆりは言った。
「私・・前、クラスメートの・・光くんに・・えっちされたの・・っ」
潤は突然な事を聞かされて、驚いた様子だ。
「ごめんなさい・・っ」


309    2004/12/22(Wed) 16:11
続きありがとうございますです。
これでとうとう5話目ですね〜(0//0)
今度、5話目の続きを待ってます!!
310  可威  2004/12/22(Wed) 16:28
据え膳って何ですか?
311  李絵  2004/12/22(Wed) 16:48
ゆりは泣きながら言った。
すると突然、潤がゆりを抱きしめた。
「ひゃ・・っ」
ゆりは驚いた。・・すると、潤が囁いた。
『もう・・いいよ・・・』
ゆりの目からまた涙がこぼれおちた。
「ほん・・と・・に・・?」
ゆりはそう言った。潤は答えた。
『うん・・ただ・・・今日イかせて・・?』
今度はゆりが突然な事を聞かされて、驚いた。
少し時間がたってから、ゆりは言った。
「っ・・うん・・・」
ゆりは恥ずかしくて、小さい声しか出なかった。
『もう光って奴には、ゆりを触らせないから・・』
潤はくやしそうに言った。ゆりは、潤に抱きついた・・・。
『ゆり・・・?』
「ありがとう・・・」
ゆりは安心したように言った。もう1度、潤はゆりをベットに押し倒した。
とうとうsexをするんだ・・という思いが出てきて、ゆりはどきどきした。
潤がズボンと下着を脱いだ。ゆりはもう裸なので、そのままだ。
『やるよ・・?』
「うん・・・っ・・」
潤はゆりのあそこにあれを近づけた・・・。そして、優しく入れた。
「んぁあ・・・っ」
ゆりの体に、小さい電撃のようなものが走った。
『っ・・・ゆり・・っ』
「い・・っ痛・・・っ・・」

312  李絵  2004/12/22(Wed) 16:57
ゆりの体に、また小さい電撃のようなものが走った。
「痛い・・っ!!」
ゆりのあそこかた、少しずつ血が出てきた。
『あ・・・っ』
潤は優しく、ゆりのあそこからあれを抜いた。
『ごめん・・っ・・大丈夫かっ?』
「ん・・・っ・・だいじょ・・う・・ぶ・・・」
ゆりは痛みがおさまるのを待った。潤も一緒に待っていた。
やっと、痛みがおさまり、潤に話しかけた。
「ごめんなさい・・っ」
『や・・初めてだしな・・・』
2人は一緒に笑い、着替えた。
そのとき、潤がゆりのブレスレットに気づいた。
『今日も・・やってくれてんだ・・・』
ゆりは、1日も離さずに、ずっとブレスレットをつけててくれていたのだった。
「うん・・・このブレスレットは大切なものだから・・・」
『ありがと・・・』
潤は顔を真っ赤にして言った。ゆりはまた笑った。
潤とゆりにとっては今日は初めてのsexをした記念日だ。

313  インバヌマ  2004/12/22(Wed) 16:57
削除済み
314    2004/12/23(Thu) 11:25
李絵さん!!続きのお話、ありがとうございます。感謝感謝(0w0)・・。
今度、6話目のお話待っています。
315  可威  2004/12/23(Thu) 11:27
据え膳って何ですか?
316  俺は以心電信派!!  2004/12/23(Thu) 11:36
俺も中3さん!!続き、ありがとうございます!!
俺も中3さん、あなたは天才ですよ(大笑)今度、また続きお願いします!!
317  中3◆ZOliBygM   2004/12/23(Thu) 12:58
>444
ありがとうございます。
続き期待してます(^〜^)
318  名無しさん  2004/12/23(Thu) 21:55
>中3
私もぜひ中3さんの出した名前の人で小説をかきたいのですが
中3ではなくあなたの名前でかいたほうがリアル感が出ると思うので
名字でもいいので教えて下さい。
319  中3◆tTebSszI   2004/12/23(Thu) 21:58
あなたの名字は?
320  中3◆tTebSszI   2004/12/23(Thu) 22:01
あなたのを教えてくれたら
俺のも教えるw
321  中3◆tTebSszI   2004/12/23(Thu) 22:08
なぜ言わないの?
君はどこ住み?

あなたは俺も中3サンではないですよね?
322  中3◆tTebSszI   2004/12/23(Thu) 22:14
俺も中3サンでしたらすみません。
323  名無しさん  2004/12/23(Thu) 22:23
私は伊藤です。埼玉住みです。
俺も中3さんではありません。
中3さんの名字は?どこ住みですか?
324  中3◆tTebSszI   2004/12/23(Thu) 22:36
さっきの話的にあなたも
小説書くの?
325    2004/12/24(Fri) 09:36
李絵さん、続きお願いします〜。
326  可威  2004/12/24(Fri) 09:37
据え膳って何ですか?
327  可威  2004/12/24(Fri) 09:43
教えてくださいよ〜。
328  李絵  2004/12/24(Fri) 10:01
コノゴロ、ゆりは気分がいい。
その理由は、この間、潤と初sexをしたからであった。
あの日以来、潤とゆりはsexをしていないが、えっちはしていた。

今日の放課後、ゆりはいつものように教室に残っていた。 
すると、潤がゆりの教室に入ってきた。
『ゆり・・いるか?』
ゆりはビクッとした。
「潤・・くん?」
ゆりは答えた。潤が言った。
『今日・・俺ん家で・・ヤれるか・・?』
もちろんえっちの事だ。ゆりはこくんとうなずいた。
という事で、ゆりは潤の家におじゃまさせてもらった。
潤はいつもの様に、ゆりをベットに倒し、えっちを始めた。
まず、潤がゆりの制服を脱がし、下着姿にした。
潤が、ゆりの首に触れた。
「ひゃんっ」
ゆりは、潤の冷たい指が当たってびっくりした。
だが、次に潤は、ゆりの胸に触れた。
「冷たい・・っ」
ゆりの肌に、とりはだが立ってきた。
潤もそれに気づき、指を離した。そして、ゆりに毛布をかけた。
その中で、えっちをしようと考えたのだ。
『どうだ?』
潤は聞いた。
「うん・・あったかい・・・」
ゆりは子猫の様に可愛い声で答えた。
すると、潤がゆりの首筋を優しく舐めた。
「ひゃぁんっ!!」
ゆりはびっくりした。
329  李絵  2004/12/24(Fri) 10:18
潤はゆりのブラを脱がして、乳首を舐めた。
「あ・・っ」
ゆりの口から可愛い声が洩れた。
『気持ちいい?』
ゆりはこくっとうなずいた。潤は、ゆりのパンツに手を入れた。
「ひゃぁんっ」
また、ゆりは敏感に反応した。
潤はゆりのあそこから流れている愛液を指で取った。
『もう濡れてるんだ・・・』
潤は言った。ティッシュで指を拭き、ゆりのパンツをおろした。
そして、あそこに口を近づけ、愛液を優しく舐めた。
「ひゃ・・ぁ・・っ・・・」
ゆりは潤の肩に倒れ込んだ。はぁはぁ言っている。
『どうした・・?』
「なんだか・・前よ・・りも・・感じちゃう・・の・・っ」
たしかにそうだ。まだsexにもいってないのに、もうゆりは限界の様だ。
『大丈夫か?今日は・・もう無理か?』
「ううん・・だ・・いじょう・・ぶ・・」
ゆりは大変そうだ。潤は言った。
『ほんとに大丈夫かよ・・無理するなよ・・』
「だいじょ・・うぶ・・私も・・潤く・・んと・・イきたいから・・」
潤は顔が赤くなった。ゆりから誘われているのだ。
潤はズボンと下着を脱いだ。そして、ゆりの耳元で囁いた。
『んじゃ・・今からイこうか・・』
潤がこう囁くと、ゆりがうなずいて、潤の近くにやってきた。
「いいよ・・」
『うん・・・・』
そう言うと、潤はゆりのあそこに自分のあれを優しく入れた。
「ひゃ・・・ぁ・・っ・・・・」
『っ・・』
「んぁ・・っ・・」
ゆりも2回目のsexなので、前よりは痛く感じない様だ。
潤は、ゆりの中で、あれを動かした。
「やぁん・・っ!!」
ゆりは感じた様だ。
『気持ちいいよ・・・』
「ん・・っ・・私も・・っ」

330  李絵  2004/12/24(Fri) 10:28
2人はものすごい快感を今受けている。
「んぁ・・・っ」
『ゆり・・・・っ』
もう気持ちよくて、2人とも、今何が起こっているのか解らなくなりそうだった。
すると、潤の精がゆりの中で飛んだ。
「ひゃぁん・・・っ」
『あ・・ごめん・・っ・・』
ゆりは感じすぎて、どうにかなりそうだった。
「潤・・くん・・っ」
潤はあれを1回抜いた。もう2人ともこれ以上続けたら大変だったからだ。
「潤・・くん・・」
『どうした?』
「キス・・してもいい?」
潤は顔が真っ赤になった。無口になり、こくっとうなずいた。
いつものゆりと同じように。
「いいの?」
『っ・・ああ・・』
潤は言った。ゆりは潤の唇に自分の唇を近づけた。
そして、触れた。潤は、ゆりの舌を自分の舌とからめた。
「ん・・っ」
1分くらいして、唇を離した。
「潤くん・・」
『なんだ?』
「ありがと・・・」
2人とも笑った。そして、2人は2週間に1回はえっちをするようになった。


331    2004/12/24(Fri) 13:31
李絵さん、続き、どうもありがとうございます!!
この話は、これで終わりですか?

332  ロコローション大好き!!  2004/12/24(Fri) 13:35
李絵さんっ!!次は、高1の愛李が
高3の陽と矢吹に犯される話を書いてください!!
期待して待ってます!!よろしくお願いします!!!
333  李絵  2004/12/24(Fri) 13:44
はい。これで終わりです〜。
今まで応援してくれてありがとね>>♪さん
高1の愛李って子が高3の陽と矢吹に犯される話・・でいいの?
今日書けたら今日書くけど、今日無理だったら明日でもいい?>>ロコローション大好き!!さん


334  ロコローション大好き!!  2004/12/24(Fri) 13:53
はい!!なるべく早いうちにお願いします!!
335  李絵  2004/12/24(Fri) 13:54
うん・・今日、暇だから多分書けるよ。
336  ロコローション大好き!!  2004/12/24(Fri) 14:00
わー!!
んじゃぁ、さっそくいいですか?
337  李絵  2004/12/24(Fri) 14:01
うん。
んじゃ、今から書くね〜。
338  李絵  2004/12/24(Fri) 14:18
愛李は高校1年。愛李はバレー部で、リーダーは高校3年の陽だ。
そして、副リーダーは同じく高校3年の矢吹だ。陽は美形で、後輩に人気がある。
なお、矢吹は、バレー部だがサッカーも上手く、陽と同じで人気があった。
ある日、バレー部のことで話があると、愛李は2人に部室に呼び出された。
「おじゃまします・・・」
『おっ来たか・・・』
最初に出てきたのは陽だった。次に、矢吹が後ろから出てきた。
『よぉ。約束どおり来たじゃん?』
「あの・・話ってなんですか?」
愛李が聞いた。すると、陽が答えた。
『別に話なんてないけど?』
陽が言った。
「え・・っ・・でも、部活のことで話があるって・・」
『そんなこと言ったっけ?』
矢吹がはぐらかした。すると、陽が愛李の耳元で囁いた。
『愛李ちゃん・・男に犯された時ある・・?』
愛李は陽の悪魔のような声にビクッとした。愛李は答えた。
「ない・・です・・」
すると、次は矢吹が愛李の耳元で囁いた。
『んじゃ、俺たちが教えてやるよ。男に犯されると、どんな風に感じるか・・』
愛李はゾクッとした。突然、陽が愛李の耳を舐めた。
まるでお仕置きでも受けているような感じだ。愛李はまたゾクッとした。
「やめて・・ください・・・っ」
『なんで?もう感じてるわけっ?』
陽がそう言うと、矢吹が愛李の首筋を舐めた。
「やめてください・・っ」
もう愛李は完全に感じていた。男に犯されたときがない愛李にとっては、これだけでも感じるのだ。
『へぇ・・・もう感じてるわけだ・・』
矢吹が言った。愛李は、ゆかに押し倒された。
「きゃ・・・っ」
『今から、たっぷり感じさせてあげるからさ・・・』
陽がこう言うと、陽は、愛李の制服を無理矢理脱がせた。



339  李絵  2004/12/24(Fri) 14:23
ごめん。続きはあとでね。>>ロコローション大好き!!さん
340  ロコローション大好き!!  2004/12/24(Fri) 14:27
ありがとうございます!!×4
続き、期待してますーーー!!!!
李絵さんは、何処住みですか?
341  李絵  2004/12/24(Fri) 14:30
私?
私なら宮城県住みだよ。
多分16時くらいになったらまた此処にくるから〜。
んじゃねっ
342  ロコローション大好き!!  2004/12/24(Fri) 14:33
宮城県住みなんですか!!同じだー
続き、期待してますーーー!!!!
343  インバヌマ  2004/12/24(Fri) 14:33
削除済み
344  俺は以心電信派!!  2004/12/24(Fri) 16:06
俺も中3>>ありがとうございますです!!
続き、期待してます!!
345  中3  2004/12/24(Fri) 16:08
ありがとうございます。
続きよろしくお願いします。
346  中3  2004/12/24(Fri) 16:10
>476
塾とかいってるんですか?
俺はいってないので毎日暇ですw
347  中3  2004/12/24(Fri) 16:13
http://chat.nazca.co.jp/index.html
俺も中3さんいたらここの有料版のためしのツーショット来てください
お願いします。
348  中3  2004/12/24(Fri) 16:21


349  李絵  2004/12/24(Fri) 16:29
「いや・・っ」
愛李の口から可愛い声が洩れた。
『へぇ・・意外と綺麗な体してんじゃん?』
陽はそう言うと、愛李の乳首をブラの上から舐めた。
矢吹は、愛李が騒がないように、口をふさいでいた。
「ん・・・っ・・」
陽と矢吹は笑いを浮かべ、陽が愛李のブラを外し、乳首をかじった。
「んん・・っ・・!!」
愛李も口をふさがれてるため、上手く声が出ない。
すると、陽が矢吹に話しかけた。
『なぁ陽・・こいつ超感じてるよな・・・』
『そうだな・・・どれくらい感じてるか触ってみる?』
愛李はどういう意味だか解らなかった。愛李がいろいろ考えていると、陽が言った。
『なぁ矢吹・・やっぱお前こいつの口ふさがなくていいよ』
『はぁ?ふさいでないと、こいつ騒ぐと思うぜ?』
『俺、こいつのイヤらしい声聞いてみたいんだよな・・・』
愛李はゾクッとした。そして、矢吹は愛李の口から手を離した。
『で?どうすんの?俺が触っていいわけ?』
『ああ。あとで俺にも触らせろよ・・』
そう言うと、陽が愛李のあそこをパンツの上から触った。
「ひゃぁん・・っ」
『ほんッと敏感だなー・・』
ゆりのあそこはもう濡れていた。次は、矢吹が愛李のあそこを触った。
「んぁ・・・っ」
『うわ・・っ・・もう濡れまくりじゃねーかよ・・・』
2人とも、ため息をついた。
すると、愛李のパンツを脱がしてきた。
「ちょっ・・やめてくださ・・い・・っ」
愛李が拒否すると、陽が耳元で囁いた。
『静かにしてた方が身のためだと思うけど?』
そう言うと、陽が愛李のあそこから愛液を指で少し取った。
『ほら・・見ろよ矢吹・・』
『ああ・・ホント敏感だな・・・』
愛李は顔が赤くなった。構わず、陽は愛李のあそこに唇を近づけ、愛液を舐めた。
「ひゃ・・・ぁ・・・」
『へぇ・・感じてるんだ・・・』
陽は意地悪っぽく言った。
「やめ・・て・・っ」
愛李がまた拒否した。
『さっき、静かにしてた方が身のためだって言ったよな?』
陽はそう言うと、愛李のあそこに指を入れた。
「やだ・・ぁっ・・・・」
愛李が泣き目で囁いた。すると、陽がまた愛李の耳元で囁いた。
『やだやだって言ってるわりには、体は嫌がってねーじゃん?』
「そ・・んな・・こ・・と・・っ」
もう愛李は声を出すのも精一杯だ。すると、矢吹がポケットから何かをとりだした。
350  名無しさん   2004/12/24(Fri) 16:32
しばらくここ下げて!
351  ロコローション大好き!!  2004/12/24(Fri) 16:34
続き、ありがとうございます(><)!!
今度も期待しています!!
352  九華科の者です。  2004/12/24(Fri) 16:36
なんで?
理由は?下げて!とかって何言ってんの?
353  名無しさん  2004/12/24(Fri) 16:37
480にはいってきてそこで言う
354  ナッツ  2004/12/24(Fri) 16:47
物語w書いてくれませんか?

友美子→好きな人無し。募集中、明るい性格
悠貴→友美子に片思い。モテモテ。こちらも明るい性格。
あさみ→悠貴が友美子の事を好きという事を知って妬んでいる。

↑の人を使って物語を書いてくれませんか?
書いてくれたらメールアドレスを教えます。
メールしましょうね★
なるべくHなのがいいですね。
355  李絵  2004/12/24(Fri) 17:01
矢吹がポケットからとりだしたものは色鉛筆だった。
『矢吹?なんでそんなもの持ってンの?』
陽が聞いた。矢吹が答えた。
『いや?ちょっと使えるかなーッと思って・・・』
そう言うと、矢吹は愛李の乳首を色鉛筆の芯の先で、つついた。
「ひゃぁんっ!」
『な?使えるだろ?色鉛筆でも意外と感じてるみたいだし・・』
矢吹がそう言うと、陽が納得したように言った。
『お前も意外と考えるじゃねーか・・』
『はっ、まーなっ』
矢吹はいばった。そして、陽に色鉛筆を貸した。
陽は色鉛筆を掴むと、愛李のあそこからでている愛液を色鉛筆で取った。
「ひゃぅ・・っ・・」
『楽しいなぁコレ』
『だろ?』
愛李はもうはぁはぁ言っている。愛李の様子を見て、陽は言った。
『ど?男に犯されるってどんな感じ?気持ちいい?』
愛李は無口になって、首を横にふった。
それにカチンときた陽は、愛李のあそこに唇を近づけ、愛液を吸った。
「やぁああっ・・・やだ・・っ」
『どうだ?まだ気持ちよくないのかよ!!気持ちいいんだろ?!』
また愛李は首を横にふった。陽は舌打ちし、怒りがこみあげてきた。
『ならこれならどうだっ!!』
そう言うと、陽は愛李にキスをした。そして、舌を無理矢理からめた。
「んっ・・んんっ・・」
『はっ・・・っぅ・・・っ』
そして2分くらいして、陽は唇を離した。
『気持ちよかっただろ・・?』
陽ももう限界のようだ。もちろん愛李も。
すると、廊下を誰かが走る音がした。
それに気づいた矢吹が陽に言った。
『おいっ!誰かくるぞ!!どーするんだっ?!』
陽と矢吹は、愛李の口を抑え、部室のロッカーの中に隠れた。
そのロッカーが大きかったのがラッキーだった。
誰かが部室に入ってきた。入ってきたのは愛李のクラスの担任だった。
『あら・・誰もいないのに何で証明が・・』
3人はギクッとした。が、すぐに担任は去って行った。
『おい・・そろそろ帰らねぇ?』
矢吹が陽に話しかけた。陽は言った。
『そうすっか・・愛李、ちゃんとティッシュで体吹いておけよ・・』
そう言って、ポケッとティッシュを投げた。
愛李も急いで着替えて、部室から出て行った・・・。
356  ナッツ  2004/12/24(Fri) 17:42
あのう・・・・お願いできませんか?
上みてください。
どうしても書いてもらいたいです。
じゃぁ、書いてくれたらメルアド教えて、2万あげます
357  名無しさん  2004/12/24(Fri) 18:01
ゲッツ!

358  ナッツ  2004/12/24(Fri) 18:04
友美子→好きな人無し。明るい性格。悠貴の事がちょっと気になる。
悠貴→友美子大LOVE。モテモテ。友美子が本当に大好き。
あさみ→悠貴が友美子の事を好きと知ってねたんでいる。焼いている。
その他クラスメート。→ご自由に。

上のを使ってH物語作ってくれませんか?ちなみに小6のお話です、私は23ですが(笑)
作ってくれたらメルアド教えます。2万もです。
359  ナッツ  2004/12/24(Fri) 18:08
あ、いい忘れましたが、悠貴の性格は明るく、友達たくさん。
モテモテです★
親友は秀です。 できれば季絵さんに書いてもらいたいなーっ
むりだったら違う人にお願いしたいです★
360  俺も中3  2004/12/24(Fri) 23:51
中3いる?
361  名無しさん  2004/12/24(Fri) 23:56
いるよ
362  ★中3◆yJZgSgLQ S  2004/12/24(Fri) 23:57
いるよ何?^^
363  名無しさん  2004/12/24(Fri) 23:58
法法法法法法法法法法法法法法法法法法法料領法法法法法法法法法法法法法法法法法法
法法法法法法法法法法法法法法瞭麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟法法法法法法法法法法法法法法
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法法法法法法麟麟麟麟麟麟鱗麟麟麟麟鱗瞭諒法法梁諒諒隣麟麟諒諒麟麟麟鱗法法法法法
法法法法法法麟麟麟麟麟麟麟麟麟瞭緑緑緑緑諒諒領遼領諒諒遼緑諒瞭麟麟法法法法法法
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法法法法法法緑麟麟麟麟鱗鱗麟麟麟麟鱗領瞭諒法法緑鱗麟麟麟諒諒諒麟瞭法法法法法法
法法法法法法瞭量麟麟麟瞭緑瞭瞭緑領遼諒緑遼防梁諒緑諒法防瞭諒梁麟緑法法法法法法
法法法法法法瞭瞭鱗遼鱗瞭緑諒諒諒諒遼緑緑緑諒諒防防梁諒諒法防梁防法法法法法法法
法法法法法法遼瞭瞭緑鱗瞭緑諒諒諒梁諒瞭瞭緑諒梁梁諒防梁梁法防防防法法法法法法法
法法法法法法法量瞭瞭鱗鱗緑諒諒諒諒量瞭瞭緑梁防防諒緑防法法防防法法法法法法法法
法法法法法法法瞭隣隣鱗鱗緑緑遼緑緑瞭麟麟麟緑緑緑法諒緑諒防防防諒法法法法法法法
法法法法法法法法法隣鱗鱗瞭緑瞭瞭瞭瞭瞭瞭諒諒諒防防防瞭緑諒梁防諒法法法法法法法
法法法法法法法法法瞭鱗鱗瞭緑緑麟鱗量量瞭瞭緑緑諒諒諒諒瞭諒諒防法法法法法法法法
法法法法法法法法法法麟瞭瞭諒緑瞭麟緑諒防法法法法麟緑諒緑諒諒法法法法法法法法法
法法法法法法法法法法麟鱗麟諒瞭瞭瞭緑瞭緑諒遼緑緑諒諒諒諒諒諒法法法法法法法法法
法法法法法法法法法法麟麟瞭瞭瞭瞭瞭量緑領領諒諒諒諒諒諒諒諒法法法法法法法法法法
法法法法法法法法法法麟麟鱗麟瞭瞭瞭鱗鱗瞭瞭緑遼諒諒諒諒諒諒法法法法法法法法法法
法法法法法法法法料鱗麟麟麟麟麟瞭緑緑諒諒諒梁防梁防諒諒法法法法法法法法法法法法
法法法法法法法鱗麟隣防隣麟麟麟麟鱗遼諒諒諒梁防梁諒諒法法法法法法法法法法法法法
法法法法法法麟麟麟鱗防防防麟麟麟麟鱗瞭領瞭諒諒領緑諒法法法法法法法法法法法法法
法法法法隣麟麟麟麟麟防法法法隣麟麟麟鱗鱗鱗鱗隣領諒諒法法法法法法法法法法法法法
法料麟麟麟麟麟麟麟麟防法法法法法麟鱗鱗鱗鱗瞭諒諒諒法法麟法法法法法法法法法法法
麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟法法法法法法法諒瞭領諒諒法法法法麟麟麟麟防法法法法法法法
麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟鱗法法法法法法法法諒諒法法法法法麟麟麟麟麟麟麟法法法法法
麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟法法法法法法法法量鱗法法法法法麟麟麟麟麟麟麟麟麟鱗法法
麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟法法法法法法法麟緑緑麟法法法法麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟
麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟法法法法法法緑麟麟鱗量法法法麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟
麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟隣法法法法隣麟鱗麟緑瞭隣法法麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟麟
364  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/24(Fri) 23:59
>494
いるか〜?
365  俺も中3  2004/12/25(Sat) 00:00
いや、何かあるんじゃないの?

366  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 00:00
>497
自分で作ったの?
すごいね〜眼の辺りがよくわかんないけど・・誰?
367  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 00:01
>499
うんあるちょっと待ってて
368  名無しさん  2004/12/25(Sat) 00:02
自画像でしゅ。
369  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 00:05
http://chat.nazca.co.jp/index.html
ここ来て
詳細は480のとうりで。
370  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 00:08
>499
ここ来て下さい。
371  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 01:07
下げとはこんな感じです。
372  俺も中3  2004/12/25(Sat) 01:21
さっき試した
373  俺も中3   2004/12/25(Sat) 01:22
って言いながら忘れてた
374  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 01:24
さっき言ったとこに書き込んでsageで
375  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 01:25
俺も
376  ★中3◆wkPXrG62   2004/12/25(Sat) 01:28
OK!!
377  名無しさん  2004/12/25(Sat) 16:10
なんでさげてんの?

378  李絵  2004/12/26(Sun) 08:07
悪いけど、今ロコローション大好き!!さんから頼まれた小説書いてるから、
その小説が終わってからでいいかな?それが嫌だったら、他の人に頼んでね>>ナッツさん
これから前の小説の続き書けるよ?書く?>>ロコローション大好き!!さん
379  ロコローション大好き!!  2004/12/26(Sun) 08:08
来ました!!
続き今書けるんですか?お願いします!!>>李絵さん
380  李絵  2004/12/26(Sun) 08:33
愛李は1週間前に、バレー部の陽と矢吹に犯された。
あれから1週間、2人とはちっとも会っていなかった。
そして、1週間、バレー部にも全然行ってなかったのだ。
そんなある日、愛李が学校の帰りに下駄箱を見てみると、手紙が入っていた。
その手紙を開けてみると、こう書いてあった。
『バレー部の部室に来い。   陽』
愛李はビクッとした。また犯されると思うと、涙がこぼれてきそうだった。
でも今行かなかったら、あとでどうなるかも怖かった。もうどうにもできずに、部室に向かった。
「失礼します・・・」
愛李が部室に入った。陽が出てきた。
『おい・・お前このごろ全然部活に来てねぇじゃねーか・・・』
愛李は怖くなった。ドアを開けて帰ろうとした。すると、陽が愛李の腕を掴んだ。
『今日は俺だけで犯すぜ?矢吹がいると、ちょっと邪魔だからな・・・』
「な・・っ」
愛李は逃げようと思ったが、陽の腕を掴んでいる力が強くて逃げれない。
「離して・・ください・・っ」
愛李がそう言うと、陽が愛李を押し倒した。
『今日は優しく犯してあげる・・・』
陽は愛李の耳元でこう囁いた。愛李はもう怖い気持ちしかなく、体もガタガタ震えていた。
前と同じように、陽が愛李の制服を無理矢理脱がした。
そして、下着姿にし、背中を舌で優しく舐めた。
「ん・・・っ」
犯されるのが2度目と言っても、愛李は慣れない。前と同じくらい感じている。
陽は舌で舐め続ける。
「はぁ・・・っ」
陽は背中を舐めるのをやめ、愛李のブラを脱がした。
そして、愛李の乳首を優しく舐めた。
「ひゃん・・・っ・・」
『気持ちいい?』
陽はそう聞くと、愛李のあそこをパンツの上から触れた。
「ひゃ・・ぁ・・っ・・」
愛李のあそこはもう濡れていた。すると、陽は愛李のあそこをパンツの上から優しく舐めた。
「ひゃぅ・・・っ・・」
『どう?気持ちいい?』
愛李はこくっとうなずいた。陽は嬉しくなり、あそこを舐め続けた。
「ん・・っ・・・ひゃぅ・・っ」
『声好きなだけ上げていいよ・・・』
すると、廊下の方から足音がした。
381  李絵  2004/12/26(Sun) 08:38
続きは、また今度ね〜。
今日と明日は書けないと思うです。
明後日は・・解らないなぁ。ごめんね>>ロコローション大好き!!さん
382  ロコローション大好き!!  2004/12/29(Wed) 08:14
いとこの家に、2泊3日でお泊まりしてました☆
今度、続きお願いします!!
383  李絵  2004/12/29(Wed) 08:37
愛李と陽はビクッとした。
すると、廊下から足音が消え、誰かの声がした。
『陽ーっ!此処にいるのかーっ?』
これは矢吹の声だった。今、愛李と陽がヤっていた事がばれたらヤバい。
陽は愛李を連れて、窓から飛び出した。
幸い、バレー部の部室は1階に会ったので、助かった。
『なんか陽の声が聞こえた気がしたんだけど・・気のせいか?』
矢吹が部室に入ってきて、言った。
愛李と陽は、陽の教室に逃げて行った。
なんとか脱出成功したが、2人とも息が上がっている。
愛李は床に座り込んだ。安心したようだ。
『大丈夫か・・?』
陽が愛李に話しかけた。と、愛李の姿が目に入った。
急いで来たので、愛李があの格好のままだった。愛李もそれに気づいたようだ。
愛李は急いで着替えた。着替え終わると、陽がまた愛李に話しかけた。
『あのさ・・今日、俺ン家に来て続きしねぇ・・?』
愛李はドキッとした。1分くらい立ってから、こくんとうなずいた。
愛李と陽は、それぞれの教室に戻り、鞄を取ってきて、陽の家に向かった。


384  李絵  2004/12/29(Wed) 09:01
陽の家に着くと、可愛い男の子がいた。陽の弟だった。
「おかえりーっ!」
陽の弟が、陽に元気よく話しかけた。陽が答えた。
『今日は遊べないからな・・』
陽がそう言った。どうやら、陽と陽の弟、2人だけで住んでいるようだ。
「そっか・・」
陽の弟はしょんぼりした。だが、陽は弟の頭を撫でながら言った。
『夕方になったら遊んでやる・・』
「・・やっ・・やったー!!」
陽の弟は飛び跳ね、元気に答えた。愛李は少し羨ましくなった。
2人は陽の部屋に向かった。愛李は少し緊張してきた。
『んじゃ・・ヤるぜ?』
陽が言った。愛李はこくっとうなずいた。陽は愛李の制服を脱がし、下着姿にした。
陽は愛李のブラを外し、胸を舐め回した。
「ひゃ・・っ」
次に、パンツの上からあそこを舐めた。
「んっ・・・あ・・っ」
『気持ちいい?』
陽が聞くと、愛李は、こくんとうなずいた。
陽は、ベットの上から酒を持ってきて、口に含んだ。
「・・?」
愛李は陽が何をしてるのかよく分からなかった。
すると突然、陽が愛李にキスをした。
「ん・・・っ」
愛李の口の中に、冷たいものが流れ込んできた。
陽が、口移しで愛李に酒を飲ませたのだ。陽は口を抑えた。
『ちゃんと飲めよ・・』
そう言われて、愛李もビクッとした。愛李が酒を飲み込んだのを確かめると、
陽は愛李の口から手を離し、愛李の様子を確かめた。
愛李は、ぽや〜っとしている。もちろん、酒を飲ませたといっても少ししかやってない。
愛李は酒に弱いのだろう。すると突然、愛李が陽をベットに押し倒した。
『痛っ・・・愛李?どうしたっ?』
陽は一瞬パニック状態になった。愛李が陽の制服を脱がした。
『おい・・・っ・・・』
すると、愛李が可愛い声で言った。
「えっちしようよ・・っ」
そう言うと、愛李は自分で下着を脱ぎ、裸になった。
385  李絵  2004/12/29(Wed) 09:02
続きはまた今度〜。
386  李絵  2004/12/29(Wed) 14:43
『おい・・っ・・愛李っ!!』
陽が慌てて言うと、愛李が陽の首筋を優しく舐めた。
陽は、愛李を犯したことは今まで2回ほどあるが、自分が犯されたのは初めてだ。
愛李は唇を離した。もちろん今、愛李は酒で酔っているが、もうはぁはぁ言っていた。
次に愛李は、陽の胸を舐めた。
『っ・・あ・・』
陽も、愛李と同じように、敏感だった様だ。
愛李は唇を離した。そして、小さな声で囁いた。
「犯して・・っ・・無理矢理でいいから・・っ・・」
陽はつばを飲んだ。愛李からこんなことを言われたのは初めてだ。
『おいっ・・・冗談にも程が・・・っ』
陽は混乱してきた。
「いやなの・・っ・・?」
愛李も酔っているため、自分で何を言っているかは解っていない様だ。
陽は嫌かと聞かれ、ますます混乱した。もう意地になり言った。
『後悔したって・・しらねぇからな・・っ』
「うんっ・・・」
愛李は子猫のように、陽の上に丸くなった。愛李は今裸だ。
陽は愛李にキスをした。そして口の中で、唇を絡ませた。
「ん・・っ・・・」
2分くらいして、唇を離した。休む暇もなく、陽は愛李にもう1度キスをした。
そして、また2分位して、唇を離した。次に突起した愛李の乳首を舐めた。
「ひゃぁ・・・っ」
『愛李・・』
陽は愛李の首に優しく噛みついた。
「あ・・っ」
首から唇を離し、次にあそこに手をやった。
そして、優しく愛液を指でとった。
387  ロコローション大好き!!  2004/12/29(Wed) 14:53
李絵さん、続き期待してます!!
388  ドナルド  2004/12/29(Wed) 17:03
○×高校1年2組 大津藍《おおつ あい》はいつもの通り朝の通勤ラッシュに向かって電車に乗った。
藍は毎朝チカンにあっていた。すると、同じクラスの中井 大輔《なかい だいすけ》助けてくれた。
『あ、ありがと…』「助けないでいい気分を感じたかった?」
『そ、そんなことあるわけないじゃん!』藍はとても怒った。
「ごめんごめん」『でもありがと…助かった』
でも確かに藍は毎朝感じていたしいい気分を感じていたかった。
そのことを大輔は知っていた。
「大津さぁ、毎朝感じてんだろ?チカンされてぇんだろ?」
『えぇ!意味わかんない…』
藍は大輔から離れた。大輔は藍に近づき耳元で囁いた。
『俺が毎朝ヤッテヤルよ…藍チャン……』
と、言い藍のスカートに手を入れた。
389  俺は以心電信派!!  2004/12/29(Wed) 17:14
俺も中3>>続き待ってます!!
390  ドナルド  2004/12/29(Wed) 17:17
『何すんの!』「そんなデカイ声出したら同じクラスのヤツに
ばれんぞ」
くちゅ…ハァは…ぁくちゅくちゅくちゅ…ハァハァ
『このままじゃ人に聞かれてしまう!』と思った藍は
『やめ…やめてハァハァ…』と言ったが
「藍チャンの喘ぎ声は可愛いね…」と囁き首筋を舐め無駄だった。
藍はこれまでにないくらい感じた。
「藍チャンだけ感じてるのはズルイよ…」
学校の近くの駅に着いた。大輔は藍の手を引き改札まで行くと
『それじゃぁまたあとで♪』と行ってしまった。
パンツがグチョグチョだったのでトイレに行きパンツを脱いだ。
今日はノーパンで過ごすことにした。
391  ドナルド  2004/12/29(Wed) 17:27
その日1日大輔を避けた。放課後、大輔の友達に教室に呼び出された。
行くと大輔がいた。『何?中井でしょ?呼び出したの』
「う、うん」大輔は藍に近づいた
『な、なんなのよ!』
「今日はゴメン。」『ならやらないで』「でも俺ずっと前から
大津のこと好きなんだよ」『私も…』
大輔は藍のスカートに手を入れた。
392  ドナルド  2004/12/29(Wed) 17:34
「パンツはいてないの?」大輔は焦った。
『だってあんなにグッチョリだったから…』藍は目をそらした。
大輔は藍にキスをして舌を入れた。
『う、んうん、んん…』藍はなれないことをして息が切れた。
「ゴメン、ムリした」『いいのスキだから…』
大輔は藍のブラのホックを外した。

393  ドナルド  2004/12/29(Wed) 17:36
END…


はじめての投稿なんでうまくいったか分かんないケド
どうてした?続きを見たい人がいたら続き書きます★
394  李絵  2004/12/29(Wed) 17:38
「ひゃ・・・っ」
陽は愛液を指でとった後に、それを舐めた。
そして、陽は愛李のあそこを直接舐めた。
「ひゃぅっ・・・・ぁ・・っ」
『もっと・・声だしていいぜ・・?』
そう言うと、陽は愛李のあそこに指を入れた。
「んん・・っ」
よっぽど濡れていたせいか、綺麗に指が入った。陽はあそこの中で、優しく指を動かした。
「ひゃん・・・っ」
『気持ちいいの・・?』
陽がそう聞いた。愛李はこくんとうなずいた。
陽は指を抜いて、ティッシュで指を拭いた。愛李のあそこもついでに拭いた。
『愛李・・』
陽が小さな声で囁いた。次の瞬間、ドンッドンッと大きな音がした。
「お兄ちゃん!!何時になったら遊んでくれるのー!?」
ドアをたたいたのは、陽の弟だった。
『ああ・・今行くから下で待ってろ!!』
陽もびっくりした様だ。愛李も酔いが切れたようだ。
愛李はもう酔いが切れたが、まだ少しぽや〜っとしていた。陽が話しかけた。
『弟が待ちくたびれたみたいだから、早く着替えろっ』
愛李はなんだか解らずに、陽が言ったことを聞いた。そして、急いで着替えた。
『悪いけど・・もう帰った方がいい・・』
「うん・・?」
愛李はいきなりでよくわからないが帰ることにした。
愛李が玄関を出た。・・と、陽が突然キスをした。
「ん・・っ・・・」
陽が30秒くらいして、唇を離した。愛李は何かが耳にある事を感じ取り、耳に触れてみると、
小さなピアスが付けてあった。そこには蓮華の模様が描かれていた。
「これ・・」
愛李が聞いた。すると陽が、
『これ・・今度会うときまで付けとけよ・・』
と言った。そして、2人ともそれぞれの家に帰って行った。
395  李絵  2004/12/29(Wed) 17:41
続きは、明日暇だったら書きます!!
396  ロコローション大好き!!  2004/12/29(Wed) 17:44
李絵さん!!
毎度毎度ありがとうございます(m0w0m)
今度も続き、期待してます!!
397  ★中3◆i0OII1qU   2004/12/29(Wed) 21:55
>俺も中3さん
お話がしたいのですが何時ころ来てますか?
398  李絵  2004/12/30(Thu) 10:17
愛李は今日、久しぶりにバレー部朝練をしに行った。
朝8時くらいに学校に行き、体育館に向かった。体育館に入ると、陽がいた。
『よお・・愛李が朝練に来るなんて久しぶりだな・・』
体育館にいたのは陽だけだった。他の部員は1人もいない。
「・・はい・・・」
愛李が小さな声で言った。
愛李は昨日、陽の家でヤってしまった。帰るときに、ピアスをもらい、
『今度会うときまで付けとけ』
と言われたので、今日も付けてきた。
愛李はこれがどういう意味かも解らずに、付けてきたのだ。
『へぇ・・ちゃんと付けてきたじゃん?』
・・もちろんピアスのことだ。
「あの・・このピアス・・・なんですか?」
愛李が聞いた。少し時間がたってから、陽が答えた。
『まぁしばらくすれば分かるって!』
なにかを企んでいるような声で言った。
すると、いきなり陽が愛李を連れて、体育倉庫に向かった。
そして、体育倉庫の鍵をだして、ドアを閉めた。鍵は、リーダーの陽しか持てない。
「陽・・先輩・・・?」
愛李は此処で犯されるのかと思ってビクッとした。
陽が言った。
『せったく誰もいないからさ、今此処で犯していい?』
愛李の予想はあたった。
「でも・・バレーの・・練習が・・」
愛李が心配そうに言った。陽がため息をついて言った。
『それなら後で俺が特別訓練してやるから・・・』
陽はそう言うと、愛李を床に押し倒した。
「きゃっ」
そして、陽は愛李の制服を上だけ脱がして、首筋を舐めた。
そのあとにブラを外し、乳首を舐めた。
「ん・・っ」
愛李はこれで、陽に何回犯されただろうか。
でも、愛李は1度も抵抗していない。陽の犯し方は気持ちいいのだ。
次に、陽は愛李の上半身を舐め回した。胸の周りは特に丁寧に。
「ひゃぅっ・・・ぁ・・っ・・」
愛李は、もうメロメロになっている。
『気持ちいい・・?』
陽はそう聞くと、愛李に制服を着せ、スカートを脱がした。
そして、パンツの上から、割れ目を指でゆっくりなぞった。
「ん・・っ・・」
指を離し、次は下で優しく舐めた。
「ひゃぅ・・・っ・・」
陽は次に、直接舐めようとした。すると、部員たちの足音が聞こえた。
陽は急いで愛李に制服を着せ、2人とも練習に戻った。
399  ロコローション大好き!!  2004/12/30(Thu) 10:34
李絵さん
続き期待してます〜(0×0)!!
400  ひろ  2004/12/30(Thu) 16:49
李絵さんゎすごいですね!!一人でオナってしまいました!!
401  李絵  2004/12/30(Thu) 18:54
愛李はこの日、バレー部朝練に来た。
だが、練習はせずに、陽とヤってしまった。
そんな中で、愛李は気になっていたことがあった。
陽とヤる前に言われた、陽の言葉。
『それなら後で俺が特別訓練してやるから・・・』
愛李は≪特別訓練≫と言う言葉になんだか引っかかったのだ。
果たしてバレーのことなのか。えっちのことなのか・・・。
愛李は午後もずっと考えていた。すると、5限目が終わった後、陽が愛李の教室に来た。
そして、愛李を呼んだ。
『今日放課後に、体育室に来いよ・・朝言った通り、俺が特別訓練してやる・・』
愛李はこのとき、ただ返事をするしかなかった。
「はい・・・」
そして、陽が教室に帰って行った。
放課後。愛李は約束どおり体育室に向かった。体育室に入ると、そこには陽1人だった。
『よし・・来たか・・・っ』
陽が出てきた。愛李は聞いた。
「はい・・あの、特別訓練って何をするんですか・・?」
すると、陽は自慢げな声で言った。
『は?もちろんバレーの事だけど?』
愛李は少しほっとした。すると、陽が言った。
『もしかして、バレーの特訓する前に犯されたかった?』
愛李はドキッとした。少し図星だった。
「そんなこと無いですっ!」
『予定変更。バレーの特訓する前に犯してやるよっ』
陽が意地悪っぽく言った。愛李は床に押し倒された。
「きゃ・・・っ」
すると、陽が何かを持ってきた。手にはメイド服を持っていた。
『いつもみたいに制服で犯すとつまんねぇから今日はこのメイド服着て?』
愛李は顔が赤くなった。これじゃコスプレじゃないかー!と思って言った。
「イヤですっ!」
『あっそ・自分から着ないなら俺が着させてやるよ!!』
愛李はビクッとした。もう意地になって言った。
「っ・・自分で着ます・・っ」
『んじゃ、早速脱いで?』
愛李は意地になって言ってしまったが、あとになって無理だと思った。
ちっとも着ない愛李を見て、陽が言った。
『ホントは着せてほしいんじゃねぇの?』
そう言われて、愛李は悔しくなったが、自分から着るのは無理だと思って、うなずいた。
『最初ッからそう言えばいいものを・・』
そう言うと、陽は愛李の制服を脱がした。
そして、メイド服を着させてから、愛李の首筋を舐めた。
「ん・・・っ」
愛李は、自分はメイド姿だということと首筋を舐められてることで頭がいっぱいだった。
そして次に、陽は愛李のメイド服のリボンをほどいた。
402  ロコローション大好き!!  2004/12/31(Fri) 11:58
李絵さん、続きありがとうございます。
実を言うと、昨日読む時間がなく、今日の朝見ました(爆)
続き期待しています!
403  李絵  2004/12/31(Fri) 12:25
「っ・・・」
陽はメイド服のリボンをほどいたあとに、ブラを外した。
そして、愛李の胸を舐め回した。
「ひゃぅ・・・っ・・」
次に陽は、愛李の乳首を優しく舐めた。
「ん・・っ・・」
『・・にしても、相手がメイド姿でおまけに感じまくってるって萌えるな・・』
そう言うと、陽はポケットからジュースの入ったペットボトルをとりだした。
「・・?」
愛李は不思議そうに見ていた。
すると陽は、そのペットボトルのキャップを外し、愛李にジュースをぶちまけた。
「やぁ・・っ・・・」
陽が満足のいったように、ジュースをかけるのを止めた。
愛李はもう体中ジュースまみれだ。
『こういうこと1回やってみたかったんだよな〜っ』
そう言うと、陽は愛李の右胸を舐めた。
「あ・・っ・・・」
『愛李の体・・極上だよ・・・』
次に、左胸を舐めた。愛李の体を舐めることによって、ジュースも一緒に舐められるのだ。
「ひゃぅ・・っ・・」
『よし・・胸舐め終わったから次は下に行くぞ・・』
そう言って、陽は愛李のメイド服を脱がした。
そして、下着姿にした。
ジュースは見事に染みていて、パンツも濡れていた。
『やり甲斐がありそうだな・・』
と言って、陽は愛李のあそこをパンツの上から舐めた。
「ひゃんっ!!」
愛李は敏感に反応した。陽はそれが気に入り、パンツの上から舐め続けた。
「んん・・・っ・・」
すると、突然綺麗な音が流れた。
≪リーン・・リーン・・リーン・・≫
これは、体育館にある時計の音だった。此処にある時計は、決まった時間が来ると
鈴の音がなるようになっているのだ。
愛李と陽もそれに気づいた。
『今日はこれで終わりにするか・・・』
陽は言った。愛李の体を急いで舐めた。急いだために愛李は感じすぎた。
「ひゃぁんっ・・・ふぁっ・・・」
陽は愛李の口をふさいだ。そして急いで舐め続けた。
「んんっ・・んっ・・・」
愛李の体が綺麗になった。そして、愛李に制服を着させた。
陽は愛李に言った。
『明日もバレー部に来いよ・・・明日こそは特別訓練してやるから・・』
ちょっと照れながら言った。愛李は少し嬉しくなって言った。
「はいっ」
そして2人ともそれぞれの教室に帰って行った。

404  ロコローション大好き!!  2004/12/31(Fri) 15:03
続き、期待していまふ(m0w0m)
続き、待ってます!!
405  春奈  2005/01/01(Sat) 02:57
ドナルドさん!是非、続きが読みたいです!! おねがいします!
406  ★中3◆q4ok3fnA   2005/01/01(Sat) 15:28
あけましておめでとうございます。
今年も皆さんよろしくお願いします。
 
俺も中3さん、今年もよろしくお願いします。
407  俺は以心電信派!!  2005/01/01(Sat) 17:37
俺も中3さん、続き待ってます!!
408  名無しさん  2005/01/01(Sat) 17:57
オレンジレンジとかマジでぃらん。
409  俺は以心電信派!!  2005/01/01(Sat) 18:22
がびーん!
410  Asami  2005/01/01(Sat) 19:40
オレンジレンジいいじゃないですか??以心伝心とかロコローション大好きー!!!!!!
411  名無しさん  2005/01/01(Sat) 21:10
ロコローションゎ洋楽をパクってるし。しかも歌とか下手。
412  Asami  2005/01/02(Sun) 12:36
(゚_゚)(。_。)
413  相楽  2005/01/02(Sun) 14:51
柚留は中2年生。背が小さい為、幼なじみの中3の穂高に時々からかわれている。
そんなある日、柚留の部屋に、穂高がやってきた。窓から侵入してきた。
穂高は、手に薬らしき物を持って、柚留のそばにやってきた。
『なにっ?突然窓から侵入してきて・・・っ』
柚留は疑うように言った。
「いや?新作のができたから見せてやろうかなーとか思ってさ」
穂高はいろいろな薬を作るのが得意だった。新作が出来れば、すぐに柚留に見せに来る。
『今度はどんなのができたのっ?』
新作が出来たことを知り、興味津々に柚留は聞いた。
「知りたいなら飲んでみたら?」
『もう!いっつも教えてくれないじゃんっ!!』
そして、穂高に飲んでみろと迫られて、柚留はいつも通り、飲むことになった。
どうせ聞いても穂高はいつも教えてくれないので、最後には飲むことになるのだ。
でも、穂高が作る薬の味は最高なのだ。
そして、柚留が薬を口にした。10秒位して、全部飲み終わった。
『ふぅ〜』
疲れたように、柚留は言った。
でも、薬を飲んでから20分くらいたっても、何にも変化は起こらなかった。
『何にも起こんないよ?』
柚留は不思議そうに聞いた。すると、穂高が答えた。
「まっあと10分位したら何か起こるからっ!!」
何かを楽しみに待っているような声で穂高は言った。
と、10分たった。柚留にまだ変化はない。
『もう!何にも起こんないじゃん!!』
柚留は怒った。
≪ぴょっ≫
すると、怒ったとたんに柚留の頭から猫耳が出てきた。
「よっしゃー!大っ成功!!」
穂高は手をたたきながら言った。柚留はびっくりした様子で、後ろをみた。
すると、後ろには猫のしっぽが付いていた。
『なっ・・・』
「意外と可愛いじゃん?」
そう言いながら、穂高は柚留の猫耳に触れた。
『ひゃぅっ』
柚留は敏感に反応した。しっぽが少し動いた。
「すげー・・」
穂高が言った。すると、柚留が叫んだ。
『やだぁっ!早くもどしてっ』
しっぽが揺れた。
穂高がささやいた。
「俺とHしたらもどれるけど?」
柚留は顔が真っ赤になった。そして、また柚留は叫んだ。
『ふざけないでっ』
柚留のしっぽが立った。穂高が言った。
「んじゃ、おとなしくしてろよ・・・」
柚留はベットに押し倒された。そして、穂高は柚留の制服を脱がした。下着姿にした。
『やっ・・』
柚留は子猫のような声で言った。だが、穂高は無視して、柚留の首筋を舐めた。
414  相楽  2005/01/02(Sun) 14:54
なんか有り得ない話になっちゃった・・・(困)
でも、話の続きが読みたい人がいたら、書きます!!
415  春奈  2005/01/02(Sun) 15:06
相楽さん!続き読みたいです! お願いします!
416  相楽  2005/01/02(Sun) 17:30
『んっ・・・』
柚留はまたしても敏感に反応した。
穂高は柚留のブラを外し、胸を舐め回した。
『ひゃぅ・・・っ』
柚留の猫耳がぴくっと反応した。
すると、穂高が柚留の耳元で囁いた。
「可愛いよ・・」
柚留はドキッとした。そして、また猫耳がぴくっと反応した。
『やめて・・・っ・・』
柚留は抵抗しようとした。
すると、穂高が柚留の乳首を噛んだ。
『ふぁ・・っ・・』
しっぽが揺れた。穂高が唇を離し、柚留のしっぽに触れた。
『ひゃんっ』
体に触れたときよりも、柚留は敏感に反応した。
「柚留・・気持ちいい・・?」
柚留はもう意識が飛んで行ってしまいそうだった。が、穂高の声は聞こえた。
柚留は子猫の様にうなずいた。
「そっか・・もっと気持ちよくさせてあげる・・」
そう言うと、穂高は柚留のあそこをパンツの上から優しく触れた。
『ひゃ・・っ』
指を離し、次は柚留のあそこを舐める。柚留はもう息が切れそうだ。
『あ・・っ・・・ひゃぅ・・っ・・』
柚留の猫耳がまたぴくっと反応した。
穂高はそれを見て、柚留の猫耳を優しく舐めた。
『ふぁっ・・・』
どうやら耳でもしっぽでも感じるようだ。
「本当に子猫みたいだな・・・」
そう言うと穂高は、柚留の唇を舐め、キスをした。
舌を絡ませて、柚留を抱きしめた。
『んっ・・・』
しっぽがまた揺れた。どうやら気持ちいいようだ。
穂高が唇を離した。柚留はもう子猫の様に丸くなっている。
そんな柚留を見て、穂高が囁いた。
「今日・・俺ん家に泊まれよ・・・」
ちょっと顔を赤くして言った。柚留はしっぽを丸くし、こくっうなずいた。
417  ロコローション大好き!!  2005/01/02(Sun) 17:34
あけましておめでとうございます(><)
李絵さん、
続き待ってます!!!
418  秀樹  2005/01/02(Sun) 18:01
【名前】秀樹です
【どこの学校】小2でヒキコモリです
【年齢】21歳です
【部活】中、高、大に逝ってないとです
【髪型】ヒキコモリなんで・・・ 
【顔つき】きもいです
【バスト・ウェスト・ヒップ】42、90、53です
【体つき】自慢です
【童貞かどうか】童貞です
【エッチな技】したことがないとです
【オナニーしてるかどうか】一日12回してるとです
【その他】友達が一人もいないので誰か友達になって!
秀樹ですが何か?

419  秀樹  2005/01/04(Tue) 00:42
「っ・・・」
陽はメイド服のリボンをほどいたあとに、ブラを外した。
そして、秀樹の胸を舐め回した。
「ひゃぅ・・・っ・・」
次に陽は、秀樹の乳首を優しく舐めた。
「ん・・っ・・」
『・・にしても、相手がメイド姿でおまけに感じまくってるって萌えるな・・』
そう言うと、陽はポケットからジュースの入ったペットボトルをとりだした。
「・・?」
秀樹は不思議そうに見ていた。
すると陽は、そのペットボトルのキャップを外し、秀樹にジュースをぶちまけた。
「やぁ・・っ・・・」
陽が満足のいったように、ジュースをかけるのを止めた。
秀樹はもう体中ジュースまみれだ。
『こういうこと1回やってみたかったんだよな〜っ』
そう言うと、陽は秀樹の右胸を舐めた。
「あ・・っ・・・」
『秀樹の体・・極上だよ・・・』
次に、左胸を舐めた。秀樹の体を舐めることによって、ジュースも一緒に舐められるのだ。
「ひゃぅ・・っ・・」
『よし・・胸舐め終わったから次は下に行くぞ・・』
そう言って、陽は秀樹のメイド服を脱がした。
そして、下着姿にした。
ジュースは見事に染みていて、パンツも濡れていた。
『やり甲斐がありそうだな・・』
と言って、陽は秀樹のあそこをパンツの上から舐めた。
「ひゃんっ!!」
秀樹は敏感に反応した。陽はそれが気に入り、パンツの上から舐め続けた。
「んん・・・っ・・」
すると、突然綺麗な音が流れた。
≪リーン・・リーン・・リーン・・≫
これは、体育館にある時計の音だった。此処にある時計は、決まった時間が来ると
鈴の音がなるようになっているのだ。
秀樹と陽もそれに気づいた。
『今日はこれで終わりにするか・・・』
陽は言った。秀樹の体を急いで舐めた。急いだために秀樹は感じすぎた。
「ひゃぁんっ・・・ふぁっ・・・」
陽は秀樹の口をふさいだ。そして急いで舐め続けた。
「んんっ・・んっ・・・」
秀樹の体が綺麗になった。そして、秀樹に制服を着させた。
陽は秀樹に言った。
『明日もバレー部に来いよ・・・明日こそは特別訓練してやるから・・』
ちょっと照れながら言った。秀樹は少し嬉しくなって言った。
「はいっ」
そして秀樹はもう一度オナニーをしてから教室へ戻った。
420  李絵  2005/01/04(Tue) 09:15
559のを書いたのは私なんですけど(怒)
李絵から秀樹になってるんですけど・・(怒×10)
しかも登場人物の名前が愛李から秀樹に変わってるんですけど・・(怒×∞)

421  李絵  2005/01/04(Tue) 09:19
いや、違うなぁ・・
559の話は前に書いた。
本当の話は、541です。
秀樹・・あんまりふざけんなよ・・(ブチ切れ。)
422  ロコローション大好き!!  2005/01/04(Tue) 09:22
そうですよね!!
よかった・・李絵さんが書いたんじゃなくて・・
李絵さん、この秀樹っていう人、いろんな所で荒らししてるんですよ・・
気をつけてね・・李絵さん、続き待ってます!
今、暇だったら是非書いてください!!
423  李絵  2005/01/04(Tue) 09:24
そうなの?
教えてくれてありがとう・・
ごめんね、今、秀樹っていう人のおかげで怒りが爆発しそうだから
今日の11時くらいになったら書くかも。本当にごめんね。

424  ロコローション大好き!!  2005/01/04(Tue) 09:26
わかりました!!
続き、待ってます!!ゆっくり休んでくださいな。。
425  李絵  2005/01/04(Tue) 11:35
愛李は今日もバレー部に来た。
部室に入ると、陽が居た。
『今日も来たか・・っ』
陽は立ち上がって、愛李に話しかけた。
愛李はこの前、陽に『特別訓練をしてやる』と言われてずっと緊張していた。
そして、特別訓練が始まった。
『俺の言ったことをちゃんと聞いてろよ・・』
陽が愛李の耳元で囁いた。愛李はびくっとした。
まず、ボールを打ってみることにした。すると、愛李のへそに陽の指が触れた。
『へそに重心を集中させろ・・』
愛李はまたびくっとした。そして、また陽が愛李の耳元で囁いた。
『ちゃんと集中しろよ・・・』
愛李は心の中で、「集中できるかー!!」と叫んだ。
気を取り直して、もう1度ボールを打ってみることにした。
愛李がボールを打った。すると、陽の舌が愛李の耳に触れた。
「っ・・」
『もう1度打ってみろ・・』
愛李は言われた通りにもう1度打つことにした。そんなこんなで、1時間も特訓した。
『よし・・今日はここまでにするか・・・』
愛李はへとへとになって、床に座り込んだ。すると、陽が愛李に言った。
『意外とできるじゃねぇか・・』
愛李はどきっとした。陽にこう言われて、嬉しかった。
愛李は小さい声で、言った。
「うん・・ありがとう・・・」
愛李が言うと、陽が愛李をかついだ。
「ひゃ・・っ?」
愛李はびっくりした。すると陽が、
『今日もまたヤってやるよ・・』
愛李は顔が赤くなった。そして、陽は愛李をマットに倒した。
「っ・・」
『お前もヤりたいんだろ?』
愛李はまた顔を赤くした。そして、こくんとうなずいた。
すると、陽が愛李の制服を脱がした。そのあとに、優しくブラの上から乳首を舐めた。
「んっ・・・」
愛李が声を出した。そのとき、陽が気がついた。
『今日・・お前あのピアス付けてこなかったのか?』
愛李はこう聞かれて、少し俯いた。≪あのピアス≫と言うのは、陽が愛李にあげた
蓮華の模様が描かれているピアスのことだ。
「あ・・実は・・先生に、ピアスを学校に着けてきては駄目だ・・って・・」
愛李が可愛い声で言った。すると、陽が答えた。
『それじゃあ、部活に来るときは付けてこい!!』
「どうしてそんなに、ピアス付けてきて欲しいんですか・・?」
陽の顔が真っ赤になった。そして、1分くらいたってから、陽が言った。
『お前にはどうしてもあのピアスを付けてて欲しいんだよ!!』
2人とも顔が真っ赤になった。そのあと、陽が意地になったように言った。
『さっきの続きするぞ・・』
そして、愛李のブラを脱がした。陽は、愛李の胸を舐め回した。
「ひゃぅ・・・っ」
愛李は敏感に反応した。次に陽は、愛李の乳首を噛んだ。

426  ロコローション大好き!!  2005/01/04(Tue) 11:50
李絵さん、続きありがとうございます!!
相変わらず、李絵さんの書く小説は萌えますね〜(爆)
今度も期待しています!!秀樹にお気を付けて(><)
427  名無しさん  2005/01/04(Tue) 13:51
どこがいいのか分からん。糸冬了させてくれ。
428  ゆうケル  2005/01/04(Tue) 21:53
秀樹=李絵


糸冬了。
429  ロコローション秀樹!!  2005/01/04(Tue) 22:34
秀樹は今日もバレー部に来た。
部室に入ると、ゆうケルが居た。
『今日も来たか・・っ』
ゆうケルは立ち上がって、秀樹に話しかけた。
秀樹はこの前、ゆうケルに『特別訓練をしてやる』と言われてずっと緊張していた。
そして、特別訓練が始まった。
『俺の言ったことをちゃんと聞いてろよ・・』
ゆうケルが秀樹の耳元で囁いた。秀樹はびくっとした。
まず、ボールを打ってみることにした。すると、秀樹のへそにゆうケルの指が触れた。
『へそに重心を集中させろ・・』
秀樹はまたびくっとした。そして、またゆうケルが秀樹の耳元で囁いた。
『ちゃんと集中しろよ・・・』
秀樹は心の中で、「集中できるかー!!」と叫んだ。
気を取り直して、もう1度ボールを打ってみることにした。
秀樹がボールを打った。すると、ゆうケルの舌が秀樹の耳に触れた。
「っ・・」
『もう1度打ってみろ・・』
秀樹は言われた通りにもう1度打つことにした。そんなこんなで、1時間も特訓した。
『よし・・今日はここまでにするか・・・』
秀樹はへとへとになって、床に座り込んだ。すると、ゆうケルが秀樹に言った。
『意外とできるじゃねぇか・・』
秀樹はどきっとした。ゆうケルにこう言われて、嬉しかった。
秀樹は小さい声で、言った。
「うん・・ありがとう・・・」
秀樹が言うと、ゆうケルが秀樹をかついだ。
「ひゃ・・っ?」
秀樹はびっくりした。するとゆうケルが、
『今日もまたヤってやるよ・・』
秀樹は顔が赤くなった。そして、ゆうケルは秀樹をマットに倒した。
「っ・・」
『お前もヤりたいんだろ?』
秀樹はまた顔を赤くした。そして、こくんとうなずいた。
すると、ゆうケルが秀樹の制服を脱がした。そのあとに、優しくブラの上から乳首を舐めた。
「んっ・・・」
秀樹が声を出した。そのとき、ゆうケルが気がついた。
『今日・・お前あのピアス付けてこなかったのか?』
秀樹はこう聞かれて、少し俯いた。≪あのピアス≫と言うのは、ゆうケルが秀樹にあげた
蓮華の模様が描かれているピアスのことだ。
「あ・・実は・・先生に、ピアスを学校に着けてきては駄目だ・・って・・」
秀樹が可愛い声で言った。すると、ゆうケルが答えた。
『それじゃあ、部活に来るときは付けてこい!!』
「どうしてそんなに、ピアス付けてきて欲しいんですか・・?」
ゆうケルの顔が真っ赤になった。そして、1分くらいたってから、ゆうケルが言った。
『お前にはどうしてもあのピアスを付けてて欲しいんだよ!!』
2人とも顔が真っ赤になった。そのあと、ゆうケルが意地になったように言った。
『さっきの続きするぞ・・』
そして、秀樹のブラを脱がした。ゆうケルは、秀樹の胸を舐め回した。
「ひゃぅ・・・っ」
秀樹は敏感に反応した。次にゆうケルは、秀樹の乳首を噛んだ。
430  名無しさん  2005/01/05(Wed) 01:12
age
431  名無しさん   2005/01/05(Wed) 12:51
http://megabbs.info/cgi-bin/readres.cgi?bo=dish&vi=1104895876&i=on ゆうケル→んな訳ねぇだろ!!!!キモいんだよウザイ!!!!!!!!
432  名無しさん   2005/01/08(Sat) 21:21
sage
433  名無しさん  2005/01/16(Sun) 18:46
誰か小説書いてくれませんか?
434  名無しさん  2005/01/16(Sun) 19:27
窓の外では小さなプロペラ飛行機がゆっくりと小さく消えていき
ナツの午後の大きな入道雲に消えていった・・。
普通に目立たなくて普通にモテない。
いや、多少モテたところで部活と勉強に束縛された高校生が
その思春期特有の旺盛な性欲を発散させるのは容易くない。
セックスの相手や時間、場所を簡単に確保できるわけもなく
高校生の大多数がマスターベーションで処理するのが普通なことだ。
435  ひかる  2005/01/17(Mon) 17:53
砂稚(さち)は中学2年生。砂稚は毎日のように、同じクラスの匠(たくみ)にいじめられていた。
ある日、砂稚が匠に話しかけられた。
『今日、俺ン家に来いよ!!』
砂稚は突然のことにビビった。思わず声が出た。
「なんっ・・・」
断ろうと思ったが、匠がまた言った。
『大丈夫!!俺ン家に来ても、変なことはしねぇから!!』
匠が強制的に言った。砂稚は、断れずに匠の家に行くことになってしまった。
匠が教室から出ると、砂稚も急いで家に帰ろうとした。
家に鞄を置いて急いで匠の家に向かった。遅れたら、またいじめられそうだったからだ。
そして、匠の家についた。インターホンを鳴らすと、匠が来た。そして、匠の部屋に連れて行かれた。
砂稚は緊張した。何をされるのかと、少し怖かった。
匠が部屋の鍵を閉めた。砂稚はビクッとした。
匠が砂稚の方を向いた。そして、砂稚を部屋にあったベットに押し倒した。
「や・・っ」
砂稚はびっくりして匠を見ようとした。すると、何かが砂稚の首筋に触れた。
「あっ」
思わず声が漏れた。砂稚は口を抑え、顔を赤くした。
匠は砂稚の首筋をペロペロと下で舐めた。
「ひゃんっ・・」
砂稚は首だけでも十分感じた。すると、匠が言った。
『砂稚って敏感なんだね・・』
砂稚はまた顔を赤くした。もちろん、こんなことを言われたのは初めてだ。
すると匠が舐めるのをやめて、砂稚の制服をめくった。
「やだ・・っ」
砂稚は匠の手を抑え、これ以上制服をめくらせないようにした。が、匠の力にはかなわなかった。
匠が砂稚の制服を、砂稚の口の所までめくった。砂稚の体は震えていた。
『優しくヤるから安心しろ・・・』
匠はそういうと、砂稚のブラを上にずらした。砂稚の可愛い乳房が出てきた。
砂稚は背も小さく、体も他の子より少し幼かった。
「や・・っ」
砂稚は涙目で囁いた。砂稚の言葉が、匠の頭に響いた。
匠は後ろを向き、黙った。砂稚がこれ以上泣かないように、しばらく黙っていた。
そしてしばらくたって、砂稚が落ち着いたようなので、匠は砂稚の方を向いた。
やはり、砂稚の体はまだ少し震えていた。匠は優しく砂稚の体に触れた。
「ひゃぅ・・・っ」
砂稚は、また敏感に感じたようだ。匠は砂稚の胸を優しく舐めた。
「ひゃん・・っ・・・」
砂稚の息が荒い。よっぽど感じているのか。苦しいのか。
匠は砂稚の様子を見ながら舐め方を変えていった。砂稚の体はまだ震えていた。
『大丈夫か・・?』
匠が心配そうに言った。砂稚はしばらくしてから、小さくうなずいた。
匠はまた砂稚の胸を舐め始めた。
「んっ・・・・・ふぁ・・っ」
匠が砂稚の乳首を舐めた。砂稚の体に、小さな電撃が走った。
「ひゃぁん・・っ・・・」
匠は砂稚の声がたまらず、乳首を舐め続けた。
「あっ・・・ん・・・っ」
砂稚は、さっきよりも敏感に反応した。
匠が砂稚に言った。
『俺の名前呼んで・・?』
そういうと、匠はまた砂稚の乳首を舐め始めた。
砂稚はドキドキしながら、声を出した。
「匠・・くん・・」
なぜか、恥ずかしかったようで砂稚はうつむいた。匠が一度舌を離した。
436  カタカタ  2005/01/17(Mon) 21:51
ひかるは、同級生の児玉と付き合っている。今日は、ひかるが校庭でテニスの練習をやっている。児玉は、ひかるの教室にいる。そして、キーコンカンコン部活の終わりのチャイムがなった。ひかるが戻って帰って!おまたせ!じゃあ帰りましょ!児玉が無言で前を隠した。ひかるが!どうしたの?覗いたら!ひかるが赤くなった。今
しょ!え!ここで恥ずかしい!
437  名無しさん  2005/01/18(Tue) 16:58
誰か不良でエロい由貴に
性奴隷にされるのを書いてくれませんか?
438  ひかる  2005/01/18(Tue) 17:04
すると、匠が自分の服を脱いだ。砂稚は恥ずかしくなって、またうつむいた。
匠は服を脱ぎ終わると、砂稚の胸を舐め回した。
「っ・・・」
砂稚はまた、敏感に反応した。匠が、ポケットからローターをとりだした。
そして砂稚の突起した乳首にローターを押し当てた。
「ひぁああっ」
砂稚は、あまりに感じたせいか、匠に飛びついた。
匠はびっくりして、ローターを離してポケットに戻した。
砂稚を見ると、まだ少し体が震えていた。
匠が心配して、また話しかけた。
『本当に大丈夫か・・・?』
砂稚はこくんとうなずいた。
匠が砂稚の首筋を優しく舐めた。そして、砂稚のスカートに手をかけた。
「あ・・っ・・やっ・・」
匠は静かに砂稚のスカートをおろした。
スカートをおろし終わると、次はパンツをおろした。
砂稚はもう裸姿だ。また恥ずかしそうに砂稚はうつむいた。
匠は、そんな砂稚を見て自分の小指を砂稚のあそこに触れた。
「ひゃぅっ」
砂稚のあそこは、かなり濡れていた。よっぽど感じていた様だ。
匠は指についた愛液を舐め、ティッシュで指を拭いた。
そして、砂稚の股を大きく広げた。
「やんっ」
砂稚の可愛い声が漏れた。もう砂稚のあそこからは、愛液がだらだら流れていた。
『気持ちよかった?』
匠が聞くと、砂稚はまたこくんとうなずいた。
匠は砂稚のあそこに中指を入れた。かなり濡れていたせいか、するっと入った。
「ひゃっ・・」
砂稚が感じている中で、匠は指を動かした。砂稚の中は、温かかった。
「んぁ・・・っ・・」
また砂稚の声が漏れた。匠は優しく言った。
『声好きなだけ出していいぜ・・・』
砂稚はどきっとした。顔が真っ赤になった。
すると匠が、指を激しく動かした。
「いやぁあっ!!」
いきなりのことで、砂稚の声が部屋中に響きわたった。匠は指を動かし続けながらこう言った。
『嫌?』
砂稚はまた恥ずかしくなった。しばらくたってから、首を横にふった。
匠が指を抜いた。砂稚は楽になったように、丸まった。
砂稚が部屋の時計を見ると、もう5時になっていた。砂稚はもう家に帰ることになった。
玄関まできたとき、匠が砂稚の腕を掴んだ。
『明日も学校に来いよ・・・』
砂稚は少しドキドキして、こくんとうなずいた。そして途中まで送ってもらって、砂稚は家に帰っていった。


439  真緒  2005/01/21(Fri) 17:05
小説の続き、お待ちしております!!>>ひかるs
440  名無しさん  2005/01/23(Sun) 02:10
                              ┏┓
    ┏━━━━━━━━┓      ┏━━━━┛┗━━━━┓
    ┃┏━━┓┏━━━┛      ┃┏━━━━━━━━━┛
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    ┃┃┃┃┃┃┃┏┛┃┃  ┃┏┛┃┃  ┏┓┃┃    ┏┓ 
  ┏┛┃┃┃┃┃┗┛┏┛┃  ┃┃┏┛┗━┛┃┃┗━━┛┃ 
  ┗━┛┗┛┗┛    ┗━┛  ┗┛┗━━━━┛┗━━━━┛ じゃねーの
441  トミー  2005/02/04(Fri) 23:13
★中3◆RoRIP4vM 君、以前依頼のあった小説ねたみつけましたよ。
442  名無しさん   2005/02/06(Sun) 16:25
sage
443  名無しさん   2005/02/06(Sun) 16:25
sage
444  名無しさん   2005/02/06(Sun) 16:30
今まで書き込んでいた人には申し訳ないですけど、
エロ小説のスレは1つで良いと思うんですね。これの他に
「エロ小説書いてください」というスレがあります。
だから、このスレはsageて良いと思います。
445  名無しさん  2005/02/09(Wed) 16:58
@
446  タクマ  2005/02/13(Sun) 23:43
ここに来ている人はどっちの小説が好みが多い?
純愛系それともエロス系 やっぱりエロ?
447  ナッツ  2005/02/15(Tue) 17:40
物語w書いてくれませんか?

友美子→好きな人無し。募集中、明るい性格
悠貴→友美子に片思い。モテモテ。こちらも明るい性格。
秀→悠貴の親友。あさみが大嫌い。
あさみ→悠貴が友美子の事を好きという事を知って妬んでいる。

↑の人を使って物語を書いてくれませんか?
なるべくHなのがいいです。
要望多くてごめんなさい。
お願いしま〜す 書いてくれたらメールアド教えますのでwwでは・・・


448  ナッツ  2005/02/15(Tue) 17:45
物語w書いてくれませんか?
メインは友美子と悠貴でwお願いします。

友美子→好きな人無し。募集中、明るい性格
悠貴→友美子に片思い。モテモテ。こちらも明るい性格。
秀→悠貴の親友。
たまえ→友美子の親友。

↑の人を使って物語を書いてくれませんか?
なるべくHなのがいいです!
お願いしま〜す

449  ナッツ  2005/02/15(Tue) 17:46
597 は無しで!すいませんでした
598 の方お願いします。
450  名無しさんあだると  2005/02/15(Tue) 17:46
んぁんぁ
451  名無しさん  2005/02/16(Wed) 01:57
友美子は母と二人暮し。友美子は4月から高校生になる。友美子の親友のたまえは家も近く高校も同じ高校に通うことになった。
友美子達が通う高校は最寄りの駅から11個目と少し遠めであった。
今日は入学式。だか友美子の母は仕事の都合でどうしてもいけなくなった。それにたまえは入学式の前日に39度の高熱でうなされていた。仕方なく一人で行くことに…
電車に揺られながら1時間。ようやくついた。降りてみると入学式に向かう人で賑わっていた。『やっぱ一人ってなぁ…』と思っていたそのとき『どんっっっ!!』誰かがぶつかって来た。
452  名無しさん  2005/02/16(Wed) 02:12
ふと見上げると男の子が立っていた。『ごめん!!!大丈夫???』彼の名は秀。「だ、大丈夫です…」横を見るとこちらは怖そうな男の子が仁王立ちして見つめて来た。ドキッ…彼はゆうき。すると秀がゆうきの腕をつかみ『ごめんm(._.)mじゃ』と言い残して去って行った。友美子は「あのドキッてしたのは何だったのかな?それにしても朝から変な感じ…」
453  削除人グレイプ  2005/02/16(Wed) 02:12
削除済み
454  名無しさん  2005/02/20(Sun) 20:41
あっあんいやっ
455  削除人グレイプ  2005/02/20(Sun) 20:41
削除済み
456  名無しさん  2005/03/20(Sun) 05:31
高校サッカー部員がひとりの女にユニフォームを着たまま逆レイプされる。


457  名無しさん  2005/03/20(Sun) 14:51
リクエストは?
458  名無しさん  2005/03/21(Mon) 02:21
安藤美姫ちゃんを主役に電車痴漢ものお願いします>>
集団痴漢がいいな〜。
459  名無しさん  2005/03/21(Mon) 11:31
↑それいいね〜ぜひ作ってくださいさい
460  名無しさん  2005/03/21(Mon) 22:19
安藤美姫ちゃんを主役に電車痴漢ものお願いします>>
集団痴漢がいいな〜。
461  名無しさん  2005/03/22(Tue) 11:57
↑サッカーものも面白そう
462  名無しさん  2005/03/22(Tue) 13:35
実名いいか??
463  なちゅ  2005/03/22(Tue) 15:10
こんにちは!お願いなんですけど・・・
前に書いてもらったものが解除されてしまったようで・・・
また書いてもらえますか?

友美子→たまえと親友
たまえ→秀LOVE!
悠貴→友美子が大好き
秀→悠貴と親友

??の設定がイイです。
書きやすいように少し内容ッ変えちゃってもイイです。
よろしくおねがいします。
464  名無しさん  2005/03/22(Tue) 15:13
誰か書いてやろーよな。
465  おいこ  2005/03/23(Wed) 20:32
みーんな!むーしーこーデシ!
466  名無しさん  2005/03/24(Thu) 02:00
613
467  名無しさん  2005/03/24(Thu) 21:18
>623
どんな感じのがいいの?
468  なちゅ  2005/03/25(Fri) 16:22
えと,結構Hなのがいいです!
小さい頃からの幼なじみって感じで知り合い系の。
でも,あんましゃべったことはない感じのです。
お願いします!629さんありがと!
469  名無しさん  2005/03/25(Fri) 16:23
なちゅも入れていいの
470  名無しさん  2005/03/25(Fri) 21:24
>630
じゃあそのうち書くんできながに待ってて
471  なちゅ  2005/03/26(Sat) 09:24
はい!ありがとうございます。お願いします
472  名無しさん  2005/03/27(Sun) 16:34
>635
純愛かレイプ系かだけ決めてくれる??
内容がまったくかわっちゃうし
473  名無しさん   2005/03/29(Tue) 04:09
あほ
474  名無しさん  2005/03/29(Tue) 14:36
あっちゃー
475  なちゅ  2005/03/30(Wed) 19:58
恋愛系でお願いします!ありがとうございます。
476  なちゅ  2005/03/31(Thu) 09:53
p,s遅れてすいません^^;
お願いしますね
477  吉城  2005/03/31(Thu) 22:49
なちゅさん メールしよ??
478  なちゅ  2005/04/01(Fri) 09:03
メールですか?んー
物語書いてくれたらアド教えます。すいません(^^;)
479  なちゅ  2005/04/03(Sun) 10:03
はあ
480  なちゅ  2005/04/04(Mon) 11:35
誰か書いてくれないかなぁ?
481  吉城  2005/04/04(Mon) 15:17
俺そういうのかいたこと無いし・・・
482  なちゅ  2005/04/05(Tue) 16:32
前の名無しさんが書いてくれるって言ってたんだけど・・・
どこ行っちゃったんだろう?
何か考えるのに時間がかかってるのかな?
483  名無しさん  2005/04/05(Tue) 17:00
「エロ小説」。

ほら、書いてやったぞ。
484  摩宏   2005/04/05(Tue) 17:27
それは・・・;;>>名無しさん(663)
485  なちゅ  2005/04/06(Wed) 09:03
(;_+)
486  なちゅ  2005/04/06(Wed) 16:46
吉城さん書いてくれない?
お願い・・・
487  名無しさん  2005/04/07(Thu) 15:10
「吉城さん」。

ほら、書いてやったぞ。
488  名無しさん  2005/04/08(Fri) 22:15
何でそんなに書いてほしいんだ
489  なちゅ  2005/04/10(Sun) 08:29
読みたいから・・・
490  名?>  2005/04/10(Sun) 15:48
>>222
491  名無しさん   2005/04/12(Tue) 13:05
一日一行の連載で良ければ、書いてやってもいいぞ?w
492  なちゅ  2005/04/12(Tue) 17:24
わーいお願いします!
493  名無しさん  2005/04/12(Tue) 17:25
なちゅさん
494  なちゅ  2005/04/13(Wed) 19:38
ん?

495  なちゅ  2005/04/13(Wed) 19:43
なんですか〜?
496  なちゅ  2005/04/16(Sat) 11:19
1日一行書いてくれるんじゃぁ無いのですか?
シクシク悲しー
497  名無しさん   2005/04/16(Sat) 11:41
一日一文字の連載で良ければ、書いてやってもいいぞ?w
498  日刊エロ小説 第1回   2005/04/16(Sat) 11:42

499  日刊エロ小説 第2回   2005/04/16(Sat) 11:42

500  名無しさん   2005/04/16(Sat) 11:43
日刊と言いながら2文字も書いてしまったw
501  名無しさん  2005/04/16(Sat) 23:16
設定がめんどくさいんだよ
502  なちゅ  2005/04/21(Thu) 19:21
やったあ
ありがとお!!
503  名無しさん  2005/05/06(Fri) 16:41
いきなりBL小説

■登場人物

鴻池遼一(25)私立探偵。
氷上駿(12)小学生。

ジリリリリリリリ・・・
けたたましく鳴り響くベルの音が、俺を漆黒の世界から呼び覚ます。
俺は昨夜の深酒を後悔しながら、目覚ましのスイッチを止めた。
いつもの、気だるく、変わり映えの無い朝。
熱いシャワーを浴び、気持ちをリセットする。
これが俺の毎朝の儀式だ。
俺が私立探偵という、苦労ばかりで実の無い
商売を始めて以来、習慣になっている。

ただし、今朝はいつもと違った点がいくつかある。
さっきまで俺が寝ていたのはリビングにあるソファーで、
いつもは俺が寝ているはずベッドに、見知らぬ少年が寝ているということだ。

504  なちゅ◆qRoKPyd.   2005/05/08(Sun) 17:25
あつ
505  なちゅ◇qRoKPyd.  2005/05/08(Sun) 17:26
あつ・・・
506  なちゅ◇qRoKPyd.  2005/05/08(Sun) 17:26
うん
507  名無しさん  2005/05/24(Tue) 01:59
age
508  物書き屋  2005/08/15(Mon) 18:05
「じゃ・あ・ね」
いつもと同じ、ヘンタイ親父とデートしてパンティーを脱いで売って、そんなお小遣い稼ぎ。
最初は友達に誘われてやったんだけど、これがおもしろいほどに良く儲かる。
確かにエンコーだけど、別に体売ってるわけじゃないし。金取ってるのもヘンタイ親父達からだし。
こんなに楽なお小遣い稼ぎは他にない。
「待てよ」
いきなり親父が低く唸りだした。
「まさか、パンツ売ってそれで終わりじゃないだろうな?」
そう言うと親父はこっちに跳びかかってきた。
「な、なにすんだよ!!」
「いいきになるなよぉぉぉぉ!」
親父の手がネクタイを解き、頭の上にクロスさせた手と椅子の足をつないで固定させた。
制服の薄いブラウスが引きちぎられて、ピンクのブラが見える。
「クソジジィ!!」
親父の腹をけり、仰け反りながらカラオケボックスの扉に向かう。
が、太ももを掴まれ、引っ張りよこされた。
「往生際の悪い奴め」
「はーなーせぇー」
「ここは完全な防音だからな。助けは呼べんぞ」
気味の悪い笑顔を顔に張り付かせ、親父はブラのホックをはずす。
「助けてっっ」
急に怖くなり、助けを呼ぶ。
「無駄だよ」
親父は、耳元でささやき、舌で耳を舐めた。
「・・いっ!」
「何だ?これだけで感じたのか?」
「このっ・・・ヘンタイっっ!!」
「その言葉使いから直させるか・・・」
親父の舌は、耳の凹凸にそって舐めていき首筋へと移った。
「・・ふぅ・・・ひぃっ」
「あばずれが形無しだな」
「っ死ね!」
「はぁ?」
親父の手が、強く胸を握る。
「いたっっ」
「撤回しろ」
「イ・・・ヤだ」
「あぁ?」
「ひぃぃぃぃ」
手は、胸を握りつぶした。親父は激しく胸を揉みながら、
「撤・回・し・ろ」
一言づつ言い聞かせるように言った。
仕方なく頷く。
「よぉし。それでいい」
そして親父は、ブラのホックをはずした。

509  物書き屋(714の最後の一行を除いて読んでください;  2005/08/15(Mon) 18:29
親父は乳首に吸い付いた。
「あぁ・・うっ」
「この淫買め」
「なっっ」
親父は乳首をかじり、反論の間を与えなかった。
「痛いぃぃ!!いやぁあっぁ!!」
股を大きく開かせ、穴に指を入れる。
性器はぐじょぐじょに濡れていた。
「こんな淫らな性器で、反論するのか?」
「くそおやじに・・はぁっ・・・言われ・・はぁ」
指を二本入れ、中で暴れさせる。
「ふぁぁぁぁぁぁ」
「あやまれっっ!!あやまれっっ!!」
「誰がっ・・・」
さらに指が加速する。
「ひぃっつ」
「次は三本だ」
「ごめんなさいぃ」
だらしなく涎と涙を流して言った。
「聞こえん!!」
「ごっごめんなさいぃっ!ごめんなさいぃっ!」
「それでよし」
親父はファスナを降ろして、自分の肉棒をさしだす。
「お詫びにくわえろ」
510  物書き屋  2005/08/15(Mon) 18:49
親父の肉棒をくわえ、口の中で弄び、筋にそって舐めた。
「ふぅん。まぁまぁか」
「ひへぇ?」
「いい子だ。液も飲んでみろ」
親父はのどの奥へと入れ、射精した。のどが動くのを満足げにみて、
「だいぶ良くなったな」
押し倒し、穴に舌を突っ込んだ。
「はひぃっ」
穴から抜いた舌は糸を引いていた。
「そろそろか」
親父は股を上に広げ、肉棒を突っ込む。
引き抜いたり入れたりを何回も繰り返す。
「あ・・・っあぁ・・っ」
「今の自分の感想を言ってみろっ」
「・・・きも・ちぃ・・」
「ぁ?聞こえん!」
「きもちぃっ・・・きも・・ちぃっ・・」
「ぁ?」
「きもちぃよぉぉぉぉぉ!!」
そこから意識が途絶えた。
最後に親父の、
「俺の愛玩になれ」
と言う言葉が聞こえ、静かに頷いた。

511  物書き屋  2005/08/15(Mon) 18:54
えろ小説ははじめて書きました・・・
誰かこんな感じの文ですが、リクください!!
それとこの小説の感想とか・・・(あつかましい
512  名無しさん  2005/08/21(Sun) 00:23
リクないの??
513  名無しさん  2005/08/21(Sun) 17:50
巨乳メイドだってよ。↓

「瑠璃、すまないけどコーヒーを入れてくれないか」
「はい、ご主人様。お部屋にお持ちしましょうか?」
「いや、リビングで飲むよ」
「承知いたしました」
ソファーに座って目を瞑る。
サイフォンの音が静かに耳に入り込み、ブルーマウンテンの芳醇な香りが鼻腔を満たす。
「お待たせいたしました」
「ありがとう」
濃い目のブラックコーヒーに、甘さを抑えた瑠璃の手作りクッキーが3個。
俺が一息入れる時の定番メニューだ。
まずコーヒーを一口、ついでクッキーを一つ。
「…うん、美味い」
「ありがとうございます…」
うつむき加減にそう言う瑠璃は、いつも笑顔で頬を染める。
…まったく、どうしてこう男心をくすぐるのだろう、彼女の笑顔は。
「ご馳走様、美味かったよ」
「ハイ…それではお下げします…」
頬を染めたままカップを片付ける瑠璃を眺めていると、どうしても可愛がりたくなってくる。
片付け終わった頃を見計らい、後ろから抱きしめた。
「キャッ?ご、ご主人様…?」
「やっぱり、瑠璃もいただこうかな。ほら、壁に手をついて…」
「あ、ハ、ハイ…あ…」
瑠璃のスカートをめくり、下着を下ろして大事な所をじっくりと眺める。
何もせずにしばらくただ眺めていると…。
「んくぅ…そ、そんなに見ないで下さい、全部見えちゃう…」
「…濡れてきたよ。何もしてないのにな」
「やぁん…ぃ、言わないでくださぁい…」
瑠璃はいつもこうなる、照れて尻を震えさせる動作がまた可愛い。
「ご、ご主人様…?もう、わ、私…切ない、です…。く、下さい…」

と、まぁ、短いがこんなのがあった、まだ続く。
http://hnaotakara.1.dtiblog.com/
これ一つしかなかったけどなw
514  名無しさん  2005/09/05(Mon) 16:25
>>757
けっこう良かったよーー
515  ★高1◆38Tmcw2g 名無しさん  2005/10/09(Sun) 17:56
期待age
516  名無しさん  2005/10/09(Sun) 18:00
最近のおかず板、ほとんどが業者だな・・・w
517  ★高1◆38Tmcw2g 名無しさん  2005/10/09(Sun) 21:13
誰か書いてくれる人いませんか〜?w
518  アレン  2005/10/28(Fri) 17:02
昨日は雨だった。
今日の天気は雪。 冬を想わせてくれる天気だ。

公園で1人、白いマフラーをして立っている高校の男が居る。

今、友達と遊びの待ち合わせ中なのだ。

(火砂斗、まだかな〜・・・・・・)

白いマフラーをして立っているのは、赤緋(セキヒ)。

・・・・・・遠くから、火砂斗が走ってくるのが見えた。

「ごめん!! 遅れた〜」

「遅すぎるんだよっ!! このバカッ」

「そこまで言わなくても・・・・・・さっさと行こう?」

火砂斗は赤緋の腕を引っ張り、歩き始めた。

今日は火砂斗の家で遊ぶのだ。 2人きりで。


火砂斗の家 到着??

「お邪魔します・・・・・・」

赤緋は辺りを見渡しながら、靴を脱いだ。

「じゃ、さっそく俺の部屋行くー?」

「あ、うん」

2人は階段を駆けてゆく。
綺麗で茶色い階段は、2人の足音を出す。

「はい、入って入って〜」

火砂斗は部屋のドアの前に着くと、ドアを開け、そう言った。

赤緋は嬉しそうに部屋に入る。

「相変わらず綺麗だよなぁ〜、火砂斗の部屋」

「まぁね〜^^」

赤緋はベットに腰掛けた。

すると、火砂斗が机から、液体が入ったビンの様なものを取った。

「? 何それ」

赤緋は不思議そうにそれを眺めた。
519  アレン  2005/10/28(Fri) 17:19
「内緒〜。 ね、赤緋。 コレ飲んでみて?」

「なんで俺っ!? やだよ!!」

「んじゃ、僕が飲ませるよ?」

火砂斗はそう言い、何故か、液体を口にした。

「?」

赤緋は不思議そうに火砂斗の顔を覗き込んだ。

すると、突然、火砂斗は赤緋にキスをした。

「!? んっ・・・・・・」

赤緋はドンドンッ!と火砂斗の胸を叩いた。
赤緋の口に何かが流れ込んでくる。 赤緋は思わずそれを飲み込んでしまった。

「はぁっ・・・はぁっ・・・///」

やっと唇と唇が離れた。

「なっ・・・に・・・すんだよっ・・・・・・///!!」

「何って? キスだけど^^」

「きっ・・・キスは男と女でやるもんだろっ!!??」

火砂斗は赤緋を押し倒した。 今2人はベットの上だ。

「男同士でヤっちゃいけないって法律は無いでしょ?」

そう囁きながら、赤緋の服を捲る火砂斗。
520  名無しさん  2005/10/28(Fri) 17:46
ゆきなは中学生。秀樹は22歳だ。
ある日、ゆきなが下校しようとして下駄箱を見ると、何やら手紙らしき物が入っていた。
封筒を開けて、中身を見てみると、こう書いてあった。
『バレー部の部室に来い。   秀樹』
ゆきなは、来いと書いてあったのでとりあえず行く事にした。
部室に着いた。ゆきなが扉を開くと、秀樹が出てきた。
『やっときたか・・っ』
ため息を付いて、秀樹が言った。またそのあと、秀樹が言った。
『まぁいいから、とにかくこっちにこいよ・・』
ゆきなは少しドキドキしながら、秀樹の方に歩いていった。
すると、いきなり秀樹がゆきなを、マットに押し倒した。
「きゃっ・・」
ゆきなの声が思わず漏れた。秀樹がゆきなの制服を脱がして、下着姿にした。
「やっ・・」
顔を赤くしながらゆきなは自分の姿を手で隠した。すると、秀樹が近づいてきた。
『おとなしくしてろよ・・』
そう言って、ゆきなを抱きしめ首筋を舐めた。
「あ・・っ・・」
秀樹はゆきなの首筋から唇を離し、ブラを脱がした。
「やだぁっ・・・」
ゆきなの綺麗な乳房が震えた。秀樹はそのゆきなの乳首を優しく舐めた。
「ひゃぅ・・っ・・・」
『ゆきなって敏感なんだね』
秀樹はそう言うと、乳首を舐めながら、ゆきなのあそこを
パンツの上から触った。
『もう濡れてるんだ・・』
秀樹は乳首から唇を離し、目をゆきなのあそこに移した。
そして、優しくゆきなのあそこをパンツの上から舐めた。
「ひゃぁん・・っ」
ゆきなは敏感に反応した。
秀樹はあそこの舐め方を変えてゆく。ゆきなは感じ続ける。
「あっ・・・んっ・・・・」
『気持ちいい?』
秀樹がそう聞くと、ゆきなはこくんとうなずいた。
521  アレン  2005/10/29(Sat) 07:35
名無しさん(778)>>続き読みたいですヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ
          更新よろです〜


「やめろバカッ!!!」

赤緋は火砂斗を突き飛ばした。

後ろの本棚に勢い良くぶつかった。

「酷いよ赤緋〜・・・・・・」

「とにかくっ!! 俺は絶対そーゆー事はやらねぇからなっ!!!」

赤緋はそう叫んだ。
火砂斗はふ〜ん、と呟くや否や、またしても赤緋を押し倒した。

暇も無く、赤緋の首筋を舐める。

「っ・・・///!? やめっ・・・」

赤緋は小さな声で抵抗しようとした。
すると、何やら身体が熱くなっていく。

(なっ・・・んだ・・・///? 熱っ・・・)

火砂斗は舌を離した。

「へへーw 熱くなってくるでしょ」

「何したんだよ・・・火砂斗ぉっ・・・」

「さっき口移しで媚薬飲ませたの^^」

火砂斗は赤緋のズボンの中へと手を忍ばせた。
522  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:00
未緒は高校1年生。未緒の家は貧乏で、未緒は高校生ながらも
夏休み・冬休みはバイトをしていかなければならない生活だった。
今、冬休みまっただ中。未緒はこの日もいつものようにカフェでバイトをしていた。
只今、3時40分。この時間にはお客さんが多い。
未緒がほけ〜っとしながら立っていると、2人の男客が入ってきた。
「いらっしゃいませ〜」
未緒がそう話しかけると客の1人が未緒に近づいてきた。
未緒はドキドキしながらその客を見ていた。
髪の毛が真っ黒で、青く光るピアスを耳に付けている。おまけにカッコイイ。
未緒は一目惚れだった。未緒の初恋。
「あのっ・・・」
未緒はとっさに何か喋ろうと思った。
すると、目の前にいた客が未緒を突然力一杯にかついだ。
「きゃあっ!!」
未緒がびっくりしてその男を見ると、男はこう言った。
『俺は悟だ。とりあえず黙ってろ』
未緒はいきなりのことに混乱して、気絶した。


「ん〜・・っ」
未緒は気絶したあと、1時間後に目が覚めた。
「ここ・・何処・・?」
未緒は見慣れない場所に自分が居て、また混乱してきた。
真っ白い部屋で、貧乏な未緒にはとても豪華に見える。そして広い。
1人で困っていると、部屋に誰かが入ってきた。
『目ェ覚めたか・・っ』
部屋に入ってきたのは悟だった。
未緒は、気絶する前にあったことを思い出して、パニック状態になった。
「さっ・・・さと・・っ」
『何だよ』

523  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:01
未緒は此処は何処なのか聞こうとしたが、混乱しているため上手く口が動かない。
「ぁのっ・・・此処・・」
『此処か?此処は俺ン家だよ』
何とか伝わった。
が、こんな豪華で綺麗なところが悟の家だと知って、未緒はびっくりした。
「なんで・・・私がっ・・・」
未緒は何で此処に連れてこられたのか、聞こうとした。
すると、未緒の頭に悟の手がのびてきた。
そして未緒の頭を撫でながら悟は言った。
『まぁ、夜になったら分かるから・・・』
未緒はぽか〜んとしながら聞いていた。そして夜になるまで悟の部屋で遊んでいた・・・。


午後6時。
≪♪ピーンポーンパーンポーン♪
     連絡します。みなさま『椿の場へ』お集まりください。≫
と、連絡が来た。
『おっもうそんな時間か・・・』
「椿・・・?」
未緒は不思議そうに悟に聞いた。
『椿の場のことか?椿の場って言うのは、みんなが夜集まる場所だ』
未緒は首をかしげた。
そして未緒は悟と一緒に『椿の場』へ向かった・・・。


椿の場へ付いた。周りには椿の花が咲き乱れ、綺麗な女性たちがたくさん集まっていた。
「それでは、今日は行ってきた新人さんを紹介します!!」
司会役らしいひとが大声で言った。
周りの人たちは思いっきり拍手をした。
「酒井 未緒さんでーす!!前へどうぞ!!」
未緒はいきなり新人さんとして自分の名前が呼ばれてびっくりしたようすだ。
『ほら、呼ばれてるぜ!!前に出ろよ』
「なっ・・・私こんなの・・っ・・」
『とりあえず行ってこいよ!!』
言われるがままに、未緒は前に出た。
「未緒さんの主な仕事は悟様のお世話役です!!みなさん拍手を!!」
周りの人の拍手が部屋中に響きわたった。
そんな中、未緒は何が何だか分からずに混乱していた。
「今日の集まりはこれで終わりです!みなさん解散っ!!」
司会役の人が言うと、周りの人もそれぞれの部屋に帰って言った。
未緒もとりあえず、悟の部屋に帰る事にした。



悟の部屋・・・。
「なっ・・・一体・・・っ」
『さっきも聞いただろ?お前は新人として此処で働くんだよ・・・』
「何で世話役なんか・・・っ」
『普通、此処では新人が俺の世話役をすることになってんだよ・・・』
「やだ・・・っ・・・勝手に決めないで下さいっ・・・」
『俺に言われても困るんだけどさ・・・』
未緒は、次々と悟が返事を返してきて、負け犬のような気持ちになっていた。
未緒がしばらく黙っていると、悟が未緒に話しかけた。
『・・俺の世話役、給料高いぜ?』
未緒は素早く反応した。貧乏な家庭な未緒には夢の様な話だった。
未緒はその話を聞いて、あっさりとOKした。
「はいっ!!世話役がんばりますですっ!!」 
『そっか んじゃ、明日からよろしく頼むぜ・・・』
「はいっ!任せて下さいっ!!」
そんなこんなで、悟の世話役となる未緒の1日が過ぎていった・・・。  
524  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:01
・・・『緒・・・未緒・・・っ』
「んむ〜っ?」
聞き慣れた声が聞こえ、未緒は目が覚めた。
『やっと起きたか・・・』
未緒が目を開くと、目の前には悟が居た。
朝 8時。未緒は大混乱となった。
「きゃぁああ〜〜っ!!!」


『ったく・・・世話係として朝早く起きるぐらいしろよな・・・』
「だって・・・っ・・こんな豪華で綺麗な・・・部屋なのにっ・・・」
『言い訳?』
「ちがいますよぉっ!!」
『俺には言い訳にしか聞こえないんだけど・・・っ』
未緒は新人メイドとなった2日目から、旦那様と言い争っていた。
未緒には只の意地悪にしか聞こえなかったが、悟は嬉しがっていた。
「っ・・・」
『まぁいい、寝坊した分仕事はちゃんとしろよ・・・』
「任せてくださいって昨日も・・・言ったじゃ無いですかっ・・・」
『金の誘惑に目が眩んだだけだろ?違うのか??』
未緒、図星。
「そんなことっ・・・」
『図星じゃねぇのか?』
「違いますってば・・・っ!!」
『それじゃ、ちゃんと証明して見せろよ』
「証明って・・・」
『俺が今から言う5つの事が出来たら、信じてやるぜ?』
未緒は悔しさだけが心にあり、あっさりと引き受けた。
だがそれはドジな未緒にとっては簡単なことではなかった。
第1事・・・ご主人様の髪のお手入れ
「こっ・・こんなことぐらい1人でできないんですかっ・・・!?」
『つべこべ言わずに働けよ!!』
未緒はカチンときて、無理矢理、悟の髪をとかした。
だが何故か未緒はそれだけのことに30分もかかった。
最後にムースを付けて髪を整えるのにも、20分ほどかかった。

525  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:02
第2事・・・ご主人様のお着替え
「な・・・っ」
『さっさと働け新人メイド』
未緒は第1事のことでももうヘトヘトなのに、第2事でこんな命令をされるとは思っても見なかった。
「いくらなんでもっ・・・」
『しょうがねぇな・・・んじゃ、上の服脱がせるだけでいいよ』
未緒はほっとして、急いで上の服を脱がせた。

第3事・・・ご主人様のお食事
『スープ。』
「今お持ちしますっ」
『コーヒー。』
「はいっ!!」
『デザート。』
「はひっ!!」
・・・未緒、脱力。

第4事・・・ご主人様の部屋のお掃除
「せっ・・・責めてお掃除くらいは・・・」
未緒はさっきのお食事の仕事までで、限界だった。
しかし悟はまだまだ物足りないようで、鼻歌まで歌っていた。
未緒がうつむいていると、悟が耳元で囁いた。
『・・・今日頑張ったら5万円』
未緒は突然笑顔になり、すぐさま掃除を始めた。その様子を見て、悟は笑っていた。
526  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:02

第5事・・・ご主人様とバスケ
「・・・はい?」
『なんだよ。』
「バスケ・・・?」
『そうだけど。』
「・・・なんで?」
『バスケ好きだから。』
「これって・・・仕事?」
『そう。』
只今、2人は悟の部屋で休憩中。
未緒は最後の命令も変な命令だと思っていた。だが、予想はあっさりとはずれた。
『さっさと準備しろよ』
「にゃ?」
『さっさとバスケの服着ろって・・・』
貧乏な未緒には、バスケ専用の服なんてまたしても夢のような話だった。
『脱げよ。』
「はひ?」
『その服脱げって』
「なんっ・・・」
『脱がないなら俺が脱がすぜ?』
「やっ・・・」
未緒は突然『脱げ』と言われ、顔が真っ赤になっていた。
でも自分で脱がなければ悟に脱がされると言われたのでしょうがなく脱ぐことにした。

(やだ・・・)

(恥ずかしい・・・)

(こんなにドキドキするの初めて・・・)

(目の前に悟くんが居るのに・・・)

『・・・服渡せよ』
未緒が服を脱ぎ終わると悟が囁いた。
「っ・・・!」
未緒はドキドキしながら悟に服を渡した。
--------------------------------------------------------------------------------

20  亜利守   2005/02/16(Wed) 13:35

お初なのです☆★
麻樹さんの小説、はまりました(・w・)!!
これからも頑張ってください!!応援しとります!!
明日からちょくちょく見に来ますです。
527  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:02
『ほい。』
未緒の顔に服がかぶさった。
『さっさと着替えてバスケットコートに来いよ!!』
いかにも命令のように悟が言った。
未緒はとりあえず、急いで着替えることにした。
そして着替え終わりバスケットコートに向かった。
バスケットコートに入ると、悟が待っていた。
『遅い!!』
さっそく怒られた。未緒はあわあわしながら誤った。
「ごっ・・・ごめんなさいっ」
『まぁいい、まずシュート打ってみろ。』
未緒は意外と簡単に許してくれたので、ホッとした。
そしてボールを渡された。ボールは、悟がずっとさっきまで持っていたもので温かかった。
未緒がぽけ〜っとしていると、また悟に怒られた。
『さっさとやれよ!!』
未緒はびっくりして、とにかく1度だけシュートを打ってみた。
見事にボールはゴールに入らず、遠くへ転がって言った。
未緒がボールを取って、悟の所に戻ると悟は困った顔をしていた。
『下手くそ。』
未緒はバスケをするのなんか、もちろん初めてなので未緒も困っていた。
未緒が俯いていると悟が未緒の首筋を優しく舐めた。
「ひゃんっ!」
未緒は恥ずかしくなって口を抑えた。すると悟が耳元で囁いた。
『もう1回シュートやってみろよ・・・』
未緒はドキドキを抑えるために、とにかく一生懸命ボールを投げた。
3回投げたうち、1回入った。
「あのっ・・・」
未緒は嬉しがって悟に話しかけた。すると悟も笑顔を返した。
そうして未緒と悟はバスケを5時までしていた。

午後5時20分
未緒と悟は部屋で休憩をしていた。
未緒は腰が抜けたようにぽけ〜っとしていた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

みなさん更新遅れてごめんなさいでした(><)!!
なかなかHモードにならなくて、ごめんなさいっ!!
今度書くときはHシーン入れる予定なので、待っていてください。。
明後日ごろに、書けたら更新しようと思います!!!

528  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:03
未緒は一応悟が言った5つの指令を全部やった。
が、最後の指令で悟に笑顔を返されたことが未緒には
あまりにも嬉しかったので5つの指令のことなんてすっかり忘れていたのだ。
そんなこんなでしばらく休憩していると未緒が5つの指令のことを思い出した。
「あ!」
未緒がいきなり声を出したので悟はビクッとした。『なんだよ突然・・・』
実を言うと悟も自分で出した5つの指令の事なんて頭になかった。
「さと・・・」
『悟でいい』
「悟!・・・証明したよっ」
未緒が言った【証明】という言葉で悟も思い出した。
『ああ・・・あれのことか』
未緒は本当悟が覚えているのか心配そうに悟を見ていた。
『思い出したっつーの・・いつまで心配そうに見てんだよ・・・』
未緒は悟の言葉で安心した。
未緒は可愛い声で悟に向かって言った。
「・・・世話係任せてくださいっ!!」
その瞬間、悟はドキッとした。
ドキドキしながらも悟は返事をした。
(なんだよ・・・)
(そんなわけない・・)
(あんな世話係好きなわけ・・・!)
悟はもやもやした気持ちを抱えながらこの日の夜考え続けていた。
529  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:03
午前7時・・・
【♪〜♪〜〜♪〜♪〜〜♪〜】
目覚まし時計の音が部屋に響いた。
「ん〜。。」
だが、未緒は朝に弱い為まだ寝ぼけていた。
未緒が寝ぼけながら横を見ると悟が隣に居た。
未緒はあわてながら叫ぼうとした。
「きゃ・・・」
『静かにしろ!』
「んん〜〜っ!!!」
悟は急いで未緒の口を抑えた。
「もがもが〜っ!」
『静かにする?』
「(コクンコクン)」
未緒の口からようやく悟の手が離れた。
未緒は動揺しながら聞いた。
「なんで・・・隣にっ・・・!!」
『しょうがねぇだろベット1つしかないんだから・・・』
「そんな問題じゃないです!!」
『静かにしろっていってんだろ!!』
未緒はさっそく怒られて、ガクッとした。
1日1回は絶対怒られるのが未緒の日課になりそうだった。
すると悟が引き出しの中から包帯を取り出した。
「??」
未緒は不思議そうに見ていた。
すると、悟が突然未緒の腕を掴んだ。
「痛っ・・・」
悟は無関心で、その包帯で未緒の腕をぐるぐる巻きにしていった。
「やっ・・・」
悟は包帯を巻き終わると、引き出しに包帯をしまった。そして未緒を押し倒した。
「ひゃっ・・・」
『静かにしてろよ・・・』
未緒には何が何だか分からず、ただじっとしているしかなかった。
未緒がしばらく静かにしていると悟が未緒の服を脱がし始めた。
「だっ・・・」
『何?』
「・・駄目っ・・・」
530  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:04
悟は未緒を無視して、服を脱がし続けた。
服を脱がし終えると悟はベットの上に未緒の服を置いた。
すると悟が未緒の方を見ていった。
『駄目って事は嫌ではないんだ?』
未緒は顔を赤くした。
『違うのか?』
悟が意地悪っぽく言うと、未緒は静かに頷いた。
悟は未緒が頷いたあとに笑顔を返して、未緒のブラを上にめくった。
「ぅ・・・」
未緒は恥ずかしさを抱えながら我慢していた。
悟は未緒の様子を見ながら、未緒の乳首を舐めた。
「ひゃんっ・・・」
未緒の反応を見て悟は何かに気づき未緒の胸を舐め回した。
「や・・・ァっ・・・」
『未緒・・・』
悟が未緒の名前を呼ぶと、未緒は不思議そうにこっちをみた。
『未緒・・・もしかして初めて?』
悟がそう聞くと、未緒はまた顔を赤くして頷いた。
『ふ〜ん・・・』
「??」
悟はあいまいに返事を返して、次の行動に入った。
悟は未緒のブラを元に戻し、そっとパンツの上から未緒のあそこに触れた。
「ひぁっ!!」
『大丈夫・・・』
悟はとりあえず未緒を安心させて、パンツの上からあそこを撫でた。
「ひゃっ・・・んっ・・・」
未緒のあそこはもう濡れていた。
悟は未緒の首に吸いついた。そして、首筋を舐めながらそっとパンツの中に手を入れた。
「やっ・・・駄目っ!!・・・そこはっ・・」
『何で?嫌?』
「・・嫌じゃない・・けど・・っ」
『もうやめる?』
悟がそう言うと、未緒は子猫のような顔をして俯いた。
しばらくたつと未緒が首をふった。
悟は、未緒のパンツの中に手を入れ、未緒のあそこにゆっくり中指を入れた。
「ァっ・・・!ぃっ・・んっ・・・」
『痛い?』
「大丈夫・・・」
『それじゃ、動かすよ?』
悟はそう言うと激しく中指を動かし始めた。
未緒にはさすがに苦しいのか、息が絶え絶えになっている。
「ァっ・・・ひゃぁっ・・・!!」
悟は中指を動かし続けた。
「とっ・・・とめて・・・っ」
未緒はさすがにこれ以上は無理だと思い、悟に精一杯声を出して言った。
未緒があまりにも苦しそうなので、悟はすぐさま止めた。
『未・・・』
悟は心配そうに未緒に話しかけると、未緒は気絶して倒れてしまった。

531  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:04
「んっ・・何処・・・?」
目を覚ますと未緒は綺麗なベットの上に寝ていた。
未緒が辺りを見回していると悟が居た。
『大丈夫か・・・?』
「あ・・はい・・・っ」
(なんだろ・・・ドキドキする・・・)
未緒はそう思いながらも、とりあえず起きようとした。
すると未緒の頭に痛みが走った。
「痛・・・っ」
小さいさな声を漏らし、未緒は悟の膝の上に倒れた。
『どうした!?大丈夫か・・?』
「ごっ・・・ごめんなさいっ」
未緒は急いで誤った。
が、悟は優しく許してくれた。
『まだ寝てろ・・・』
「でっでもっ・・・」
『いいから』
「でもっ・・・また迷惑かけちゃ・・・」
未緒はわたわたしながらも、悟を引き止めようと思い必死なった。
未緒はまだ悟と離れたくないと思っていた。
「行かないでっ・・・」
その瞬間、悟の顔が真っ赤になった。
未緒もそれに気づき、顔を赤らめた。
(やだっ・・・私・・・)
『分かったから・・・』
「ほぇ?」
『離れたくねぇんだろ?此処にいるから・・・』
「あっありがと・・う・・・ございます・・・///」
(なんだろ・・・またドキドキするよぅ・・・)
未緒はもうすでに悟に恋をしていた。
が、自分は悟にとってはただの世話係に
すぎないということが頭の中で渦巻いていた。

532  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:04
午後11時・・・
「っ・・・」
未緒は目が覚めた。
「寒っ・・・」
一応毛布がかぶさっているが、部屋には暖房がついていない為十分寒かった。
(ぅう〜・・・眠れない・・・っ)
未緒が起きているのに気づき悟も目が覚めた。
未緒は悟に寒いと言うと、悟は突然服を脱ぎ始めた。
「さっ・・・悟っ!?」
未緒が突然のことに混乱し、とまどっていた。
すると悟が未緒を抱きしめた。
「あったかい・・・」
『これで眠れるか?』
「でっ・・・でもっ悟がっ!」
『俺は大丈夫だから・・』
悟の大丈夫と言う言葉が未緒はとても信じられる言葉だと心に思った。
「ありがと・・」
533  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:05
「ん〜・・・」
未緒は今日、朝6時に目覚めた。もちろん悟は起きていない。
(どうしよう・・・こんな早く起きても・・・・あっ!!)
未緒は何かを考えついて、ベットから飛び下りた。
此処(悟の家)の探検をしようと思ったのだ。
未緒は悟の世話係になって1週間も経っているが
もちろん世話係の仕事に追われていた為悟の家のことなんて1つも知らなかった。
「れっつらGO!!」
未緒は気分良く悟の部屋から出ていった。
部屋から出ると、黄色くて長〜〜い廊下が続いていた。
(何この廊下・・・;;)
未緒はいきなりとまどった。
とりあえず、廊下を歩いていくことにした。
次々と部屋が並び、約7つほどの部屋が並んでいた。
(ぅわ〜・・・。私こんな家の世話係になっちゃったんだぁ・・・)
今更だが未緒は感心した。
すると未緒はその部屋のドアの上に番号札がついているのに気がついた。
「なんだろ・・・?」
未緒は不思議そうに1つの部屋の
番号札を見ていると4つの番号が書いてあった。
(2392・・・?)
未緒は振り返って悟の部屋の番号札も見てみた。
(悟の部屋は6635だ・・・)
未緒はとりあえずまた廊下を歩いて行くことにした。
そしてまた1つの部屋の番号札を見てみた。
(この部屋は9228・・・っ)
未緒は番号札に書いてある番号は
どんな意味があるのか、立ち止まって考え込んでいた。
するとその部屋のドアが開いた・・・。
『お客さん?』
部屋からはいかにもスポーツ万能っぽい男の子が出てきた。
「ぁ・・・」
未緒はどうすればいいのか迷った。するとその男の子が突然未緒を部屋に連れ込んだ。
そしてドアの鍵を閉めて、男の子はベットに腰掛けた。
『俺は大輝・・。呼び捨てでいいよ^^』
未緒は少し怖くなって、おどおどしていた。
するとあっちの方から話しかけてきた。
『あんたは?』
「酒井 未緒・・・です・・・///」

534  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:06
『未緒って呼んでいい?』
「は・・・い・・・///」
(ぅわ〜・・・恥ずかしいよ・・・っ・・・)
未緒は次々と質問が飛んできて、もうすでに混乱していた。
未緒は悟の家で今まで悟としか話したことが無かった為、非常に緊張していた。
「・・・あ!!」
未緒は部屋のドアの上にあった番号札の事を思い出した。
せっかくのチャンスだから、大輝に詳しいことを聞いておこうと思った。
「あの・・・」
『何?』
「ぅ・・・///。」

535  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:06
未緒は番号札の事を聞こうと思っているのだが、緊張してる為上手く口が動かなかった。
「番・・・号・・・」
『・・・?』
未緒はあせった。
すると大輝が未緒が何を言いたいのか分かったらしい。
『ああ・・・番号札の事?』
未緒は頷いた。
「その・・・番号って・・・?」
『あの4つの番号の一番最後の数字は関係ないんだよ^^』
「・・・ほぇ?」
『意味があるのは、最初の3つの数字だけなんだよ』
未緒は大輝の部屋の番号を思い出した。最初の3つの数字は『922』・・・。
「最初の3つの数字は・・どういう意味があるんですか・・・?」
未緒は興味が湧き、ウキウキしながら聞いた。
『・・・秘密にしておく。』
「ぇ?」
『今知るとつまんないかも知れないから^^』
「む・・・」
『そうだそうだ!!未緒って悟の世話係でしょ?』
未緒は突然聞かれ、顔が赤くなった。
未緒はとりあえず静かに頷いた。
『ふ〜ん・・・大変?』
「大丈夫です・・・」
『そっか^^良かった。。』
未緒は良く分からないままだった。すぐさまあの番号札の事を知りたいと思っていた。


悟の部屋・・・
【♪〜〜♪♯〜〜♪〜〜♯〜〜】
悟の目覚まし時計の音が響く。
『っ・・・』
悟は朝7時に目が覚めた。未緒が居ないとも知らずに。
悟はなんとなく隣を見た。すると未緒が居ないことに気がついた。
『未緒・・・?』
悟は心配になり、すぐさまベットから飛び下り部屋を出た・・・。
536  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:06
そのころの未緒・・・

『どうして此処に来たの?』
「あ・・えと・・・バイト中に悟に突然・・・」
『突然?』
「その・・・連れて行かれて・・・」
大輝は未緒に次々と質問を出していた。まるで何かを企んでいるように。
未緒はちらっと腕時計を見た。するともう朝7時30分になっていた。
「あのっ・・ごめんなさいっ!もう悟のところに戻らなきゃ・・・」
未緒は慌てながら大輝に言った。すると大輝がいきなり未緒を床に押し倒した。
『悪いけど、逃がさないよ?』
「なっ・・・」
『僕の部屋に入った女の子には、ちゃんと印を付けることになってるんだよね・・・』
未緒は突然の大輝の異変に、ビクッとした。
「やっ・・・」
未緒は必死に抵抗しようとした。
『駄目だよ・・・僕から逃げられると思ってるワケ?』
大輝はそう言うと、未緒の服を無理矢理破いた。
「いやぁあっ!!」
未緒は懸命に叫んだ。が、廊下までは聞こえなかった。
大輝は驚きもせず、未緒のブラを外した。
「い・・・やぁ・・・っ・・・」
未緒はもう目に涙を溜めていた。

(どうして・・・!?)

(なんでこんな・・っ)

(やだっ・・・!)

(悟・・・っ!)

537  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:07
廊下・・・
『おい!!未緒見なかったか!?』
「いえ・・・見かけませんが・・・」
『くそっ!!』
悟は未緒を必死に探していた。廊下を渡るメイド全員に未緒を見かけたか
問いかけたが、1人たりとも未緒を見かけたメイドは居なかった。
『未緒・・・っ』
すると1人のメイドが通りかかった。
『未緒見かけなかったか!?』
「あ、はい・・朝早く大輝様の部屋へ入っていくのを見ましたが・・・」
悟はお礼もせず、急いで大輝の部屋へ向かった。

「やぁ・・・っ」
まだ大輝の行動は続いていた。
『それじゃ、大人しくしててね^^』
「ひゃぅ・・・っ」
大輝は未緒の首に吸いついた。そして赤い印を付けた。
普通に服を来たら、すぐ皆に見える場所に付けた。
『うん♪OK^^』
大輝はにこにこしながら囁いた。
「悟ぅ・・・」
『何?そんなに悟が恋しい??』
大輝は聞いた。未緒は頷きもしなかった。
大輝はカチンときて未緒の乳首にかじり付いた。
「ぃやっ・・・!!・・痛・・・っ・・・」
『返事しなかった罰・・・』
【バンッ!!】
部屋のドアが勢い良く開いた。
538  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:07
『未緒!?』
大輝と未緒はびっくりして、同時にドアの方を見た。
「さと・・・る・・・っ」
(うそ・・助けに来てくれた・・・)
未緒は泣きながら悟に抱きついた。
『おい!!てめぇ未緒に何手ェ出してんだよ!!』
悟は大声で大輝に言った。
大輝は生意気な口で言った。
『別に?ただ未緒を犯してただけだけど^^』
悟は頭にきて大輝を殴った。
『ってぇ・・・』
大輝は頬を抑えながら廊下に出て行った。
悟はまだ頭にきているようで、大輝の部屋の壁を蹴っていた。
「さと・・・る・・・///」
『ったく この馬鹿!!』
悟は未緒に向かって怒った。
『何で勝手に部屋から出てんだよ!!酷い目に会うかも知れねぇだろ!?』
「だって・・・っ・・悟に迷惑かけたくなくて・・・っ」
『それが迷惑なんだよ!!』
未緒の体に電撃が走った。迷惑。未緒にとっては悲しい言葉だった。
未緒は悲しみが抑えきれなくなり、涙をこぼした。
『未・・』
悟はそれに気づき未緒のそばに来た。
「っぅ・・・」
未緒は我慢できなくなり廊下へ飛び出した。
未緒はこれほどに悲しい思いをしたことはなかった。
(迷惑・・・)

(そんなこと分かってたよ・・・)

(私にはこんな仕事最初から無理で・・・)

(もう悟の世話係・・・)

(やめさせられちゃうかもしれない・・・)

未緒は廊下のはじに座り込んだ。
今、未緒の頭には悟の笑顔しか思い浮かばなかった。
「悟・・・っ」
未緒は静かに囁いた。
すると、遠くから誰かの足音が聞こえた。
539  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:07
「酒井・・・様?」
未緒は驚いて後ろを向くと、1人のメイドさんが立っていた。
「あ・・・はい・・・」
とりあえず未緒は返事をした。
このメイドさんは晴音(はるね)さんと言って、掃除担当のメイドらしい。
「どうしたんですか?」
晴音は優しく笑いながら聞いた。
未緒の心には新しい不思議な気持ちが生まれていた。

(悟の家で女の人と話すなんて初めて・・・)

(さっきあったこと・・・全部話したらどうなるかな・・・?)

未緒は考え込んだ。
すると晴音が、未緒の頭を撫でながら言った。
「何か心配事があったら、いつでも相談に乗りますから^^」
そう言って晴音は階段を駆け下りていった。
未緒には頭に残った晴音のぬくもりがとても温かく感じた。
(すごい可愛い人だった・・・)

(晴音さん・・・かぁ・・・)

(でもやっぱり自分のことは自分で解決しなきゃ・・・)

未緒はとりあえず立って、悟の部屋に戻ることにした。誤ることにしたのだ。
未緒は今まで逆らったことなど無かった為もちろん怒られたことも無かった。
だから、誤ることも未緒にとっては初挑戦。
(悟・・・許してくれるかなぁ・・・///)
未緒はドキドキしながら悟の部屋の前に立った。
そして、静かにドアを叩いた。
【コンコンッ】
『誰だ?』
悟の声が聞こえた。未緒の緊張はもう100%に達していた。
「未・・・緒・・・です・・・///」
『入れ。』
未緒はこれだけで嬉しくなった。誤る勇気が生まれてきた。
540  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:08
「失礼しま・・・す・・・///」
『何の用だ?』
悟がまだ怒っている事に未緒は気づいた。
広い部屋に沈黙が続く。未緒にはこんな気まずい雰囲気は初めてだった。
「あの・・・」
未緒は何とか沈黙を消そうとした。
『用がないなら帰れ・・・』
悟の冷たい言葉が過る。
未緒の目からは涙が流れ、未緒は床に座り込んだ。
「ごめんなさい・・・」
未緒は小さな綺麗な声で言った。
悟は後ろを向いたままだった。
「ごめんなさいっ・・・」
未緒は服で涙を拭いながら精一杯声を出した。
すると悟が振り向いて、こう言った。
『こっちに来い』
未緒はドキドキしながら立ち上がった。
悟の居る、ベットの上に向かった。
未緒は悟の目の前に座った。ベットが静かに揺れた。
『俺の膝の上に来い・・・』
悟は命令のように言った。
見ると悟は足をのばして座っていた。
541  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:08
「膝の・・・上・・・?」
未緒は子猫のような声で聞いた。
『そうだ。早く来い』
悟は返事を返した。未緒はおずおずしながら静かに悟の膝の上に座った。
今、未緒のあそこのすぐ下に悟の膝がある事になっている。
「っ・・・///」
未緒は恥ずかしくなり、顔を赤らめた。
すると悟は未緒の服をゆっくり脱がし始めた。
「やぁ・・・っ」
『黙っていろ』
悟はすぐに言葉を出した。
未緒はじっと我慢していた。
悟は未緒の服を脱がし終わるとブラも脱がした。未緒はもう半裸状態だ。
「っ・・・///」
すると悟は未緒の乳首を人指し指で突ついた。
「ひぁっ・・・」
『可愛いよ未緒・・・』
未緒は悟の声にメロメロになりながらも、なんとか意識を保っていた。
(なんか前のえっちの時よりも恥ずかしい・・・///)

(自分が自分で居られなくなる・・・っ)

(もっと触って欲しい・・・)

未緒はドキドキしながら悟に言った。
「下・・・触って・・・下さい・・・っ・・・///」
悟は頷き、そっと未緒のパンツを下ろし始めた。
「ぁ・・・っ」
未緒の口から声が漏れた。
すると悟は未緒のあそこに中指を入れた。
「ひぁっ・・・」
『感じてンの?未緒・・・』
悟の言葉で未緒は恥ずかしくなり俯いた。
悟は中指を動かし始めた。
「やぁっ・・・ぅ・・・///・・・ァっ・・・」
『もっと声聞かせて・・・』
悟はそう言うと、中指の動きを速めた。
「あぁっ・・・!・・ん・・・ひゃぅ・・・っ」
未緒は自分の出している声に気づき、ササッと口を手で抑えた。
542  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:08
『恥ずかしい?』
悟は一度中指を抜いて、未緒の耳元で囁いた。
未緒は静かに頷いた。
「さわ・・・って・・・下さい・・・///」
未緒は顔を真っ赤にしながら言った。
『口から手ェ離せ・・・』
悟に言われ、未緒はゆっくりと手を離した。
未緒が手を離すと悟はまた未緒のあそこに中指を入れた。
「ひぁ・・・っ・・・ぅ・・・」
未緒は悟が中指を入れる度に敏感に反応していた。
悟はそれを知りながらも、中指をさっきのように動かし始めた。
「んっ・・・ぁ・・ひゃんっ・・・///」
悟は未緒のあそこから中指を抜き、そっと未緒の目の前に中指をやった。
『もうこんなに感じてるんだ?』
未緒の目の前には、未緒の愛液が付いた悟の指があった。
未緒は自分の愛液を見たのは初めてだったので、顔を真っ赤にして俯いてしまった。
『顔上げろ・・・』
悟の声に未緒は素早く反応して、静かに顔を上げた。
「っ・・・」
未緒は恥ずかしさを噛み締めながら緊張していた。

(恥ずかしいよぅ・・・///)

(でも・・・文句なんか言ったらもう触ってくれないかもしれない)

(もっと触ってほしいの・・・///)

543  名無しさん  2005/10/30(Sun) 08:09
悟は中指をティッシュで拭き、また未緒のあそこに入れた。
「ひゃんっ・・・///」
悟は中指を動かそうとした。
【♪♪ピーンポーンパーンポーン♪♪】
突然放送が流れた。
「皆さん、椿の場へお集まりください−−・・・」
【♪♪ピーンポーンパーンポーン♪♪】

(椿の場って・・・)
未緒は椿の場を思い出した。
未緒が世話係になる前に1度行ったことの有る場所。
悟はとにかく未緒のあそこから中指を抜いた。
『服着直せ』
悟に言われ、未緒は大急ぎで服を着直した。
「あの・・・」
未緒は悟に言った。
「椿の場に行くって事は・・・何か大事な事でもあったの・・・?」
『ああ・・・多分な。』
悟は中指をティッシュで拭きながら言った。
そして2人で椿の場へ向かった・・・。

椿の場−−・・・
「ぅわ・・・」
未緒が初めて見たときよりも、この日の椿の場はキラキラしていた。
しばらくして司会役の人が出てきた。
「皆さんお静かに願います」
周りでザワザワ言っていた人たちが一瞬で静かになった。
「では、新しいメイドさんの紹介です!!」
皆の拍手が部屋に響いた。
「利根 音葉さんです!!皆さんもう1度大きな拍手を!!」
さっきよりも大きな拍手が部屋に響いた。
「音葉さんの仕事は、悟様の世話係です!」
544  名無しさん  2005/11/26(Sat) 19:50
いっぱいにあふれ出るわたしの茂みの中の○○に向かって彼の指先はゆっくりと潤みを確かめ
ながらも次第に沈み始め、根元までうずまった頃には何度も声をあげ、足の指先にまで
力が入る。
うずめた二本の指先は○○の入り口の上のツブツブをとらえ、二本の指で挟みながら
掻き出すような仕草を・・
余った親指はクリを軽くはじきつづける
たまらず腰を上げそうになるわたしを彼は全身を使って押さえつけ 狂ったようにヒクつく
○○を狂ったように見据えていた 彼の形が次第に激昂を増して先端付近はつややかさを帯びていった
やがてその彼も大きくそりあった先端をうっすら潤ませながら
ヒクつく○○をなだめるかのように つゆがあふれ出し 白濁し 甘酸っぱい香りをあたり一面に
ふりまいているわたしの○○にあてがった。
もうすでに たまらなくなっているわたしに やさしく乳首を噛み、少しの愛撫でも敏感に
なっている胸をわしづかみしながら 確かめるように入り口の茂みのあたり、ひだのあいだ
を彼の○○の先端でなぞってくる
その先端を二度、三度とひだが包み込みくわえようとする度に じらすかのように何度も抜かれ
いりぐちや太股をこれ見よがしになぞられた
腰を浮かせて彼の○○を探し 招き入れようとするわたしのその部分が完全に口を開ききって
欲望がしたたりおちるのが・・・
腰から下が狂ったように熱くなる
早く入れて突き上げてもらいたい
そう思うわたしの声が上ずって大きくなり
腰にかけて小さな震えがくるのを見て 彼も興奮し、再度、今度は突き抜ける感じで
強くつきさして○○の中は彼をとりこむようにすいつくと、わたしはそのひだに思いっきり
力を入れて彼の○○を離さないようにしていた・・・
何度も大きく小さく波のように繰り返し腰を振りすいつき、
そうすると彼はたまらずうめき声をあげる
わたしが力を抜くと反対に今度は彼の○○が勢いを盛り返し強くひだの奥深くつきささる
わたしの中にあったのは、身体の中からのうずきをこの一瞬 彼によって満たしてもらうこと
シーツをつかむわたしの指先や、受け入れたくて大きく開き続ける脚・・・
自分でもわかる
ぬれきった○○の熱さがたまらなく激しさを増していた
545  名無しさん  2006/05/29(Mon) 17:57
>>96
546  名無しさん  2006/12/09(Sat) 17:49
あっ・・・・・感じちゃタ・・・・
547  名無しさん  2007/02/16(Fri) 22:15
みんなすげえ
548  名無しさん  2007/02/23(Fri) 19:05
中学校3年の美咲という巨乳女のエロ小説書いてください。
不良に体操服で犯されるのをお願いします
549  さえこ  2007/02/25(Sun) 23:24
私の名前は愛。とってもH好きな高校生?今日も学校のトイレでオナニー。[あふっ…ん…あっ…んんんッ…んん…]あたしのHな声、トイレに響いちゃってるかなあ?でもキモチイイ?オマンコの割れ目にそってユビで何度もなぞる。その度に甘い声が出ちゃう。[ああっ…ふ…ふゎ…あんッ……]       トイレから出ると彼氏?達也が立っていた。[オナニーきもちよかった??]そう。達也はあたしがオナニーしてること 知ってるの。愛[う…うん?]達也[そっか…声、響いてたよ?あま〜い声が?]愛[え〜?やだあ?] 達也[…………………………今度は…俺としない?]愛[えっ?!…………] そう。達也は自分からあたしをHに誘ってくれたことがなかったの。達也[廊下でさ…愛の感じてる声きいてたら…かなりたっちゃってさ…(テレ)]愛[いいよっ?] ……………誰もいない保健室…………… あたしたちはこっそり忍び込んだ。
550  名無しさん  2007/03/06(Tue) 01:50
続きは?
551  ◆9nCUjcIw   2007/03/07(Wed) 14:04
私の名前は舞。中学2年生。
私にはね、潤っていう、大好きな人がいるの。
片思いだけど…

○がつ○日の放課後、舞は3年生が卒業して、使わなくなった3−3の教室に忍び込んだ。
そして…
「あっ…んんっ…はぁん…」
舞は、オナニーをしていた…
(クチュッ…クチュ)
「…ん〜…ぁあ…あぁん…」
教室には、舞の声と、舞のマンコから出る汁の音しかない…

次の日の放課後、やはり舞は3−3の教室にいた。
そして…
(くちゅ…くちゅ…)

これを毎日繰り返していた…

×がつ×日、部活の朝練習が終わったとき、潤が話し掛けてきた。
「舞ってさ、最近女らしくなったよね!こういうとことか…」
といって潤が舞のおっぱいを触ろうとしたので、舞はその手を振りのけて、慌てていった。
「ふざけないでよ(笑)潤は昔っからそんなことばっかり…もうちょっと成長したら?」
潤は、ニヤっと笑っていった。
「俺にそんなえらそうな口きいていいのかなぁ〜♪」
「なによ?」
舞が少し起こった口調で聞き返す。
すると潤は、舞の耳元でささやいた。
「俺、舞の秘密しってるよ。放課後3−3の教室で何してるか。」
舞は頭が真っ白になった。
「あ、もう授業始まるじゃん。じゃ、またね!」
と言って潤は去っていった。

続きはまたあとで。
552  ◆9nCUjcIw   2007/03/07(Wed) 14:37
更は、潤にあのことを言われてから、3−3の教室に行くのをやめた。
ちゃんと家に帰ってから、自分の部屋ですることにした。
それと、できるだけ潤を避けた。

△がつ△日、舞は部活の午後練習が終わって、帰る途中、誰かにトントンと
肩をたたかれて振りかえった…
一瞬もしかしたら…潤かな…と思ってドキッとした。
が、そこにいたのは同級生のサッカー部の翔吾だった。
舞とは1年生のとき同じクラスで、2年生になって、潤のことを好きになる前、
舞が好きだったた相手だった。
翔吾は、
「ねぇ、おまえってさ、潤のこと好きなの?」
と言ってきた。
舞は、
「そんなわけないじゃん!!!」
と慌てていった。
すると、翔吾は、
「そっか。じゃあ俺のことは?」
と言ってきたので、舞はびっくりして声が出なかった。
そして次に、翔吾が言った。
「いきなりでびっくりした?あのさ、俺、1年の時からオマエのこと好きだったんだ…
付き合ってくれない?」
舞は、びっくりしていながらも、返事ははっきりと決まっていた。
自分が今好きなのは、潤君だって…
「ごめん…」
と舞が言いかけたとき、翔吾が
「あ!!今日あいてる?オマエに渡したいものがあるんだけど、あとで届にいっていい?」
言った。
舞は、
「うん。いいけど、渡したいものって何?」
と不思議そうに聞いた。
「内緒。」
翔吾は微笑みながら走って帰っていった。

続きはまた後で。
553  名無しさん  2007/03/07(Wed) 23:58
続きがきになるな〜

次は誰かレズ系書いてよ
554  さとみ  2007/03/08(Thu) 00:09
私は 昨日 彼氏とセックスしました 彼氏が 私の 服脱がされて スッポンポンになりました 彼氏が 私の胸を触り 舐められました そのあとマンコも舐めて 私は いそうになりました 彼氏は マンコに入れました ズボズボズボと いれて 私はアーンアーンアーンといいました 彼氏が 私の口に 精子入れて 私は 飲みました 激しいかった です
555  エロスの女王  2007/03/12(Mon) 20:52
「父とゎたし」

川村 まゅ 14歳川村 卓生 54歳川村亜利沙42歳
まゅ>「ただいまぁ!…誰かいるぅ?いないのぉ?又…一人か…」まゅはこんなチャンスを待っていた。なぜならまゅゎエロ少女だからである。一人Hに夢中で父、卓生が帰って来たのが分からなかった!


卓生>「まゅぅ!帰っているんだ…ろ…」

ガチャ ガチャ

ドアが開いた。

まゅ>「ぁ…ぉ父さん…違うの!違う…」
卓生はボー然となっていた。

卓生>「ぉ前…何してんだ。母さんがいないからって。そんなにしたいなら、相談してくれたらょかったのに。」

つづく。
556  エロスの女王  2007/03/12(Mon) 21:11
まゅ>「でも…」

卓生>「そんなにしたいなら父さんとしょぅ!父さんのこと、卓生様って呼べよ!じゃぁはじめょぅ!まずゎ俺のち〇こをきれいにしろ!」

まゅ>「でも…ぉ父さん…」

卓生>「卓生様だ!とにかくさっさと舐めろ!」

まゅ>「は…はぃ。卓生さま。

ピチャクチャピチャピチャピチャクチャピチャピチャクチャピチャピチャピチャクチャピチャ」

卓生>「ょし!俺のゎきれいになったな!つぎゎお前だ!脱げ!」

まゅ>「ぇ?ぃ…ぃゃぁ!」

卓生>「女の性器ってこんな形してるのか…俺のち〇こ入れるぞ!グチュグチュグチュグチュグチュグチュパン パン パン 」

まゅ>「ハァハァ(′〇°*)卓生さまぁ すて…すてきだょぉ!ぁぁーん 子供できちゃぅょぉ」



----1年後-------
まゅ>「卓生さまぁ 重大ニュースです 赤ちゃんできちゃったょぉ。卓生様の子供ダョォ!」

つづく★
557  名無しさん  2007/03/21(Wed) 16:19
誰かレズものの小説書いて-
558  名無しさん  2007/03/29(Thu) 20:23
ひとみという巨乳処女の小説書いてください
559  ゆき  2007/04/04(Wed) 15:53
すっごいSな祐磨がMで処女の美穂を犯す小説書いてください。
(美穂は最初祐磨の事を岩崎と呼んでて、Hになったら祐磨って呼んでください)
560  vv  2007/04/27(Fri) 22:07
いい
561  ?年生  2007/06/03(Sun) 22:34
千夏 中? 皆にモテ る。美人 女京本 中? 千夏が好 き。 男

ぜひ小説書いて下さい。
562  名無しさん  2007/06/03(Sun) 22:36
小説書いて下さい。
563  名無しさん  2007/07/04(Wed) 16:55
あ〜んあ〜ん
気持ちいよ
あっ!
ドピュッドピュッ
中出ししちゃった

564  名無しさん  2007/07/05(Thu) 13:39
誰か書いて〜
565  名無しさん  2007/07/15(Sun) 21:15
ぁぁぁぁぁぁんん゛ん!そろそろ入れて!
566  さとる  2007/07/16(Mon) 10:45
相手はレミって言うモテモテの人で
沢山の女子を連れてきて音楽室で
やられる設定でお願いします
567  名無しさん  2007/07/16(Mon) 11:53
しねしねしねしねしねしねしねしね
568  名無しさん  2007/07/16(Mon) 11:53
',!     l/ /::::/::::::/::::::::::l l:l      lヽ、二ニニニニニニ、-'´:';:::::::::::::';:::::::
ヽ!          /、:/:::::;イ::_,、-'´ノ:l し u    l:!';:l ';::::/:l', ';::::::l';::::::';:::::::::::::';::::::
   ___l___   /、`二//-‐''"´::l|::l       l! ';!u ';/:::l ', ';::::::l ';:::::i::::::l:::::::';:::::
   ノ l Jヽ   レ/::/ /:イ:\/l:l l::l   u   !. l / ';:::l ', ';:::::l. ';::::l::::::l::::::::i::::
    ノヌ     レ  /:l l:::::lヽ|l l:l し      !/  ';:l,、-‐、::::l ';::::l:::::l:::::::::l:::
    / ヽ、_      /::l l:::::l  l\l      ヽ-'  / ';!-ー 、';::ト、';::::l:::::l:::::::::l::
   ム ヒ       /::::l/l::::lニ‐-、``        / /;;;;;;;;;;;;;ヽ!   i::::l::::l:::::::::::l:
   月 ヒ      /i::/  l::l;;;;;ヽ \             i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   l::l::::l:::::::::::::
   ノ l ヽヽノ    /:::l/:l /;;l:!;;;;;;;;;',               ';;;;;;;;;;;;;;;;;ノ    l:l:::l:::::::::::::
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   __|_ ヽヽ   /イ//l::l ヽ、;;;;;;;ノ....      し   :::::::::::::::::::::ヽ /!リ l::::::::::::::
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    | ヽー     /イ';::l          ’         し u.  i l  l:::::::::::::::
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569  名無しさん  2007/07/16(Mon) 17:00
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     /  / ̄⌒ ̄\
     /   / ⌒  ⌒ |   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    | /  (・)  (・) |   | てめーなんだよこの糞スレは!!
  /⌒  (6     つ  |   | てめーは精神障害でもあんのか?
 (  |  / ___  |  < 何とか言えよゴルァァァァァァ!
  − \   \_/  /    \__________________
 //  ,,r'´⌒ヽ___/     ,ィ
   /    ヽ       ri/ 彡
  /   i    ト、   __,,,丿)/        ζ           
 |    !     )`Y'''" ヽ,,/      / ̄ ̄ ̄ ̄\        
  ! l   |   く,,   ,,,ィ'"      /.         \ 
  ヽヽ  ゝ    ! ̄!~〜、       /           |    
  ヽ  / ̄""'''⌒ ̄"^'''''ー--、 :::||||||||||||||||||||||||||||||||| 
  Y'´          /    """''''〜--、|||||||||||||||||) 
   (      丿  ,,;;''  ....::::::::::: ::::r''''"" ̄""ヽ   |
   ゝ   ー--、,,,,,___      ::: ::,,,,,ー`''''''⌒''ーイ  ./
     ヽ      \  ̄""'''"" ̄   \____/-、
     ヽ       ヽ  :::::::::::::::::::: /          `ヽ
      ヽ  丿   )       /    ノ   ゝ ヽ ,〉
       ゝ      !      /            ∀
        !     |      /   人     ヽ   ヽ
        |     ,;;}      !ー-、/  ヽ _,,,-ー'''''--ヘ
          |ノ    |      |  /    Y        ヽ
         {     |      |   j      )  >>1     ヽ
570  みゃー   2007/08/01(Wed) 01:42
うんばぼー
571  222  2007/08/06(Mon) 16:47
クチュクチュ…????
「ん…ヤ……」
「静かにしろよ…バレルじゃねぇかよ」
今は授業中
隣の席のドS君直樹と交際三ヶ月
授業中だろうと人前だろうと気にせずヤル男
直樹の手が私のアソコに入ってくる
「イ…ヤ…」
クチュクチュとやらしい音が鳴る
誰も気付かない
「もうちょっと奥までな…」
「ムリ…」
どんどんはいってくる…
「しらね…ってか声出すな」
声を出したらいけない
そう思うともっと声が出したくなる
「気持ちいい?」
「ウ…ん」
ここで、気持ちいいって言わなかったら直樹はその後いつもお仕置きする
ドSだから
チャイムが鳴った
「ハァ…」
皆とっとと別れろって言うけど、無理
何されるか分からないから
「疲れてんの?ま、今日俺の家で続きな」
私は渋々従って家に行った
家に入ってすぐに直樹は私の服を脱がしベッドに押し倒した
「今日ばれたじゃん…センコーウザイから…お仕置きな♪」
直樹が私のアソコをイジメル
いや、だけど、もっと求めて欲しい
「や…もっと…」
「もっとか?」
そういって今度は揉み始めた
「ん…」
いつから私はこんなにドMになったの…?
徐々に直樹はエスカレートしていく
「俺無理…我慢できない…いっていい?」
「うん…」
結局その日私はいった
好きじゃない奴とするのは、嫌
だけど、ドMの私はやらないと気持ちが悪くなるようになった
572  222  2007/08/06(Mon) 16:52
(↑とは違う話)
〜愛〜

夜22時。

『ありがとう御座いましたぁ〜』

『よっしゃ!幻のプリンゲットしたぁ♪』
舞夏が夜コンビニに行って帰る途中だった。

ガサガサ……

公園を通って帰っていた舞夏は
枯れ木の音だと勘違いしていた…。

『きゃっ!!』

行き成り後ろから抱きつかれて口をふさがれた。

『んっ〜〜〜!!っん!!』

ザワザワ…ザワザワ…

何人かが話しているのが聞こえる…。

『どうする?やっちまう?』
『だな。』
『こいつでかいおっぱだしな…。』
『巨乳かよぉ〜』

 がっ!!

行き成り胸を捕まれた。
またを無理やり開かせスカートを下ろしてショーツの上からスリスリ触ってきた…。

『んっ…!!んっ…あっ…んぁ〜!!』

声が耐え切れずもれた。
そのままショーツまで脱がされて…。

ペロッ…クチュッ…

『!!』

男たちがなめてきた…。

『嫌だ!!や!!やめ…!!あっん!!あ…んっく…』

感じてしまう…。

そのままやらされ続けた。


573  222  2007/08/06(Mon) 16:54
(↑とは違う話)

私はびっくりする間もなく、健太郎は私に激しいDKissをしてきた…。

【亜紀】 ん…あ、はぁ……。

私はどんどん頭が真っ白になっていく……。
健太郎は私の胸を揉んできた。
私は気持ち良くなっていて健太郎に

【亜紀】 もっと……してぇ…。
と言ってしまった。

健太郎はうれしそうに私の服をぬがし、ブラの中に手を入れてきて揉んだり舐めてきた…。
574  222  2007/08/06(Mon) 16:55
(↑とは違う話)

「もっと…してぇ…」と言われたのがうれしくて俺は続けた。

【亜紀】 あ……んはぁ…

【健太郎】 ここが気持ちいいの?

【亜紀】 ひゃぁ!

俺はそう言いながら亜紀のパンツの中に手を入れ、ぬがした。

【亜紀】 あ、あ、あ。

【健太郎】 一つになろう…。
俺はそう言い、亜紀と一つになった……。

クチュクチュ………。

俺も気持ち良くなってきて亜紀と一緒にイッた。

ドピュッ!!!!!!!!!!!!!!


そのあと…亜紀は妊娠して健太郎と駆け落ちした…。
           =END=
575  名無しさん  2007/08/07(Tue) 00:00
↑とは違う話 美咲と秋彦はデキテイル。受の美咲と責の秋彦。秋彦は美咲をベットに押し倒す。 >>美咲「な…何すんの…」 >>秋彦「美咲の体がおいしそうだから」 と言って秋彦は美咲の服を脱がした。 そしていきなりおっぱいをペロッ >>美咲「うぅっ…」 次にマンコをペロペロあめを舐めるようにして舐めた。クチュッ >>美咲「あ…ん」 >>秋彦「もうイッタのか。許せないな。罰として生で入れてやる」と言って美咲の狭いマンコに生のチンコを入れた。そして美咲は妊娠して、二人
576  名無しさん  2007/08/07(Tue) 00:02
二人は結婚した。
577  名無しさん  2007/08/09(Thu) 12:49
975.こういう話、俺見たいな男はもう大好きや。
女子が嫌がる声ってなんか良いよな?
他のも書いてくれ。
578  名無しさん  2007/08/09(Thu) 13:15
前、電車の椅子の左側に座ってたら、
横に男の人が右側に座ったんです。 他にも椅子は空いてるのに。
それでなんとなく嫌な感じがしてたけど、
そのまま座ってたら、男の人が私の背中に腕を回し、
私の左側の胸に掌を置いたのです。  逃げたかったけど
「逃げるなよ」って言われ、動けませんでした。
すると、やはりその人は揉んできました。  降りたかった駅で
立とうとすると、「逃げんなよ」って言った。
昼頃の電車なので、1つ1つの車内は5、6人ほどしかいません。
それを良い事に、その人はとうとう服の中にも手を入れてきました。
もう、私は動く事すら出来ない。  すると、その人が
私の乳首をつねった。 痛いが口を塞がれた。 声が出ない。
男はカバンからデジカメを出すと、私の服の中にいれ、「チリリリーン」
という音とともに私の胸を撮った。 
そして、その人が電車から降りる前にこう言った
「誰かにこの事言うとこの写真ばら撒くからな」って、撮られた画像を見させられながら
言われた。  画像は「ボケずにピントがきっちり合ってた。
そして、また降りる間際に「柔らかくて気持ちよかったよ。 次もう一度
あったら、上半身だけじゃ、おわらさないから」って小声で。
そして降りていった。
579  ナリ  2007/08/10(Fri) 11:46
      えっちってうらやましい

580  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:00
今日学校でえっちな事しちゃったぁ(照)

んとねんとね!

先輩が高校に来ててね

それで、一緒に話してて、そのまま体育館で

しちゃった(*ノノ)

ああいう場所ってすごく燃えちゃうよね。

誰かに見られちゃうかもしれないっていうのもあるし

なんとも言えないけど、体がすごく熱くなって

いつもより感じちゃうのぉ…

わかるかなぁ?

またしたいなぁ(*'ω'*)

581  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:09
私のモロくない

582  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:12

モロ℃が高いとえっちしたくなんだよね
583  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:14
今日もかいていい?

584  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:27
絵美はいつものように会社に向かうために電車に乗り込んだ。何度となく乗っているが、完全になれることはなく満員の電車に揺られていた。そんな当たり前の毎日だったが、今日は少し違っていた。背後からお尻をなでるものがあったのだ。
はじめは鞄か何かがあたっているのかと思ったが、あきらかに撫でまわしているという感触があった。
体を動かして逃れようとするが、この人ごみの中じゃ軽く身をよじっただけにしかならなかった。
男の手はだんだんと大胆になっていき、スカートの中に手を入れパンツの上から触りだしてきた。



585  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:27
下がっていき閉じた足の間に指を入れてきた。
絵美はそれ以上の侵入を拒むように、しっかりと足をとじて抵抗したが、無理やり足をねじ込まれ少し開く形になってしまった。
嘘でしょう…
どうすることも出来ずにいると、パンツの上からわれめをなぞってきた。しばらくそこをはっていたが、クリトリスを捜し出すと、そこに狙いを決めたのか執拗に弄りはじめた。つついたと思ったら軽く振動をつけたりと。
絵美は嫌悪感を感じていたはずなのにいつの間にか甘く痺れる感覚が走っていた。
男は濡れてきたのがわかると隙間から指を入れ、



中をかき回した。
「う、くぅ…」
絵美は快感をこらえるようにうつむいて声を押し殺した。
男は激しく動かしたかと思ったら、ゆっくりこねくりまわすように動かしたりと絵美を快楽の中に導いていった。あまりの気持ちよさに蜜が太股にたれてきた。ぐちゃぐちゃとかき回されている音が回りの人に聞こえているのではないかと少し心配になったが、それよりも、もっとして欲しいと指を締め上げていた。
"ああ…も、もうイキそう…"
586  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:28
ぐるりとまわす。
"いっいっちゃう…"
が、あと一歩という所で指を引き抜かれ声がした。
「おい、おっさん何やってんだよ」
若い男が、男の腕をつかんでいたのだった。と同時に電車は駅につき、男は腕を降り払って逃げていった。
絵美もフラフラと電車を降りると、先程の男がベンチまで運んでくれた。
「大丈夫?さっきの男の顔覚えてるけど…」
声をかけてくれたが、絵美はギュッと太股を閉じて荒い息をついていた。いくにいけなかったので男の股間に目がいってしまう。
ふらつく足取りのまま男の手を引くと、近くのトイレに連れ込んだ。






ちょ…ちょっと…」
戸惑う男を無視してズボンのチャックを下ろすと、肉棒を引っ張りだし口にふくんだ。舌を這わしていくと口の中でだんだんと大きくなっていった。頭を上下に動かして吸いつく。十分大きくなると口をはなしてぺろりと唇を舐めて小さく笑った。
恵美はパンツを片方だけ脱ぐと男の上にまたがりゆっくりと腰を下ろした。
「はぁ…」
587  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:28
さきっぽが入口を押し広げるように入ってくると、後はすんなり根元まではいった。
絵美はクリトリスを押し付けるようにして腰をグラインドさせた。
「はっあ…」
腰を動かすのに合わせて
588  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:29
絵美はいつものように会社に向かうために電車に乗り込んだ。何度となく乗っているが、完全になれることはなく満員の電車に揺られていた。そんな当たり前の毎日だったが、今日は少し違っていた。背後からお尻をなでるものがあったのだ。
はじめは鞄か何かがあたっているのかと思ったが、あきらかに撫でまわしているという感触があった。
体を動かして逃れようとするが、この人ごみの中じゃ軽く身をよじっただけにしかならなかった。
男の手はだんだんと大胆になっていき、スカートの中に手を入れパンツの上から触りだしてきた。



589  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:31
中のひだが奥に奥にと誘うように蠢いた。
男も恵美の腰に手を回すと下から突き上げた。
「ダメ…そんなにしちゃいっちゃう!」
さっきいきそうだったので絵美はすぐにのぼりつめた。
「いくっあああー!」
激しく肉棒を締め上げながら達した。絵美はぐったりとしていたが、膣は別の生き物のようにヒクヒクと動いていた。
「まだだよ」
男は言うと、絵美に壁に手をつかせ、後ろから突いた。「だめ…私、またいっちゃうよぅ」
いったばかりで体が敏感になっているのだ。
男もいきそうなのか動きが早くなった。結合部分から愛液が滴り落ちていく

590  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:31
んっいくぞっ」
男は子宮に当たるくらい深く突くと、絵美の中にたっぷりと放出した。
絵美はその熱いほとばしりを感じながらもう一度大きな波に飲まれていった
《あとがき》
読んでくれてありがとうございます。まだまだ未熟者ですががんばって行きますのでよろしくおねがいします

591  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:32
メールきてほしい

592  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:33
名無しさんにかいてもらいたい

593  ナリ  2007/08/10(Fri) 15:48
もろーーー 
594  ナリ  2007/08/13(Mon) 11:38
うーん

595  リナ  2007/08/13(Mon) 15:07
1000get!!
596  名無しさん  2007/08/13(Mon) 19:03
ナリさん、もっと書いて!!
597  名無しさん  2007/08/20(Mon) 14:10
彰が、電車からおりると、目の前には、結構胸がでかく、可愛い女子高生がいた。
彰は(一目惚れだ)より、(この女とHがしたい)と思った。
さっそく彰は「ねぇねぇ、彼女。 誰か待ってるの?」
すると、「は、はい。」って言って
彰「名前は?」 すると、女子高生は「月下璃央です」
彰「俺、君タイプ」
璃「はぁ、あのちょっと失礼します」
って言って、この場を立ち去ろうとした。 
彰「ちょっと待ちなよ」て言い、彰が璃央の腕を掴みながら、誰かに電話した。
彰「あ、優希? 俺俺。 あのさぁ、お前もタイプっぽい女捕獲。 来いよ。今S駅前」
璃央は、腕を掴まれて逃げれない。 数分後、その優希が来た。
優「彰ぁ。 よっ、可愛い子ってどの子?」って聞くと、彰の手先を見た。
優「結構可愛いじゃん。 来いよ。」
って言いながら、嫌がる璃央を車に押し乗せた。
車は、3列のワゴン車で、椅子が全て平らになる種類の車だった。
優希は車のカーテンを全て閉めると、椅子を平らにした。
そして、彰と優希の目は同時に璃央に向けられた。 
彰と優希が2人でごしょごしょ言うと、いきなり、璃央の腕を掴み手首を
ロープで縛った。 次に足首をくくり、身動きが取れない状態にした。
璃央は、抵抗するが男2人の力には歯も立たない。璃央はもう抵抗しても
無駄だと分かり、ジッとしていた。男は璃央を車の取手にくくると、
璃央の制服のリボンを外し、ボタンも一気に取った。 璃央も改めて
抵抗するが、体が動かない。 すると、彰と優希は、ブラを取り、
胸を両方から吸った。 璃央が叫びそうになると、口をガムテープで塞がれた。
璃央は、「ん、 ん」と言葉にならないのに喋っていた。
すると、彰がガムテープを取り「何?」と聞くと、
璃「...止めて。 ぉ願い」って言った。
彰と優希は余計興奮して、璃央のスカートも脱がした。 璃央の太股を
揉んだ。 胸も揉んだ。 璃央の乳首は立っていた。
すると、優希が乳首を口に入れ、口の中でコリコリした。
すると、「ぷるるるる、プルルルル」 携帯音が鳴り響いた。 彰の携帯だ。
「もしもし  あぁ  分かった 」
彰「優希。ちょっと俺用事が出来た。帰るわ。可愛がってやれよ。」
と言うと、車から降りて帰っていった。 優希は「2人っきりだねぇ」
って言うと、理央の胸を揉んでは、乳首を噛み、揉んでは乳首を噛み を
繰り返した。 
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
これより先は、みなさんに」任せます。
598  名無しさん  2007/08/22(Wed) 23:26
 横入りすんません   校長先生に女子高生が校長室で犯される話         お願いします!
599  h  2007/09/17(Mon) 18:41
',!     l/ /::::/::::::/::::::::::l l:l      lヽ、二ニニニニニニ、-'´:';:::::::::::::';:::::::
ヽ!          /、:/:::::;イ::_,、-'´ノ:l し u    l:!';:l ';::::/:l', ';::::::l';::::::';:::::::::::::';::::::
   ___l___   /、`二//-‐''"´::l|::l       l! ';!u ';/:::l ', ';::::::l ';:::::i::::::l:::::::';:::::
   ノ l Jヽ   レ/::/ /:イ:\/l:l l::l   u   !. l / ';:::l ', ';:::::l. ';::::l::::::l::::::::i::::
    ノヌ     レ  /:l l:::::lヽ|l l:l し      !/  ';:l,、-‐、::::l ';::::l:::::l:::::::::l:::
    / ヽ、_      /::l l:::::l  l\l      ヽ-'  / ';!-ー 、';::ト、';::::l:::::l:::::::::l::
   ム ヒ       /::::l/l::::lニ‐-、``        / /;;;;;;;;;;;;;ヽ!   i::::l::::l:::::::::::l:
   月 ヒ      /i::/  l::l;;;;;ヽ \             i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   l::l::::l:::::::::::::
   ノ l ヽヽノ    /:::l/:l /;;l:!;;;;;;;;;',               ';;;;;;;;;;;;;;;;;ノ    l:l:::l:::::::::::::
      ̄ ̄    /::::;ィ::l. l;;;;!;;;;;;;;;;;l            `‐--‐'´.....:::::::::!l:イ:::::::::::::
   __|_ ヽヽ   /イ//l::l ヽ、;;;;;;;ノ....      し   :::::::::::::::::::::ヽ /!リ l::::::::::::::
    | ー      /::::l';!::::::::::::::::::::  u               ', i ノ l:::::::::::::::
    | ヽー     /イ';::l          ’         し u.  i l  l:::::::::::::::
     |       /';:';:!,.イ   し    入               l l U l::::::::;':::::
     |      /,、-'´/ し      /  ヽ、   u    し ,' ,'  l::::/:;':::::::
     |        /l し     _,.ノ     `フ"       ,' ,'  ,ィ::/:;'::::::::
     |       /::::::ヽ       ヽ    /     し ,' ,' / l::/:;'::::::::::
   | | | |     

600  ★おっぱいDカップの女  2007/09/17(Mon) 18:42
こんにちわ★
私も小説書いてほしいです!!!!
601    2007/09/17(Mon) 21:39
★おっぱいDカップの女   2007/09/17(Mon) 18:42


602  名無しさん  2007/10/22(Mon) 01:20


',!     l/ /::::/::::::/::::::::::l l:l      lヽ、二ニニニニニニ、-'´:';:::::::::::::';:::::::
ヽ!          /、:/:::::;イ::_,、-'´ノ:l し u    l:!';:l ';::::/:l', ';::::::l';::::::';:::::::::::::';::::::
   ___l___   /、`二//-‐''"´::l|::l       l! ';!u ';/:::l ', ';::::::l ';:::::i::::::l:::::::';:::::
   ノ l Jヽ   レ/::/ /:イ:\/l:l l::l   u   !. l / ';:::l ', ';:::::l. ';::::l::::::l::::::::i::::
    ノヌ     レ  /:l l:::::lヽ|l l:l し      !/  ';:l,、-‐、::::l ';::::l:::::l:::::::::l:::
    / ヽ、_      /::l l:::::l  l\l      ヽ-'  / ';!-ー 、';::ト、';::::l:::::l:::::::::l::
   ム ヒ       /::::l/l::::lニ‐-、``        / /;;;;;;;;;;;;;ヽ!   i::::l::::l:::::::::::l:
   月 ヒ      /i::/  l::l;;;;;ヽ \             i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   l::l::::l:::::::::::::
   ノ l ヽヽノ    /:::l/:l /;;l:!;;;;;;;;;',               ';;;;;;;;;;;;;;;;;ノ    l:l:::l:::::::::::::
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   __|_ ヽヽ   /イ//l::l ヽ、;;;;;;;ノ....      し   :::::::::::::::::::::ヽ /!リ l::::::::::::::
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     |       /::::::ヽ       ヽ    /     し ,' ,' / l::/:;'::::::::::
   | | | |     

603  名無しさん   2012/01/01(Sun) 13:35
>>150-500
604  名無しさん  2012/06/28(Thu) 13:02
中野梓イラマチオ!
平沢唯の全身にどぴゅっ!
秋山澪ガチンコレイプ!
琴吹紬孕ませファック!
田井中律シコシコ顔射!


605  名無しさん  2013/08/24(Sat) 08:15:54
中二秒だな
606  名無しさん   2013/08/24(Sat) 23:20:33
田中美穂は大学の薬学部4年生、俺と同級生の22歳。

午後の授業が終わり、うちに遊びに来て少し空気が和んだ時、どのような会話から始まったか覚えていませんが、美穂さんは足の裏をくすぐられると弱いということを教えてくれました。
「触ってもいい?」
「え??・・いいけど・・・なんかはずかしい(笑)」
「お願い!田中さんの足触らせて!」
私の懇願に根負けしたのか、美穂さんはベッドに座りました。
私は美穂さんの足に手をやり足の裏を触ってみました。
「なんか変な感じ・・・・」
「田中さん・・・靴下脱がしていい?」
「え!?・・・それはちょっと恥ずかしいよ・・・・」
「ちょっとだけでいいから・・・・」
「・・・・うん」
このとき私の息子はビンビンでした。

やや短めのグレーのソックスを脱がしながら、徐々に現れる美穂さんの足の裏を凝視していました。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみました。
足の匂い、憧れの美穂さんの匂いがした・・・
「やだ・・・そんな・・・・変な匂いしたら…」
美穂さんは顔が赤くなっていました。
私は美穂さんの足の裏に顔を近づけ、匂いを嗅いだ・・・・すごい・・・蒸れてる匂いもやっぱりいい・・・・
「やだ・・・・恥ずかしいよ・・・・・」

私は美穂さんの足の親指を口に含んでいました。
「ひゃっ・・・・ぁぁ」
口の中で少しだけ指が動いています。
次に指の間に舌を這わせると美穂さんはベッドに横たわりました。
私は美穂さんを仰向けにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げました。
「あぁぁぁぁ…んっ・・」
明らかに美穂さんは感じていました。
私はもう片方の足を手にし、ソックス越しに足の臭いを嗅ぎました。
憧れの田中美穂さん、同級生の私に足の匂いを嗅がれている…足の裏を舐められてる・・・・・。
その待ち焦がれた瞬間がやっと訪れ、私の息子は爆発寸前でした。

「田中さん・・・・すごくいい匂い・・・やばい・・・・」
「そんな・・・・めっちゃ恥ずかしい・・・・・ぁぁぁん・・・」

私は残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した足の裏を舐め上げました。何度も何度も…・・・
美穂さんは両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えました。
607  名無しさん   2019/01/05(Sat) 08:54:08:13
まとめ



https://u.to/2GVuFA
608  名無しさん   2020/07/16(Thu) 10:23:10:15
-完-
sage  pre  等幅 書き込み後もこのスレッドに留まる
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